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タイトル(約 9 分で読了)

石原さとみ似の職場の後輩に職員旅行の飲み会で睡眠薬を飲ませてヤッた話

投稿:2020-01-14 00:50:57
更新:2020-01-14 00:50:57

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もう数年前の話になる。

俺は職場のある女性が好きで好きでたまらなかった。

初めは一目惚れだった。

石原さとみのような外見で、胸はそこそこあり、くびれが綺麗で、お尻の形がすごくいい。

新入社員としてうちのお店に配属になった女の子だ。仮にさとみとでもしておこう。

俺はさとみより三つ程上だ。

さとみには高校から5年間付き合っている彼氏がいて、何度も実家に顔を出しているほどの付き合いらしい。

これを聞いて付き合うことは諦めた。しかし、彼女自身を諦められずにいた。

先に言っておくが、仕事上では我ながらいい先輩をやっていたと思う。

けれど、影では欲望の赴くままだった。

始まりは盗撮だった。

盗撮アプリで働く彼女の働く姿や笑顔を撮って毎日の癒しにしていた。

しかし、慣れてくると欲望はエスカレートしていった。

さとみのパンチラやブラチラを盗撮するようになっていった。

夏場は第一ボタンを開けているためしゃがんで作業をしているときが狙い目だった。

さとみは膝丈くらいのフレアスカートを好んでよく着ていたため、彼女の横でしゃがんで作業をするときに携帯をスッと忍ばせれば簡単に撮れた。

その頃からだろう。想いが一線を越え始めたのは。

次に目をつけたのは女子更衣室だった。

俺のロッカーの鍵は何故か3つに1つは開けられる。

3個ワンセットの縦長のロッカーで何十年前の大昔に安価なところで注文したからかもしれない。

他の鍵もそうなのかはわからない。

気づいたのはかなり前でぼーっとしてるときに隣のロッカーを開けたら空いたのだ。

店を閉める見回りの時に女子更衣室も点検するのだが、そのときにさとみのロッカーをおそるおそる回してみた。

すると、鍵がまわり、さとみのロッカーの扉が開かれた。

更衣室といってもここで着替えるわけでもないし、大したものが入っているわけではない。

彼女のロッカーは化粧品と生理用品が入っているくらいだった。

夜の締めは基本二人一組ですることになっていて、出口で一人待っているため不自然には遅くなれない。

そのため生理用品を包みから丁寧に取り出し、勃起したちんこを擦り付けるくらいに留めた。

夜の見回りは3週に1週くらいの頻度で回ってくる。

俺は夜の見回りのときに時間があるときにはさとみのロッカーのチェックもするようになった。

そんなあるとき、異変が起こった。

昨日確認したときよりもナプキンが減っていたのだ。

夜の見回りの際には女子トイレは電気と換気扇が消えているかだけを確認していたが、その日は中に入り、トイレの中の秘密の小箱を開けた。

そこには彼女が利用しているナプキンと同じ種類のものと別の種類のものの二つがあった。

俺はさとみの二つに折りたたんだナプキンをそっととりだすと、パカっと開いた。

そこには多少の血と黄色いおりものと一本の陰毛がついていた。匂いはかなり強烈だった。

経血やおりものに興味はないが、さとみのあそこに当たっていたものだということが興奮させた。

トイレの壁紙でさとみが今週のトイレ当番じゃないことを確認すると、ナプキンをポケットにしまった。

俺は家に飛んで帰り、ナプキンを取り出すとそこに精液がでなくなるまでぶっかけた。

二日もするとナプキンはカピカピになってしまった。

陰毛は大事に保管した。

それからもたまにさとみのナプキンを回収して楽しんでいた。

特に終わりかけのナプキンは貴重だった。

血があまりついておらず、うっすらとさとみのまんこの形が魚拓のようになっていてわかるのだ。

それには直接ぶっかけずに匂いを嗅いだり擦り付けたりして楽しんだ。

彼女が二年目になったときの慰労旅行の際に俺が旅行の幹事だった。

行先は去年同様に旅館にした。

かなりいい旅館なのだが、仕事上の付き合いでかなりの好待遇で使わせてもらっている。

金曜の仕事終わりに旅館に泊まり、翌日少し観光して帰るプランだ。

よくある話だが、若手はほぼ強制参加がきまり、上は予定がなければ参加という形でだいたい15人くらいが参加した。ちなみに若い男は俺だけだ。

乗り合いで現地に向かうのだが、幹事特権でさとみはもちろん俺の車に乗せた。まぁ、おまけの先輩とおっさんも乗せていたが。

旅館に着くと、飲み会まで1時間なのでみんな慌ててお風呂に入る。

風呂は12時までなのでここを逃すと明日まで風呂に入れないからだ。

そして一次会は宴会場でしこたま飲み、二次会はカラオケ部屋で歌って飲んで、三次会は三次会部屋で持ち込んだアルコールを飲んで騒いだ。

三次会まで来ると上の層は徐々にいなくなっていく。

最後の方は仕事の愚痴のオンパレードとなる。

日付を跨ぐ頃、俺は作戦を決行した。

さとみのウーロンハイを作る際に砕いた催眠薬を入れた。

さとみは12時半頃舟を漕ぎ始めた。

毎年三次会は1時半から2時くらいまで続く。

終わったら起こして女子部屋に連れてってもらうから隣の部屋のベッドで寝るように言うとふらふらとした足取りでベッドに向かった。

この部屋は旅館ながら和室と洋室の両方がついており、和室では布団、洋室ではベッドを好んで使えるようになっていた。

この部屋は三次会部屋なので誰も寝ない部屋なのだが、旅館の好意で貸してもらっている。

2時前になり、ぼちぼち解散となり、他の女の子がさとみをおこそうとするも起きない。

時間と酔いが手伝ってさとみはこのままベッドに寝かせておくことになった。

作戦通りだった。

朝飯後に三次会の後片付けをすることにして解散した。

俺も一旦三次会部屋を後にして喫煙所で一服することにした。そして喫煙所で今からすることの決意を固めた。

この計画は何かがうまくいかなかったときにはやめようと思っていた。

しかし、全てがうまくいきすぎた。

俺はさとみが寝ている部屋に戻った。

灯りは常夜灯だけが灯っている。

和室の部屋を通り抜け、洋室の扉に手をかけた。

彼女がこの奥で寝ていると思うと胸が高なった。

ゆっくりノブを回した。

布団の中ですやすや眠る先程と変わらぬ姿がそこにあった。

綺麗な黒髪に可愛い寝顔、永遠に眺めていられそうだった。

掛け布団を剥ぐと肩を揺すった。

本当に起きないかの確認だ。

起きる様子はない。すやすやと眠っている。

肩を触った手が肩だけで彼女の柔らかさを感じて心臓が張り裂けそうだった。

横に横たわると至近距離で彼女の顔を眺めた。

そのまま軽くキスをし、唾液を口の中に垂らした。

さとみの浴衣の紐は可愛く蝶々結びで留められていたので、端の一本をするすると引っ張るといとも簡単に解かれた。

浴衣の紐を引き抜き、浴衣に手をかけた。

前をはだけさせるとピンクのパンツとブラが出てきた。

親切なことにフロントホックだったため簡単に外すことができた。

ブラから溢れたバストには薄茶色の可愛い乳首がついていた。

おそるおそる手のひらを胸にかぶせ、両手で彼女の胸をゆっくり揉みしだいた。

睡眠薬の効果は絶大だった。

そして彼氏や旦那や子供しか咥えることのできない乳首にむしゃぶりついた。

今の彼氏とそろそろ結婚も意識しているという話らしいが、今晩限りは俺のものだという意識が強くなった。

乳首を舌で転がしても反応はなかった。

気持ちよさそうに寝ている。

さとみの最後の一枚を剥ぐ前に、俺も正装になることにした。

全裸の彼女に会うのだ、こちらも全裸にならなければ失礼だ。

浴衣を脱ぎ捨て、パンツを脱いだ。当然のようにギンギンにたっていた。

そして全裸になり、さとみの腰元に座ると、ピンクのパンティに手をかけた。

両手で端を持ち、ゆっくりおろしていく。

お尻のあたりで自重の抵抗があるが気にせず引き抜いていった。

三角地帯までいくと目が離せなかった。

形は整えられているが、もじゃっとした陰毛があらわれはじめ、意外と下の毛は剛毛なんだなぁとギャップに興奮した。

太腿をすぎるともはやパンツは彼女の秘部を守る下着ではなく、ただの布切れと化していた。

そのままかわいいあんよからパンツを剥ぎ取ると、自分の鼻に押し当て深呼吸をした。

濃厚な彼女の匂いが鼻腔を満たす。

ご満悦のまま、彼女のまんこにちんぽをあてがった。

まだ挿れない。今はまだ挨拶代わりだ。

鬼頭がつぷっとさとみの肉壁に当たる。

もういつでも挿れられるんだよと心の中で語りかけながら、さとみを上から覆い被さるように膝をつき、抱きしめた。

裸と裸の触れ合い、さとみの胸と俺の胸が、お腹とお腹が密着し、股間ではさとみの芝生に玉と竿が擦り付けられる。

そしてもう一度キスをした。

唇を舐め、頬をなめ、首を舐めた。

3分位そうしていただろうか。

裸で抱き合えたことにかなりの充足感を感じ、次のステップにうつることにした。

さっき軽く挨拶だけすませたまんこだ。

今のままだと見づらいので「人」の形に脚を開かせた。

今まで茂みに隠されていた秘部は脚が開かれその位置を露わにした。

思い描いていたよりも陰毛は濃かったものの、まんこは小さく侵入を拒んでいるように見えた。

しかし、指で開くと簡単に開けられ、即座に舌の侵入を許してしまう。

ゆっくり指を入れ、彼女の膣内の温かさを感じた。

嬉しい誤算ではあるが、さっきまで胸をいじっていた影響か生理現象かわからないが、少し濡れていた。

さとみの腰を浮かせ、輪を組んだ自分の足の上に彼女ののお尻置くと、足で彼女のお尻の感触が楽しめるだけではなく、尻穴まで丸見えになった。

キュッとしまった可愛らしいお尻の穴をひと撫でふたなでと撫でてあげた。

よく見るとVラインだけではなく、IラインやOラインも整えているのが可愛かった。

全体としては整っているが、届きにくいところが少しまばらに生えてきていた。

今やさとみが知らない自身の秘部まで知ってしまった。

さとみの尻の下に置いていた俺の足の代わりに両手を置くと彼女の張りのあるお尻の柔らかさが直にきた。

夢にまで見た彼女の生尻をゆっくり揉みしだきながら、股間に顔を埋めた。

1時間近くさとみを堪能していた。

そろそろ3時を過ぎたし、締めくくりといくことにした。

ここまで何度も抜く材料はいっぱいあったが、我慢してきた俺の息子はもはや限界だった。

股を広げて眠るさとみのまんこにゆっくりゆっくり挿入した。

ちんこにその膣内の記憶を覚えさせるかのようにゆっくり動いた。

そして根元まで突き刺さった。

もちろんゴムなんてつけていない。

じっとりと濡れたさとみの温かい膣の中を俺の肉棒が蠢く。

さとみを征服しているという快楽とさとみのまんこの純粋な気持ちよさが相まってゆっくり動いているのにすぐに果ててしまった。

ドクッドクッドピュッと精液がさとみの膣内に放たれた瞬間だった。

彼女は中に出されたことなどつゆ知らずまだ眠っている。

ベッドシーツを精液で汚すわけにもいかないので枕横のティッシュを手に取ると俺とさとみの結合部に当ててちんこをゆっくり引き抜いた。

どろっと精液が垂れてきたので彼女の股にティッシュを当てた。

俺のちんぽにも精液が付着していたので軽く拭きとった。

そこからは速やかなお片付けだった。

体勢をかえて膣内から精液を出させる作業に入った。

精液を出させる途中バックの体勢にも変えたりしたので再度突っ込みたくなったがそこはお尻に顔を埋めるくらいで我慢した。

時間的に4時までには自室に戻っておきたかったので後30分くらいしか残されていなかった。

奥の方はともかく垂れ出さないくらいには拭ききったが、匂いを嗅ぐとかなり精液くさかった。

残された時間でさとみのパンツを使ってさとみの裸を見ながらオナることにした。

試しに履いて見ると履けることは履けるが、Tバックのようにパツンパツンになってしまった。

ゴムがのびてしまうので、すぐに脱いで、擦りはじめた。

さっきまでの膣内の感触を思い出しながら、さとみのまんこを目と鼻の先で見ながら、さとみのパンツをちんこに巻きつけながらしごいた。

精液をパンツにつけないよう気をつけてフィニッシュした。

しごき布としての役割を終えたパンツをさとみに返してあげることにした。

パンツを履かせ終えた後も少し名残惜しかったので、パンツをずらして指を第二関節までいれてバイバイとばかりに指を数回抜き差しした。

そして浴衣も元通りにすると俺はさとみにお別れのキスを長めにしてから部屋を後にした。

去り際に部屋にアロマを焚いて換気扇もまわし、臭いをごまかしておいた。

意外に思われるかもしれないが、この時に写真は一切撮っていない。

証拠を残したく無いというのもあるが、写真があると、それをネタに我慢できずに彼女を脅したくなるかもしれない。

それは本意ではない。彼女のことは好きだし、幸せになって欲しいと思っている。

相手が俺じゃないなら、俺は彼女の預かり知らぬところで楽しみたいのだ。

部屋に戻り仮眠をとり6時ごろに目が覚めた。

朝の温泉に入るため部屋を出るとちょうど女の若手たちも朝風呂に向かう途中だった。

まだ寝ぼけまなこだったが、さとみの姿もそこにあった。

和やかな雰囲気だったのでバレてないことを確信し、何食わぬ顔で話しかけた。

「昨日結構飲んでたの?」

「昨日は途中寝てしまってすみませんでした。私が思っていたよりも酔っていたのかもしれないです。なんかもう三次会くらいの記憶がもうあやふやで。」

「まぁ、結構みんな飲んでたしそんなこともあるよ」

あやうく思い出し勃起しかけたが、そのままみんなでとことこ浴場まで歩いた。

さその日の日程は朝食後三次会部屋のお菓子や飲み物を片付けて、すこしゆっくりしたら観光がてら市場に行くことになっていた。

旅館をチェックアウトし、車で市場へむかった。

自由行動で一時間くらい観光するのだが、俺はすこしぶらついてから自分の車に戻った。

車には乗っている人の荷物が置いてある。つまり、さとみの荷物も車に置いてあるのだ。

みんなを降ろしたあと車はわざと市場から遠くの方の公衆トイレの横にとめていた。

一度みんなと合流し、自由観光になった後に急いで車に戻った。

さとみの旅行鞄をもつと公衆トイレの多目的トイレに入った。

旅行鞄といっても一泊二日なので中に入っているものは多くない。

化粧セット、歯磨きセット、充電器、昨日着ていた服、旅館で買ったお土産、そして昨日着ていた下着くらいだ。

緑の小物袋に入った下着を見つけた。

昨夜のピンクの下着ではなく、水色のレースの入ったショーツだった。

昨日一日中、仕事中も身に付けていた下着にはしっかり彼女の匂いが染み込んでいた。

昨晩二回しっかり抜いているがしっかり勃っていた。

職場の好きな同僚のショーツでしこれる機会などそうそうあるわけもなく、これが最期の機会になるかもしれないと思い、しっかりと肉棒に擦り付けた。

さとみの昨晩の痴態を思い返しながら名残惜しみながら精子を出した。

さすがに使用済みとはいえさとみがこの後家で洗う下着に直接ぶっかけるわけにもいかず、一度トイレットペーパーにぶちまけた。

昨日あれだけ出したのにたぷんたぷんになるくらいには出ていた。

精液を指で掻き出すとうっすらとさとみのショーツのクロッチに擦り付けた。ブラジャーの裏側の肌に付着する部分にもしっかりと擦り込んでおいた。

ショーツだけ写真を記念に撮っておいた。

仕上げにさとみの歯ブラシで、まだ鬼頭から残り汁がでてきているチンポを洗わせてもらった。

この歯ブラシは毎日昼休みにつかっているものだから、尿道にまでしっかり入れておいた。

歯磨き粉は入り口をチュウチュウ舐めて、中に唾液をブレンドさせておいた。

来週からさとみは俺の唾液入りの歯磨き粉で、ちんぽがついた歯ブラシで歯磨きをするのだと考えると胸が高なった。

さとみに旅行の土産を追加で残して、何食わぬ顔で合流して、みんなでお昼を食べて帰路に着いた。

-終わり-
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