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タイトル(約 9 分で読了)

嫌々参加のサマーキャンプ、実は蜜の味?3日目編(乱)

投稿:2020-01-11 04:15:35
更新:2020-01-11 04:15:35

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前回の話

嫌々参加のサマーキャンプ、実は蜜の味?2日目編(エロ無)

続編希望の反響を頂き、誠に感謝しております。 早速、翌日以降に起こった話を書き綴りたく思いますが、なにぶん30年以上前の記憶。 色々と出来事と日時を思い出しながらとなりますので、曖昧さをご容赦頂きたく思います。 前回はサマーキャンプ当日に起こった出来事を書きました。 カオリという、同…

2日目編に引き続きよろしくお願いいたします。

また、続編希望を再度頂き、重ね重ね感謝いたします。

長い前置きは前編をお読みいただくとして、早速3日目に起こった出来事を書きたいと思います。

この日は早朝から事件が起こる。

私とカオリの行為を盗み見たマサヨ。己も興奮しだして自慰行為に没頭するも、我々がガキ共に邪魔をされてフェードアウト。

偶々トイレにやって来た、T京から参加した中2のNに声を掛けたマサヨ。Nと性行為を行ってしまう。

行為を終えたマサヨは、Nに我々が行った行為を告げる。欲求不満を解消したNは、仲間を交えて次の獲物を物色し始める。

アンパンと喫煙がバレたマサヨは補導されて戦線離脱。マサヨと一緒に参加した、引っ込み事案のトモコが一人残される。

私とカオリの行為を本当だと信じたNとイトコのT。私の相手だったカオリをターゲットにするかの如く、早朝から宣戦布告をするのだった。

3日目。この日は休息期間と捉えれば良いのか、15:00からの野外炊飯がメインイベントとなり、それまでは自由行動となった。

ベースキャンプ側に有る川で遊ぶのもよし、ドラム缶風呂作り&入浴体験に参加するのもよし。

勿論、持参したであろう夏休みの宿題に没頭するもよし・・・。

ベースキャンプには電気も水道も風呂もない。トイレは地面に穴を掘って、簡易テントを建てたのが有る程度。

さすがに夏の暑い最中、汗もかくし、土や砂で身体は汚れるし、3日も風呂に入らないと女子でも垢臭くなってくる。

一応、私は都会っ子。汗を掻けばシャワーを浴びたくなるし、洗濯した綺麗な服を着ていたい。

でもココではそんな要求は通らない。なんせサバイバル・キャンプなのだから・・・。

各班それぞれ時間を過ごす。私とカオリが属する班は、小学生連中の強い要望で川遊びをする事になった。

持参した水着に着替え、ベースキャンプ側を流れる川の岸へ向かう。

川辺に向かったものの、この場所は水嵩が浅いけど流れが案外早い。川面に足を入れると水流にググっと足を持って行かれそうになる。

自然の家所長=キャンプリーダーに尋ねると、ベースから少し下ると岩が多いけど、その分水流が穏やかで、尚且つプールの様に広い場所が有るという。

キャンプリーダーと共に、我々の班のリーダーである女子大生と、小学生連中、私とカオリで場所に向かう。

現場に付くと、入江の様になっている場所だ。確かに水流は穏やか。水深も意外とありそうで、しかも広い。上流側はちょっとした滝があり、ウォータースライダーの様だった。

小学生連中は大騒ぎ。パッとタオルを投げ捨てると、準備運動もせずに川岸から飛び込んで行く。

川岸から水面までは高い所では2~3メートルほどの高低差が有るだろうか。怖いもの知らずの小学生は何度も飛び込んで遊んでいる。

楽しそうに見守るキャンプリーダー。私とカオリ、班リーダーの女子大生は、浅瀬の大きな岩に腰を下ろし、少し話し込む。

班リーダー:「小学生たち、楽しそうだね~!」

私:「ですね~!俺も飛び込んじゃおうかな♪」

カオリ:「・・・。」

班リーダー:「カオリさん?どうかした?」

カオリ:「・・・いえ、別に・・・。」

私:「まさかカオリ、泳げないとか?」

カオリ:「違うわよ!なんか…ちょっと身体がだるいなぁ…って思って。」

班リーダー:「無理しなくて良いわよ!足を水につけるだけでも気持ちいいし!」

3人で足を水に付けて涼を得る。気持ちいい~!本当は風呂代わりに全身を洗いたい気分だ。

暫し無言となった時に、堰を切った様に班リーダーが我々に問いかける。

班リーダー:「ねえ、Y君とカオリさん。昨日、SEX云々って話で問い詰めちゃったけど…。気を悪くしないで聞いてね。」

私&カオリ:「(ドキッとした)・・・はい・・・?」

班リーダー:「好き合っている人同士、SEXをするって事は決して悪い事じゃないと思うの。私だって付き合っている彼が居て、SEXだってするよ。彼の事、大好きだもん。SEXをしていると、彼に愛されてるって感じるの。凄く幸せな気分になるの。」

私:「はぁ・・・。」

カオリ:「・・・(顔が真っ赤)」

班リーダー:「でもね、あなた達はまだ中学生。性に興味が湧いても全然おかしくないんだよ。でもね、ちゃんとした知識もなく、思い付きで・・・とか、成り行きで・・・ってのはお互いに傷つくだけ。女の子だったら、後で絶対後悔すると思うの。」

私&カオリ:「・・・。」

班リーダー:「二人が出会って、挨拶を交わして握手して、どんどん仲良しになっていったのを私は目にしてたし、正直良いな~!って思ったよ!あ~!中学生に戻りたい!って(笑)」

私&カオリ:「・・・。」

班リーダー:「だけどマサヨさんがからかい半分で言ったとしても、あなた達がSEXしてたなんて話を聞いた時はびっくりしたし、ショックだったの。それだけは解って・・・」

私&カオリ:「・・・。」

班リーダー:「他の先生たちもショックを受けてたし、けしからん!って怒ってた。でも私は何かの間違いだって、ちゃんと話を聞くから・・・って抑えて貰ったのよ。」

夏休みの解放感、キャンプでワクワクの高揚感。波長の合った女子との出会い。

当日の夜。カオリとの甘美な体験。思い付きで・・・、成り行きで・・・。

問い詰められた時に二人で付いた嘘。罪悪感で胸が痛くなる。

そんな時、カオリが声を発する。

カオリ:「先生、ごめんなさい。」

班リーダー:「え?」

カオリ:「先生、私たち、SEXはしてません。」

班リーダー:「え??」

カオリ:「私、恥ずかしくて嘘をつきました。Y君と・・・抱き合ってました!」

私:「な・・・・!」

班リーダー:「・・・え?」

カオリ:「やっぱり嘘はイヤ!私、Y君の事が好きなんです。大好きなんです・・・だから・・・私・・・(泣)」

私:「・・・。」

何て声を出せば良いのか判らなかった。あの夜の事をカオリは告白した。

班リーダーがキッと私を睨む様に見る。

私:「嘘を言ってしまい、すいません。カオリの言う事、本当なんです・・・」

私は当日の夜の事を思い出す限り正直に話をした。管理棟でカオリのブルマ姿に興奮してしまった事、その夜トイレに行き、放尿の音に興奮してしまった事、ムラムラして私からカオリを抱きしめてしまった事、見せ合った事、ペッティング行為の事・・・。

カオリはシクシクと泣き続け、私が説明する事すべてに対して小さくコクンとうなづく。

班リーダーは呆れた様な顔をしていたけど、真剣に話を聞いてくれている様だった。

全てを話し終え、私は罪悪感に苛まれる。カオリ・・・ゴメン・・・。

暫し無言状態が続く。聞こえるのは水辺で遊ぶ小学生連中のはしゃぎ声と、セミの鳴き声・・・。

物凄い長い時間に感じた。班リーダーが声を発する。

班リーダー:「カオリちゃんに・・・おちんちん・・・挿入・・・しちゃったの?」

私:「いえ、出来ませんでした。子供たちが来てしまったので・・・。」

カオリも小さくコクンとうなずく。また、物凄く長く感じる無言が続く。

班リーダー:「ねぇ、Y君・・・。」

班リーダーが私に問いかける。罰を受けるなら私だけでいい。カオリだけは・・・。そう祈った。

班リーダー:「Y君はカオリさんの事どう思ってる?性に対する興味本位ってだけ?」

私:「・・・いえ、大好きです。今までこんな気持ちになった事が無いけれど、自分にとって大切な人だと思ってます。」

ううっとカオリが泣き出す。大粒の涙がカオリの頬を伝うのが見えた。

困った様な顔をする班リーダー。またしても無言が続く・・・。するといきなり・・・。

班リーダー:「よし!聞かなかった事にする!君たちは何もしてない!」

私&カオリ:「私:は??カオリ:え??」

カオリがびっくりして顔を上げる。涙と鼻水でぐしょぐしょの顔をして(笑)

班リーダー:「もうこの話は終わり!」

そう言うと、班リーダーは水辺で遊ぶ小学生連中の元へ歩いて行き、「先生も飛び込むぞー!」と短パン&Tシャツのまま水面へジャンプした。

無罪放免?カオリと顔を見合わす。「え・・・?」っと言うセリフしか出てこなかった。

その後、私とカオリは浅瀬で水を掛け合いっこしたりして遊んだ。カオリの手を取り、浅瀬を歩く。

え?っと思った瞬間、二人同時に深みにハマる。カオリを抱きかかえる様にして先にカオリの顔を水面から出させる。

私が水面から顔を出すと、「ぷはっ!」とカオリが息を吸う。濡れた前髪をかき上げる。

どちらが先ともなく、お互いを抱きしめて見つめ合う。そっとカオリにキスをした。

「カオリ・・・大好きだ!」

そんなラブラブモードの私たちとは別に、イトコのTとNが居た班では夕食で振舞われる川魚の調理実習に参加していた様だった。

イトコの班には中1コンビとして例のトモコが居た。後で聞いた話では、小学生を筆頭に全員川魚の内臓をさばいて、ちゃんと串刺しにして焼くだけの状態に出来ていたのに、トモコだけは包丁は使えない、串にはさせない、挙句魚に触れないと集中文句を受けていたんだそうな。

実習が終わり、他の小学生は川遊びへ。ブチ切れてるイトコのTとヤリたい盛りのNはトモコを人気の無い場所に連れ出し、お仕置きと称して良からぬ事を行おうとしていたそうだ。

後に聞いた話によると、鈍臭いトモコに切れたイトコのTがトモコを平手打ち。勢いあまって倒れたトモコに覆いかぶさり、無理やり服を脱がせて裸体を堪能した挙句、Nと二人共謀してレイプしてしまったんだそうだ。

何の活動にも参加せず、暇そうにプラプラしていた連中の耳にも「女とヤれる」と情報が流れて加担し、代わる代わるトモコを堪能。中にはマセた小5生が2人居たらしい。

無事に童貞を捨てた奴らは、これ以上他の女子に手を出す事は無かった様だが、快楽の味を覚えた小学生ほど怖いものは無いと思った。次から次へと、女子に悪戯しだした。

最初に被害に遭ったのは、当日編に登場した、小5弟の付き添いで参加した中2女子。

ふくよかな身体をしていて、中学男子勢の人気の的だったけど、軽くあしらわれて殆どが玉砕されていた。

後に聞いた話では、小5男児が襲い掛かった時、じゃれて来たのかと思ったらしい。

自分の弟と同じ小5生。可愛らしく思ったらしいけど、豊かな胸を揉まれだし、Tシャツを捲られたそうだけど、ブラの外し方が解らなかったと見えて、次は短パンを脱がしにかかったそうだ。

でもそこは小5弟を持つ姉。姉弟ケンカの如く一撃玉砕で逃げて行ったそうだ(笑)

川遊びを終えた我々は自分らの班のテントへ戻り、まず女子が着替える事にした。

我々男子陣は外で待機。私は小5生の頭をタオルで拭いてあげたりして遊んでた。

すると、我々のテントに狙いを定めたスケベ小5生がやってきて、おもむろにテント内に侵入。「キャー!」という叫び声が響く。

一瞬何が起こったのか解らなかったけど、カオリの「止めなさい!」と言う言葉が耳を貫く。

大学生の各班リーダー数名が異変を察知して駆け寄り、テントに入っていく。

「Y君・・・助けて・・・痛い・・・助けて・・・」

カオリの声がしてハッ!と我に返り、テントに入っていく。

私の目に飛び込んできた光景、それは・・・。

全裸のカオリに抱き着き、班リーダーに引き離されまいと必死に腰を動かす小5男児の姿。

カオリは丁度水着を脱いで、ショーツに片足を入れた所に侵入された様で、そのまま押し倒されてしまった様だった。

私は小5男児のTシャツをつかみ、カオリから引き離す。ガキを引き離したカオリの股間付近からは血が流れているのが見えた。

それを見た私は、小5男児の顔を向けさせて思い切りぶん殴った。何度も何度もぶん殴った。そこからは何も覚えていない。

一次的錯乱?本当に有るんですねぇ。いまだにその時の記憶が無い。

気が付いたのは救護テントの中だった。簡易ベッドの上にはカオリが居た。

私を心配そうに眺めているのが見えた。「大丈夫?」って腕をさすってきた。

ウチの班リーダーも側にいて、カオリと目を合わせると、私にそっと耳打ちをする。

班リーダー:「カオリちゃんは大丈夫。生理が来ちゃったみたい」

え・・・?セイリ・・・?ダイジョウブ・・・?セイリ・・・?

班リーダーに再度確認する。本当にカオリは大丈夫なのか?って・・・。

カオリを見ると、照れくさそうに笑って「大丈夫だよ、安心して」って言う。

私:「セ・・・セイリ・・・?え??血・・・」

カオリ:「女子に言わせる気?入って・・・ない・・・」

公にはされていないけど、この一件には警察が来た。

事情聴取を受けるカオリ。いくら何でもやり過ぎだよと、刑事みたいな人に叱られる私。

私は自分の事より、カオリの事が心配だった。カオリも同じで、助けに入った私を必死に弁護する。

外では職員たちが事情聴取を受けている。班リーダー達もだ。

小5男児によるレイプ事件なんて前代未聞。ベースキャンプにはパトカーだ救急車が溢れ、赤色灯の光が眩しかった。

会話を聴いていると、警察が無線を使ってなのか、被疑男児等の親へ連絡を取る手段を確認している様だった。

まだこの頃は携帯電話なんて便利な物は無かったしね・・・。

この一件の前にNとイトコのTらにレイプされ、ボロ雑巾の様に真っ裸で茂みに捨てられたトモコは、放心状態のまま空を仰いでいたようだった。

我に返って騒ぎに気付いたのか、真っ裸のまま、泥だらけの痣だらけのトモコが現れる・・・。

姿が見えずに心配した班リーダーが駆け寄り、バスタオルをトモコの身体に掛ける。

問いただしたらしいけど、転んで沢に落ちた、大丈夫だと答えたらしいが、それを警察は見過ごしはしない。

女性警察官がトモコを問い詰める。隠し通せないと思ったトモコは、自分を弄んだ相手を次々と指を指す。

逃げるNとイトコのT。それを追いかける警察官。スローモーションの様に見えた。

NとイトコのT、加担したレイパー共。次々とパトカーに乗せられて去って行く。

びーびー泣き叫ぶ、レイパー小5生の一人も例外ではない。

私にボコボコにされた小5生だけは救急車に乗せられていた様だったが、手当てが済むと別のパトカーに乗せられて去って行った。

替わりにボロ雑巾の様になったトモコが救急車に乗せられて運ばれて行った。

この後、カオリも検査の為に病院へ運ばれ、問題なしと診断された。

トモコがその後どうなったのかは私もカオリも知らない。

残された参加生は各自のテントで待機となり、その後やって来た自然の家のマイクロバスに分乗して自然の家へ移される。

私も厳密に言えば暴行罪。覚悟はしていた。カオリの手を握る。「大丈夫?」と声を掛ける。

カオリの目から涙が溢れる。カオリ・・・ごめんよ。俺と出会ったばっかりに・・・。

レイプ事件の発端となった理由を尋ねられる班リーダーや職員たち。

我々の行為が噂となり、連中の興味を助長させたのが原因なのは明確。

だけど、誰も私たちの行為が発端だとは話さない。

最後まで必死にかばってくれたのは、ウチの班リーダーだった。

私も警察に連れていかれたけど、大した聴取もなく、ひたすら刑事に叱られるだけ。

深夜、ウチの親が警察に来た。母親に何度も平手打ちをされる。親父は黙ったままだ。

ボコボコにしたガキの親も駆け付けていて、ウチの母親が何度も何度も頭を下げる。

結局は、小5のガキが悪いと親が認め、逆にウチの親へ土下座をしていた。

その後、何度か聴取の為に警察に呼ばれた事は有ったけど、特にお咎めが無かった。

NとイトコのTは鑑別所行き。この一件以来、今現在でも私は母方実家へは一度も行っていない。

ウチの母親は自分の実家なので時折訪問しているけど、イトコのT自身が私に会いたくないと言っているらしい。

私だって同じだ。トモコが一番の被害者になったけど、一つ間違えればカオリだったかもしれない。

一週間の予定だったサマーキャンプは僅か3日で中止となり、各自解散。

中止理由は「熊の出没により危険が及ぶ可能性があり、継続が困難と判断」とされ、二度と行われる事が無くなった。

三話に渡って書き綴りましたが、エロい体験談というよりも、暴露の様になってしましましたね。

私とカオリのその後ですか?それはまた機会が有った時にでもお話させていただこうと思います。

お付き合い頂き、本当にありがとうございました。

この話の続き

嫌々参加のサマーキャンプ、実は蜜の味?4日目(別れ、そして・・・)

まるで暴露話の様な3日目のお話に対し、多数の反響を頂いた事に感謝いたします。 実は、3日目のお話を以って、この話題は書かない様にしようかと思っていたのですが、書いていないお話もありますし、思い出した事もありましたので・・・。 アンパン娘の喫煙補導、小5男児らによる淫行レイプ事件が勃発し、…

-終わり-

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