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会社の後輩と家飲みした時のはなし 試合があった日の出来事(1/2ページ目)

投稿:2019-12-09 01:42:18
更新:2019-12-09 01:42:18

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本文(1/2ページ目)

名無しさん
前回の話

会社の後輩と家飲みした時のはなし その後

部長ですが、関連会社に出向という名の左遷、課長に降格させられた上、この事が原因で、奥さんに離婚されたそうです。 部長から、直接謝罪して、迷惑料を渡したいと申し出がありましたが、また何か企んでいるかも知れないので、断固拒否し迷惑料だけ受け取りました。 私達は、部長の一件が終わり、また暫く子供を…

阿川さんと終わり、「同じ場所で働くのはツラいよ…(汗)」と悩んだ挙げ句、早苗は上司に連絡しました。

詳細は伏せましたが、自分の売り場を変えて欲しいと言うことを伝えると、上司に気付かれ、何だかんだやり取りが合った末、阿川さんが別の場所に移動するとこになりました。

何だかんだと言うのは、別に阿川さんを悪者にしたワケでは無く、ただ詳しくは話せないため、何だかんだ遠回りに話をした結果、阿川さんが別の建屋の倉庫に移動になったと言うことです。

早苗は、「それじゃ、阿川さんに悪いです!(汗)」と言いましたが、職場的には早苗に残って貰う方が良いと言う結論でした。

確かに、モッサイおじさんが対応するより、若い女性が対応した方がお客さんも喜ぶそうです。

早苗は申し訳ないと思い、2日ほどパートを休みましたが、上司に説得されまた行くようになりました。

阿川さんとは建物が違うので、全く合わなくなったそうです。

今回は、以前早苗が、最近飲んだのが、5人と言った時の話です。

当時、早苗と隆生に聞いた話をまとめました。

事の発端は、休憩中隆生が、職場の先輩の染谷さんに、つい早苗とセックスしたことを、漏らしてしまったそうです。

染谷さんは40半ばですが、未だ独身で、その自由な生活を日々謳歌していました。

遊び人なので、日常会話が基本下ネタで、隆生も嫌いじゃないためその話にノッてるうちに、ついヒントを漏らしてしまい、バレてしまったそうです。

私の職場の宮川さんは、染谷さんと同期で運動部の中でも特に仲の良い2人でした。

宮川さんも独身と言うこともあり、プライベートで2人で飲みに行ったり、風俗に行ったりする仲だったので、染谷さんから宮川さんに話が漏れるのに時間は掛かりませんでした。

その後、その話は全員ではありませんが、すぐに若い連中の方まで広がったようで、あの日、みんなが早苗を歓迎して居たのも納得出来ました。

隆生は、「染谷さんにしか言ってないッス!ホントッス!」と言っていたので、染谷さんが宮川さんに話し、どちらかが回りに話したようです。

それから、試合の当日まで、染谷さんは隆生に「今度の試合、楽しみだな(笑)」と言っていたらしく、隆生は何度も止めでもくれたそうです。

しかし、喋った張本人が言っても、「お前だけズルいだろ!だったら、アイツの奥さんの裸の写真、撮って来いよ!そうすれば許してやる!」と言われたそうです。

隆生は、それから何度か平日に早苗を抱いており、気絶している時に写真を撮ろうか迷った事があったそうです。

私も早苗が隆生に抱かれる事に対し、気を許していたとこがあり、先に1人で風呂に入ったりして、その場に居ない時もありました。

そして結局隆生は、私が居ない時に朦朧としている早苗の写真を撮ったそうです。

早苗は、全く気付いていなかったので、何十枚も撮ったと言っていました。

早苗の胸や全身、マンコから流れる精子の画像…色々と撮っているうちに、隆生も「興奮したッス!」と言っていました。

家に帰って、その画像を見ながら何度もヌイたようでしたが、自分がおかずにしているうちに、染谷さんには、どうしても見せたくないと悩んだそうです。

しかし、嘘がつけない性格なので、結局染谷さんに写真の事がバレてしまい、画像の一部を見せたと言っていました。

隆生は、画像は全てPCに保存し、スマホに入れていなかったと言っていました。

隆生がやっと撮れたと言って、PCから選んだ画像は、なるべく過激ではないものを選んで見せていたそうです。

染谷さんに見せた中で1番過激だったのは、早苗の寝転ぶお尻のアップ写真だったようで、顔と胸やマンコ、アナルも、見せて居ないと言っていました。

他に、バックから入れている時の、早苗の後ろ姿で、四つん這いの早苗の頭からお尻までが写っていました。

大事な部分は写っていませんでしたが、その画像だけでも、早苗が裸でいる事は十分伝わります。

しかし、その中途半端な写真が、染谷さんをさらに興奮させ、今回の精飲に繫がったようです。

(当たり前ですが、早苗に写真を撮った事がバレた後、後日、PC持参で来させられ、速攻で画像データは消されました初期化すると言って騒いでいましたが、隆生に土下座されて、何とか許しました)

試合当日まで、隆生は染谷さんを止めようと、必死に食らいついたそうですが、「わかってるって(笑)人の嫁さんに、そんな事するわけ無いだろ~?」と軽くあしらわれ、それを信じるしか無かったそうです。

みんなが集合した後も、染谷さんにこっそり忠告していたそうですが、相変わらずあしらわれ、試合が始まりました。

試合が始まると、最下層のリーグとは言え、私達はその場を離れる事が出来ず、隆生はずっと応援席の早苗を気にしていたそうです。

試合が始まり暫くすると、早苗を挟むように、2人が座っていたそうです。

早苗も最初は、いつものように楽しく一緒に応援していたようですが、染谷さんが早苗の耳元で、「早苗ちゃん隆生とヤッたんだって?(笑)」と言われ凍り付いたそうです。

早苗は、「えっ!!?(焦)そ、そんな事、してませんよ~(汗笑)」

「誤魔化さなくても良いよ(笑)俺たち、早苗ちゃんの裸だって見たんだから(笑)」

早苗は、(私の裸を見た?なに?なんで?覗き?????)とパニックになったそうです。

染谷さんが、自分のスマホを早苗に見せると、そこには裸の女性が後ろから突かれている姿が写っており、すぐに自分だとわかったそうです。

犯人は絶対アイツだっ!と思ったそうですが、私も隆生も、そこには居ません。

早苗は、黙ってしまい、「やっぱり、隆生とヤッたんだ(笑)ねぇ~アイツにヤラせるなら、俺たちにもヤラしてくれよ(笑)」

「そんな事、出来ません!」

「良いのかなぁ~この事、みんなに話しても~(笑)画像見せながら

○○の奥さんは、キレイな顔して旦那以外の男に簡単に股を開く淫乱女だってバラしちゃうよ?」

「止めてください!」

「おっ?早苗ちゃん、俺たちにそんな態度取って良いのか?」

「………すみません…でも…それだけは許してください…」

「じゃあ、どうすれば良いか、分かるよね?」

試合が開始して、30分経ったくらいだったそうです。

一試合2時間ほど掛かります。

早苗は、トイレに行くフリをして、先に席を立たされたそうです。

トイレの前で待っていると、染谷さんたちが現れ、「じゃあ、あっち行こっか(笑)」

ビール片手に、酔っ払ったおじさん2人に肩を抱かれ、茂みの中に連れ込まれました。

隆生は、この時ヤバいと思っていましたが、試合から抜けれずやり切れない気持ちになったそうです。

早苗は、木に隠れた場所に連れて行かれ、「まずは、早苗ちゃんの下着チェーック!自分でめくって見せてよ!」

中々めくれない早苗に、「写真ネットにばらまいても良いんだぞ!」と恫喝したそうです。

早苗は怖くなり、ゆっくりと服をめくりました。

「お~真っ白な肌!やっぱ、早苗ちゃんはキレイだねぇ~(笑)早く上まで上げて!」

ブラの上まで上げると、「うっ!ほ~!(笑)デケー巨乳じゃん!これで隆生の挟んだのか!(笑)」

(アイツ……!(泣))

「もっと寄せてよ!おおー!」

宮川さんは、ブラから露出した胸の部分を、指でつつき、「スゲー(笑)超柔らけ~(笑)」

すぐに染谷さんも胸をつつき、「マジか~(笑)」と胸で遊ばれました。

「中身を見たい所だけど、まだ時間もあるし、んじゃズボン脱いで」

早苗には断る選択肢は無く、言うとおり2人の前でズボンを下ろします。

「おお~ぃ!早苗ちゃん、こんなパンツ履いてんのか!(笑)毛が透け透けじゃねぇ~か!(笑)」

2人の言葉に気を失いそうになったそうですが、そのまま全部脱いで横に置きました。

「早苗ちゃん、セクシーだよ~(笑)どうせなら、上も脱いじゃえよ!」

めくられた服を一旦下ろし、片方ずつ腕を抜き、ゆっくりとシャツを脱ぎました。

「おお~~~!!!セクシー!」

脱いだシャツをズボンの上に置き、両手を横に下ろします。

「こんなエロい体、中々ねぇなぁ~(笑)」

「早苗ちゃん!そこに座って、足開いて!」

芝の上に座らされ、お尻が痛かったそうです。

ゆっくり足を開くと、また2人は声をあげ、喜んだそうです。

「早苗ちゃん、オナニーしたことあるだろ?ここで俺たちに見せてくれよ!」

「そんなのした事ありません……」

「ああ~?さすがにオナニーはしたことあるだろ~?(笑)」

「そんなの…」

「なに?正直に言えよ!あるんだろ?」

「……………はい……(泣)」

「早苗ちゃん、週どれくらいオナニーすんの?」

「……………2回……」

早苗がオナニーしていることも知らなかったので、いつそんなにオナニーしてるんだ?と思いました。

「じゃあ、いつもやってる通りにやってみてよ!(笑)」

早苗は溢れる涙を拭いながら、胸に手を当て少しずつ揉み始めました。

早苗のオナニーは、私も見たことがありません。

「おい!ちゃんとやれよー!」

(ビクッ!)

早苗は、怖くてショーツの上からマンコを触り、クリを擦りました。

「いつも、そうやってオナニーしてんのか?」

「………(コクン)……」

「早苗ちゃんは、クリ派なの?中派なの?」

「…………クリです…(涙)」

触っているうちに、2人に見られ早苗の中の淫乱の血が騒ぎ出したそうです。

段々本気のオナニーになってきて、いつも通りにクリを擦り、胸を揉み「あっ……あっ……あっ……」

小さくですが、早苗が声を出した事で、2人は冷やかしをやめ、身を乗り出し真剣な顔で見て来たそうです。

それに早苗も気付き、頭ではイヤだと思っていても、火の付いた体は止められなかったそうです。

ブラの中に手を入れ乳首を摘まみ、ショーツの中にも手を入れ、直接クリを触ったそうです。

マンコを触った時、既にグチョグチョになっていたようで、頭が真っ白になったと言っていました。

「あっ……あっ……はぁ……はぁ……んんっ……あっ!」

こうなると早苗は止まらなくなり、自ら片方のブラを下げ胸を出しました。

2人の前に胸を出し、乳首を捏ねるようにイジり、クリをコリコリ高速で触ると、「ああー!ああー!イクッー…!イクッー……!!」と股間を突き出し、イッてしまったそうです。

伸びきった後、バタッと芝生の上に腰を下ろしたら、急に我に帰ったようで、恥ずかしくなってすぐに足を閉じ胸をしまいました。

「早苗ちゃん、サイコーだよ~!」

「おお!こんなヤらしいオナニー、見たことねぇ~ぞ!(笑)」

早苗は、小さくなり体を隠します。

「んじゃ、そろそろ見せてもらおうかな?その下着の中を(笑)」

「さぁ~立って!」

胸を腕で隠したまま、立ち上がりました。

「じゃ~、まずはそのデッカいおっぱいが見たいなぁ~(笑)」

この時の早苗は、羞恥心と興奮でまともに考える事が出来なくなってきたそうです。

早苗は、片方の手でブラを押さえ、震えるもう片方の手を背中に回しました。

ホックを掴みますが、震えているせいで、手に力が入りません。

「なにもったいぶってんのー!早く取っちゃえよ~!」

早苗は泣きながら、何とかホックを外し、締め付けられたブラが、フッと緩みます。

片方ずつ肩ひもを抜き、後はブラを外すだけですが、その手が動きません。

「早苗ちゃ~んここまで来て、それは無いでしょ~?(笑)もぅ俺たち、早苗ちゃんのオナニーだって見たんだから、パッと取っちゃってよ!」

「ほら早く~!」

酔っている2人は、早苗に絡むように声をかけ、さらに早苗は小さくなりました。

しかし、このままで終わる事は無いと思い、覚悟を決め少しずつブラを下ろし始めたそうです。

数cm下げると乳輪が出てしまい、そこまで来たら、(もぅいいや…)と諦め、スッと下に下ろしました。

「おお~~~!スゲー(笑)早苗ちゃんデケーな!」

「おい!乳首、スッゲーカワイイ(笑)しかも、もぅ立ってんじゃん!さっきのオナニー、あれマジだったんだな(笑)」

早苗は、手をギュッと握り、ずっと下を見ていたそうです。

「早苗ちゃん、顔上げておっぱいと一緒に顔見せてよ(笑)」

言われた通り、顔を上げると、(パシャッ!)宮川さんがスマホで写真を撮ったそうです。

「おいおいさすがにそれはマズいだろ?アイツ(私)にバレたらヤバいぞ?」

「大丈夫だよ~んなの見せなきゃバレるわけねぇ~だろ?お前、なにビビってんだよ~(笑)」

早苗のトップレスを先輩の宮川さんに撮られました。

「んじゃ~いよいよ!最後の一枚!」

「いよ~!早苗ちゃん!脱いじゃって!」

2人は、早苗の前にしゃがみ、その視線は股間に集中していたそうです。

早苗は、先程のオナニーで濡れているのが分かっていたため、(脱ぎたくない…見られたくない…見せられない…)と強く思い、頭の中をループしたそうです。

しかし少しでも躊躇すると、2人から心無いな言葉が飛んできて、「もぉ~またかよ~!どうせ脱ぐんだし、冷めっからとっとと脱いじゃえよ!」

「そうだぞ?早苗ちゃんも、さっき気持ち良かったんだろ?俺たちが、もっと気持ち良くしてやるから、優しく言ってるうちに脱ぎな?」

「………………」

それでも動けない早苗に、「はぁ~早苗ちゃん、あんまイライラさせると、無理やりする事になっちゃうよ?それでも良いの?」

「……(ブンブンブン)……」

「だろ?だったら、俺たちの優しさ分かってよ?(笑)俺たちだって、早苗ちゃんをレイプしたいワケじゃ無いんだからだから、早苗ちゃんが自分で脱いでくれないと」

「……………」

「おい…いい加減にしろよ…?」

染谷さんが、静かにキレたのを見て、早苗は諦めたそうです。

ショーツの横に手を掛け、ゆっくりと下ろし、すぐに真っ黒な陰毛が出て来ました。

早苗は目を閉じ、2人を見ないようにしながら、ショーツを下げて行きます。

「おおーー!!早苗ちゃんの陰毛ーー!!やっぱ、パンツ越しの透けてる毛より、直接見た方が、興奮度が違うな!」

「おお!いつもキレイに整えてるの?」

「………(コクン)……」

早苗の陰毛は、前の三角地帯にあるだけで、膣の方にはありません。

なので前から見たら、プックリした割れ目が直接見えます。

ショーツは、マンコから離れ太ももに差し掛かり、「早苗ちゃん、毛ー少ないな!もぅ早苗ちゃんのおマンコ見えてるよ(笑)」

「マンコから糸引いてるよ!やっぱ、さっきのオナニーで感じてたんだな(笑)それとも、俺たちに見られて、今濡れてきてんの?(笑)」

早苗は返事が出来ず、ただショーツを脱ぐことに集中しました。

膝を過ぎると、片足ずつ足を抜き、ショーツをシャツの上に畳んで置きました。

「イエ~イ!ホォ~~!」

休日の真っ昼間最後の一枚を脱ぎ、早苗はその体を、私の会社の先輩の前にさらけだしました。

裸の早苗の体を宮川さんは何枚もスマホで撮り「もっと足開け!」と注文をつけ、早苗が言われた通り足を開くと、下から写真を撮られます。

「自分でマンコ開いて!」

宮川さんは、それからも早苗に色々注文を付けたそうです。

(パシャッ!パシャッ!)

シャッターの音がするたび、早苗は奥から熱いモノが出てきている事に気づいたそうです。

(出ちゃダメ…出ちゃダメ…こんなの見られたら…)

(パシャッ!パシャッ!)

しかし体は言うことを聞かず、

「おっ?早苗ちゃん(笑)もしかして、写真撮られて感じてる?」

「どうした?」

「いや、見てみろよ早苗ちゃん、俺に写真撮られて、濡れて来ちゃったよ(笑)」

「うわ…ホントだ!早苗ちゃん、やっぱ、相当エロいんだな(笑)」

早苗は、溢れ出た愛液を見られた時顔から火か出る程恥ずかしくなり、目を閉じました。

それでも撮影が続き、まともに考えられなくなっていた早苗は、途中で(もぅ…どうでも良いや…好きに見て…)と思い、頑張って締めていたマンコを緩めたそうです。

「おー!大量に出て来たー!(笑)」

「おーー!糸引いてるよ~(笑)」

奥に堪っていた愛液が、ツゥーっと糸を引いて、地面に落ちて行きます。

(どうぞ好きなだけ見て…私はどうせこんな女だし…)

早苗はこの時、完全に開き直り、自分のマンコを覗き込んでいる2人を見下ろしたそうです。

独身の2人が、自分のマンコを楽しそうにはしゃいで見ているのを見て、早苗にも変化が現れ、少し嬉しくなってきたそうです。

「女に飢えてるんだろうなぁ~って思って、もしかしたら私、少し笑ってたかも?(汗)」と言っていました。

風俗通いの2人は、女性のマンコなど飽きるほど見ていると思うので、ただの女好きだと思います。

しかし相手は素人、しかも会社の後輩の妻です。

私には、飢えてると言うより、普段の早苗を知ってる2人が、ただ楽しんでるとしか思えませんでした。

そうは思っていない早苗の中で、見られていると言う感覚から、見せていると言う感覚に変わって来て、自然と見えやすいように、股間を突き出し、マンコを大きく開いたそうです。

「おっ!早苗ちゃんも、やっとその気になって来たな(笑)」

「んじゃ、おじさんたちも、それに答えなきゃな!(笑)」

最初は、上が染谷さん、下が宮川さんになったそうです。

宮川さんは立ち上がり、早苗の髪を内側からゆっくりかき上げ、おでこをくっつけて来たそうです。

「早苗ちゃん…カワイイな!大人しく俺たちに従えば、痛くしないから、安心して俺たちに任せて…」

「………(コクン)」

染谷さんは、早苗の唇に優しくキスをし、舌を入れてきたそうです。

早苗もそれに答え、舌を絡めて行き、(チュパッチュパッ)と音を立てていました。

片方の手が胸に移動し、下から大きく持ち上げるように揉まれ、「んんっ……」と鼻から吐息が漏れます。

乳首を指の付け根で挟まれた瞬間、理性が吹き飛び、ガマンしていた分、本能が一気に解放されたそうです。

早苗も染谷さんの体に手を回し、自ら舌を押し込むようにキスをしました。

キスの勢いは、染谷さんより早苗の方が強く、その変わりように、染谷さんが少し引いていたそうです。

宮川さんは、早苗の太ももを撫で回しつつ、早苗の整えられた陰毛を毛の向きとは逆の方に何度も撫で、毛を立たせていたそうです。

宮川さんは、逆立った陰毛を口に咥え、(ハムハム)と何度も繰り返したそうです。

その時早苗は、「早く触って欲しかった…」と思ったそうです。

宮川さんは、陰毛フェチなのか、中々その奥を触らず、ひたすら陰毛をイジっています。

お尻に手を回し、桃尻を両側へ広げたり閉じたりしながら、陰毛をしゃぶっています。

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