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タイトル(約 43 分で読了)

会社の後輩と家飲みした時のはなし その後(1/6ページ目)

投稿:2019-12-05 12:23:19
更新:2019-12-05 12:23:19

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本文(1/6ページ目)

千葉県/名無しです…さん(20代)◆IRgSg0A
前回の話

部長ですが、関連会社に出向という名の左遷、課長に降格させられた上、この事が原因で、奥さんに離婚されたそうです。

部長から、直接謝罪して、迷惑料を渡したいと申し出がありましたが、また何か企んでいるかも知れないので、断固拒否し迷惑料だけ受け取りました。

私達は、部長の一件が終わり、また暫く子供を作るのを中断する事にしました。

それと言うのも、先日の2人の中出しで誰の子か判らない子供がデキたらマズいと言うことで、婦人科に行き、ピルを処方してもらいました。

なぜそうなったのか…

2人の性癖のせいですが、目覚めてしまったばかりで、またそう言う事をしたいような…したくないような…と言うことになりました。

ただ、ホントにそんな事をしていると、そのうち私以外の男の子供を身ごもってしまうかもしれないからと言うのが、私達の結論でした。

特に何か目的があったワケではありません。

何の予定も無く、またそう言う事になってしまったら…と言う程度でした。

私は毎回中出しで、早苗もスッカリ生中出しにハマってしまったようです。

そんなある日の事、早苗のパート先に、結構年の行ったおじさんが、バイトで入ってきたそうです。

身長が低く、ずんぐりむっくりした体型のおじさんとの事。

そのおじさんの面倒を、なぜか、同じ売り場だと言うだけで早苗が見ているそうで、「おじさん…私の事、変な目で見てると思う(汗)だって、仕事中何度も目が合うし、私のお尻ばっかり見てるんだもん…(汗)」

生理的に、早苗の受け付けないタイプで、出来れば変わって欲しいといつも言っていました。

それから暫くして、おじさんは、昼ご飯に自分の手作り弁当を持って来ているそうで、その中身がスゴいと早苗は楽しそうに話します。

おじさんの趣味が料理のようで、休憩時間に、晩ご飯の話などしているうちに、早苗はおじさんとスッカリ仲良くなったそうです。

それからさらに日が流れ、早苗が「土曜日の昼間、阿川さん(おじさん)の家で、料理を教えてもらう事になったんだけど、あなたも一緒に行かない?」

「えー俺、面識無いしなぁ…」

「でも、流石に私1人で行くわけに行かないし…それに、阿川さん、昔小料理屋やってたみたいで、すっごく料理が上手いんだよ!(笑)」

「早苗は、食べたことあるの?」

「あるよ!(笑)スッゴく美味しかった!それに、私のも食べてもらって、アドバイスとか貰ってるし」

お互いの弁当をシェアしているのか…

私は、結構人見知りなので気が引けましたが、「わかった今週の土曜日ね」と行くことにしました。

土曜日になり、早苗と2人で14時頃おじさんの家に行きました。

ボロいアパートでしたが、部屋の中は、キレイに整理されており、キッチンの回りは、流石、元料理人と言わざる得ないほど、充実していました。

適当に挨拶を済ませ、おじさんと早苗はキッチンへ、私は部屋の中から、その様子を伺っていました。

2人は、早苗が話していた通り、仲良さそうに料理をしています。

この日のために、おじさんが大きな魚と旬の食材を買ってきてくれていました。

途中、余りにもヒマなので、私もキッチンへ行きましたが、暫く放置され、全く会話に入れません。

2人は、くっつきそうな距離で並んで立っており、それを見て胸がモヤモヤしました。

早苗が、後ろを振り向いた時、初めて私に気付き、「うわっ!ビックリした~!あなた、居るなら居るって言ってよ~(汗笑)」

「ごめん…余りにも楽しそうだったから、声掛けにくくて…(汗)」

「ごめんね(汗)私、話に夢中になっちゃってでも、阿川さんホントスゴいんだよーこれで、私も料理が上手くなれば、あなたに毎日食べさせてあげるね(笑)」

「ありがとう(笑)」

「あなた、悪いんだけど、ここ狭いから、向こうで待っててくれる?そ

れに、あなたには後で見せて、驚かせたいから(笑)」

「ああ…うん…わかった…」

「あなた、ごめんね(笑)!」

私は、部屋とキッチンの扉のとこに立って2人を見ていましたが、早苗に気付かれ、「だから、まだ内緒!はい!あなたは、向こうで座って待ってて!」と背中を押され部屋に戻されました。

キッチンからは、2人の楽しそうな会話が聞こえてきます。

「へぇ~ホントだー!スゴ~い!」と早苗は、とても楽しそうでした。

途中、おじさんが私にビールを持ってきて「旦那さんは、これでも飲んで待ってて下さいよ(笑)後、もう少しで出来るんで!」

おじさんは、本当に良い人のようで、私にも優しくしてくれました。

それから1時間ほどして…

「出来たーー!!(笑)」

キッチンから、早苗の大きな声が聞こえました。

私は、やっと出来たのかとキッチンを覗くと、「あなた、テーブルのとこ座って、目を閉じてて!」

「えっ?ああ…わかった…」

「いい?私が良いって言うまで、目を開けちゃダメだからね!」

目を閉じて、待っていると、テーブルの上に(ゴトッゴトッ)っと料理が並べられる音がし、とても良い匂いがしてきます。

急にお腹が空いてきて、「まだ?」

「まだ!まだダメだからね!」

やっと全ての料理が並び、「はーい!目ー開けて良いよ~(笑)」

目を開けてビックリでした。

どこかのお店に来ているような料理が並び、きれいに盛り付けられています。

皿にもこだわりがあるのか、その料理にあったが皿を選んでいるようで、料理が尚更美味そうに見えます。

「あなた、食べてみて(笑)」

目の前の料理を食べて、またビックリです!

「美味い!」

「でしょ~それ、阿川さんに教えて貰って、私が作ったんだよ(笑)また今度、お家で作ってあげるね」

それから、あれもこれもと一通り食べさせられ、

「いや…どうせなら、みんなで食べようよ(汗)そんなに見られてると食べにくいし…」

おじさんは、冷蔵庫から日本酒を持ってきて、「この料理には、こっちの方が合うから、これにしますか(笑)旦那さんは、飲める方ですか?」

「まぁ人並みだと思いますけど、日本酒はあまり飲んだ事が無いですね」

「これ、飲みやすいですから、どうぞ」とお酌され、飲んでみると、とても口当たりが良くドンドン進みそうな味です。

3人で、料理を中心とした話をしながら、食べて飲んでしていると、時間は20時になっていました。

まだそこまで酔っていなかったので、「早苗、そろそろ…もうかなり長居してるし」

「えーもぅこんな時間!」

「早苗ちゃん、もぅ帰っちゃうの?」

「だって、阿川さんだって、ゆっくりしたいですよね?下手くそな私に、ずっと料理を教えてたし(汗)」

「いや~私は、いつも1人で作ってるから、今日はとても楽しかったよ(笑)折角来たんだし、もう少しゆっくりしていけば?また1人になるのは淋しいし旦那さんも、まだ日本酒ありますよ(笑)」

「んん~あなたどうする?あなたが良ければ、私はまだ料理の話聞きたいけど…」

「まぁ…じゃあ、もう少しだけ(汗)」

私は、またおじさんにお酌をされて、日本酒を飲み出しました。

そこからは、おじさんが私に気を遣い、コップが空くとお酌をしてくれ、かなり早いペースで飲んでいました。

私も若い頃から、そう言う飲み方には慣れていたので、ドンドン飲みました。

しかし、いつも飲んでいるのはビールで、今日のは日本酒です。

段々睡魔に襲われ、「旦那さん、気にしないで、横になって貰って良いですよ(笑)」

「なに?あなた、潰れちゃったの?(笑)あなたが潰れるなんて珍しいね!帰るときに起こすから、少し寝てて良いよ(笑)」

私は、ガマンの限界で、「じゃあ…少しだけ…」ここまでしか記憶にありません。

それから、どれくらい寝たか分かりませんが、ヒドい頭痛で目が覚めると、「あっ!あっ!んんっ!ダ、ダメッ!ああっー!」と声が聞こえました。

遠くに行っていた意識が段々戻ってきて、(はっ!)と思い、目を開けると、テーブルの向こうでお尻を丸出しにした早苗が、おじさんにバックで突かれているところでした。

早苗は、声が漏れないように、必死で口を押さえていますが、ガマンできず「んんっ…あっ!はっ!んんっ!!ああっ!」と声を漏らします。

おじさんが、「早苗ちゃん、あんまり声出すと、旦那が起きちゃうよ?(笑)」

早苗は、チラッとこちらを見て、私はすぐに目を閉じ、寝たふりをしました。

薄目でみると、また口を押さえた早苗が、声が出るのをガマンしています。

早苗の下半身は全て剥ぎ取られ、服とブラはめくられた状態で、下に垂れた胸が前後に揺れています。

(パチンパチンパチンパチン!)とおじさんが、早苗に打ち付けています。

「早苗ちゃんこんなおじさんで、こんなに濡らしてくれるなんて、俺嬉しいよ(笑)」

「あっ!あっ!んんっ!あっ!」

「俺、またイキそうだよまだ時間はあるし、また出すよ(笑)」

(パンパンパンパンパンパンッ!)

「早苗ちゃん…また中に出すよ!」

「あっあっあっイッイヤッ…あっ!ダメッ!ダメ…」

「ああ~………」

おじさんが、早苗に突っ込んだまま、動きを止めました。

(ブルブルブルブル…)

それに合わせ、早苗も体を揺らしてイッたようです。

ゆっくり早苗からチンポが抜かれると、隆生よりはちょっと小さいですが、カリの大きさは、隆生と変わらないくらいの、立派なチンポが出て来ました。

おじさんのチンポは、とにかく血管が沢山浮き出ており、まさに男根!と言った感じです。

早苗は、踏ん張りきれず、顔を床に付け、お尻だけをあげている状態です。

「はあはあはあはあはあはあ…」

「早苗ちゃん、まだ大丈夫かい?」

「はあはあはあはあ…私は……はあはあはあ…も…もぅ…」

(ピチャッピチャッピチャッピチャッ)ここは、そうは言ってないけど?(笑)」

「んんっ!?…ダ、ダメッ!はあはあはあはあ……はあはあはあ…」

「わかったじゃあ、少し休憩しようか(笑)しかし、旦那さん、よく寝てるなぁ~自分の奥さんが、こんな事になってるのに(笑)」

「はあ…はあ…はあ…そ…それは…言わないでください…はあ…はあ…はあ…」

「しかし、早苗ちゃんが、こんなに淫乱だったとはな(笑)最初はイヤがってたけど、すぐにビチョビチョになってたぞ(笑)」

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

「どうだ?こんなおじさんだけど、まだまだ若いヤツには負けてないだろ?(笑)」

「はぁ……はぁ…は…はい………はぁ…はぁ…」

「早苗ちゃんは、まだイケるか?」

「…えっ…いや…私はもぅ…旦那も起きちゃうかもしれないし…」

「そんな事言うなよ~んじゃ、旦那が起きる前に、もう一度しとくか(笑)」

おじさんは立ち上がり、早苗の前に立て膝になり、チンポを顔の前に出しました。

早苗は四つん這いになると、そのチンポを握りゆっくりとしごきます。

早苗は、おじさんのチンポをじっと見つめ、ゆっくりと口に入れました。

(ボッ…チュボッ…ボッ…ボッ…)

大きな亀頭を口に入れ、アメ玉のように舐めます。

すると、おじさんが早苗の髪を掴み「早苗ちゃん!そんなちんたらやってたら、立つモンも立たんぞ!」と、早苗の顔を前後に振りました。

おじさんのチンポが無理やり早苗の口の中に何度も突っ込まれます。

おじさんは、両手で早苗の頭を掴み、根元まで押し込んで行きます。

「ゴホッ!ゴホッ!オエー…」

喉の奥まで突っ込まれたせいで、早苗は、えずいてしまいました。

しかしおじさんは、「まだ終わりじゃ無いぞ!」とまたチンポを早苗の口にぶち込み、大きく腰を振りました。

再び、「オエー…」とえずくと、「しょーがねぇなぁ~んじゃ、もう入れてやるか!」と、早苗を仰向けに寝かせ、正常位の体勢になりました。

「お~お~マンコから俺の精子いっぱい垂らして~」

「いや……」

「ホント早苗ちゃんは、スケベだなぁ~おじさんが、また気持ち良くしてやるからな(笑)」と、チンポをぶち込み、「あああーー!!」と早苗が叫びました。

「おっ?旦那にこの姿見て貰うか?(笑)」と言うと、また手で口を押さえ、声を出さないようにしています。

(ペチペチペチペチペチペチペチペチ…)と、おじさんの腰がスムーズに動き、チンポが早苗の中に出入りしています。

「んんっ!んっ!あっ!んっ!」

早苗は、隆生の時と同じように、苦痛のような顔をしながら、首を左右に振っていました。

それはまるで(ダメダメダメ!)と言い出しそうな顔で、おじさんを見つめています。

その目には、うっすらと涙が溜まっていました。

手が白くなるほど力一杯口を押さえ、早苗が耐えています。

するとおじさんが、早苗を起こし抱きつかせました。

対面座位かと思ったら、そのまま立ち上がり、駅弁になりました。

「阿川さん!イヤッ!」

早苗がイヤと言ったのも無理はありません。

おじさんは、早苗を抱えたまま、私の方に歩いて来ました。

早苗は、おじさんに抱えられながら、足をバタバタして抵抗しています。

かなりの薄目でそれを確認しました。

「阿川さん!ホントにやめて!この人が、起きちゃうから!」

(パンッパンッパンッパンッパンッ!)

「ああー!!んんーーー!!!」

おじさんは、早苗の抵抗をチンポで止めました。

私の目の前におじさんの足があったので、少しずつ上を見上げると、そこにはおじさんのチンポが入っている結合部が見えました。

立ち位置のせいで、2人から私の顔は見えないため、遠慮無くガン見しました。

(パンッパンッパンッパンッパンッ)と激しく突かれ、早苗はもう何も抵抗出来なくなっています。

(パンッパンッパンッ)と同時に、私の目の前に水滴が落ち、少し私にも掛かりました。

「はははっ旦那の前でしたら、潮出たのか(笑)旦那にも掛かったんじゃないか?(笑)」

「えっ?」

早苗がおじさんに抱きついたまま下を見ようとしていますが、真下に近いため見えません。

早苗がおじさんに抱きついたまま下を見ようとしていますが、真下に近いため見えません。

「イヤとか言いながら、この体は、ホントにヤらしいなこんなおじさんのチンポで、潮まで噴くなんてよー(笑)」

おじさんは、もうやりたい放題で、早苗を抱えたまま、私の目の前に腰を下ろします。

「えっ!?……イヤ…阿川さん…?」と早苗の震える声が聞こえました。

流石に目の前なので、目を閉じるしかなく、音だけが聞こえてきます。

「阿川さん、ダメッ!」と言う言葉の後に、(ガサッ…ガサッ……ゴトッ)と言う音がしました。

気になって、片目を少しだけ開けてみると、体位が変わっており、私の目の前には、服を脱がされて全裸になった早苗の胸がありました。

おじさんは、寝バックの体勢で早苗の足を大きく広げて、後ろから突っ込んでおり、目の前で2つの胸がボヨンボヨンと揺れています。

おじさんは後ろにいるので見えませんが、早苗がユッサユッサと揺れる度、あのチンポを入れられて居るんだと思いました。

早苗は、ぎゅーっと目を閉じ両手で口を押さえ、必死に声をガマンしています。

近すぎて、早苗の火照った体の熱が、私の顔に伝わってきます。

おじさんは、一旦止まると、早苗に入れたまま上に移動し、私の前に結合部を持ってきました。

早苗は、後ろのおじさんに手を伸ばし「阿川さん…お願い…これだけは許して…」

早苗の声は届かず、おじさんが私の目の前で、チンポを出し入れし出しました。

おじさんのチンポには、早苗の本気汁の白い泡の塊がいくつもの付いていました。

先程、バックで抜いた時には付いていなかったため、早苗は、私の目の前でされた事で、本気で感じてしまったようです。

(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)とチンポが出入りする度、卑猥な音がします。

早苗のマンコは、おじさんのチンポに広げられ、クリが見えるほど開いていました。

おじさんのチンポは、早苗の愛液でグチョグチョになっており、いかにも突き刺してる!と言う位、硬く反り返っていました。

「早苗ちゃん!このまま、旦那の前で、中に出すぞ!」

「(ブンブンブン)」早苗は、首を横に振りますが、声が出てしまうため、手を口から外せません。

(ペチペチペチペチペチペチッ!)

「イクぞ!」

「イ…イヤー…んんっ!!」

「んん!!………んん!!……んん!」

と射精する度、おじさんはチンポを奥まで突っ込んでいました。

最後の一絞りを全て出すと、ゆっくりチンポを抜きました。

早苗は、足を閉じようとしますが、無理やり広げられ、私の目の前で、早苗のマンコから、おじさんの精子が、溢れて来ました。

「お腹に力入れてみ?」

早苗の膣が、ギュッと締まり、中から更に精子が溢れてきます。

「何度もやって!」

おじさんに命令され、早苗は、素直に何度も膣を締めたり緩めたりしました。

ある程度やると、精子が出て来なくなりましたが、溢れた精子が太ももを伝い、大量に床へと落ちています。

(こんなに出されたのか…)

おじさんが早苗の足を離すと、バタッと早苗の足が落ち、つい私はビクッとしてしまいました。

早苗がそれに気付き、体を起こしました。

私は目を閉じ寝たふりを続けていると、ゴソゴソ音がした後、足音がし、早苗が離れたのが判りました。

「早苗ちゃんは、もう満足したか?(笑)」

「今日は、もぅ帰ります…」

「なんだ~無理やりしたから怒ってるのか?」

「………………」

「そんな顔すんなってまた料理の方はちゃんと教えてやるから(笑)」

「………大丈夫です……」

「来週、顔合わせ難くなっちゃうから、仲直りしよ?なっ?」

「……別に仲直りするような事、してないですけど…」

話の感想(2件)

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(2020年05月28日)

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