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タイトル(約 36 分で読了)

会社の後輩と家飲みした時のはなし3【訂正版】(1/5ページ目)

投稿:2019-12-04 06:12:27
更新:2019-12-04 06:12:27

この話のシリーズ一覧

本文(1/5ページ目)

千葉県/名無しです…さん(20代)◆IRgSg0A
前回の話

すみません。別の所でまとめてて、貼り付けがウマく出来ていませんでした。

切りが悪かったので、今回長くなりますが、

読んで共感して頂けるなら、嬉しいです。

訂正版になります。

土曜日の朝、若い頃のように、朝方まで早苗とセックスに没頭し、全て中出ししました。

その日は、起きてからもセックスをしまくり、お互い中出しにハマってしまい、土曜の夜も朝方までしました。

チンポが痛くなるほどしたので、月曜の仕事中、歩くだけでもチンポの根元に痛みが走りました。

数年ぶりに、勃起し続けたので、チン肉痛か…(くだらない…)と思いながら、仕事に励んでいました。

昼になり、いつものように隆生が私の所にやって来て、一緒に昼食を取りました。

食べ終わり、休憩所で「先輩早苗さん、なんか言ってなかったッスか?」

「ん?なにを?別になんか隆生が関係するような話はしてなかったけどな」

「マジッスか…会社の人の話とかもしてなかったッスか?」

「別に?」

「そぉ~スか…」

「なに?なんかあるなら言えよ」

「いや何にも言ってなかったんなら、良いッス!それより、来週の試合、早苗さんも応援に来るんスか?」

「まぁいつも来てるから来ると思うけど、なんで?」

「いや~あれから俺、早苗さんのファンになっちゃったッス!完全なリピーターッス!」

「何のリピーターだよ(汗)もぅ早苗に変な事するなよお前は遊びでも、早苗は意外とマジメなヤツなんだから、あの後大変だったんだぞ」

「そぉ~なんスかーすんませんでしたしかし、あの見た目でマジメって、尚更そそられるッスね!」

「お前、俺の嫁って事、忘れてねぇか?あんま調子のんなよ?」

あまりに早苗を軽く見た発言だったので、少しイラッとしてしまいました。

「先輩!すんません!調子にノッてました!」

「悪い俺もキツいこと言ってただ、ああ言うのは、あれで終わりな」

「わかったッス!てなると、後は早苗さんが大丈夫かッスね…」

「どう言う事だよ?」

「いや、多分早苗さん、もぅ俺のリピーターになってると思うんで…」

「早苗、お前とするとスゲー疲れるから、もぅイヤだって言ってたぞ(笑)」

「そうなんスか?でも、忘れた頃に来るんスよ…」

「お前、早苗に手ー出すなよ!?出したらどうなるか分かってるよな?」

「俺からは、もぅ手なんて出さないッス!」

「ホントに頼むぞ!うちら、子供作り出したんだ邪魔すんなよ?」

「マジっスか!おめでとうございます!」

「隆生はバカなの?作り出しただけで、まだデキてねぇ~よ!」

「いや!俺、嬉しくて(笑)それ、俺が切っ掛けッスよね!」

「お前なぁ~…良く俺にそんな事言えるな?ホント、脳みそまで筋肉だと、その内誰かに刺されるぞ?(笑)」

「大丈夫ッス!そんなの全部返り討ちッス!(笑)」「はぁ~…」

隆生は、バカですが、憎めないヤツです。

休憩が終わりそうになり、隆生が去り際に、「俺に任せといて下さい!」「ん?」と言って戻っていきました。

それから翌週末まで、再び来た新婚生活を堪能し、いい年してラブラブでした。

あの日から、毎日中出し連続記録を更新中でした。

「明日って、早苗も来るだろ?」

「えっ?……う~ん…悩んでる」

「なんで?いつも応援に来てくれるじゃん!他のメンバーも早苗に応援されると元気が出るって喜んでんだけど」

「だって…アイツ居るんでしょ?」

「あ~その件は、話付けといたから大丈夫その時、俺たちが子作り始めた事も言ってあるから、ホントにもぅ何にもしないと思うぞ軽く脅しといたし(笑)」

「そうなの?う~ん…でも…」

「なに?隆生が言ってたけど、早苗、もしかして隆生のリピーターなの?」

「そ、そんな事あるわけ無いじゃん!(汗)」

「あからさまに慌ててますけど~(汗)隆生の話はホントなんだな」

「違う!ホントにリピーターなんかじゃ無いよ!ただ、ちょっと逢いたくないって言うか…」

「グラついちゃうかも…とか?」

「それも大丈夫だと思うんだけど…私、アイツに見つめられると、断れないって言うか、なんか言えなくなっちゃうんだよね…」

「前は、ガンガン言ってたじゃん」

「そうなんだけど…2回目の時の途中から、なんか断れないって思ってたし…自信が無くて…」

「そっか気持ちの中で、早苗より隆生の方が優位になっちゃったかな?どうする?俺は出来れば早苗に応援して貰いたいけど、早苗が不安になるなら、判断は任せる」

「ちょっとだけ考えさせて(汗)」

「わかった」

結局答えが出ないまま、寝る時間になり、またイチャイチャを始め、たっぷり愛し合うと、「あなたと一緒に居たいから、やっぱり明日応援行くね♡」と言ってくれました。

その後もさらに愛し合ってから寝ました。

翌日、早苗と一緒に試合会場に行きました。

その日は、メンバーが早苗を見ると、いつもよりも歓迎してくれている感じがしました。

私は、それに違和感がありましたが、隆生に「みんな早苗さんが来ないと思ってたから、来てくれて喜んでるだけッスよ!」と言われ、「そうなの?」と納得しました。

試合が始まり、私と隆生はレギュラーなので試合に出場します。

いつも通り試合が始まりました。

と言っても、おじさんたちが集まって試合をする感じなので、リーグに登録してますが、最下層の緩い試合で、試合に出ないメンバーの中には、既にビールを飲んでいる人もいます。

私は選手用ベンチ、早苗は、ちょっと離れた応援席にいます。

最初から歓迎されていた早苗は、その酔っ払いに挟まれ座っていました。

試合が進むにつれ、おじさんたちはお酒も進み、早苗へのボディータッチが増えているような気がしました。

試合の最中も、早苗は、おじさん達の相手をさせられ、終始苦笑いで対応していました。

試合が進むにつれ、盛り上がってきたため、早苗の事を見ている余裕が無くなり、試合が終わりました。

試合が終わると、夕方から打ち上げになります。

一旦家に帰って汗を流し集合です。

家に帰る時、早苗が元気無かったので、「どうした?」

「ん?なんか今日は疲れちゃって…(汗)」

「あ~おじさんたちに絡まれてたね」

「えっ?あっ…うん…見てたんだ…」

「途中まではね(汗)どうする?早苗、今日打ち上げやめとく?」

「でも…あのおじさん達に打ち上げ行きますって約束しちゃったし…」

「じゃあ、今日は早めに帰ろうか」

「うん…そうしてくれると助かる(汗)」

先に早苗と話を合わせ、打ち上げがダラダラなる前に帰ることにしました。

いつもの居酒屋には、既におじさん達が集まっており、若い連中はまだのようでした。

「おー早苗ちゃんこっちこっち!」

おじさん達は、早苗を奥のテーブルに呼びました。

早苗は、挨拶だけして、私から離れないようにして、少し離れた席に一緒に座ると、「早苗ちゃんはこっちだろ~!」と声を掛けてきました。

早苗は、愛想笑いで受け流していましたが、おじさん達はしつこく早苗を呼びました。

そこには、早苗も知っている、私の職場の先輩もいるため、「じゃあ…少しだけ…(汗)……あなた…少しだけ向こうに行って来るね…」

「うん…大丈夫?なんか顔色悪いけど…」

「大丈夫…人が集まったら、また戻ってくるから…(汗)」

早苗は、おじさん達の席に行き、「お疲れ様でーす(汗笑)」

「早苗ちゃんここ!ここ!」とおじさんに挟まれる形で座らされました。

私も話に参加しながら、他のメンバーを待ち、それから段々人が集まり打ち上げが始まりました。

体育会系の飲み会なので、すぐに賑やかになり、みんなアチコチ移動しながら飲んでいます。

しかし、早苗は、おじさん達に解放してもらえず、動くことすら出来ない感じでした。

早苗は、おじさんに肩を抱かれたり、太ももの上に手を置かれたりしています。

私は別のグループに捕まり、その後、早苗を確認する事が出来ませんでした。

1時間半ほど過ぎ、私の方は抜けれそうだったので、約束していた通り途中で帰ろうかと早苗を見ると、完全おじさん達に飲まされたようで、隣のおじさんに肩を抱かれ、グッタリともたれ掛かっていました。

私が「早苗もキツそうなので、今日はそろそろ…」と言うと、「なんだよ~!お前、邪魔すんなよー!早苗ちゃんは、まだ帰りたくないって言ってるぞ!」

早苗は、グッタリしているので、返事をしません。

おじさんが、「早苗ちゃん!旦那は帰るって言ってるけど、早苗ちゃんはまだ居るよな!?」

早苗が相変わらず返事が出来ずいると、おじさんが早苗の顔に耳を近づけ、「うん!うん!わかった!まだ帰らないって言ってるから、お前先に帰れよ!」と言いました。

「いや~流石にそれは…かなり酔ってるようなので…」

「大丈夫だ早苗ちゃんは、俺がちゃんとお前んちに送り届けるから心配すんな!じゃあ、お疲れー!」

全く話を聞こうとしないおじさんは、酒の入ったコップを早苗の口に付け、「早苗ちゃん、ドンドン飲みな!」と強引に飲ませようとします。

早苗も無意識に反応し、強引にあげられたコップに合わせて、顔をあげました。

早苗は、キツそうな顔で、目を閉じています。

私は、「やっぱり、連れて帰ります!」と強引に早苗の手を掴み、引っ張ろうとした時、早苗の肩を抱いているおじさんが、「お前、誰の前に手ー出してんだ!」と私の手を払いのけて来ました。

元々体育会系なのが、酒が入りさらに悪質な感じになっていました。

せめて早苗がちゃんとしてれば、私の手に反応したと思いますが、グッタリしているため、反応出来ません。

そのおじさんは、メンバーの中でも、1番のお偉いさんなので、誰も止めることが出来ず、払いのけられた手を下げるしかありませんでした。

かと言って、1人で帰るワケには行かないので、早苗が見える位置でお開きまで居ることにしました。

後半になると、ボチボチ先に帰る人達も出て来ます。

これに乗り遅れると、ダラダラとなり、エンドレスになります。

しかし、このおじさん達は、いつも大体先に帰り、勝手に2次会に行くので、それまで待つことにしました。

しかし、この日は、半分位の人が帰っても、帰ろうとしません。

それでも、4人ほどいた、早苗を囲っているおじさんが、1人ずつ減って行き、肩を抱くおじさんだけになりました。

みんなこのおじさん達の周りには座りたくないので、みんな帰ってしまい、角のテーブルに、おじさんと早苗の2人になりました。

隆生が「俺…もう一度来るッス!」と飛び込んでくれ、見事に頭を叩かれ、「先輩…すんません…」と戻ってきました。

そうこうしているうちに、私はまた別の酔っ払いに絡まれ、暫く身動きが出来なくなりました。

グダグダと愚痴のような説教を聞かされ30分。

一瞬、流れが切れた時に、早苗の方を見ると、そこに2人は居ませんでした。

私は慌てて、近くにいた女性メンバーに「うちの嫁どこいった?」

「あ~奥さんなら、部長に支えられて、トイレに行ったよ自分じゃ歩けないみたいだったし、部長が連れてったんじゃ無い?」と軽く言われました。

おじさんとは部長の事です。

「それっていつ頃?」

「どうだろ?20分か25分くらい前かな?奥さん、かなり酔っ払ってたから、トイレで吐いてんじゃない?」

慌てて見に行くも、男性トイレには誰も居ませんでした。

(じゃあ、女性トイレ?)

パニックになっていると、奥に非常用の扉が目に入りました。

鍵が開いており、まさか…

ゆっくりと音を立たないように開くと、裏には目隠し用の雑木があり、辺りは外灯の灯りが少し入る程度で、ほぼ真っ暗です。

そっと顔を出し、左右を確認しますが、誰も居ませんでした。

しかし、残る場所は女子トイレなので、一応先に外を確認する事にしました。

外に出て、壁伝いに歩き角の向こうを確認しましたが、店先に出るだけで、誰もいません。

同じように店裏の方に向かい、角から顔を出すと、そこには…

室外機に手をつかされ、部長に後ろからハメられている早苗の姿でした。

外灯の灯りが、所々を照らし、2人の様子が分かりました。

服とブラ、スカートはめくられ、ショーツは早苗の片方の足首に掛かっていました。

部長が突くたび、丸出しになった早苗の胸とお尻がブルンブルンと揺れていました。

静かな場所に、厨房の換気扇の音がして、「んっ…んっ…」とかすかに早苗の喘ぎ声が聞こえます。

私は、ショックのあまり…足が動かずただ見ている事しか出来ませんでした。

(タプッタプッタプッ)早苗の腰を掴み、部長が下から突き上げていきます。

早苗は、うなだれるように顔を下げ、たまに「あああーー!!」と顔を上げるだけでした。

時間から計算すると、前戯をしたとして、入れたばかりだと思われます。

部長は、それから10分ほど突いて、早苗に何かを言うと、早苗が急に暴れ出し、「いやー!!」と部長の手を掴み、押して離れようとしていました。

しかし、それを無視した部長に、さらに激しく突かれると、刺激に耐えられなくなった早苗は、また室外機に両手をつき、部長のピストンを受けました。

「ああっ!んんっ!あんっ!」

何度も頭をあげ、部長のピストンに感じてしまったようです。

そして……その動きは、急に止まりました。

小さく何度か振り絞った後、数秒余韻に浸り、チンポを抜きました。

早苗は、マンコからチンポが抜けると、ストンと地面に落ちるようにしゃがみ込みました。

部長は、早苗の髪の毛を掴み強引に振り向かせ、イッたばかりの汚いチンポを早苗の口に無理やり突っ込みます。

早苗の表情は分かりませんでしたが、かなりイヤがっていたと思います。

無理やりお掃除フェラをさせると、チンポをしまいました。

早苗は、下を向いたまま動きません。

部長は、早苗に何かを言うと、中に戻ろうとしました。

でも早苗が動かないため、1人でこちらに来ました。

私は慌てて中に戻り、トイレで部長をやり過ごそうとしました。

すると、部長がトイレに入ってきて、「○○まだ居たのか」

「部長こそ、どこに言ってたんですか?」

「お前の嫁さんが酔っ払っちまったから、俺が面倒見てやったんだ感謝しろよ(笑)」

「早苗は、どこに居るんですか?」

「まだトイレでうずくまってるよ」

話をしながら、トイレから出て、私が非常口に行こうとすると、「そこは、勝手に出ちゃダメだろ!」と私を掴み、無理やり中に戻されました。

「先輩、どこ行ってたんスか~!トイレにも居ないし」

「いや…早苗を探しててな…」

それから10分ほどすると、トイレの方から早苗が戻ってきました。

戻って来た早苗は、ずっと下を向いています。

「お~早苗ちゃ~ん!復活したかー!んじゃ、またここ来て座れ!」

早苗は、一度部長の前で立ち止まります。

「ほらっもっと飲ませてやるから、こっち来いって!」

部下でもない早苗を怒鳴るように言い、かなりムカつき、立ち上がろうとすると、早苗が、急に私の所に来て、「あなた…帰ろ!」と腕を引っ張りました。

「う、うん…!」

「おい!帰るのか!○○、早苗ちゃんは置いてけー!おい!俺の言うことが聞けないのかー!」

部長が怒鳴りますが、早苗が必死に引っ張るため、自分の上司に「今日はもう帰ります隆生、早苗のバック取ってきて!」と言って、店を出ました。

店から出ても早苗は、何も言わず、ひたすら早歩きで私を引っ張ります。

その後を、隆生が「せんぱ~い!」と追っかけて来ました。

隆生も追いつき、3人で歩いていると、早苗が急に立ち止まり、隆生に向かって「アンタ、喋ったでしょ!!(泣)」とスゴイ顔で隆生を睨みました。

「えっ!?早苗さん、部長になんかされたんスか!」

「お前、何言ったんだ!」

内容は大体分かりますが、私は知らない体なので…

「すんません…部長には言ってないんスけど…染谷さん達に、早苗さんとした事言っちゃったッス…(汗)」

「それで部長に脅されて…」

「絶対に言わないでって言ったでしょー!!(泣)」

「マジッスか…アイツ…ぶっ飛ばして来るッス!」

隆生が振り返り、戻ろうとしたので、「バカッ!やめろ!相手は部長だぞ!大人になれ!やるんなら、とっくに俺がやってるよ!お前が、部長になんかされるだろ!」

「そんなの関係ねぇーッスよ!!」

「あっちは、後から俺が何とかする!だから、とにかく今は帰るぞ!」と、タクシーで家まで帰りました。

早苗は、ずっと泣いたままで、顔を上げません。

私は、ずっと早苗の肩を抱いていました。

部屋に入ると、「お風呂入ってくる!」と早苗がお風呂場に走って行きました。

早苗はかなり飲んでいたので心配になり、すぐに私も後を追いました。

隆生は部屋で待っています。

脱衣所に入ると「来ないで!……お願い…来ないで…(泣)」と泣き崩れました。

「早苗!」

私は抱き締める事しか出来ませんでした。

早苗が落ち着くまで、その場に座り早苗を抱いていました。

20分ほどして、「ぐすっ…ふぅ~ああ~もぅヤダ!(泣笑)あなた、ごめんね…」

「ううんそんなことは良いよそれより、俺がキレーに洗ってあげるから一緒にお風呂入ろ!」

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(2020年05月28日)

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