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タイトル(約 8 分で読了)

初のSMスカトロ体験は高校の頃。相手は中学の同級生でした。(超閲覧注意)

2019-12-04 03:35:12

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本文(1/1ページ目)

埼玉県/変態紳士さん(40代)の投稿

 私が高校2年生の頃に、人生初のSMスカトロ体験をした話しです。

 その性癖に目覚めた切っ掛けは、付き合っていた同級生の彼女とのSEXでした。

 まだ中学生で互いの部屋で隠れての行為でしたから、当然シャワーなど浴びれる訳もなく、いつも汚れたアソコとウンコ臭いアナルを舐めていました。

 そして気が付けば、どんなオシッコをして、どんなウンコをするのか見てみたいという願望が芽生えていたんです。

 しかし彼女には頼めませんでした。当時から、この願望がマニアックな変態であることを認識していましたし、もし別れて学校中の女子の噂になったら大変です。

 唯一その時の彼女に出来たのは、汚れたマンコを嗅ぐことと、アナルに少しだけ入れた指の匂いを嗅ぐことでした。

 高校に入ってすぐにその彼女とは別れ、1コ上の先輩と付き合ったんですが、汚れも匂いもなく、私の願望を満たしてくれるSEXではありませんでした。

 その頃は、今のように簡単に好きな画像や動画を見られない時代です。安室ちゃんが全盛期の頃でしたね。

 そんな私は、お婆ちゃんが店番をする近所の古本屋でソレ系の本を購入しては自慰にふけっていました。

 そして、今でも思い出しては自慰のネタにしている程の、初のスカトロ経験をしたのは高校2年の夏休みでした。

 夕方、古本屋で購入した三○出版の排泄漫画とSM系の写真集を自転車のカゴに入れて走っていました。

 古本屋から家までは僅か5分程度なので意識が甘かったんです。

「おい、N樹!」と、私を呼ぶ女性の声がして自転車を止めて見ると、中学で同級生だったK子でした。

 当時はロングスカートで素足上履きの不良ファッションのK子でしたが、それがミニスカートにルーズソックスで、流行りのギャル系に変わっていました。

 K子とは、中学2年の頃に告白されて断った過去がありました。

 告白された当時、170cm以上ある細身の高身長で私よりも背が高く、今で言うなら柴咲コウ似のキツい目をしていて全く好みではありませんでした。

 見ようによっては美人なんですが、キツい顔にキツい性格の不良女子で、逆らえるのは男女ともに誰もいなかった程です。

 そのままK子と世間話しになったんですが、カゴにあるマニアックなエロ本の存在にドキドキでした。

 早くどっか行け!と、心の中で叫んでいた私でした。しかし、その叫びもむなしくK子は「なに買ったのよ?」と茶紙袋に入った本を手にしたんです。

「おい、返せ!」

 焦って取り戻そうとした私にK子は「エロ本だろ~?」とからかって、袋を開け始めたんです。

 一瞬の出来事で、自転車に跨がっていた私には為す術がありませんでした。

 さすがに正確には思い出せませんが“美少女排泄”や“素人投稿SM館”のようなタイトルだったと記憶しています。

「・・・なにこれ?マジ?アンタってこんなのが好きなの?」

 K子は怪訝な表情で本のビニール包装を剥がしていきました。

「マジでお前、やめろって!」

 かなり強い口調で止めたんですが、その程度で従うK子ではありませんでした。

 包装を解いてパラパラとページを捲り、汚いモノでも見るような表情で私にこう言ったんです。

「マジかよこれ、超変態だなお前。」

 胸にグサッと突き刺さり、何も言い返せませんでした。

「H美(中学の彼女)とか今の彼女ともこんな変態プレイしてんだ?」

 マジマジとSM本を見ながら、K子はニヤニヤしながら聞いてきました。

「してるわけねーだろ!いいからもう返せよほら!」

 かなりの動揺をしながらそう言って手を出した私に、K子は笑みを浮かべながら図星を突いてきたんです。

「さすがに言えないよね~。実はこんな変態でしたぁ、なんてさぁ。」

 この時のK子の表情は今でも忘れる事が出来ません。逃げ場の無くなったゴキブリでも見るような目でした。

「バラされたくなかったらさぁ、私の言うこと聞きなさいよね。」

 私は無言でしたが、K子は問答無用で自転車の後ろに乗ってきました。もう私には従う他ありませんでした。

 この当時は、ステップ(地域で違うかも?)と呼ばれる2本の棒を後輪の中心に装着して、その棒に立って二人乗りをするのが主流でした。

 後ろからK子に指示されるまま自転車を走らせて、不安を感じながら到着した先はK子の家でした。

「朝まで誰も帰って来ないから気楽にしてなよ。つか、帰ってきても気にする必要ないかんね。」

 そう言われ、散らかりまくったK子の部屋に案内された私は混乱していました。これから何が起こるのか想像がつきません。

 とりあえず座った私に、K子は靴下を脱いで長い足を私に向けてきました。そして予想外のことを言ってきたんです。

「アンタ絶対にMだよね?ほら、早く舐めなさいよ。」

 完璧に勘違いをされていました。SM系の本を購入した私は、一方的にM男だと思われていたんです。

 私の購入目的はSM系にある排泄シーンであって、SにもMにも全く興味はありませんでした。

 それでも、拒否をすれば変態性癖をバラされると思った私は、目の前に出されたK子の足をペロペロと舐めたんです。強い酸味とツ~ンとした匂いがありました。

「やぁ~ん、くすぐったぁ~い。ねぇ美味しい?どんな味すんの?」

 大笑いしながらK子は、もう片方の足を強引に私の口にねじ込んできたんです。

 モガモガしながらその足を舐める私に「何してんの?シコんなさいよ!」と命令をしてきました。

 この時点で私は、この異常な状況を受け入れていました。正直、激しく興奮していたんです。

 言われた通り、その足を舐めながら勃起したチンコを出してシゴき始めました。

 それを見たK子は笑いながら「めちゃくちゃ起ってんじゃん、マジの変態だお前!」と罵声を浴びせてきました。

「こんなのも好きなんだろ?ほら、綺麗になるまで舐めろよ?」

 K子はパンツを脱いで、それを渡してきました。薄黄色の染みとオリモノと愛液が混ざったグチョグチョのパンツでした。

 もう開き直っていた私は、そのパンツの匂いをクンクン嗅ぎ、汚れたクロッチ部分に舌を這わせました。

「うわ~っ、あん時アンタに断られて良かったわぁ。こんな変態だったなんてね。」

 そんなK子の罵声は、もう気になりませんでした。すえたオシッコと汗の匂い、舌に感じる苦味と酸味の効いた味。もう無我夢中で舐め続けたんです。

「どうする?直接舐めたい?だったらマンコ舐めたいってお願いしろよ。」

 K子は完全に女王様気分で、私は完全にM男になっていました。

「K子のマンコを舐めさせて下さい。」

 そう言った私にK子は「昨日から洗ってないから綺麗にしろよ?」と言い、和式便所に座るように私の顔を目掛けて跨がってきたんです。

 目の前にドアップで現れたK子のマンコは、上の方に薄く陰毛があるだけで、股間部分は全くの無毛の綺麗な1本筋のツルツルマンコでした。

 ただ匂いは強烈で、中学で付き合っていた彼女のチーズ臭とは違う、蒸れたオシッコと汗がツーンと鼻にくる、むせ返る程の激臭を感じました。

 普通の男性なら嫌がったと思いますが、私は大興奮してK子のマンコを舐めまくったんです。

 ピクンピクンと体を反応させるK子が、喘ぎ声が出るのを必死に我慢しているのが分かりました。

「ねぇ、アンタが欲しいモンあげようか?飲みたいんだろ?変態くん。」

 当然ながら私は「欲しいです。」と答えました。もう変態性癖をバラされたくないなんて気持ちは関係ありませんでした。

 互いに全裸になって風呂場に連れて行かれた私は仰向けに寝かされ、先程と同じ体勢でK子は顔に跨がってきました。

「・・・出すよ!」

 そう言った瞬間に、K子の割れ目から勢い良くオシッコが飛び出しました。それを口を開けて受け止めたんです。

 想像以上に変な味でした。苦いと言うか薬っぽいと言うか、半分ぐらいを飲むのがやっとで残りは顔に浴びてしまいました。

「綺麗にしてよね。」

 オシッコでビショビショになった私の顔に、K子はマンコを擦り付けるように小刻みに前後に動き出しました。

 それに合わせて私はクリトリスを舐めました。チンコをシゴきながらです。

 K子の大きな喘ぎ声が風呂場に響き渡り、そのまま2分程度だったと思います。同時に私とK子は絶頂を迎えました。

 イッた直後、K子の全体重が私の顔に乗っていました。マンコで口を塞がれた私は窒息寸前だったのを覚えています。

 やっと腰を浮かせたK子の口から唾液が垂れ落ちて、私は口で受け取りました。2人とも愉悦の表情を浮かべ、その世界に入り込んでいたんです。

「ここ最近出した記憶ないから、弄ったらアンタが好きなもん出るかもよ?」

 そのK子の言葉に、イッた直後にもかかわらず私のチンコは痛いくらいに勃起してしまいました。

「K子のウンコが欲しいよ。」

 もう隠すものなどありませんでした。そう答えた私は、K子を四つん這いにしてアナルの匂いを嗅ぎながら激しく舐め回しました。

 そして自分の腹に放出した精子を指で拭い取り、それを潤滑油にK子のアナルにゆっくりと突っ込みました。

 K子は「んんっ!」と声を漏らしましたが構わずに入れていくと、ゴロっとした何かに指が当たったんです。すくにそれがウンコだと分かりました。

 その塊を触って指を抜くと、指先が茶色く汚れていました。匂いを嗅ぐと、当然ですが強烈なウンコ臭を放っていました。中学生の頃に嗅いだ彼女のアナル臭とは比べ物にならない、まさにウンコの匂いです。

 その汚れた指をK子に見せると「どうすんのよそれ。」と返してきました。

 私は、女性の臭い匂いや排泄姿に興味があっただけで、そのモノには執着はありませんでした。

 しかしその時の私は、K子に見せつける様に、ウンコが付着したその指を口に含んだんです。

 口に苦味を感じましたが、そこまで無理はありませんでした。

「ホントに変態男だな。いいよ、私もやってあげるよ。」

 そう言ったK子は、逆に私を四つん這いにして肛門に指を入れてきたんです。中でK子の指がウニウニと動いているのが分かりました。

「アンタもあるじゃん。」

 そう見せてきたK子の指は、私と同じように茶色く汚れていました。そこからのK子の行動は驚きでした。

「くっせ~なぁ。」と匂いを嗅いで、口に入れたんです、私のウンコが付着して、茶色くなったその指を。

 もしかしてK子も同じ趣味?!と思いましたが、私もK子も何も言いませんでした。ただ、互いに無言でアナルの弄り合いになりました。

 横向き向きの69の体勢で、アナルに指を入れては出しての繰り返しです。汚れた指を自分の体に擦り付けました。K子も同じことをやっていました。

「・・・出そうかも。どこに出す?」

 しばらくして、K子から排便を催した事が告げられました。その言い方は、私の体に出すのが前提になっていました。

「どこに出したい?」

 逆にそう聞くとK子は「アンタの顔に出したい。」と言ってきたんです。もちろん私はOKしました。

 さっきの顔面騎乗とは逆向きで、目の前にはK子の茶色く汚れたアナルが呼吸をするように動いていました。

 アナルが開く度に、シワが捲り上がって入口まできたゴツゴツの硬そうな数個のウンコが見えていました。

 こんなに開くのかと思う程にアナルが口を開いた瞬間に、その1つがコロンと落ちて私の顔に当たりました。

「あぁ!出るっ!出ちゃう!」

 それを皮切りに、ボロボロと何個ものウンコが落下して、それが終わるとニチニチニチと音を鳴らしながら、立派な1本糞が私の口に横たわりました。

 信じられないくらいの凄い激臭でした。女性がこんな臭いウンコをするなんて信じられませんでした。

 その状態の私の顔を、K子は笑みを浮かべて見ていました。そして、またもや驚きの発言をしたんです。

「アンタもしなさいよ。」

 言われるがままに、仰向けになったK子の顔を和式便所の格好で跨いだ私は、いきみ始めました。

 K子の顔に何度もオナラを浴びせながら踏ん張り、ひと切れのウンコをK子の顔に落下させました。

「こういうのがしたいんでしょ?」

 そう言ったK子は、私のウンコを上半身に塗り始めたんです。細い体も綺麗なピンク色の乳首もみるみるうちに茶色く染まっていきました。

 それを見た私も、K子のウンコを手に取って上半身に塗りたくりました。もう鼻は完全に麻痺していて匂いはそれほど気になりませんでした。

 互いに体を茶色く染めて強く抱き合いました。2人のウンコが混ざり合ってニチャニチャと卑猥な音が鳴っていました。

「そろそろ入れてよ。」

 K子は細く長い足をM字に広げ、私はチンコを当てました。ところが入っていかなんです。K子のマンコは充分に濡れているにもかかわらず入りません。

 少し強く押し込むと、K子は「んっ!」と痛そうな表情を浮かべたんです。

 まさかでした。色んな驚きがあった1日でしたが、この驚きはまた違った意味の驚きでした。

「気にしないでいいから。処女を奪ったとか言わないから安心して入れてよ。」

 呆然とする私に、K子はそう言って私を睨み付けてきました。

「・・・わかった、入れるよ。」

 ゆっくり押し込んでいくと、抵抗を押し退けてズルッと亀頭が入り込みました。K子は苦痛の表情を浮かべていました。

 奥まで挿入して出来るだけ動かさないように、入れたままK子を抱き締めてあげました。

「初めてがコレって凄くない?」

「いや、初めてに限らず、普通の人は1度も経験しないと思うよ。」

 ウンコ臭い口同士で、この日初めてのキスをしました。

 K子の様子を見ながら少しずつチンコを動かすと「少し気持ちいいかも。」とK子は微笑みました。

 便臭が充満した風呂場で、互いにウンコを塗りあった体で抱き合っているこの状況の中、K子を可愛いと感じました。

 結構な時間、そうやっていたと思います。少しだけ動かしていたチンコに、放出の時が訪れました。

「・・・イキそう。」

「絶対に平気だから中に出して欲しい!○樹お願い!」

 K子は真剣な表情で、私は断れませんでした。そのままK子の中に出し、ギュッと抱き合いました。

 その後、互いにシャワーで体を洗い流し、歯を磨いて私は解放されました。

「後腐れないから気にすんな!ふぅ~っ、まぁ嬉しかったよ。じゃあね。」

 これが最後に聞いたK子の声でした。

 その後すぐ、K子は引っ越してしまいました。話では、親が離婚して母親と一緒に田舎に帰ったということでした。

 さらに、女友達からハブられていたという噂も後から耳にしました。

 今でこそ連絡手段はいくらでもありますが、当時は家の電話と手紙ぐらいしかなく、今に至るまでK子がどこで何をしているか分かりません。

 そして、あの時のK子の本心も謎のままです。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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