エチケン

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チャラい彼氏に処女を捧げてエッチになってしまった私

2019-12-01 00:25:47

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本文(1/1ページ目)

美織さんの投稿

田舎からちょっと都会の大学に出て1人暮らしを始めたばかり(18歳)のお話です。

私は、結構な田舎出身だったので、オシャレとかもわかんないし、化粧もほとんどしたことなかったけど、瀧本美織に似てるって言われるので、美織とします。

当時は、メガネで肩くらいの黒髪を後ろに束ねていました。服は地味なのが好きで、ロングスカートばかり履いていいました。

そんな私が彼と出会ったのは、サークルでした。

当時の私は気が弱くて、声をかけられたボランティアサークルに断りきれなくて入ってしまいました。ボランティアって言っても、施設で塾に行けない子供たちに勉強を教えるとかだったんで、なんとなく悪い気はしなくて通っていました。

その中で、彼に出会いました。名前は健斗と言い21歳で茶髪にピアスでがっしりした体格。それに、私の大嫌いなタバコを吸いチャラチャラしたすごい嫌いなタイプの人です。なので、出来るだけ近づかない様にしてました。

でも、1ヶ月くらいした時に、ボランティアから帰る時、すごい雨が降ってきたとき、彼が傘を貸してくれました。

次の日、思い切って傘を返そうとしたのですが、先輩の連絡先を知りません。慌てて先輩からLINEを聞いて連絡すると早速返事が返ってきました。

返事は思ってたほどチャラくなくて、実は真面目な人なのかなと思ってしまいました。

それから男の人とLINEしたことのなかった私、というか、大学に入るまでスマホも持ってなかった私はいつしか彼と連絡を取る様になっていました。

LINEをしているうちに、どうやらこのボランティア活動は彼が発案したことで、困ってる子供を放っておけないから始めたらいしいのです。いままで、チャラチャラして嫌な人だって思ってたことが申し訳なくなってきて、同時に彼の真面目な一面に惹かれ初めていました。

それから2か月くらいして、ボランティアキャンプに行った日の夜、子供たちが寝たあとサークルのみんなで話しているとき、トイレに行きたくなって1人で部屋の外に出ました。

その帰り彼と廊下であって、ドキドキしていると、「ちょっと外で話そうや?」と声をかけられました。私は迷わず返事して、外に出るといろんな話をしました。その最後に彼から「美織のこと好きになっちゃったんだけど、俺と付き合ってくんない?」って告白されました。

最初の頃の嫌だって気持ちはすっかりなかったのですが、どうしてもタバコは嫌だったので、「私も好きでした…。付き合ってください。でも、お願いがあって…。私の前ではタバコやめて欲しいです…。」と答えていました。

すると彼は優しく「美織の前ではタバコやめるよ。だからよろしくな」と言いギュッと抱きしめくれ付き合うことになったのです。

付き合い始めてからは、色んなところに連れて行ってもらって、彼の好きなお店とかでデートしてとても楽しかったです。

しばらくすると、地味だった服もだんだん膝丈のスカートにしたりニットを多く着る様になったし、眼鏡もコンタクトに変えると彼に「似合ってる可愛いね」って褒めてもらって私は最高の気分でした。

だんだん、彼と手を繋いだり、腕組みする様になり、そろそろエッチなこととかするのかなとか想像して、1人エッチして、勝負下着を買ってデートの時は必ずつけるようになっていました。

それからしばらくして、彼は家に誘ってくれました。私は初めてできた彼にベタ惚れでこっそりお泊りグッズを用意して彼の家に行きました。

案の定、家に着くと、ギュッと抱きしめられ、すぐ初めてキスをされました。タバコの匂いが口の中に広がってきたのですが、もうそんなことより彼にキスしてもらった興奮でどうでもよくなっていました。しかも、彼は舌を入れてかき回してきます。

彼は舌にもピアスをしているみたいで時々、金属に舌が触れると異様に感じてしまいました。

もう我慢できなくなった私は思わず「は、初めてだから優しくお願いします…」と言ってしまいました。

すると彼は、優しくベッドに連れて行き服を脱がしてくれました。黒の大人っぽいブラにスケスケのショーツになると彼は「大人っぽくて可愛いね」って言うと、首筋から色んなところを優しく愛撫してくれました。

初めての感触に感じてしまってあそこはもうグチョグチョでいますぐにでも入れ欲しいと思っていました。

彼も挿れたくなったのか、下着姿になるとブリーフがすごいもっこりしているのがわかりました。

あまり見ない様にしていたのですが、私は座らされ彼に導かれるまま、アレを触らされます。

父親以外に初めて見たアレはすごく大きくて、カチカチです。思わず、「おっきい…」って呟くと彼はパンツを脱ぎました。

そして、私の頭を後ろからそっと押してアレを口元に近づけます。「初めてだと思うけど、フェラできるよね?」と言ってきます。

私は慌てて「う、うん…頑張る…」と答えるとそのまま口の中にアレがはいってきました。

初めてのアレはなんか、モワッとした匂いがしたのですが、頑張って咥えると頭を前後に動かしました。

「初めてだから仕方ないなぁ。もっと、上目遣いで俺んこと見ろよ?あと、もっと舌使って」私は必死に彼の目を見つめて下でレロレロ続けます。

10分以上頑張ったら終わらせてくれました。ふとアレを見るとさっきより大きくなっててお腹につくんじゃないかってくらいになっていました。

ぼうっとアレをみていると、ベッドに押し倒されてあそこを手で触られながらブラをずらされてDカップのおっぱいをしゃぶられます。

もう我慢できないってくらい愛撫されたところで、彼があそこにアレを擦り付け始めました。この時、喘ぎ声を我慢するのに必死です。そんな時、彼の口からついに待っていた一言が飛び出しました。

「挿れるぞ」そう言って、ゴムも着けずに入れようとするので「ゴムはお願い。ゴムしてぇぇ」と頼むと仕方なしにゴムをつけるとゆっくり時間をかけて挿入してくれました。最初はすごい痛くて、涙が出て気持ちくなかったんだけど、挿れられたまましばらくキスをしてもらったら慣れてきました。

彼がゆっくりと腰を動かすたびに、気持ちよくなって思わず「あっ、あっぁぁぁぁぁ」と声が出てしまいます。そんな声を聞いてか彼はだんだんとスピードを上げさらに、おっぱいを舐め続けます。「あっ、もうダメぇ。ゆるじてぇ」彼に頼んだ時にはもう、遅くて私は初体験で逝ってしまいました。

その後はもう、気持ちよくて気持ちよくて何回も逝きました。そのうち、彼も気もちくなったみたいで、動きが速くなってくるとあそこからアレを抜くと手早くゴムを外して私のおっぱいと、ズレたブラにむけて思いっきり出されました。

私はあまりの気持ち良さにもう、オナニーには戻れないって感じていました。

そんな時、放心状態の私に優しく、キスしてくれました。

キスされた私はまたスイッチが入ってしまい、彼とエッチしたくてしたくてどうしようもなくなって「健斗くん、好きぃ…またエッチしたいです」って言ってしまいました。

それから私たちは一睡もせずエッチを続けて、6個入りのゴムが全部なくなっていました。

次の日、私が目を覚ましたのはもう、昼の1時になっていました。周りを見渡すと、私は全裸で彼の腕枕にだかれていました。

トイレに行こうと立ち上がり、洗面台の鏡を見ると、髪には白くネバっとした液体が固まっていて、首筋からおっぱい、太腿まで至るところにキスマークがついていて昨日、散々エッチしたんだなって思い知らされて、流石にびっくりしました。

すると彼が起きてきて、一緒にシャワーを浴びることになりました。お風呂場に入ると彼はさっきみたいに口元にアレを近づけてくるので、そっと咥えます。

必死にレロレロするのですが、彼は不満そうな顔です。「き、気持ちよくないですか…?」そう聞くと、「まだまだ練習がたんねぇな」と言いながらフェラを辞めさすと身体を洗いあいました。

昨日あれだけエッチしたのに、私の身体はまたやりたくなってきて、早速濡れ濡れになってきました。お風呂から上がって、やりたくて仕方ない私は自分からアレを咥えて上目遣いでアピールしました。

「もう、ゴムないけどどうする?」彼にそう言われ考えていると「うちの前にあるコンビニでゴム買ってこいよ」と言われて、1000円渡されました。

いままでゴムなんて買ったことのない私は悩んでいると「嫌なら外だししてやろうか」と唆されましたが妊娠は怖いけどどうしてもエッチしたくて、服を着てコンビニにでゴムを買うと、急いで彼のアレをしゃぶりました。

すると、彼がゴムをつけてくれます。私はベッドに横たわってピンクのふりふりのついた下着を披露すると今度は彼がベットに寝転がって、私は彼の上に跨らされます。

戸惑っていると、私の手をアレに導くと「自分で挿れてみろよ」と言われます。

なんとか、腰を浮かしてパンツの隙間からゆっくりと挿れます。いままでとは違ったところにアレがきてだんだんと快感が高まっていきます。

「あっぁあっ、はぁっ、健斗くん、健斗くん大好きぃ」必死に伝える私に彼は答えず下から激しく突き上げてきます。

「あっ、も、もうダメぇ、健斗くん、おかしくなっちゃうやめてぇ」と叫びながら逝きました。

そんな私に構いもせず彼は私を抱き寄せると対面座位って格好でキスしながら腰を振ってきます。

「好き、健斗くん、大好きぃ。もっと、もっとしてぇ…」そんなふうに叫びます。

「なぁ、美織?付き合う時、美織の前でタバコ吸わないことって約束したよな?」と彼が言います。「う、うん、タバコは嫌ぁぁつ」と答えます。

「やっぱ、タバコ吸いたんだわ、いいよな?」そう言うと、激しくキスされ、腰を動かしてきます。私はほんとにタバコの臭いが嫌いだったのですが、あまりの快感に耐えられなくなってきました。

そしてついに「う、うん、わかったから、健斗の好きにしてぇぇぇっ」と叫びあと少しで逝くというところで突然、動きを止められました。

私がキョトンとしていると再び動かしながら彼が半笑いで話しかけてきます「俺の女なら、好きにしてぇとかじゃねぇよな?俺にお願いするんが筋だよな?」そう言うとさらに強く腰を動かしてきます。

もう、彼しか見えていない私は「う、うん健斗くんのこと大好きだからぁ、尽くす、尽くさせてぇぇぇ」と言います。

「じゃあ、タバコも当然いいよな?」

「はぁっ、はぁっ、健斗くん好みの女にならせてぇ、なんでも言うこと聞くからぁっ」そう言って私は彼の女になることを宣言すると激しい絶頂を迎えました。

エッチを終えたあとしばらく休むと次の日は朝から授業がある私は家に帰ろうとしていました。

「俺も美織ん家、泊まってもいいよな?」と聞かれた私は「うん、もちろんだよ」と言うと2人で私の家に向かいます。

私の家は大学から近くて、少し広い部屋でいつも綺麗にしてあります。もちろん、男の人を部屋に入れるのも初めてです。

「マジ、いいとこ住んでんじゃん?帰り道毎日寄っちゃおっかな?」と言う彼にバカな私は「毎日よってください。」って答えました。

その日は流石にクタクタだったので、エッチもせずに寝てしまい、朝から授業に行く準備をしていると彼が起きてきました。「おれ、午後から授業なんだけど、部屋いてもいいよな?」私は「うん、サークルの時カギ返して」と言い鍵を渡して部屋を出ました。

サークルの後、彼と一緒に部屋に戻ると私の部屋はどんでもないことになっていました。

入った瞬間、とてつもなくタバコ臭くて部屋を見るとテーブルの上の空き缶に吸い殻が溢れています。それだけじゃなくて、コンビニでのお弁当のゴミが放置され、シャワーを使ったのかタオルが落ちています。

流石にムッとした私は文句を言おうとしたら、突然キスされ「お前のこと大切にするからな?美織、好きだ。」と言われ小さな包みを渡されました。中身を見ると、黒のカッコいい感じのbaby◯の時計と真っ赤なブラとTバックでした。下着は驚きましたが、腕時計は本当に嬉しくて「こ、これから、私の家でもタバコ吸ってもいいよ…怒んないから…」とつい答えてしまいました。

すると彼は服の上から私のおっぱいを揉みながら、タバコを取り出すと煙を吹かし始めました。

「ゲフッ、ごほん、ごほん」むせ返る私に「すぐ慣れっからちょっと我慢しろよ、あとその時計は毎日付けろよ?」といながら服の中に手が入ってきます。私はエッチしたくて速く彼とキスしたいのですがタバコのせいでキスできそうにありません。

仕方なく、ズボンを下ろしフェラをして吸い終わるのを待ちます。彼が吸い終わるとすぐ抱きつきキスをします。タバコの匂いがしましたが、エッチしたさに必死に耐えるとこの日は四つん這いにさせられ後ろから一突きされます。

初めてのバックに挿れられた途端、逝ってしまい足がプルプルして震えが止まりません。でも、気持ちくて正常位なんか比べ物にならないくらい気持ちくて「これ、これ気持ちぃぃですぅ…もっと、もっとぉっ」と言うと彼はお尻をペシン、ペシンと叩いてきます。

その痛みと挿入の気持ちよさで私は逝きまくって、初めて潮を吹きました。それからはあまりの気持ちよさに自分の家なのも忘れて大声で喘ぎ続けます。

「バック、バック好きぃ!もっと叩いてえっ、もらった下着つける、つけるからぁつ、お願い…もっと健斗くん好みの女になるからお願いいかせてぇぇ」

「早くおれ好みの女になるんだぞ、下着は全部Tバックにしろよ笑。どこに出して欲しい?」そんな彼の問いに「全部Tバックするうっ、か、顔にだしてぇ、美織の顔にだしてぇ」と叫んだ直後、顔にどろっとしたあったかいものがかかると私は幸せでいっぱいでした。

翌日、朝起きるとタバコと精子の混ざった匂いがして、ベットのシーツは私のお漏らしでびちゃびちゃです。それに、2人の服が散乱していたのですがエッチの快楽に取り憑かれた私には彼と一緒ならというかエッチできるならどうでも良くなっていました。

あれから、2ヶ月、生理の日以外は大学が終わると私の家で彼とやりまくる生活をしていました。というか、もう、同棲状態です。彼のタバコにも慣れたし、もう部屋の匂い消しもやめました。

彼も真面目で清楚風な私にエッチなことをさせるギャップが良かったようで、黒髪を伸ばしニットやTシャツに膝丈くらいのスカートもちろん下着は全部Tバックで大学に通っていました。友達からは真面目で通っていたし、一応、彼と付き合っていることは秘密にしてありました。

もちろん、彼とのエッチは相変わらず大好きで、部室の中で2人きりの時にはフェラでご奉仕したり、学校の身障者用のトイレでエッチしたりもしてしまいました。身障者用のトイレは声が出せないので必死に我慢しているところに、大好きなバックで挿れられるので、何回も叫んでしまいバレかけて大変でした。

でも、こんなところでエッチしてるのがバレたらって興奮すると堪らなくてやめられなくなっていました。

そんなある日、いつものようにボランティアを終えて家に帰ると彼が待っていました。

なんだか、上機嫌でどうしたのかなって思ったら付き合い始めてから2ヶ月の記念日だからお祝いって事でケーキとプレゼントを用意してくれていました。プレゼントを開けるとそれは彼とお揃いのピアスでした。

私は彼とお揃いなのが嬉しくて、彼にら抱きしめられる格好でケーキを食べました。

するとと彼にキスされます。

「2ヶ月経ったし、美織もそろそろ吸ってみるよな?」そう言うと、タバコを差し出されました。

私は未成年だし吸うのはちょっとと、躊躇ったのですが、大好きな彼からのお願いに断わることもできず、一回だけと口に加えると火をつけてもらいました。

むせたりするかなと思ったのですが、不思議と吸うことができました。

そして、吸い終わると彼にバックから嵌めてもらいました。

この2ヶ月で逝く時もコントロールできるようになっていたのですが、タバコのせいなのか、いつものエッチの何倍も気持ちくて頭の中が真っ白だけど、冴えているような不思議な感覚がしてすぐ逝ってしまいました。それからは駅弁や対面座位などで彼のやりたい放題状態で私は何回逝ったか分からないくらいでした。

ベットで休んでいると、彼がタバコを持ってきて口に加えさせ火をつけます。

やっぱり、タバコを吸うとなんだかスッとした気分になってまた彼を求めてしまう私がいました。

反響あったらまた続き書かせてもらいます。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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