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結婚25年目で、妻に最高に興奮した夜

2019-12-01 10:37:00

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本文(1/1ページ目)

群馬県/リーマンさん(40代)の投稿

48歳になった妻と、2人の息子が就職し一人暮らしをはじめたので

2人きりの生活が春から始まりました。

子供たちがいなくて、寂しい感じはあるけど、妻とは仲良く過ごしていましたが、

体力的なこともあり、もう6年はセックスレスになってはいました。

春に新車を購入し、妻とドライブを楽しむことにし、予定は妻が決めて

最低月に一回は泊りでドライブへ出かけていました。

8月に温泉宿に行く予定でしたが、台風とぶつかり、道中かなりの雨でしたが

向かっていたけど、山奥の温泉だったので、途中、土砂崩れのため、通行止めになってて

妻と困り果てていました。

帰るにも時間も遅かったし、雨も前が見えないほど、強くなってて

どこか泊まれる場所がないかを探しました。

田舎の山奥だったので、あるはずもなく、ゆっくりと走ってると、

古めかしい、昔のモーテルのような建物を見つけました。

「とりあえず入ってみようか」と妻に言うと

「うん、前も見えないしね、やってるといいけど」と入ると

受付に、若い学生のような男が一人いて、驚いていました。

「こんなとこ誰も来ないからって、親戚の叔父さんに受付を頼まれてたんです

どこでも空いてるんで、どうぞ」と言われ

「この先の温泉に行こうと思ったけど、通行止めで行けなくて

帰るにも3時間以上かかるので、やっててよかったですよ」というと

若い彼は

「すぐに土砂崩れが起きるんですよ、ゆっくりしてってくださいね

あっ食事は出前なら取れるので言ってください」とハキハキしてて

印象のいい男で、

「キミは学生さんかい?」と聞くと

「はい、22歳で彼女募集中ですが、こんな田舎なので若い子はいないんです。

娘さんとか紹介してください」と言われ、妻は大笑いして

「あら、残念ね、ウチは息子が二人なのよ」と妻まで、彼と話して笑っていました。

「僕は早く童貞を捨てたいですよ」と言ってるのを聞いて、妻はさらに笑って部屋にいきました。

部屋に着いても、妻は彼の話しばかりで、相当気に入ったようでした。

することもないので、妻とエロいチャンネルを見ることにしました。

最初は嫌がってた妻も、結構真剣に見入ってて、冷蔵庫からビールを取って来て二人で飲みました。

熟女が童貞君に筆おろしをするテレビに、二人で興奮してました。

「彼もこうやってやりたいんだろうな」というと

「えーこんなおばさんとでもしたくなるの?」と妻が聞いてくるので

「なるさぁ、きっとママとやりたいって思ってるはずだよ」というと

「それはないでしょう」と何度も言う妻に

「彼をちょっと誘ってみようか?ここへはもう2度と来ることもないんだし」というと

「誘うってどうやって?」と言う妻に

「腹が減ったから、出前を取ろうよ、彼が持ってくるから、そこにママが裸で受け取るんだよ。チンポが立ってたら、やりたいってことだろ?」というと

「何をいうのよ、そんなことできないわ」と言う妻だけど、妻は元々ちょっとМなとこがあり、マンコを触ると、もうすでにヌルヌルでした。

久し振りに妻を裸にすると、ずっとレスだけど、マンコはツルツルのパイパンのままで

「パパがしたいときに、ボウボウだったらがっかりでしょ?だから剃ってたけど」と言われ妻が愛おしく思い、キスをし、乳首をいじりました。

感度のいい妻はすぐに感じだしました。

感じる妻への愛撫をやめて、先の話しをしてみようというと

「あなたがしたいなら、私はかまわないけど。

でも、裸で行って、小さいままだったらちょっとショックだな」と言う妻に

「その時は俺が激しいのしてやるから」というと納得してくれました。

出前を取り、電話で頼み、彼が部屋まで持って来てくれると言ってて

妻と待ちました。

チャイムがなり、妻に裸のママ

取りに行かせました。

「あっすみません、ここ置いときますか?」と聞こえ

「シャワーしようとしてたのよ、こっちに入って」という妻。

「あれ、奥さんは毛がないんですね。剃ってるんですか?」と彼の声がしたので

自分も妻のとこへ向かいました。

彼は自分を見て、慌てて帰ろうとするのを、引き止めました。

「うちの奥さんを見て、勃起したかい?」と聞くと

「いえ、そんなこと」と言う彼に、妻が

「ほらぁ、だから言ったじゃないの。おばさんにおっきくなんてならないから」

言って来ると

「あっいえ、勃起しまくってますけど、すみません」と言う彼に

「良かったら、勃起してるのを妻に見せてもらえないかなぁ」というと

「そんなぁ、恥ずかしいですよ」と言うに

彼が見せてくれるなら、妻のも見せるというと

彼はみせてくれました。

凄く勃起したチンポに、妻は釘付けになってて、恥ずかしくて彼が手で隠すと

「手が邪魔です」と妻は笑顔で彼に言って、ちんぽを見ていました。

「あっ先から何か垂れてきた」と言う妻に

「舐めてごらん」というと、妻が彼のちんぽを咥えたんです。

ジュボジュボと音を立ててしゃぶりだし、離れようとしない妻に

嫉妬しました。

「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます」と言う彼に

妻は手まで使ってフェラをしました。

妻が出す気なのがわかり、止めさせました。

妻が発情してるのがわかりました。

「今度はママが見せてあげる番じゃない?」というと

「うん」とうなずくと、膝立ちのママ、彼の方に背中をむけると

お尻を高く突き出して、バックの態勢でマンコを見せました。

「うわぁ凄い。これがマンコなんですね」と彼がいうと

妻は何も言ってないのに、自分でお尻を掴むと開いて

マンコも肛門も丸見えにしました。

ふと見ると、その格好の妻は、手を伸ばして、彼のちんぽを握っていて

やる気の妻に、やらせておきながら自分が止めるように彼には戻ってもらいました。

「意地悪ね、私がその気なのが、わかって彼を帰したのね」と怒り出す妻に

ビールを飲ませて落ち着かせようとすると

「ねぇ彼をもう一回呼んで。筆おろししてあげたいわ」と言いだし

どんどんビールを飲んでいきました。

「あなたが見てる前で、彼とエッチがしたいわ。彼が入ってるとこをあなたに見られると思うと、ゾクゾクしちゃうわ」と言いだし、酔った妻は泊められない状況でした。

自分も見たいと思うのと、嫉妬で困っていました。

かなり迷ったあげく、彼にまた電話をすると

「すぐに向かいます」と言って彼が来ました。

彼は発情した妻に、服を脱がされ、チンポをしゃぶられると

上に跨られました。

上にいる妻と彼が何かを話してて、妻はちょっと笑いながら振り返って私を呼びました。

「記念に挿入するとこを、撮って欲しいんだって。あなたお願いね」

という妻のニヤける顔に、さっきの会話を思い出しました。

俺に入ってるとこを見せつけて興奮する気なんだというのも、わかり、嫉妬で止めさせたい気持ちもあったけど、25年も一緒にいる妻に嫉妬するのも、情けなく思い

言う通りに寝転がった妻のマンコを、彼の携帯のカメラで撮りました。

自分のチンポ辺りがモゾモゾしてるのに気づくと、妻でした。

パンツから俺のちんぽを取り出すと、しゃぶりだしました。

彼が挿入しようと、マンコに入り口に押し当てると、

俺のチンポをしゃぶる妻が激しくなってきました。

彼のチンポが妻の中に挿入されると

俺のを咥えてる妻の口から吐息が漏れ出し、彼が動き出すと

眉間にシワを寄せた妻が、ピクピクしてました。

彼が

「気持ちいいです。」と言うので、自分は妻から離れようとすると

咥えてる妻が、俺のチンポを離してくれずにいました。

「出そうです。ヤバイです」と彼がいうと

「外に出してね」と咥えてた妻が言ったので

自分が離れようとすると

「いや、パパはここにいて」と手を繋ぐように言われました。

そして彼が射精して、グッタリする妻にお礼を言って彼は帰っていきました。

妻は2回もイキ、チンポが硬くてかなり気持ち良かったと言ってました。

彼とはエッチがしたくなったとも正直に話してくれ

そんなことを言われて、自分は久しぶりに妻のマンコに挿入しました。

そして、この25年で浮氣をしたかを聞くと

2人の元彼と浮氣をしたと聞きました。

毎回ではないけど、実家へ帰省したときに、時間があれば会ってたらしく

それを聞いて、興奮した自分は妻とやりました。

そんな浮気話で興奮する俺に、妻は

「私が浮氣をすると、あなたが興奮してくれるのね

もっと浮気しちゃおうかしら」と言ってきます。

あの日以来、妻とは週に2回以上、エッチをするようになりました。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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