エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 4 分で読了)

幼馴染新婚夫婦のお医者さんごっこは性器責め

2019-11-30 14:04:25

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

拓也さん(20代)の投稿

2年前、13年間離れていた幼馴染の七海と再会しました。

当時、私25歳、七海23歳、再会した当初はすぐに気づかず、あれ?もしかして・・・そして名前を聞いて、

「七海!」

「拓ちゃん!」

お互い恋人がいない状態だったのが幸いして、急速に接近、再会から2か月後、

「七海、俺、七海のこと・・・好きなんだ。」

「拓ちゃん・・・私も拓ちゃんが好き・・・」

ラブホで七海と一つになりました。

ちょっとムッチリ体型の七海は、裸で仰向けになって足を開くと、

「拓ちゃん、ごめんね・・・また会えると思ってなかったから・・・私、処女じゃないんだ・・・短大の時と、就職してから、2人と・・・ごめん・・・」

「23歳の可愛い女の子だもの、仕方がないよ・・・」

と器の大きいふりをしましたが、七海の陰唇を広げて、膣口を除きながら、俺の知らない男に、この奥にあった処女膜を破られちまったんだ・・・と思ったら、悔しさと嫉妬で強烈な勃起をしてビクビクと脈打ってしまいました。

クンニをすると、七海はとても色っぽい声で、

「ああ、拓ちゃんに舐められてる・・・アソコを拓ちゃんに・・・ああ・・・」

と言いながら大洪水になっていました。

お返しにしてくれたフェラは、元彼に仕込まれた舐め方なんだろうと思ったら、またまた悔しくてイキリ起って、

「拓ちゃん・・・おっきいね・・・硬いし・・・」

お前の元彼に嫉妬してこんなになってるとは言えず、押し倒して生で入れてしまいました。

「拓ちゃん、コンドームしないと・・・」

「七海を俺の嫁さんにする。だから、生で入れたんだ。」

「拓ちゃん・・・ああ、ああ、拓ちゃん・・・」

さすがに中には出しませんでしたが、七海は私に抱かれたことがよほどうれしかったのか、かなり感じて逝きまくりでした。

交際1年で正式にプロポーズして、半年前に私27歳、七海25歳で結婚しました。

現在、新婚で毎晩エッチな事をして遊んでいます。

特に、土曜日は昼間から、幼い頃にしていたお医者さんごっこをしています。

通販で買ったお医者さんごっこの玩具で、七海の陰部を診察しています。

籐製の椅子の肘掛けに七海の足をM字にかけてタオルで縛って、丸出しの陰唇を開いて、

「クリトリスの包茎治療をします。」

と言って、シリンジで陰核を吸います。

玩具ですが吸引力はそこそこあって、陰核がブワッと吸い出されます。

陰核の包茎治療をしながら、薬のビンを膣に入れます。

一番大きいビンの本体は直径3㎝で、長さが10㎝ほどなのですが、キャップの部分が直径4㎝ほどの球体で、全体的には長さ12㎝程度の陰茎風なのです。

これにコンドームを被せて膣に出し入れしながら、陰核の包茎治療をすると、七海は愛液を大量に垂れ流して悶えます。

そして、シリンジで連続的に吸われた陰核は真っ赤に腫れて、その陰核をピンセットで摘まんであげると、七海は膣に入れた薬のビンを思い切り飛ばしながら、もんどりうって逝ってしまいます。

その後のセックスは、七海はもう喘ぎまくりで、正常位で大きなピストンで突いてあげるとヨガリまくって、私の腿に両脚を引っ掛けて腰を浮かし、腰をスイングして逝き乱れます。

もう、快楽に支配され尽くした状態で、普段の可愛い七海とは全く別人です。

お医者さんごっこと自己スイングで逝き狂った後は、完全にグロッキーです。

後で、

「夫婦だから、拓ちゃんとだから、安心して思い切り乱れることができるんだと思う。」

と言って、恥ずかしそうに微笑みます。

そして、七海に生理が来ると、籐椅子にM字開脚で縛られるのは私です。

私は下半身丸出しで、七海はナースコスプレで、

「消毒しますね。」

と言って、ウエットティッシィで拭かれると、自分だけ股間丸出し状態で陰茎を弄られる恥ずかしさでフル勃起します。

「まず、体温を測りますね。」

と言って、七海は玩具の体温計の先を尿道に出し入れします。

陰茎を内側から刺激されるこの尿道プレイは、腰がカクカクしてしまいます。

そして、聴診器のチューブで陰茎の根元を縛り、血管を浮き出させて、

「血圧を測りますね。」

と言うと、玩具の血圧計を陰茎に巻き付けます。

そして、ポンプを押されると陰茎がキュキュキュ~~ッと締められて、

「ぐあああああ・・・」

と声が出てしまいます。

体温と血圧を測り終えると、一旦陰茎が解放されます。

すると今度は聴診器のチューブで睾丸を縛られます。

陰嚢がパンパンになったところで、その陰嚢を玩具の歯ブラシで撫でられます。

これ、くすぐられる感じが睾丸に伝わり、かなり切ない刺激にアヘ声が出てしまいます。

その後七海は、パンパンンになった睾丸を指で摘まんできますが、これがまたイタキモで溜らないのです。

そして七海は、ダラダラ流れている先走りを亀頭に塗り始めると、陰嚢のチューブを外してくれます。

あまりの責めに、ビクビク脈打つ陰茎を掴むと、七海は、耳の中を見る耳鏡というベルのような形状のものにローションを浸したガーゼを内側に入れて、それを亀頭に被せるように当てて、クリクリ左右に回転させます。

「オチンチンの先に薬を塗り塗しますから、じっとしててくださいね。」

と言いますが、カリから上だけが刺激され、陰茎にもその刺激が欲しくてじっとなんかしていられず、思わず腰が浮きます。

いわゆる亀頭責めで、射精の手前までしたたどり着けない刺激で、これを延々とやられると涙目になります。

もう、射精したくてビクビクする陰茎を嬉しそうに眺めて、一気に扱かれます。

あっという間に大量の精液が噴出して、七海は大喜びです。

この陰茎診察は、七海の生理が終わるまで毎晩されています。

七海が、

「子供の頃、オチンチン触ったり、アソコ触られたり、同じようにお医者さんごっこしてたよね。」

と言いました。

そういえば幼い頃も七海の服をめくって裸を触ってたっけなあと思い出しました。

何となく、親に見られたらマズイと思ったので、親に隠れてお互いの性器を露出してお医者さんごっこをしていました。

「子供の頃、拓ちゃんにアソコを触られて恥ずかしかったけど、本当はね、何となく気持ち良かったんだ。拓ちゃんだって、私にオチンチン触られてた時、気持ち良さそうな顔してたんだよ。」

小学校低学年くらいまで、七海とエッチなお遊びをしていましたが、いつしかしなくなっていました。

そして、私が小学校を卒業した時、建売を買って引っ越して、七海とお別れしたのです。

お別れの時、七海は号泣してたっけなあ・・・それが今は夫婦ですから、世の中、面白いですね。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]