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姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。後編。まさか2人が、、、(1/5ページ目)

2019-11-30 05:11:45

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1:姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。弟は名カメラマン2:姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。中編。2人に秘密のカフェオレ。
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名無しさんの投稿
前回の話

姉ェ姉ェ13才と、弟10才と、おっちゃん。中編。2人に秘密のカフェオレ。

ある朝、俺は、いつものように2階の窓からアキラと留美ちゃんを見送っていた。 この日は留美ちゃんは体操着で学校へ向かい、カバンもショルダータイプの小さなカバンを斜めがけにしている、、 正面から見る留美は、斜めがけのカバンの紐が留美の2つの胸の膨らみの真ん中を通り、2つの膨らみが強調されていた。…

時計を見ると、1時半過ぎだ、、

留美ちゃんが寝てから二時間程だ、、

まだまだ大丈夫だな、、

熟睡している、、

アキラも、とうとう寝息を立て出した。

昼間は散々走り回り、銭湯に入り、夜はゲーム三昧で、初オナニー😀

まだ幼いアキラには、結構お腹一杯な1日だっただろう、、

さすがに疲れ果て、カフェオレも入りガマンの限界だったのだろう、、

さて、いよいよだ、、

俺の、待ちに待った時が近付いてきた、、

胸の鼓動は聞こえる程ドキドキし、息する口からも呼吸が早くなっているのがわかった、、

俺は先ず、携帯用の三脚を2台用意し、俺の携帯とアキラの携帯をセットし、アキラの三脚は斜めから固定で撮るようにし、俺の三脚は稼働しやすいように、出来るだけ近場から撮る事にした、、

「アッ❗️留美ちゃんのリュック、、」

俺は思い付いた、、

「今日、留美は家に帰ってない、、風呂で着替えて、その汚れた服や着替えた下着もこのリュックの中に有るはずだ❗️いや、絶対に有る❗️お宝が、、😀」

せっかくのチャンスを逃す所だった、、

我ながら、良く気付いたものだ。

俺の携帯用の三脚を、留美ちゃんのリュックの位置にセットをし撮影をスタートさせた、、

そしてドキドキしながら無言のリュックのファスナーを全開に開けてみた、、

そこには、大きめのビニール袋に入った服と、小さめの袋と、新しい黄色のTシャツと靴下と、デニムの短パンが有った、、

これは多分、明日の着替えだろう、、

大きめのビニール袋には、昼間遊んだ、短パンとTシャツが入っていた、、

そして、、

小さめのビニール袋には、今日、留美が身に付けていた下着類と、靴下が入っている、、

携帯のカメラに写りやすいように、俺はビニール袋を2つ取り出し、先ずは大きめの袋の中身を出し、床に綺麗に広げてみた、、

留美の昼間の脱け殻だ、、

そして、小さめの袋から、下着を物色してみた、、

中身からは、昼間に身に付けていただろう、

・白いキャミ①

・少し汚れ、底には足形がうっすら付いたピンクの靴下が①

・白に赤いストライプのパンツが①

・薄いグレーのハーフトップの柔らかいブラが①

入っていた、、

それぞれを震える手で取り出し、並べて撮影してみたが、せっかくだし、眠っている留美の横に並べてみる事にした、、

すーっ・すーっ・と気持ち良さそうに眠る、留美の右横に上からtシャツ、短パン、靴下、、

そして、その左側にキャミとハーフトップブラ、パンツを上から順に並べ、眠っている留美ちゃんから順に撮影した、、

中学生の着替えや下着等、願っても見る事は出来ないが、今、目の前に並べた姿に、俺は、我を失いかけていた、、

眠っている留美の横には、脱け殻と下着が、、

これだけでも充分オナニーのおかずになる、、

俺の下半身はズボンの中で痛い位イキり立っている、、

俺は、もぅ一度リュックに戻り中身を物色した、さっきチラッと目に入ったファスナー付きの小袋が気になっていた、、

生理用品入れかな、、

俺が探している物は、それじゃなかった、、

その小袋がリュックの奥底に入っていた

「有った有った。」

そっと取り出し、恐る恐る小さなファスナーを開けてみると、中身はビンゴだっ❗️

その中身は、探していた留美の歯ブラシだった、、

赤い歯ブラシの先端を触れてみると、少し湿っていた、、

多分、銭湯で使ったのだろう。。

その先端を、そっと俺は自分の唇に充て含んだ水分を塗りまわす、、

そして、唇で水分を吸い、口の中に入れ留美の歯ブラシを味わった、、

なかなかエロい気分だ、、

かすかに、クールな味がする、、

その姿を撮し、歯ブラシを咥えたまんま留美に近付いた、、

横に置いているTシャツの胸元に鼻先を近付け、胸元から首回り脇の下辺りを嗅いでみるが、ほぼほぼ無臭だ、、

しかし首回りは、暑かったせいか、まだ少し汗で湿っており冷たくなっていた、、

Tシャツの湿った首元に、唇を寄せ吸いながら舌先で舐めてみた、、

少し、薄塩っぱい味が舌先に来た、、

俺は、下半身もギンギンになり、我慢も限界だ、、

着ていた服も、ズボンも下ろし全裸になり、再びTシャツの首回りを舐め回していた、、

塩っぱい味が堪らない、、

次いで短パンを手に取り、裏側の中身と、太ももの接点部分、お尻等、隈無く嗅いでみた、、

ほぼほぼ無臭な感じだ、、

短パンの中身を口に咥え、自分の顔に擦り付け楽しんでいた、、

そしてさっきまで留美の乳房が包まれていた、ハーフトップのブラを手に取ると、思わず頬擦りをしてしまう、、

まだ留美の温もりが有るかと、、

俺は、自分の胸に留美のブラをあてがい、留美と同じ気分を頭の中で想像していた、、

キャミは、前の胸元も背中の部分も汗で冷たくなっており、やさしい柔軟剤の香りに吸い込まれるように、湿っているキャミに顔を押し付け、表側裏側ともに舐め回し、留美の冷たくなった汗を顔中に擦り付けていた、、

次いでは、これも汗で冷たく湿ったパンツを手に取ると、迷いなくクロッチ部を確認した、、

全体的に黄色くなっている、、

結構、お尻の部分も汗で湿っている、、

クロッチ部分に鼻先を近付けると、汗と混じり独特な香りがする、、

決して悪い香りではない、、

俺は、何度も何度も深く香りを嗅ぎながら、片手では、留美の歯ブラシで、自分の乳首を刺激していた、、

何ともエロい気分だった、、

眠っている留美を眺めながら、歯ブラシは、自分のモノや玉袋を刺激しながらクロッチ部分に舌を這わし、ベロベロ舐め回しながら、歯ブラシオナニーをしていた、、

何とも最高に気持ちいい、、

クロッチ部分を味わいながら、歯ブラシでモノの裏筋や亀頭に強弱付けながら刺激するのが堪らなく、、先っぽからはガマン汁が糸を引き、歯ブラシにも、絡み付いていた、、

ガマン汁がヌルヌルとローション代わりに成り、何とも気持ち良く、、

明日の朝、留美がこの歯ブラシを何も知らず口に入れ使うのかと思うだけで、

思わずイってしまう所だったが、何とか堪えたのだった、、

歯ブラシオナニーを終えて片付け、明日の朝の歯ブラシの出番を楽しみに待つ事にした、、

時間は、2時過ぎだ、、

まだまだ時間は、たっぷり有るぜ、、

ヒヒヒ、、そろそろこれからな、、本番を楽しませてもらうぜ、、ヒヒヒ、、

俺は、呼び掛けてみた、、

「留美ぃ?留美ぃ~、、?」

返事は、スーっスーっと、気持ち良さそうな寝息だけだ、、

「留美ぃ~?やっと2人になれたな、、俺、、ずっと、この時間を楽しみに待ってたんだ、、留美、、」

俺は、独り言のようにつぶやいていた、、

そして、、

両手で留美のスベスベした頬を撫で、唇を指でなぞりながら、少し開いてみると、、

白くて可愛い歯が見える、、

俺は、、

「留美~、、頂くね、、可愛いよ~、、」

と、つぶやき、、留美ちゃんのファーストキスを頂いた、、

柔らかい留美の唇を何度も繰り返し上唇、下唇を優しく吸ってやった、、

口の端からは、先程食べたピザソースの味がほんのりする、、

舌先を唇の間に割り入れ、留美の小さな歯や、歯茎までも、ペロペロと舐めてやった、、

舌を抜いては、唇を舐め回し、再び、口の中に入れ舐め回す、、

これを繰り返し楽しんでいた、、

しかし、留美の舌を絡める事が出来ないのが少し残念だが、留美の両頬を少し強く掴むと、2センチ程留美の口が開いた、、

俺は、すかさず舌先を差し込むと、留美の尖った歯が俺の舌先を刺す、、

少し強引にさらに奥へと差し込むと、柔らかい留美の舌と交われた、、

何度も柔らかい留美の舌を味わい、舌先で留美の唾液を掬いいただいた、、

もちろん俺の唾液も、留美の口に流しいれた、、

お互いの唾液が糸を引く、、

この間も、携帯の動画は録っている、、

俺は、キスを味わいながら、片手は留美の胸をまさぐっていた、、

キスから、パーカーの上の留美の胸に顔を埋めた、、

片手で若い乳房を揉みながら顔を埋め鼻先を擦り続けた、、

何とも張りの有る胸だ、、

堪らない俺は、パーカーのファスナーを素早く下ろし、キャミを巻くしあげ生の若い乳房を露にした、、

プリンと膨らみ、寝ていても形は崩れず綺麗な小山が2つ並んでいる、、

少し身体を揺すると、まるでデザートのように可愛く上下左右に揺れ動く、、

俺は、手のひらに収まる可愛い乳房を両手で、包み揉み上げまくった、、

両親指で、まだまだ未熟な乳頭を優しく転がし、むしゃぶり着いた、、

口に含み、優しく吸い上げ舌で舐め回す、、

留美は、スーっスーっと、全く気付かない、、

反応の無いのも少し淋しい気もする、、

留美の白くて若い肌の上半身を、隈無く堪能させてもらっていた、、

弾けるような、ピチピチした肌だ、、

おへそに鼻先を近付けると、少し汗の香りがする、、

舌先を差し込んでみると、少し苦味がある、、

楽しみながら、くびれた細い腰に舌を這わし舐め回したりしていた、、

俺の舌先に留美の肌の弾力が伝わる、、

俺は、もぅ理性が半分以上ぶっ飛んでしまっている、、

ブルーのパーカーとお揃いのショートパンツまでたどり着くと、素早くショートパンツを脱がした、、

腰ゴムの小さなショートパンツを、簡単にスルスルと下ろした、、

そこには、パンツ一枚の姿の綺麗な留美の長い白い脚が露になった、、

パンツは、黄色いパンツをはいている、、

両手で白い太ももを撫で回すが、留美の脚は毛も薄く張りの有る肌でスベスベだ、、

俺は、何度も何度も両手を往復させて、留美の脚を太ももを撫で回した、、

最高に柔らかい、、

頬擦りも繰り返す、、

ツルツルしている、、

「中1の肌て、、こんなに良い物なんだ、、」

留美の発育期の若い肌ざわりと、肉付きに我れを失いかけていた、、

目の前には、キャミを巻くしあげられ、乳房が出、黄色に小さな赤いリボンの付いたパンツ姿の留美が眠っている、、

パンツの上から大きく香りを確かめてみると、さすが秘部は女の香りがしている、、

俺は、何度も何度も鼻を押し付け深く深く嗅いでいた、、

「留美~、、」

パンツのリボンの付いた部分を下に下ろしてみると、、

アキラの夜這い動画で見た、留美のあそこの陰毛が確認できた、、

濃くはなく、どちらかと言えばまだ薄い方で、数本濃く長い陰毛が有り、短めの薄い陰毛と絡み合っている、、

もぅ少し、、もぅ少しと、パンツを下げてみた、、

留美の秘部が見え出した、、

こんもり膨らみ、割れ目が確認できた、、

そーっと、割れ目を触ってみた、、

陰毛のざらざらした感触と、プックリ膨れた丘の柔らかい感触だ、、

俺は、パンツの横から、そーっと手を差し入れ、さらに割れ目と陰毛のざらざらした感触と、パンツの圧迫感を楽しんで、もぅ片手は、乳房を触り指先で乳頭をくすぐるように小さく撫で回す、、

俺のモノからは、ガマン汁が垂れ落ち、長く糸を引いている、、

パンツから手を抜き、次は顔を近付けて舌先をパンツの横から差し込み、舌先でも陰毛部を舐め回してみた、、

留美の陰部からは、何とも甘いスルメのような香りがする、、

パンツの間から舌を突っ込みながら、香りをいっぱい吸い込んでいた、、

この間も、乳房から片手を外せず撫で回していた、、

「あー、、もぅ限界だ、、」

留美のパンツを下げ脱がした、、

脱がしたパンツを、自分のモノに擦り付けたりしてみた、、

まだ留美の温もりがパンツ越しに、俺のモノに伝わるのがわかった、、

下半身を露にした留美の陰部は、薄く広がる陰毛が目に付き、留美の膝をゆっくり立ててみた、、

両方の膝を揃えて立たせ、膝小僧と、柔らかいふくらはぎを撫で回してみる、、

留美のふくらはぎは、形も良く、プヨプヨとして可愛い、、

俺は、留美の正面に膝座りをし、留美のくの字に曲がった脚を、ゆっくりと開いてみた、、

身体の柔らかい留美の脚は、難なく開いていく、、

徐々に開く脚の間から、太ももの付け根、、

そして、初めて他人に見せるであろう、留美の陰部が開き露になっていく、、

脚、太ももの白さの真ん中に、陰毛のやや薄黒さ、、そして、秘部の赤みを帯びた色がくっきりと露になった、、

両手で太ももを掴み、その間に顔を挟み込み、両方の太ももを顔に擦り付けていた、、

柔らかく、ひんやりした留美の内太ももが俺の頬に密着し、その感触の良さと、目の前には、留美の秘部の割れ目がクッキリと見えていた、、

俺は、息を飲み、、唾を飲み込んだ、、

少女と大人の間の、今の留美の姿に俺の頭は洗脳されていた、、

「アキラ、、姉ぇ姉ぇのあそこやぞ、、お前より先に見させてもらったぜ、、しっかり録っててやるからな、、また見せてやるから、楽しみにしとけよ、、今から俺は、留美ちゃんと大人の遊びをするから、、良く見とけよ、、また、動画を送ってやるよ、、ヒヒヒ、、」

大きく開いた留美の真ん中を、俺は、太ももをかかえる形で、顔を埋めた、、

生の留美の陰部の香りが鼻先に来る、、

割れ目付近の陰毛の生え際辺りから舌を這わし、舌先で陰毛を整えるように、ゆっくりゆっくり撫でるように舐めながら、陰毛を舌先で整えていた、、

まだ小さな短いうぶ毛が俺の唇に当たりくすぐってきた、、

割れ目に舌を這わし陰部へと舌を移動させる、、

塩っパイような酸っぱいような味が舌先に敏感に伝わってくる、、

留美の秘部は、肌色の少し濃いめな色と、その中身は、赤身を帯びた綺麗な初めて開く未開の秘部だ、、

ソッとソッと、留美の下の唇を丹念に舐めあげ舐め回し、その感触を味をゆっくり楽しんでいた、、

携帯を近付け、留美の秘部をアップで撮しながら、指先で秘部の唇を開き、中身の赤身を撮しながら、その赤身を舐め回し唾液を垂らしてやると、留美のあそこはテリテリと濡れ光り出し、俺は、指を舐め唾液をタップリ塗り、留美の中身を指先でまさぐり、そ~っと指先の挿入を試みるが、

なかなか入りにくい、、

唾液をタップリ垂らし、もう一度試みるが、第一間接までが限界だ、、、

仕方ない、、

指先を小刻みに動かして、クチョクチョといやらしい音が小さく鳴るので、その音と、白い泡状になった唾液が留美の粘膜に垂れ流れている状態を、しっかり撮してぃた、、

入り口近くのクリは、まだ小さく指先と舌先で刺激しながら舐め回してやるが、

眠っている留美からは、寝息だけが静かに聞こえてくる、、

もぅオナニーとか、、

してるのかな、、

まだ幼い留美の秘部は、俺の唾液で濡れ、ベトベトしてテリテリとしている、、

俺のモノは、血管が浮かび上がって、もぅ限界にハチキレそうになっている、、

留美の両足を大きく開き、俺のモノを留美の秘部に近付け、亀頭を留美の陰毛付近に近付け、ゆっくり擦り付けてみた、、

陰毛のざらざらした感触が亀頭に伝わってくる、、

何とも気持ちいい、、

ガマン汁が垂れ落ち、留美の陰毛に絡み付くが気にせずに、動画を撮しながら割れ目をなぞるように上下に擦り付け、留美のまだ未熟な陰毛で遊び続け、亀頭の先でクリを押し付けガマン汁を塗り付けながら、小刻みに亀頭をクリに擦り付けていた、、

ヤバい、、

限界だ、、、もぅヤバい、、

俺は、亀頭を留美の入り口に着け、小さな陰部の唇の間にあてがい、ゆっくり上下に擦り付け、わずかな留美の温もりを亀頭の先から感じながら、、、

一度離し、もぅ一度唾液をタップリと塗り込むように舐め回し湿らせて、再び亀頭を押し付け上下に擦り付けた、、

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