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タイトル(約 12 分で読了)

あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその2ー(1/3ページ目)

2019-11-30 00:08:50

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1:あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその1ー
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本文(1/3ページ目)

名無しさんの投稿
前回の話

あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその1ー

長くなったので分けて投稿させていただきます。 描写はそんなに得意ではないので時間がある方はのんびり見てみてください。 私は当時27歳。 おじさんと呼ばれてるのでおじさんで・・・。 少女は当時中〇2年生。 性欲が強いので聖奈とします。 基本的にお風呂以外はポニーテールで絵にかい…

※このお話と次で最後になります!

ーーー

二日目。

午前9時ごろ、聖奈の歌声で目覚めました。

窓から熱い太陽の光がさしていました。

居間へ行くと聖奈がキッチンで歌いながら何かを作っていました。

「おはよう」

聖奈「おはよ・・・ぶぶwおじさん寝ぐせw」

聖奈が爆笑してくるので洗面所を借りて身なりを整えました。

居間へ戻ると用意された朝ごはん。

これじゃあどっちが面倒を見ているのか分かりません。

私と聖奈「いただきまーす!」

向かい合い手をあわせご飯を食べました。

聖奈「おじさんお願いがあるんだけど」

「なんだ?」

聖奈「下着買いにデートしよ!」

「えー?下着?どうして」

聖奈「下着がもう無くってさ。お母さん選択回さないで行っちゃったからw」

どうやら聖奈は洗濯機の使い方が分からないらしいです。

料理は上手なのに・・・。

私がやろうかとも考えたが、デートはしたかったので買いに行くことにしました。

ご飯を終え、二人とも支度を始めました。

聖奈はお着替えとおめかし。

私は淳伝を終えた隠しカメラをカバンに詰めます。

「よおおおし!」

気合を入れていざ出陣です。

聖奈「よーし!いこー!」

聖奈が自室から一階まで降りてきました。

薄手のパーカーにキャミソール。

キャミソールは神です。

スカートはいつも通り。

スカートしか持っていないのでしょうか。

いずれにせよGJですね。

外へ出て駅まで徒歩で向かいます。

隣町のデパートが目的地です。

聖奈「あ、ちなみに今日」

「ん?」

聖奈が背伸びをして私の耳元で囁きました」

聖奈「ノーパンノーブラだから見ないでねw」

「wsでfrgtyhじゅきぉp;ふじこ」

聖奈「何その反応w」

「いやいやいやwなんで?」

聖奈「もうストックがないんだもんwみちゃいやだよ?w」

「なんだそのセリフw」

聖奈「きゃはははw」

ノーブラ・・・。

それはキャミソールの下には昨日見たあの突起物が見え隠れするという事でしょう。

ノーパン・・・。

それは階段やエスカレーターで生えかけの花園が光り輝くのでしょう。

私は期待に胸を膨らませます。

道中こんなことを聞いてきました。

聖奈「なんかさぁ・・・」

口を触りながらこちらを見る聖奈。

聖奈「今朝起きた時、唇と乳首ががさがさだったんだよねw」

「な、なんでだろうな?乾燥か?」

昨日の事が頭によぎりました。

「どうせオナニーしまくって汁が付いたんだろw」

セクハラで誤魔化しました。

聖奈「ちょ・・・違うって!」

明らかに恥ずかしがって否定する聖奈。

おじさんには分かっているのだよ。

口に出すのは止めておきました。

はいはいと軽くあしらっていると駅へ到着。

他愛もない会話でデパートを目指しました。

到着していざ下着売り場へ。

初めての女性専門店です。

辺りには綺麗なお姉さんがずらり。

私と聖奈はどういう関係に見られるのでしょう。

途中、初めてのブラ選びをしている女の子がいました。

小学生でしょうか。

私は耳をダンボにして会話を聞いていました。

聖奈「ねぇ!おじさん!これなんかどう?」

聖奈が自分の体の前に下着を当てて聞いてきます。

「だめだ!もっと子供らしいやつじゃないと」

聖奈「こういうの好きかと思ったのに・・・」

聖奈は大人びた下着を見せてきましたが私の好みではないので否定します。

子供は子供らしく。

そうですよね?

何枚か下着を決定しました。

会計はもちろん私です。

可愛いお少女にお願いされたら断る理由がありません。

ATM上等です。

聖奈「おじさんありがとう!」

「金ならなんぼでもあるんだぜ」

聖奈「お礼に~下着みせてあ・げ・る」

また耳元で囁く聖奈。

耳が弱いことを知っているのでしょうか。

「ひゃー!」

聖奈「なにそれwきもーいw」

ルンルンで前を歩いていく聖奈。

娘がいたらこんな景色なんでしょう・・・。

「ていうかその下着早く履いて来いよ」

聖奈「え?んー。こっちのほうがドキドキするし楽しいじゃんw」

「はぁ?w」

ありがとう聖奈。

ありがとう神様。

私のラッキースケベチャンスはまだまだあるようです。

「ご飯でも食べないか?昼前のほうが混んでないし」

聖奈「そうだね。いこっか」

二階にあるフードコートを目指します。

もちろんレディーファーストです。

ペン型の隠しカメラを胸のポケットにセットしました。

エスカレーターでは前に聖奈を行かせます。

聖奈「ねぇ絶対見ないでよ?」

「見て欲しいからノーパンなんじゃないのか?w」

パチン!と私の肩を叩いてしぶしぶ前を行く聖奈。

ゆっくりと上がっていきます。

わざと2段ほど間を開けました。

私の視線はどんどん下がっていき、スカートから出る聖奈の太ももが目の前にあります。小さなバックをお尻のところに持ち見えないようにもぞもぞしながら隠しています。

私の後ろにはちょっと不潔な中年がいました。

おそらく聖奈にくぎ付けでしょう。

私は真ん中のほうに立って視界を遮ります。

エスカレターは二階へ着き、一緒におりました。

聖奈「見てないよね?」

「可愛かったよ」

聖奈はもー!と言って、バチン!

とさっきより強めに肩を殴ってきましたありがとうございます。

ふと私の後ろの中年を見るとジーンズを少しもっこりしておりました。

見えたのでしょうか?

ちらちらと聖奈を見ながら離れては居ますがついてきます。

フードコートへ行くと聖奈が目光らせました。

聖奈「うーん!これもいいなぁ!」

聖奈「あれもおいしそー!」

「なんでもいいだろ」

聖奈「良くないよ!あっ!あれあれ!」

私はタピオカという謎の粒が入った液体を飲まされました。

タピオカとハンバーガーのセットです。

同じものを聖奈と手を合わせて頂きました。

聖奈「美味しいねぇ!」

ニコニコ微笑むこの少女が下着をつけていないとは誰も思ってもいないでしょう。

ふと辺りを見渡しました。

すると私のななめ右後ろには先ほどの中年がいました。

聖奈を追いかけてきたのでしょうかこちらを伺っています。

もしやと思い地面に置いてあるカバンを除くふりをして聖奈のほうを見ると、聖奈は一瞬で足を閉じました。

どうやら面と向かっているときは足を広げてしまっているようです。

こういう無軽快な所がたまりま・・・まだまだ子供ですね。

中年は足を広げた聖奈のアソコをずっと見ていたようです。

「なぁ、足閉じてるだろうな?」

聖奈「え?あ・・・うん!もちろん」

ハッとしていたので図星です。

昼食を食べ終わると中年は居なくなっていました。

忠告してからは聖奈も警戒していたようです。

「これからどうする?帰るのか?まだ欲しいものある?」

聖奈「えなになに?買ってくれるの?w」

「安いものならなw」

聖奈「ママ達に内緒にしてくれるなら行きたいところあるんだよね・・・w」

「どこだよw」

聖奈「18禁のところ」

こそこそっと聖奈がいたずらに微笑みます。

私はシカタナク行くことにしました。

スマホで最寄りのアダルトショップを探して向かいます。

デパートの裏の狸小路にありました。

「何が欲しいんだ?」

聖奈「それはもちろん!w」

中へ入ると店員が2度見してきました。

なんとなく重苦しく臭います。

聖奈「ねぇおじさん・・・臭いねw」

「こら!ここは男たちのオアシスなんだぞ!」

聖奈「ぶぶw」

小声でやりとりし物色します。

男性客が8人ほどいて、狭い空間には多すぎます。

聖奈は私の服をしっかり掴んでいました。

少し怖いのか辺りをきょろきょろして緊張の面持ちでした。

「ほらついたぞ」

聖奈「わぁ~・・・」

バイブのコーナーです。

色とりどり形も様々です。

聖奈はリモコン式の遠隔操作可能なものを選びました。

聖奈「これにする!いいと思う?」

「あ・・・うん・・・いいんじゃないかな」

正直経験がない私は困りましたが適当に返事をしました。

聖奈「おじさんこれ!これ買ってみなよ!」

聖奈は平成名器とかかれたオナホールを持ってきました。

「オナホ?いらないよw」

聖奈「えー?一緒にしたかったのに・・・」

「一緒に・・・・・・買うか」

聖奈「一緒にっていうのは違うよ?それぞれレビューするっていう・・・」

聞く耳を持たずに聖奈からオナホを奪い取り、レジを通しました。

周りの男性客の視線が痛かったのは言うまでもありません。

彼等からしたら私はリア充か犯罪者ですからね・・・。

時間は午後4時になりました。

私たちは店を出た後なんとなく歩き回りゲーセンへ行くことにしました。

聖奈「凄い久しぶり!」

「そうだなぁ。子供の時以来だ・・・」

思わず私も心が躍ってしまいました。

うるさい音楽。

はしゃぐ聖奈。

聖奈「あ、遊ぶ前に・・・」

「どうした?」

聖奈「もうそろそろ下着付けてくるねw」

「そうだなwここで待ってるぞ」

聖奈「はーい」

ベンチに座り聖奈を待ちました。

道中の聖奈の乳首で勃起しなくなるのは、ありがたいような悲しいような・・・。

その辺で遊ぶ女の子を眺めていると聖奈が戻ってきました。

聖奈「はいこれ!」

「ん・・・?ん・・・?これは・・・」

聖奈「バイブ付けてきちゃったw」

「・・・」

聖奈は下着を履いてバイブを付けてきたと言います。

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