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タイトル(約 9 分で読了)

あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその1ー(1/2ページ目)

投稿:2019-11-28 23:56:20
更新:2019-11-28 23:56:20

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1:あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその1ー(今見てる話
2:あどけない少女を淫乱少女にしてしまいましたーその2ー

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本文(1/2ページ目)

名無しさん

長くなったので分けて投稿させていただきます。

描写はそんなに得意ではないので時間がある方はのんびり見てみてください。

私は当時27歳。

おじさんと呼ばれてるのでおじさんで・・・。

少女は当時中〇2年生。

性欲が強いので聖奈とします。

基本的にお風呂以外はポニーテールで絵にかいたような少女。

あどけない顔で可愛らしい八重歯が特徴です。

微笑むその笑顔はロリコンを喜ばせます。

有名人でいうと・・・川栄さんみたいです。

これは私が聖奈を目覚めさせてしまった話になります。

聖奈との関係は趣味であるフットサル仲間Aさんの娘で、大人数での飲み会や家でのパーティーで仲良くしていました。

ませた性格で、経験もないのに軽い下ネタを言ってはみんなを沸かせていました。

聖奈「最近マンコに毛が生えたw」

聖奈「おじさんちんこ小さそうだよね!w」

親は少し可哀そうでした・・・。

しかしロリコンな私は歓喜です。

こんな少女と下ネタが話せて、夏場はキャミソールから小さな発育途中の胸がチラリ。

毎晩のおかずをいただいておりました。

ある日、私にチャンスが訪れました。

Aさん「嫁の祖母が危篤状態なんだけど、お前今無職だよな?聖奈を2~3日見ててくれないか?」

「そんなの当たり前だ。いいよ」

無職童貞な私は一つ返事だった。

聖奈と2~3日同じ屋根の下。

エロゲかと思いました。

聖奈は3連休で学校はお休み。

まるまる一緒にいられる。

俺は小型隠しカメラを通販ですぐに手に入れ、コンドームやマカなどの錠剤、ヤル気まんまんでAさんの入れへと向かいました。

途中オナニーをしてしまったのは仕方ありません。

Aさん「それじゃあよろしく!3日で戻ってくるから!頼むな!」

Aさんと嫁さんは俺にお金を渡し、聖奈とも別れを告げ家を出て行きました。

「さて・・・入ろうか」

聖奈「きゃー!おじさんと二人きりなんて!何か起きるかもーw」

「ははは!起きちゃうかもなーw」

聖奈「キャーw」

聖奈は楽しそうに笑いながら家の中へ入った。

私はさながら犯罪者の笑みで追いかけました。

我ながらヤバいやつです。

時刻は午前10時。

聖奈は居間のテレビでドラマを見ていました。

恋愛モノです。

ソファーでぶつぶつ言いながら楽しそうに見ています。

私は後ろのダイニングテーブルでその様子を見ていました。

聖奈「キャ・・・・わ・・・!キスする?キスする?・・・したぁー!!」

「キスくらいでそんな叫ばなくてもいいじゃんw」

聖奈が振り向き目を細めて言いました。

聖奈「おじさんなんてキスもしたことないでしょw」

「あるわ!wしまくりじゃ」

聖奈「はいはいw聖奈としてみるー?w」

聖奈がいたずらに笑う。

この悪魔め!

サキュバスめ!

ロリコンにそういうことは言ってはいけないのです。

「ベロいれちまうぞw」

聖奈「えー!きもーいw」

聖奈がキャッキャと笑いまたドラマを見ています。

私は終始勃起していました。

むしろカウパーが顔を出しています。

ジーンズに当たり少し気持ちがよいです。

「ちょっとトイレー」

聖奈「はーい」

トイレに入りました。

すかさず小型カメラを設置します。

ドア横の本棚の中に小さな箱があったのでそこに設置しました。

用も足さずに居間に戻るとすかさず聖奈が言いました。

聖奈「私もトイレ!」

ドラマを一時停止して駆け足でトイレへ向かう聖奈。

普通ならすぐにトイレは嫌がると思いますが、聖奈はとてもいい子でそういう言動はしません。

ガッツポーズをしてそわそわします。

静かな居間にジャーっと水の流れる音が聞こえ、パタパタと聖奈が戻ってきました。

聖奈「ふぅー!いっぱい出たぁw」

私を見てニコニコしています。

言うこと成すことエロくて困ります。

時間が過ぎ、私はまたトイレに向かいました。

小型カメラからSDかーどを取り出し、カバンの中のからビデオカメラを取り出します。

ドキドキしながら再生しました。

ーーー

聖奈「もれちゃうもれちゃうー」

変な歌を歌いながら聖奈が入ってきました。

聖奈はスカートを脱ぎタイツを下げます。

細く白い若い肌がそそります。

ピンクの花柄の下着でした。

アングルはばっちりで意外と下過ぎず便座と並行でした。

便座に座り股を広げる聖奈。

がさつな所が目に見えてしまいますね。

一瞬でしたが言っていた通り、綺麗な割れ目にパサパサとまだらに毛が生えていました。

私のペニスが暴れています。

あどけないかわいい顔をした少女から音しか捉えることができませんでしたがオシッコが出ました。

気持ちよさそうに、ふぅっと小さく吐息を漏らし、意外と大量のおしっこを放出させました。

私ももちろん精子を放出しました。

ーーー

トイレから出ると聖奈が目の前に立っていました。

慌てました。

聖奈「ちょっと!遅いよ!うんちしてたの?」

「ははは。おじさんはうんちなんてしないよ」

聖奈「アイドルかぁー!w」

「聖奈のアイドルだからな!w」

聖奈「きもーいw」

聖奈はトイレへ入ってしまいました。

オナニーしてしまったので匂いが気になりました。

聖奈「あれー?おじさん臭くないんだねw」

トイレから聖奈が言います。

「だから違うってw」

聖奈「うーん?なんかイカくさーいw」

「馬鹿言うなって」

聖奈「あれー?なんかイケないことでもしてたんじゃないのー?w」

「アホか!w」

ドア越しにおしっこの音が聞こえます。

さながら高級な音姫です。

目を閉じそのせせらぎに耳を澄ませているといつの間にか聖奈が出てきました。

聖奈「ちょっと!おしっこの音聞いてたでしょ!w」

「いい音でした・・・」

聖奈「この犯罪者!」

意外と恥ずかしかったのか顔を赤らめて俺のお尻を蹴る聖奈。

ご褒美にしかならないことも知らないのでしょう。

「変なこと言うなってw」

聖奈「もう聞かないでね」

「聞かねーよw」

二人で居間に戻りました。

だらだらと時間が過ぎました。

えっちな時間がなくとも私は幸せでした。

時がたつのは早く、晩御飯の時間になりました。

聖奈がごはんを作ってくれることになりました。

不安でしたがこれはチャンスです。

「先にお風呂かりていい?」

聖奈「いいよー!すぐ出来るから早く上がってねー」

夫婦になったような気がしました。

私は再びカバンを脱衣所に持っていきました。

着替えをだし、小型カメラを取り出します。

防水なので風呂場に仕掛けるか、脱衣所に仕掛けるか。

設置場所に迷いました。

しばらく悩み、脱衣所に設置することにしました。

タオルや小物が置いてある縦型の物入に設置します。

アングル的には少し上から脱衣所全体が見える所です。

録画を押し、私はシャワーを浴びました。

聖奈が使っているシャンプーやボディーソープ。

私の身体に染み込ませました。

お風呂から上がり、カメラの録画を開始しました。

聖奈「ご飯できたよー!」

「おーありがとー」

バスタオルで髪をふきながら席に着きました。

湯気が立つカレーライスがテーブルに置かれ、聖奈が微笑みました。

聖奈「カレーだよ!美味しいからたくさん食べたまえ!w」

「おぉぉ!ホントに美味しそうだ。いただきます!」

一緒に手を合わせ美味しいカレーライスを食べました。

熱くなったのかタイツと洋服は床に投げ捨てられ、キャミソールにエプロンと素晴らしい格好の聖奈。

前かがみなってカレーを口に運ぶたびに私の視線も胸元へと引き寄せられてしまいます。

「すごく美味しいよ!(色んなことが!)」

聖奈「ふふwありがと!」

嬉しそうにスプーンを持ったままはしゃぐ聖奈。

その子供らしい姿に愛おしさがあふれ出ます。

「ごちそうさまでした」

聖奈「ごちそーさんー!」

手を合わせ聖奈が食器を片付けてくれます。

「ダメじゃないかこんなところに服脱ぎ捨てちゃw」

我先にと床に脱ぎ捨てられた洋服とタイツを掴みます。

聖奈「あーごめんなさいw適当に洗濯機に突っ込んでくれたらうれしいな!」

ありがとうございます。

そんなことは言えませんでしたが、まったくとメンドクサイふりをして脱衣所にある洗濯機の前まで行きました。

「ッッスーーーー!!!!」

肺活量テストを思わせるほど鼻から匂いを吸い込みました。

その匂いはなんとも言えない隠微な香り。

洋服の脇部分をかぐとほんのりと汗のような匂い。

タイツの足部分を嗅ぐと、柔軟剤と共に足の匂い。

聖奈も人間なんだ。

そこがまた、私を奮い立たせました。

あまり時間をかけると怪しまれるかもしれないので、速足で居間へ戻りました。

「洗濯機の中に入れておいたよ」

聖奈「ありがとー。臭かったでしょw」

「うんめっちゃ臭かった」

聖奈「こらー!」

イチャイチャがとても楽しい。

童貞無職、歓喜です。

聖奈「よし!洗い物終わり!そしたらお風呂入ってくるね」

「うん。テレビ見ててもいい?」

聖奈「うん。てっきり聖奈の裸見に来るかと思っちゃったw」

「見に行ってもいいの?」

ちょっと真面目に聞いてみました。

聖奈「え?いや、そうじゃなくて・・・・」

目を泳がせエプロンをギュッと掴む聖奈。

「ははは。嘘だよwテレビのほうが見たいものあるし冗談だよw」

聖奈「ちょっと!w恐いこと言わないでよね!」

少し怒りながら脱衣所へ向かう聖奈。

聖奈の裸は後で拝見させてもらうので今は我慢します。

20分後、聖奈がお風呂から上がってきました。

私はソファーで少しウトウトしながらワイドナイトショーを見ていました。

聖奈「上がったよー!おじさんビール飲む??」

少しテンション高めの聖奈が俺の頬にビール缶を当ててきました。

「お!いいね!飲んでいいの?」

聖奈「あのさ、私もちょっと!ちょっと飲ませて!」

聖奈が手を合わせてお願いしてきました。

濡れた髪の毛に可愛らしいパジャマから除く胸元。

これは飲むしかありません。

乾杯をして私は缶をそのままいただき、聖奈にはおちょこ一杯だけをあげました。

一気に飲む聖奈。私の制止もむなしく何度もおちょこにビールを注ぎ飲む聖奈。

「おいおい飲みすぎじゃないか?」

聖奈「いーのwビール飲みたかったんだよねー。おじさんは優しいから飲ませてくれると思ってw」

「酔っぱらいたいの?w」

聖奈「うんw」

まだ子供のくせに色っぽい聖奈をツマミに私たちはビールを3缶開けてしまいました。

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