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保育士さんの筆下ろし(パート3)

2019-11-27 22:57:14

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前回の話

保育士さんの筆下ろし (パート2)

ホテルでの保育園ごっこ以来、自分とゆうこは定期的に遊んだり、ご飯を食べるようになった。そして、付き合って数ヶ月が経ったある日のこと。いつもどおり、居酒屋さんに行った帰り、ゆうこが突然、 「そういえばさ、さとしはウチに来たことないよね〜。今日泊まっていけば?」 突然の誘いだった。確かに一人…

保育園の先生ゆうこと自分との交際も半年以上が過ぎ、当然ながら2人で一緒に過ごす時間も増えていった。

遊びに行ったり、飲みに行ったりして、必ず終わりにはゆうこの家に行くのが日課になっていた。

「さとし、花火超キレイだったね!あんなに凄い花火見たの生まれて初めてだよ〜!!遅くまで運転してくれてありがと♪お礼にさとしが好きなことし・て・あ・げ・る〜」

レンタカーで行った初花火。助手席に乗り少しビールで酔ったゆうこは悪戯っぽくそう言った。

ゆうこの浴衣姿は初めて見たけど、とても似合っていた。スレンダーな体からキュッと引き締まった足首がチラッと見えて、そんな人が自分の隣を歩いてくれることに感謝すら覚えていた。

「そうだね〜何してもらおっかなぁ。家まで考えるわ!」

「んもぉ〜、じらしちゃイヤ!ゆうこ先生はさとしが好きなことは全部お見通しですよ!」

その言葉にドキッとした。ゆうこと付き合うようになってから、4つ年上でもあり、保育園の先生でもあるゆうこから、まるで園児みたいに扱われることに少しずつ抵抗感がなくなり、むしろ嫌いじゃなくなり、挙げ句の果てには好きになっていたんだと思う。自分は少し動揺しながら、

「じゃ、じゃあ、何が好きだと思う?」

「知りたい?ふふふ…保育園の子たちみたいにされるの実は嫌いじゃないよね?どう?当たってる??どうどう?」

ピシャリと回答を当てられ心臓がバクバクする自分にゆうこはさらに続けた。

「あとね〜、さとしは、こちょこちょされるのも嫌いじゃないかな。保育園の子供たちもこちょこちょされるのが好きな子と嫌いな子で分かれるけど、さとしはどっちかっていうと好きな方かな。どう?」

保育園の先生だからなのか、女性だからなのか分からないけど、もの凄い洞察力だった。見事に全部当てられてしまった。とても恥ずかしい気持ちがあったが、逆に言えばそれだけ分かってくれてるというのはとても嬉しいことでもあった。

「い、いや、そんなこと…な、ないよ」

車が信号で止まった瞬間、

「ホントにな〜い?」

ゆうこは優しくそう聞きながら、自分の大事なところにそっと手を置いた。恥ずかしながら、全てを見破られ自分のあそこは完全にカチカチになっていた。

「ほらぁ〜、体は正直なんだよぉ。家に帰ったら大嘘つきのさとしには怖〜いお仕置きをしまーす笑保育園でオイタが過ぎた子と同じく、帰ったら足の裏こしょこしょの刑に処します!」

ゆうこは手でくすぐる素振りをみせて、ニヤッとこっちを見た。

「そんなの、絶対やだし。。」

慣れない運転をしながら、しばらくして、ゆうこの家に着いた。

「あ〜楽しかったねぇ!長時間運転お疲れさまでした。まずは、お疲れさまの乾杯ね♪」

そう言うと冷蔵庫からビールを取り出し、グラスに注いでくれた。しばらく二人でお酒を飲みながら色々と話をしていたけど、ゆうこに車内で宣告された“お仕置き”がどうしても頭から離れず、話半分だったんだと思う。

「さとし君〜、人の話を聞くときは目を見て聞くって習わなかった〜?あーあ、悪い子だねー。あっ、そうだ!さっき車で言ったお仕置きまだやってないじゃーん笑」

ゆうこは意地悪そうにそう言い、お姉さん座りしてる自分の膝をトントンと叩いて、足を出すように促した。

「これから恐怖の足の裏こしょこしょの刑を始めます!嘘つきは泥棒の始まり!素直に足を出さないとドンドン時間が伸びちゃうよ〜。カウントダウンスタート!10、9、8、…」

突然、カウントダウンが始まった。

「ちょ、ちょっと待ってよ…」

ゆうこのカウントダウンは止まらない。

「7、6、5、4、3、2…」

自分は焦ってゆうこの膝に足を乗っけた。

「は〜い、よくできました。それでは悪い子に足の裏こしょこしょの刑を始めまーす!こちょこちょこちょこちょ〜!どうだ〜!」

ゆうこの器用な手が自分の足の裏を這いずり回った。最初に履いていた靴下はペロンと脱がされ、一瞬にして裸足にされて今度は裸足の足の裏をこちょこちょされる。ゆうこは普段から保育園の子どもたちにやり慣れているせいもあってか、無駄な動きは一切なく、器用な五本指がかかとや土踏まず、足指の付け根などいたるところに這いずり回った。

「ぎゃあ〜!やめて〜!あ〜もうダメ!!死にそう!くすぐったぁぁぁぁあい!」

「どうだぁ〜参ったかぁ。ゆうこ先生の足の裏こしょこしょの刑は最強なんだよ〜笑もう嘘はつかないって約束できる〜?」

「は、はいっ!」

ゆうこは返事を聞くと、自分の足から手を離した。すると突然、ゆうこが

「あとね、さとしはさ、足フェチでしょ。さっき車で言わなかったけど絶対そう思うんだよね笑」

と、言い出した。これまで自分が心に秘めてきた部分をズバッと見抜かれると思っていなかったため、急に恥ずかしさが込み上げてくるとともに甘酸っぱい気持ちになり、心臓がまたしてもバクバクし始めた。

「な、なんでそう思うの?」

「だって、めっちゃ足に視線を感じるし笑、外歩いてても女の子の足ばっか見てる気がするもん笑」

自分では悟られないようにしていたつもりだったけど、ゆうこには全てがお見通しだった。

「ほらぁ〜、大正解って顔に書いてあるよ〜。それとも、また嘘をついて今の足の裏こしょこしょの刑される?」

ゆうこは悪戯っぽくそう言い放った。確かに自分は足フェチで特に女子の裸足は昔からドキドキするのは分かっていた。特に足首がキュッと引き締まったゆうこの足はまさにタイプだった。

花火に行った往復の車内で、ゆうこが

「着くまで下駄は後ろの席に置いといていい?素足の方が気持ち良いんだよね。足臭かったら遠慮なく言ってね〜笑」

と言って、足をバタバタさせたり、座席でお姉さん座りをしたりして、チラチラ足の裏が見えるたびに視線がそっちに行っていたんだと思う。しかもそれをゆうこは知ってて、わざと足を見せて自分を試していたかと思うと、超恥ずかしくなった。

「じゃあ、ゆうこの足の裏もこしょこしょして〜!」

そう言うとゆうこは体育座りをして、浴衣を膝上までまくり上げながら自分の膝を抱え、かかとを床につけて足を差し出してきた。器用な足指がウェーブしながら、恥ずかしそうな素足がこちょこちょされるのを待っている。

アキレス腱が細いタイプの女性がこっちに裸足の足の裏を向けて、こちょこちょして欲しいと懇願してくるなんて、今まで生きてきた中であり得なかった最高のシチュエーションだった。

「あぁぁぁぁぁぁぁ〜ぐしゅぐっっっったぁぁぁぁぁぁあい!!めっちゃこしょばぁぁぁぁい。めっちゃこしょばい〜土踏まずごしょばぁぁぁいいい」

ゆうこの笑い声が部屋中に響き渡った。2度と訪れるか分からない絶好のチャンスにまるで今までの鬱憤を晴らすかのように一心不乱にゆうこの足の裏をくすぐった。

「やめでぇぇぇぇぇ!足の裏まぢで弱いのぉぉぉぉぉぉお!!」

ゆうこは今までの年上とか保育園の先生というちょっと上からっぽいプライドなんてかなぐり捨てて、必死になって床を転げ回った。

「あ〜、もうダメぇぇぇぇ。保育園でもオイタが過ぎた子とか遊びで毎日やってるけど、自分がされるとめっちゃくしゅぐったいね。。しかも素足って超ヤバイ。。こんなにヤバイと思わなかった笑こんなに効くって保育園の悪ガキたちのお仕置きにはピッタリだぁ笑笑でもなんか、ゆうこもアソコがヌルヌルしてきちゃった。。」

ゆうこは少し恥ずかしそうににそう言った。

「お酒飲んで運動もしたし、お風呂入って来ようかな。さとしはどうする?ゆうこ先生がお体キレイにしてあげよっかなぁ〜」

「じゃあ、よろしくお願いしちゃおっかなぁ!」

お風呂の電気は消して、外の洗面所の電気だけで2人でお風呂に入った。ゆうこは頭から全身を洗ってくれて、最後にビンビンに立っている自分のあそこをタオルで優しく擦りながら、

「さとしの元気なおちんちんはいっぱい汚れてるから、沢山キレイキレイしないとね。」

ゆうこはおちんちんの皮を被せたり、剥き出しにしたり、スピードをゆっくりにしたり速めたりして、自分でオナニーをしてるような気分にさせられた。

「男の子って、こうやって自分の手で気持ちよくするんだよね。一回だけ弟が部屋でこしょこしょしてるのを見たことがあって、そっと見て見ぬ振りをしたことがあるの笑」

ゆうこはさらに続けた。

「さとしはさ、本当にこないだ私とするまで女の子とエッチしたことなかったの?そういうお店とか行ったことなかったのぉ??なんかね、友達から聞いたんだけど、保育園プレイしてくれるお店とかもあるんだってね!私にもできるかな!?笑ふふふ笑笑」

そんな話をしながら、ゆうこは自分のおちんちんを優しくマッサージして、ビクッ、ビクッと白い液が出そうになると

「ま〜だ、だめぇぇぇ。」

ゆうこはそう言って急に手を離してしまう。何回も何回もそれを繰り返された。もう自分のおちんちんはビンビンに立って、ちょっとでも触られたらすぐにでも発射しそうな状態だった。

「さとし〜、お風呂上がるよ〜。」

「え〜!もう我慢できないよ!出る〜。。」

そんなのはお構いなしに、ゆうこは自分の体をバスタオルで拭いて、さっさとあがってしまった。少しして、素っ裸のゆうこが手に何かを持って浴室に戻ってきた。

「今日はこれをつけてもらいま〜す。さとし君のおちんちんは少し元気すぎますからね〜。悪い子のおちんちんには少しお仕置きしま〜す」

ゆうこが手にしていたのは、見たことのない細長い筒だった。

「何それ!やだ、やだ!そんなの付けたくない!生でやらせてよぉ〜」

必死に抵抗したものの、ゆうこは問答無用で筒の周りのカバーを外したかと思うと、ゆっくりと自分のおちんちんにその筒を装着した。装着される時、ニュルっと今までに味わったことない冷たさと気持ち良さで訳が分からなくなった。

「あぁ〜気持ちいい、、、」

ゆうこはさらに続けた。

「さとしはあんまり経験がないから分からないかもだけど、女の子にはエッチができない時が月に1回あるのね。意味分かるかな?学校の保健体育でやらなかったかなぁ?」

自分は今まで女性経験もなく、女性の体の周期・構造は全くと言っていいほど分からなかった。ゆうこは優しく女性の体について教えてくれた。

「さとしは本当に経験がないんだね笑可愛いね〜」

ゆうこは仰向けに寝るように促し、ピンッと垂直に立った筒を上下に動かしながら、こう続けた。

「じゃあ、今日はエッチできない代わりにエッチと同じくらい気持ちいいことしよっか。この魔法の筒はテンガ君っていう名前なんだよぉ。エッチしたくてもできない男の子が使いまーす笑」

そう意地悪そうに言うと、ゆうこはテンガを上下に動かし始めた。

「あぁ、、、気持ちいい」

うめき声がもれる。ゆうこはおかまいなしに、テンガを上下に動かしていく。

「どうでちゅか〜?さとし君気持ちいいでちゅかぁ〜?」

そう言いながら、今度は右手でテンガを動かしながら、左手で自分の乳首をこちょこちょし始めた。どちらの手も器用に動かしているのに、おちんちんから精子を発射しそうになるとパッと右手は止めてしまう。それを何回も何回も繰り返された。

「あはは、中に出したいでちゅかぁ〜。まだまだ頑張ってもらいますよぉ〜。足フェチのさとしには、ゆうこ先生の足の裏をくんくんしてもらいまーす!」

そう言うと、ゆうこはお風呂上がりのピンクがかった血行の良い足の裏を自分の顔に擦り付けてきた。自分はもう何が何だか分からない状態だったが、必死にゆうこの足の裏を舐めまくった。

「あぁ〜ん、足の裏こしょばぁいい。」

ゆうこが気持ちよくなってきたのを感じて、今度は逆にゆうこの足首をギュッと掴んで、徹底的に足の裏をこちょこちょした。

「あぁ、あぁ、あぁ!やめて、やめて、やめでぇぇぇぇ!」

ゆうこは今までに出したこともない声を出しながら、床を転げ回った。体に巻いていたバスタオルはペロンと剥がれ、素っ裸で床中を転げ回った。

「足の裏こしょこしょはめっちゃヤバイ!しかも素足ってめっちゃ効くし〜。」

「じゃあ最後はさとしが大好きな足の裏こしょこしょして白いミルクだしてもらおっかなぁ」

ゆうこはニヤニヤしながらそう言うと、仰向けになっている自分の下半身側に回り、足の裏をくすぐり始めた。同時にテンガを思いっきり上下に動かし始めた。今までにはない力の強さで、テンガからはチュパチュパ奇妙な音が出続ける。

「うわぁぁぁぁ!ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!出るぅぅぅぅ!」

必死にもがいたけど、あまりの気持ちよさに体はほぼ硬直状態。それに加えて、ゆうこの器用な五本指が足の裏を這いずり回る。次の瞬間だった。

ドクッ!ドクッ!ドクッ!

今までに味わったことのない快感で頭の中が真っ白になり、テンガの中に大量の精液が発射された。

「あらぁ〜、いっぱい出まちたねぇ〜。よくでまちたねぇ。」

ゆうこは5歳児をあやすように話しかけてきた。さらにゆうこは

「保育園でもゆうこ先生に足の裏こしょこしょされておかしくならなかった子はいないから、さとし君も同じでしゅねぇ〜。テンガ君はおちんちんから、ないないしましょうね」

と言い、優しく微笑みながらそっとテンガをおちんちんから優しく抜き取った。ゆうこはヌルヌルに濡れたおちんちんを優しく撫でながら、こう言った。

「ゆうこ先生の怖〜いお仕置きは以上でおしまいです。もしお仕置きが足りないなら、保育園の子みたいにこの格好のままお外で反省してもらうけど、どうしますか?」

最後はやっぱり保育園の先生みたいなSっぽい発言で1日は終わった。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

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