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莉菜先輩なら勧められた相手はお姉さん(1/2ページ目)

2019-11-24 10:17:51

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1:セックスは莉奈先輩が最優先でした
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本文(1/2ページ目)

まーちゃんさん(20代)の投稿
前回の話

セックスは莉奈先輩が最優先でした

中学時代、バレー部でした。 当時男女共に強くもないけどとてつもなく弱くもない部活だった中学でした。 僕はいわゆる補欠でした。 もちろんずば抜けて顔がいいとかは思ってません。キャプテンでも無いから尚更。 1年の補欠。 体育館は女バレと隣同士でやる事が多かった。 練習中、真ん中で仕切る緑…

優香を家まで送り途中からは莉奈と帰るという関係になっていた。

例のファーストキスをした林は定番になっていた。

親に供給をさせる莉奈には驚いたがこちらも都合は良かった。

『ホント楽。妊娠しなくて良いし母さんにね友だちの親とのメール見せてもらったけど普通にヤッてたし。キモい』

と言う莉奈も正直、人の事は言えない。

『まーちゃん、今日やろ?』

『いいよ』

普通に何食わぬ顔で家に入り部屋に向かう。

『優香とどんなエッチすんの?』

『普通のをするよ』

『楽し?』

『んまぁそれなりに』

『優香と私とセックスどっちがいい?』

『莉奈』

『優香は?』

『中に出せないし、んー可愛いけど莉奈ほど気持ちよくなれないからかな〜』

服を脱ぎながらそんな会話もしつつ立ったまま抱き締めてキスをした。

『莉奈ぁ〜舐めて』

『うんそのままで良いから』仁王立ちをして莉奈に舐めさせた。

『あっ気持ち良い...』

もちろんお礼に莉奈のまんこも舐めた。

莉奈がある提案をしてきた。

『やっぱさ、今のセックス飽きちゃうからもっと刺激の強いのしてみる?』

『どういうの?』

『待ってて。とりあえずシテよ?』

莉奈は僕の腕を引っ張りながら床に寝転ぶと股を開いて誘導してきた。

そのままハメた。

腰を振って莉奈を気持ち良くさせていると。

コンコン

部屋の扉がなる。

『まーちゃん...そのまま腰振って♡』

莉奈に求められた。

『いいよぉ♡』

莉奈は扉に向かって声をかける。

扉がゆっくり空いた。

僕は扉を見つめながら腰を動かした。

扉の陰から顔を出したのは見慣れない相手。

『莉奈ごめん遅くなった』

その相手はこっちを見た。

『誰?』莉奈に聞く。

『私の一番上のお姉ちゃん♡』

二人姉がいる事は話には聞いていた。

2番目の姉も大学生だけど2番目は東京に居て一番上の姉と4人で莉奈は暮らしていた。

『あっ、こんにちは。まーちゃん?』

『こんにちは。はいそうです』

『ごめんね。莉奈がまーちゃん気持ちよくしてくれるって教えてくれたから私も試したくなって....私も良い?』

野呂佳代を少し痩せさせた感じ。

でもむちむちしてるけど抱き心地は良さそうだった。(以後、佳代)

『お姉さんが良いなら....』

『ありがと♡私とした事は内緒ね?』

『大丈夫ですよ。莉奈とも内緒の関係なので』

佳代(莉奈の姉)は服を脱ぎ始めた。

大人の身体。

佳代はこっちを見ながら微笑みながら来た。

『じゃあ...』

『触っていい?』

『だめ〜キスが挨拶だから』

『お姉さん...早くしよ』

大人の女に欲情を始めていた。

佳代は顔を抑えると唇を舐めてきた。

『何人とキスしたの?』

『莉奈含めて二人』

『その歳で?じゃあちょっと私も』

そう言うとキスをしてきた。

『まーちゃん!ちんこもっと大きくなってない!?』莉奈が言ってきた。

佳代はすぐ口の中に舌を入れてきた。

莉奈のまんこを楽しんでいたが『まーちゃん』猫なで声。

腰を止めて莉奈を見る。

『とりあえずお姉ちゃんと絡んでみてよ。お姉ちゃんもまーちゃんとしたかったなら良いよ?』

佳代を見つめると『私はそのつもりだし♡おいで♡』両腕を広げてきた。

莉奈は離れてくれて佳代に抱きついた。

まだ全裸ではない佳代のブラの上の方をずらして乳首を覗き込む。

『莉奈よりおっぱい大きいから触りたい?』

『うん』

『どうぞ♡』膝の上に座らせてもらいおっぱいを揉んだ。

『大きい...乳首みたい』

『私のブラ外せる?』

後ろに手を回して外した。

『ありがと♡まーちゃんにお礼しちゃおうかな♡』そのまま横に倒された。

そして仰向けにさせられ、顔の前に垂れ下がってきたおっぱい。

口元に乳首が。

ゆっくり舐めた。

『あっ♡その舐め方初めて♡』佳代は身体をピクんとさせた。

『お姉ちゃん....私お姉ちゃんとキスしてみたい』

『姉妹でも?』

乳首舐めてる僕を他所に

ペチャペチャ

音がなり始めた。乳首を舐めるのをやめて上を見ると莉奈と佳代は仲良く舌を絡めていた。

両乳を下から揉み楽しんだ。

『まーちゃん、ちんこなめてあげるね』

姉妹でのキスが終わり佳代は僕のちんこを触り始めて下に行きこちらを見ながら咥えて口に含んだ。

『あぁぁぁ』大人の女に舐められて声が出た。

『ちょっとヤキモチ』莉奈は耳元で言ってきた。

『ごめん』謝りつつも本気で良かった。

『佳代さん、入れたい』

『とりあえず私の舐めてくれたら♡』

舐めるのをやめて立ち上がり僕が座らされてゆっくりパンツを脱ぎ始めた。

まん毛が出てきた。

『ハァハァ』発情期を迎えた。

『まーちゃん、舌出してて』顔にまんこを近付けてきた。

舌を出すと顔を抑えられて舌の上にまんこを乗せるとくねくねと腰を動かしてきた。

しばらくそのプレイが続いた。

もちろん莉奈にも佳代はまんこを舐めさせた。

普通のくんにもやった。

『さて、まーちゃん!大人のまんこ入れてみる?♡』

まんこを凝視した。

『そんなにやりたいのぉ?』佳代に抱き締められてから全裸のまま廊下に連れ出された。

莉奈も思わぬ行動なのか慌ててついてきた。

隣の部屋に入る。いい匂い。

『私の部屋』

佳代の部屋に連れ込まれベッドに仰向けに寝た。

『ほら、まーちゃん』股を開いて誘惑。

僕は莉奈を忘れてまんこにちんこを近付けてハァハァ息を荒げた。

『ハァハァ』佳代も同じだった。

ぬるん

奥まで入った

『あぁ♡腰振って♡』おねだりしてきた。

『佳代さん♡』

佳代の抱き心地は柔らかく半端なく良かった。

『あっ♡』佳代は腰を動かすと喘いだ。

莉奈は僕の乳首を舐めたりキスしたり佳代とキスしたりと補助をしているが寂しそうだけど、無視をして佳代のまんこを楽しんだ。

佳代はまんこを突く度に揺れるおっぱいが見えるように首元にあった枕を両手で掴み、自宅なのに喘ぎ声我慢もせず大声で

『まーちゃん!!気持ち良い!!』って言っていた。

もちろん乳が揺れるのと大人のまんこに入れてる事に興奮した。

『佳代さん、無理出ちゃう....』

『まーちゃん出して!!』

『んもぉ!!むり!!』1分持たなかった。

腰を抑えて中に出した。

佳代の上に倒れ込み一滴残らず出すように抱きついて力を入れた。

『あっ、すごぉい出てるぅ....』佳代は嬉しそう。

『もう一回しよ?』佳代は抱き締めてくれて頭をなでなでしてきた。

『うん♡』

抱き着いたまま腰を動かした。

『お姉ちゃん...私の男本気にさせないでよ....』莉奈は寂しそうだった

『莉奈?この前彼が泊まりに来た時、私の彼氏誘惑してやったでしょ?しかも後日は彼の友達と3人でもしたよね?』佳代は莉奈と話を始めた。

『それは....』

『あと、まーちゃんだって莉奈の友だちの彼氏でしょ?この前、私の寝てる真横で彼を寝取ってお姉ちゃんより締まり良いからとか、中出しもさせてたよね?何回も』

莉奈を怒っているが途中こちらが怒られている気分。

『まーちゃんとセックス気持ち良いからまーちゃんを私にも貸してよ莉奈が私の彼とヤッてる事は目を瞑っててあげるから』

『わかった』俯いたまま返事。

『まーちゃん♡彼女に優しくしてあげてね♡』

『うん♡』

『莉奈もよろしくね。こんなにお母さんと同じ浮気したがりの妹だけど二人共幸せにしてあげて。もしできたら私とご褒美セックスしてあげるから♡』

『ありがと』

お礼を言い、抱き締めたまま腰をゆっくり動かした。

ぬちゃぬちゃ

『あっあっ...まーちゃん優しい♡』

『佳代さんのまんこ気持ち良い....』

『私もまーちゃんのちんこ気持ち良いよ♡』

それから後ろから攻めたりと色んな体位で佳代を楽しませた。

『だめぇ....イクっ!』

途中佳代は正常位で中イキをしてくれた

『私.....逝っちゃった♡まーちゃんのちんこ気持ち良ぎる♡まーちゃんさ他に女の子としたい?』

目をキラキラさせて言ってきた。

『莉奈じゃなくて?』

『そ!子ども同士とやるより、大人とやってみない?私の友だちが性欲かなり強くて毎日誰かとやってるらしくて、最近アダルトの撮影も撮っちゃったって子がいるの♡』

『すごぉい』

『興味ある?』

『うん!』

『じゃあ言っておくね♡とりあえず今は私をもっと気持ち良くして♡』

そう言うと挿入したまま体位を変えられて騎乗位。

前後に腰を動かしてきてかなり気持ち良かった。

『おっぱい触る?』

『うん』

両手を伸ばすと佳代は届く所まで来てくれた。柔らかく大きいおっぱいを必死に揉みながら、上で喘ぐ大人を見つめて佳代と目が合うとたまに

『気持ち良い?』と聞いてくれた。

ぺちぺち

音を立てて激しく騎乗位された。

『莉奈より気持ち良いでしょ?』

『....うん、佳代さんとたくさんしたい』

『.....』莉奈は俯いたまま。

『莉奈ぁまーちゃんの事、しばらく借りるから!たまになら莉奈もやってもいいからね』

『佳代さん、なんかエッチな事教えて』

下で気持ち良くさせられていたが刺激的な物を教えて欲しくて聞くと、

『じゃあ、ヨダレ飲んだ事ある?莉奈の』

『無い』

『まーちゃんに私のヨダレ飲んで欲しい♡』

『わかった』

腰振りが止まり

『莉奈、まーちゃんのちんこ舐めておいて』佳代は命令すると莉奈は僕のちんこに近づいて来て舐め始めた。佳代は顔を近づけて来て、『口開けて舌出してて』指示された。口を開け舌を出して待っていた。

佳代は舌を動かしてヨダレを溜めてる様子。

口を少し尖らせると僕の口の中めがけて泡立ったヨダレを垂らして来た。

少し外れて口から垂れてほっぺの方にも流れてしまったが、顔を動かして残りを全て受け止めた。ほっぺについたヨダレを佳代は舐め取ってくれてもう一回残りを口に出してきた。

『味わってね♡』佳代のヨダレを味わった。

『甘い♡』

『今度は莉奈のヨダレは私が経由して飲ませてあげる♡』

莉奈をちんこから離して、莉奈から直接唾液を受け取ってから同じ様に口の中に。

『あっ!そうだ!』

佳代は服を着始めた。そしてどこかへ行く。莉奈と二人きりどこか気まずい。

『私としたくない?』

『ううん、莉奈は莉奈で気持ち良いから』

ゆっくり近づいて抱き締めたまま

『佳代さんの彼氏とやったって....』真意を確かめた

『うん...ごめん』

『僕に謝られても....』

『これからも関係は続けて』

莉奈は少し反省してそうだったが本気に見えた。

舌を口の中に入れてキスを始めた。

扉が空き佳代が作り置きのお茶を持ってきた。

『なに?浮気愛の確かめ合い?まーちゃん喉乾いたでしょ?』ニヤニヤしながら服をまた脱いでお茶を口に含んで一度飲んでからもう一度口に含んだ。

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