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【高評価】小学6年の時に目撃した中学2年の従姉が受けた恥ずかしいお仕置きシーン

投稿:2019-11-23 21:35:18

更新:2019-11-26 21:24:20

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※加筆修正(2019年11月30日 23時22分)

私が小学6年の時に目撃した中学2年の従姉が受けた恥ずかしいお仕置きシーンがその後の自慰行為のネタになってしまった体験をお話しようと思います。

小学6年の時、休日に伯父の家に一人で遊びに行ったのですが、我儘な従姉とつまらないことで喧嘩になり、私より体格の良かった従姉から力一杯頬を殴られて口の中を切り出血してしまいました。

それを見た伯父はすごく怒って私の目の前で従姉の上半身を膝の上にうつ伏せに押さえつけて、履いていたジーンズのミニスカートを片手で捲りあげました。

伯父の膝の横から突き出た従姉のお尻には無地の白いパンティがピッタリと張り付いて丸見えでしたが、伯父は躊躇せずパンティの腰ゴムを指先で摘んで太腿まで引き下げると、むき出しのお尻を平手でビシビシと叩き始めました。

中学2年にもなった従姉が幼児のようにお尻叩きのお仕置きをされる事態には唖然としましたが、色白肌で柔らかそうな丸いお尻に目が釘付けになってしまい、私の股間の物は興奮してこれ以上ないぐらい硬くなってしまいました。

伯父は建設作業員だったので力が強く、平手で従姉のお尻を打ち据える『パンッ、パンッ』という音が家の外にも聞こえそうなぐらいで、従姉は『痛い、痛い、やめて』と叫んでいました。

従姉はお尻を30回ぐらい叩かれて、やっと伯父の膝から降ろされ放免されました。

怪我を負わされた私としては最初はいい気味だとも思いましたが、それでも平手打ちの懲らしめで赤く染めあげられたお尻を見ると少し従姉を可愛そうに思いました。

お尻に辱めを受けた半べその従姉は、恥ずかしいお仕置きの痕跡を早く隠したいかのごとく、膝立ちの姿勢で両手を後ろに回してパンティを引き上げようとしました。

ところがその時、下腹部の黒い陰毛が私の視界にしっかり飛び込んできました。

従姉の陰毛を見た瞬間、私の体に電気が走るような衝撃を感じました。

従姉が受けた恥ずかしいお仕置きが引き金になったことではありますが、日常であれば覗くことができない白いパンティはもちろん、叩かれて赤みがさした裸のお尻と色白肌の太腿のコントラストや黒い陰毛までも脳裏に焼き付き、興奮して心臓がバクバクしていました。

帰宅したその日の夜、私は中学2年生にもなった従姉が伯父から理不尽な体罰を受けたことに多少同情はしました。

しかし、初めて目にした年上の従姉が履いていた白いパンティや裸のお尻や下腹部の陰毛は小学生だった私には刺激が強すぎ、何よりも恥じらいやすい年齢の娘が裸のお尻を叩かれる光景を目にして芽生えたばかりの性欲は抑えることができませんでした。

結局、無垢なお尻が赤く染めあげられていく光景や『パンッ、パンッ』とお尻が鳴っている大きな音を思い出しながら小学6年で覚えたばかりの自慰行為を疲れるまで何度もしてしまい、この瞬間は従姉から頬を殴られて傷を負った痛みは忘れていました。

私はその後、高校を卒業するぐらいまでの自慰行為といえば、人並みに雑誌のグラビアや同級生の女子が体育の時間に着用するブルマ姿や短いスカートの中から見えてしまった下着をネタにすることはありました。

しかし、従姉が伯父から受けた惨めなお仕置きシーンを思い出してすることが一番多かったことだけは間違いありません。

従姉と私は中学生の時は別の学校でしたが、高校は同じ学校へ入学しました。

そして高校3年の従姉が体育の授業の時、従姉の上が白い体操服で下が濃紺のブルマを履いた姿を初めて目にする機会がありました。

中学2年当時は手足が長くスリムな体型だった従姉でしたが身長も少し伸び、胸の膨らみは高校3年に至るまでの体の成長分が反映されているようでした。

印象的だったのは下半身で、骨盤が大きくなって腰はくびれ、お尻は脂肪がついて大きくなり、少し上向きに膨らんでいました。

お尻がやや上向きに膨らんだためなのか、横から見た下腹部は股間に向かって滑らかなカーブを描いて、成人女性のような色気を醸し出していました。

更に視線を下に向けると、お尻に続く色白肌の太腿も脂肪がついて随分と太くなっていました。

なんとなく中学生の時より体全体が膨よかになったことは認識していましたが、それでも下半身の体型の大きな変化は制服姿や年に2回程度の親戚付き合いで見る普段着姿では想像することすら忘れていました。

従姉のブルマ姿は完璧で他の女子生徒の誰よりも濃紺の生地は皺ひとつなく滑らかに下半身に張り付き、下腹部やお尻がブルマの布地でラッピングされているようでした。

時々、ブルマの裾が望まない位置まで持ち上がらないようにお尻の側の裾ゴムの下に指を差し込んで裾を引っ張っていた仕種には興奮しました。

特に屈んだ姿勢でお尻を突き出し、ブルマの布地の表面に中に履いているパンティのラインが浮き出たところを捉えた瞬間は、私の股間の物に大量の血液が流れたような感覚がありました。

なぜなら、中学2年の時の従姉が伯父の膝の上でお尻を突き出した姿勢や、お仕置きが執行される直前に剥かれようとした無地の白いパンティを連想してしまったからです。

あたかも、お尻を窮屈に締め付けている濃紺のブルマが『実は中学2年の時に父親から躾けのためにここが使われたことがありました』という秘密を、必死で守ろうとしているかのようでした。

そういうわけでこのような光景を見た当時高校1年だった私の股間の物は素直に反応して硬く大きくなってしまいました。

その日の夜は『従姉の下半身が成長したのは伯父の体罰のせい?』と勝手な妄想を膨らませながら、また従姉がお仕置きされているシーンを思い出して自慰に耽ってしまったと記憶しています。

ただ、その日を堺に自慰行為で用いる妄想は従姉のイメージを中学2年の時から高校3年の時にすり替えていました。

例えば体操服でブルマ姿の従姉が伯父の膝の上に乗せられて、中学2年の時より成長して膨らんだお尻を平手でビシビシと叩かれようとしている場面です。

妄想の中で従姉は伯父の膝の上に乗せられ、ピッタリとしたブルマの生地に覆われたお尻を突き出していて、ブルマの布地の表面にはパンティのラインもすっかり浮き出ています。

そして従姉は『お父さん、高校生なんだからお尻を裸にされて叩かれるのは恥ずかしい』『お願い、下着は脱がさないで』と哀願します。

しかし哀願も虚しく、結局伯父はブルマとその下に履いている白いパンティの腰ゴムを一緒に両手で掴むと、お尻の上でパンティとブルマの布地を裏返しに捲り、裸のお尻を晒してしまいます。

そして、伯父はあの日と同じように『パンッ、パンッ』と大きな平手打ちの音を部屋中に響かせながら、中学2年の時より成長して膨らんだお尻を赤く染めあがるまで何度も叩いてしまいます。

ようやく伯父が娘の成長したお尻への懲らしめに満足すると、従姉を膝から降ろして放免します。

惨めなお仕置きでやりきれない気持ちでいる従姉ですが、既に成長して恥部に十分生え揃った陰毛と高校生になってもお仕置きをされてしまった恥ずかしいお尻の痕跡を隠そうと、お尻の上で裏返しに捲られた白いパンティとブルマの布地を両手で引き上げ元に戻します。

ところが従姉は体を捻って下半身を鏡に映してみると、下半身を窮屈に覆ったブルマでは赤く染まったお尻の肌がどうしても裾からはみ出してしまい『明日の体育の授業でお尻を見られたら恥ずかしい』とつぶやきながらブルマのお尻の側の裾ゴムの下に指を差し込み、裾を引っ張って隠そうとしている姿があります。

こんな妄想を膨らませては自慰行為を繰り返していました。

話は変わりますが、こんな妄想をしたところで現実には伯父が従姉を何歳までお尻を叩くような体罰をしていたかは定かでありません。

根拠は無いですが流石に高校生の娘のお尻を叩くようなことはしなかったと思います。

実はあの日以来、従姉と会う度に『私がお父さんからお仕置きされたこと誰かに喋ったら承知しないからね』と脅されてきたことは事実です。

これは従姉が高校を卒業するぐらいまで言われ続けました。

やはり従姉としては屈辱的で不名誉なことだったのでしょう。

私に怪我を負わせてしまったわけですから伯父の処置は当然だったかもしれません。

でも、年頃の娘がたとえ小学生でも異性である私の目の前でパンティを剥かれて裸のお尻を晒す辱めは到底受け入れられなかったと思います。

もちろん、従姉が怖かったのであの日のことは誰にも喋りませんでしたが、既に40代後半の年齢の従姉がここの投稿を見ていないことを祈りたいです。

ただ、私個人としてはあのお仕置きシーンを長年自慰行為のネタにさせていただいたわけで内心は感謝しています。

この話の続き
-終わり-
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