エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 6 分で読了)

ご飯ご馳走された後に黒人に無理やり犯され、射精される

2019-11-18 02:28:37

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

神奈川県/ぱふぇ。さん(20代)の投稿

私が、友達と遊んだ日の夕方ひとりでショッピングして街を歩いていた時だった。

「スミマセン、あの〜」

とカタコトの日本語で声をかけてきたのは真っ黒い黒人男性だった。

道に困っているのかと思いナンパと疑いもせず反応した。

「はい?」

黒人男性「ココに行くにはどう行けばイイデスカ?」

「えっと〜」

示された場所は少し離れた地下鉄の駅だった。ただ、他にも私鉄が走っているので案内するのは難しいなと思っていると、

黒人男性「ココまで案内してもらうコトはデキマスカ?」

その時、友達とも別れ、ひとりの時間だったので案内くらいならしてあげようと承諾した。

私は人見知りはしないタイプなので、会話には困らず、どうして日本に来たのかを尋ねたところ、ひとりで友達に会いに来たということだった。出身はアフリカだという話だ。

黒人男性は混血がないと言えるほど真っ黒くて、身長も高く、168センチのヒール5センチの173センチの私より15センチは高いだろう

というほどだった。

示された駅までは、10分ほどで到着し、

「ここですよ〜」

黒人男性「アリガトウゴザイマス」

そこで私は案内を終え帰ろうとすると、

黒人男性「ご飯食べマセンカ?」

「でも、そういうのは、お友達も待ってるんでしょ〜」

黒人男性「日本の料理、タベタイ、注文デキナイ」

と言われ、悩んだ末、ご飯奢ってくれるので付き合うことに。

和食屋に入り、食べたいものを聞き注文すると、

「日本人の女性はキレイ?デスネ」

お世辞だと思いつつ、

「ありがとうございます」

と返した。店員からは多国籍カップルのように見られ、わたしは、なんだかソワソワしていました。

食事はしっかり奢ってくれて、お礼を言うと、挨拶なのか軽くキスされてしまった。

文化の違いだなぁと思い、帰ろうとすると今度は

「友達のオミセアル、紹介シタイ」

と言い、怪しむことなく、ついていくと、いろんな国の飲食店が並ぶ通りの一軒に入った。

中に入ると数人のお客さんはいるが、日本人はいなかった。みんな白人か黒人でカラダも大きかった、

英語か何かで会話をした後、お酒を一杯出してくれたので、飲んでみるとなんだかフワフワした気持ちになった。力が抜けていく感じだった。

睡眠薬手間も入れられたのか…

そう思ってしまった。

私はそのまま、連れて来られた黒人男性にお店の2階へと腕を引っ張られ、入っていった。

別に睡眠薬は入っていなかったようだが、なんだか力が出ない。

その部屋には机とソファとなぜかベッドがあった。

黒人男性は私をベッドに強引に押し倒すと、キスをして、カラダに触れてきた。

「ヤダ、、、だめ、、」

そうは言っても力が出ず抵抗できない。

上着を脱がされ、胸を揉まれ、ブラジャーの下に黒い手をまさぐり、生乳を揉みしだき始めた。力一杯胸を鷲掴みにされた。

「あんっだめっ、おっぱい潰れちゃう。」

モミモミと私の胸を黒く大きい手が揉むのをやめない。

レイプされているはずなのに、抵抗できない、カラダを許してしまう自分。

繰り返されるキス、乳を揉みしだく手、パンツにも手を入れてきた。

下の毛を弄った後、割れ目に指を沿わせていやらしく触られた。

膣内にも指を突っ込まれた。

「やっ、だめ、、お願い、、」

そのまま身ぐるみはがされ、全裸にされてしまい、黒人男性も脱ぎ始めた。

黒人が、パンツ1枚になったところでこっちを見ろと言っているような言葉、日本語じゃない言葉で言ってきたので、目を向ける。

黒人男性がパンツを下ろすと、ビーンと真っ黒い黒人の男性器が露わに。

私はその長さ大きさに驚いてしまった。

日本人とは比にならないくらいの長さ、確実に収まりきらないほど、20センチなんて超えているほどだったからだ。

そのままベットへ来るなり、硬くなった男性器を握らせては、キスをして、乳首を舐められ、カラダ中リップしてきた。

乳首は甘噛みではなく、噛まれた。

「あんっ痛い、乳首とれちゃう、」

それでもまた舐めては噛まれた。

私の性器も舐め始め、指を膣に入れられて、手マンもされた。

「だめだめっイッちゃう、でちゃうっ」

黒人は力任せの手マンで激しく、すぐに潮を吹いてしまった。

潮を吹いてしまい、その場に倒れこむと身体を起こされ、今度は舐めろと真っ黒い長いものを前に出され、咥える。

すると頭をグッと引き寄せられ、喉の限界まで咥えさせられた。そのままイマラチオを繰り返された。

ジュポジュポ音を立ててしまっていた

「うっ、苦しい、、かたい、長い、」

それが終わると、またベッドに倒され、

正常位の体位にされると、黒人が長くて硬い男性器を私の膣に生挿入してきた。

「待って、、ヤダ、、入れないで、危ない日、それにそんなの入らない」

と言っても理解すらされず、さらに奥まで押し込まれた。

今日は危険日…頭をよぎる…

長くて余裕で子宮に届いているのにさらに、押し込まれ、痛いほど子宮が圧迫される。

「だめっ、痛い、子宮壊れちゃう、」

そんなことなど聞かず、どこまで入っているのかはわからなかったが、黒人が、突き刺すように腰を動かし始めた。

子宮に当たるたびに喘いでしまった。

「あんっあんっあんっ突かないで、あんっ」

私の脚を上半身へ持ち上げ、膣穴が丸見えになる体勢(屈曲位)にされると、その体勢で浅くから一気に深く突き刺すように腰一点に体重をかけているのかプレスされた。

「きゃっ、痛い、あんっ、壊れちゃ、う、」

黒人は、私の頭を持ち上げると、突いているのが見える角度にしてきた。

見ざるを得ない状況で、見てみると、私の膣に、黒人の大きくて長い真っ黒な男性器が、突き刺さってプレスしていた。

黒人は腰を振り続けていたが、正常位、屈曲位は満足したのか、男性器を抜いた。

ニュポッ…!

抜くとすぐに四つん這いにされて、バックで生挿入をされた。

ニュププ…!

「だめっ入らない、奥まで入れないで、、」

正常位より突き刺さって、子宮奥を硬い男性器で、グリグリしてきた。

「んっ、子宮グリグリしないで、だめっ」

さっきから何を言っても私の言葉は聞いてくれない。

グリグリをやめると、腰を振るのと同時に、おしりを叩かれた。

ペチンッ!ペチンッ!

「う、いたいっ、叩かないで」

腰振りは続き、子宮は何回も突かれ、壊れるのではないかと思った。

失神しそうだった。

バックのまま、乳を揉みしだかれた。

「あんっ、あん、あんっ」

腰振りをやめたかと思えば、四つん這いのまま、手マンが始まり、

「だめっだめ〜イッちゃう」

プシャッー

とすぐに潮を吹いてしまった。

この体勢で噴射したのは初めてだった。

すると黒人は、四つん這いの私の下に入り込んできて、パイズリを要求。

断れず、仰向けになる黒人の男性器を挟んであげる。

とっても硬くなっているのが伝わってきていた。

おっぱいに出してくれれば、膣内に出されずに済むと思って、強めにしごくも、射精しそうにはなかった。

そして黒人は仰向けのまま入れろという素ぶりをしてきた。

この長いものはぜんぶ入るはずがない、怖々、男性器を自ら生挿入して、腰を下ろしていった。

「も、もう入らない」

残り数センチ残して、子宮も結構圧迫され限界だった。

それを見て、黒人が下から突き上げ、電撃が頭まで走る。

男性器を下から突き上げながら、私の腰を持って上下に動かす。

「あんっ、あんっあん、あん」

結構大声で喘いでしまっていた。

絶頂するのも許されず、

黒人は私を抱き寄せキスをし、私のおしりを持って、男性器を小刻みに動かして感覚を楽しんでいた。

そして、男性器を抜き、そろそろ射精したいのか、私を仰向けにして、正常位でまた生挿入してきた。

ニュププ、パンッパンッパンッパンッ

腰を振るスピードが速くなっていき、

激しく腰を振っていた。

「あんっ、あん、あん、ヤダ、お口に出して、」

黒人が顔をしかめ始めた。

そろそろ本当に射精するようだ。

また屈曲位にされ、奥まで突いてくる。

「う、、抵抗できない、」

必死に黒人の胸を手で抑えて

「ノーノー、だめっ」

と言ったが、

黒人は唸りながら、私の子宮を圧迫するほど、男性器を押し付けグリグリしてきた。

押し付けられてる…危険日…種付けされる

「ノー、だめっほんとにだめっ外に、外に出して、」

ついに、

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ピュッピュッ、ピュッ、ピュッ、

黒人は種をつけるかのように子宮にグリグリ押し付けながら射精していた。

私の奥で果てたのだ。

ニュププ、ぬぽんっ、ゴポポ

射精し終わって抜かれ、膣から大量の生温かい白い精液が溢れてきていた。

黒人は仰向けになっている私に、射精したての男性器を出し、咥えさせた。

喉奥まで突っ込まれ、苦しかったが、綺麗にしてあげた。

そのまま私はしばらく動けなかった。

膣からはずっと精液が溢れ出ているのがわかった。

危険日…妊娠したらどうしよう。

そのことしか頭になかった。

黒人は封筒を渡してきた。

封筒には1万円札が何枚か、後に数えると、20万円も入っていた。

訴えないでほしいのか示談にしたいのだろう。

私は目がくらみ、受け取ってしまった。

20万円で許してしまったのだ。

後に知った話だか、そこの店は日本人は立ち寄らないアフリカ系のバー

2階はいわゆるセックスするためのヤリ部屋で、今日もどこかの日本人女性が被害に遭っているのだとか。

睡眠薬ではない悪質さ。

表沙汰にならない理由は、お金を受け取ってしまうから。

さらには、日本の国籍がないどこの国から来たのかわからない黒人や白人。

訴えている人がいても、捜査が及ばないのだ。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]