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歳下に性欲を開放されてしまいました。旅行

2019-11-17 23:06:37

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名無しさんの投稿

『無理しなくていいから』

『大丈夫』そう言うと握り締めて舌を出して先端を少し舐められた。

『んあっ』変な声が出てしまった。

『大丈夫!?』

『気持ち良いだけだから』

微笑んであげるとしっかり咥えてくれた。

咥えて止まった。

『何してるの?』

離れて『こうするって聞いたから』

可愛い...

知識として正しいかはわからないが教えた。

しばらくフェらの練習をさせてあげた。

お礼にロリまんこを舐めてあげた。

『ヤバイ....気持ち良い...』

美優は女の声になっていた。

元カノにもした事なかったクンに。

せっかくだしと味見をした。

『元カノにもやってたの?これ...』

『美優が初めてだよ?童貞はあげられないから、何か初めてあげたかったからこのくらいしかあげられないけど....』

『ありがと♡もっとして♡気持ち良い♡』

独特な臭いはあったが彼女は足を伸ばしてイッてくれた様だった。

『イクッ!!』

下半身ばっかりだったが上半身も攻めたくなった。

『揉んでいい?』両手を近付けた。

美優は寝転び、

『うん。誕生日プレゼント♡』

旅行の目的は自分の誕生日に彼女がプレゼントがあるからと計画してくれたものだった。

プレゼントは勉強で使えるペンケースと彼女の初エッチと身体だった。

乳首は本当に綺麗だった。

馬乗りで美優のおっぱいを揉ませてもらった。

『やべ、柔らかい毎日触ってたい』

『彼女だし、触って♡』

彼女とは言えロリのおっぱい。

顔を近付けて乳首を吸った。

『あっ♡』可愛く喘ぐ。

揉んだり舐めたりを繰り返した。

ゆっくり手をまんこに伸ばす。

手マンで、濡れ具合を確認。

『えっ!?触るの!?』

びっくりして手を抑えてきた。

『触るからね〜色んな事するから、美優も僕と付き合うならある程度は出来てほしいな』

『わかった!』ゆっくり手を離して受け入れてくれて、

『あっ、あっ♡』触る度にビクンと身体を揺らしている。

しばらくまんこで遊んでいよいよ初めてを貰う事に。

股を開かせて、美優に僕の掌に唾液を出して貰い、自分もその美優の唾液に混ぜる様に吐き出してちんこに二人分の唾液を塗った。

ご両親にはもしするなら絶対ゴムをと強く言われていたが美優は友だちの話で生中を知ってしまったらしい。あろう事か友だちのお姉さんにピルを貰ってきていた。

今回だけ生中を教えてあげる事に。

『緊張する』美優は興味津々に入る所を見つめてきていた。

血が出るのを考慮して、いらない大きいタオルを持参していて結合する所に敷いて先端を穴に。

『入れるから。妊娠怖くないの?』

『安全な日で避妊薬飲めばいいって友だちのお姉ちゃんから聞いたから!』目は純粋だった。個人的にはラッキーだが教育的には良くないが彼女は本当に嬉しそうにしてくれるからするしかなく思えていた。

ゆっくり押し込んだ。

『まー....くん...もっとゆっくり...痛い』

美優の表情はかなり痛そうだった。

時間をかけて奥まで入った。

『痛いよね?腰動かさないでこのままにしよっか?』

『痛いけど...それじゃセックスした事ならないでしょ?まーくんしよ?教えて大人のやつ』

健気でエッチに目覚めた彼女を抱き締めて

キスをしてゆっくり腰を動かした。

唇を離すと

『まーくん、興奮してくれてる?』

『してるよ。めっちゃ気持ち良い』

耳元で囁いた。

『私も』凄いエロい声で囁いてきた。

顔を見ると女の顔になっていた。

ゆっくり腰を動かし続けた。

『んっ、んっ♡』時折眉間にシワを寄せながら痛そうにする顔も愛おしく感じて両手を恋人繋ぎをして抑えつけた。

『まーくん...気持ち良いよ』

美優の体を見えるように体を起こした。

結合部が見えた。結構赤く染まっていてタオルもまぁまぁ汚れていた。

ぬちゃぬちゃ

あっあっ

卑猥な音と声が聞こえてくる

『エロい音...』

『こんな音もなるんだね』

『そうだねぇ〜』手を離しておっぱいを触った。

乳首を擦る様に触る

『あっ♡それ気持ち良い♡』可愛く反応した。

色白の透き通った肌、結構可愛い顔。

なんの申し分の無い美優と....そう思うと出したくなってきた。

『美優...射精しちゃうかも』

『射精?中に出すって事だよね?』

『うん..その前に,,,』

引き抜いて美優を四つん這いにさせる。

『何するの?』

『こういう体勢でもやるんだよ』

後ろから入れた。

『あぁ♡』美優は嬉しそうな声で頭を下げて床に崩れ落ちた。

『さっきより痛み無くなって来てて、ヤバい..セックスってこんなに良いの!』

『僕も中○生と恋愛とかあり得ないとか思ってたけど結構興奮してる♡』

お互い交尾する動物の顔になっていたと思う。

少し激しめに腰を振ってみた。

美優は可愛く喘いでいる。

ペチペチ

あっあっ

ハァハァ

肌が弾ける音と美優の感じる声、僕の興奮する息遣い。

ぎりぎりで寸止め。

正常位に戻す。『これで中に出すね』

『うん!友だち温かいって言ってたけどそうなの?』

『中出しは子ども作る時に本来行なうものだから滅多やらないからね?僕もやったことないから妊娠したら怖いし。ゴム着けない事は気持ち良いけど』

『わかった!まーくんの言う事聞くね!』

『でも、ちゃんと避妊してくれるなら僕も興奮しちゃうかな(^_^;)』

そう言いながら繋げた。

腰を持ちゆっくり動かした。美優は嬉しそう。

『美優、見て』体を少し起こして結合部を見せた。

『感覚は入ってるのわかるけど、こうやって見るとえっちだね』

『そうだね今夜も遅いし気持ち良くなりたいから良い?』

確かに改めて見るとかなり興奮してきた。

『いいよ!出して♡』

美優は受け入れてくれる。

美優をもう一度寝かせて腰を振り続けた。『まーくん、はやくなってるよ』美優は一段と濡れ始めた。

『僕やべぇ中○生とセックスしてるんだよね...』

『そうだよ1年生♡私も大人とヤッてる♡』

『あぁぁぁぁ無理ごめん出すね!!』

『うん!!出して!!!』

だいしゅきホールドをされた。

『ダメダメダメダメ!!なんか...もう....むり!!!あはぁ♡』美優は力が入った。

連動したかのように。

ちんこに力が入り

思い切り中出し。

『あぁ...なんか...出てる....ハァハァ』美優は抱き締めたままたまに耳を舐めながら聞いてくる。

『中に出したよ....ハァハァ』

『まーくん、私に中出しできてきもちよかった?』

『うん♡気持ち良かった♡』

『また今からする?♡』

『美優、まんこさ翌日結構痛くなるって言うから、今度しよ♡』

『えぇ』

『我慢したらご褒美♡』

『何してくれるの??♡』

『何がいい?』

『えぇ....また中に出してぇ♡あとまんこなめてぇ♡』

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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