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アナルを犯されてトコロテンした私の変遷

2019-11-17 18:58:36

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浮舟さん(30代)の投稿

高校2年の時に同級生のカズ君にアナルを犯されて、卒業までみっちりアナルセックスを仕込まれました。

バックから生ペニスでアナルを犯されながら軽く手コキされ、前立腺に熱い精液をかけられると私もドピューっと射精します。

そんなカズ君とは高校卒業でお別れでした。

私は関東の大学へ進み、アナルを犯してくれそうな人を探していると、大学ではなくバイト先のガタイの良い30代半ばくらいのオジサンに、

「お前可愛いな。いい事してやるから、俺のマンションに来いよ。」

「いい事?」

「お前、歩き方見てるとゲイだろ?しかも受け。ケツマンコでヒイヒイ言わせてやるよ。」

見破られていました。

オジサンは、ケンさんと言いました。

一緒にシャワーを浴びる時に見たケンさんのペニスは亀頭が太く、サイズはカズ君の1.5倍はありました。

カズ君にされるようにバックの体勢を取ると、

「何だお前?バックが好きなのか?バックより正常位の方が、前立腺には効くんだぜ。」

そう言われて仰向けにされ、2本の指でアナルを解されたら、ケンさんはペニスにゼリーを塗って私のアナルに押し当ててきます。

「ふ、大い・・・ううっ・・・」

とケンさんはグイグイとペニスを押し当ててきます。

アナルが広がるのを感じていたら、ぶっとい亀頭の最大径の部分が通り過ぎてニュルンと入るとき、凄い快感が襲ってきて、

「ああっ!」

と声が出てしまいました。

巨大ペニスで直腸を埋め尽くされていく快感は、カズ君の時と全く違いました。

「どうだ?お前の昔のパートナーとはバックだけだったんだろ?正常位だと、亀頭とカリで前立腺を蹂躙できるんだぜ。ほらほら・・・」

その感覚は、ペニスが巨大なだけでなく正常位という体位もあったようで、陰嚢の下あたりがカリで刺激されて、息絶え絶えに悶えてしまいました。

ケンさんは、亀頭の最大径をゆっくりと抜いてはすぐに根元まで挿入してまた抜くという技を繰り出してきて、私はあっという間にドライオーガズムを経験させられました。

「アナルはな、最大径がはいるときも気持ち良いけど、抜ける時はもっと気持ち良いんだよ。太いウンコをする時みたいにな。」

その日、私は何度もドライでイカされました。

毎週末、私はケンさんのマンションに行くようになりました。

ケンさんは挿入後はすぐにピストンを始め、前立腺を攻撃してきます。

私のペニスがビンビンになると、亀頭の出し入れを始めます。

亀頭だけを出し入れされると、ドライでイカされます。

ドライオーガズムをアナルで何度も感じて、思わずアナルを締め付けると、ケンさんは、

「おお~~締まるぞ~~」

と喜びます。

太い亀頭部がアナルを押し広げ、ニュルンと抜けたと思ったら、すぐに挿入されるのです。

閉じ切っていないアナルは亀頭部を簡単に呑み込み、一気に根元まで挿入され、そしてまた引きずり出されるのです。

ケンさんに男のGスポットである前立腺と括約筋を上手に責められ、ついにトコロテンを経験しました。

カズ君には手コキ+アナルで射精させられましたが、ケンさんはペニスの出し入れだけで射精させられてしまいました。

しかも、すごく気持ち良かったです。

射精に持ち込まれるまで、声を出さないように必死で耐えましたが、

「ああん、ああん、あ、あ、あ、ああ~~」

と女の子みたいな恥ずかしい声を出してしまいました。

大学3年が終わるまで、私はケンさんにアナルを完全開発されました。

「ところでお前は、女を知ってるのか?」

「いいえ、男だけです。」

「童貞か?」

「はい・・・」

私は、大学4年のゴールデンウィークに、50代の閉経熟女で童貞を卒業しました。

そして、週末はケンさんにアナルを、平日は50代閉経熟女数名に貸し出されて、ペニスを蹂躙されました。

私はそのまま関東のある都市にケンさんの紹介で就職して、ゲイの社長にアナルを犯され、社長のサド癖のある娘さんのペニス奴隷夫となって、幸せに暮らしています。

現在結婚12年の37歳、サド妻は35歳、社長は62歳で社長の奥さんは58歳です。

因みに、時々はゲイの社長の奥さんの相手もして差し上げますが、正直、社長の奥さんはキムラ緑子さんに似た美人なので、美しい美熟女との中出しセックスは、楽しみな時間でもあります。

でも時々、奥さんを抱いている時に社長が乱入してきて、後ろから私のアナルを犯すこともあります。

その時は、奥さんどころではなく私がヒンヒン喘がされて、あっという間に奥さんのオマンコに射精してしまうのです。

社長は62歳なので、私のアナルを犯すのは週に2回くらいですし、ケンさんほどの巨大ペニスではありませんから、ドライオーガズムを経験することはありません。

なので、サド妻にお願いして、週1回くらいエネマグラでトコロテンさせてもらってます。

トコロテンをした後は、そのダラダラ精液を亀頭に塗られて、射精後の亀頭責めを受けて悶絶させられ、二度三度と射精した後、フニャフニャペニスを更に亀頭責めされて男の潮噴きで白目を剥かされる、倒錯した生活を送っています。

そういえば、カズ君とは高校卒業以来会ってませんが、どうしているでしょう。

一度、会ってみたい気がします。

会ったら、アナルを出せと言われるかも知れませんね。

-終わり-
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