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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
妻のママ友さんからマッサージをしてほしいと依頼があったので、、。

2019-11-17 12:21:49

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名無しさん(30代)の投稿

僕は33歳になる会社員です。

同い年の妻とは、結婚してはや5年になります。

子宝にも恵まれ、3歳と1歳の2人の子供がいます。

そんな僕には、学生時代に修得した特技があります。

それは「マッサージ」です。

大学時代に、水泳部に所属していて、小さいころから泳ぐことが好きで、大学でも所属していたのですが、さすがに大学の水泳部ともなると、レベルが高く、なかなか試合に出ることがありませんでした。そんな時、ある先輩に試合前のマッサージを頼まれてしてあげたところ、すごく褒められ、その先輩が試合でも好タイムを挙げたのです。

それから、僕は選手のマッサージをすることで、水泳部の中での居場所を得ることになり、いろいろと勉強もしました。

今の妻も、大学時代の水泳部の同級生で、妻にも当時よくマッサージをしていました。

何せ、妻は女子部のエースのような存在でしたので、練習の後や、試合の前後など、浴していました。

話は変わりますが、先日妻からマッサージの依頼を受けたのです。

妻本人ではなく、妻のママ友のマッサージです。

僕の上の子と同じ3歳児の子供と、この春に産まれたまだ1歳にならない子供がいるそうです。

毎日抱っことかしているうちに腰を痛めたそうです。また、もともと、胸が大きいママ友さんらしく、2人目を出産してさらに大きくなり、その上2人目の子があまりおっぱいを吸ってくれないようで、肩こりが激しいといいます。

「君のママ友だし、僕はその女性にマッサージしてあげるのは構わないけど、相手の女性のほうは大丈夫なのかな?探せば女性のマッサージ師もいるわけだし、ご主人も嫌じゃないかな?」

と妻に聞いてみたのですが、

「むしろ全く知らない人に見られたり、触られたりするより、知り合いのご主人だと思えば、そのほうが安心だって言ってるの。いいじゃない!してあげてよ!」

と妻も言うので、妻に連絡を取ってもらい、日にちと時間の約束を取ってもらった。

3日後の午前。

僕は、妻に連れられて、ママ友さんの家に伺った。

妻に紹介してもらい、ママ友さんの家に上がらせてもらう。

コーヒーをいただきながら、ママ友さんの症状を聞き出していた。

確かに、ママ友さんの胸の大きさには正直圧倒された。

ざっくりとしたブラウスを着ているのだが、いつでも赤ちゃんが泣いたらおっぱいを上げれるようにノーブラで、さらしを軽く巻いて過ごしているらしい。

思わず、ママ友のおっぱいを凝視している自分がそこにいました。

30分ほど話したころ、

「じゃあ、私はお買い物に行きたいし、先に帰るね。あとはよろしくね!」

「うん!ありがとう!やさしそうな旦那さんで安心したかも、、。」

「そうかな?うちの旦那さん、巨乳好きだし、さっきもかなりじっと見てたでしょ?やらしい旦那さんに変身するかもよ?」

「うそ!もし、やらしい旦那さんに変身しちゃったときに、私どうしたらいい?食べちゃっても怒らない?」

「うふふっ?うちの旦那さんが、ママ友さんと??いいよ!ほかの女性だったら怒るけど、許してあげる!うちの旦那さんの下半身は結構すごいよ!コーヒーの缶みたい、、。」

「えーーーっっ!!ちょっとぉぉぉ!!先にそんなこと聞いちゃたら、が、満出来ないじゃないのよぉぉ!!」

「だって、前から言ってたでしょ?細くて、ちっちゃくて子供を授かったのも奇跡かも?って、、。」

「そうだけどさぁぁ、、。もう濡れてきちゃってるよ、、。」

奥の部屋から、僕は遠慮気味に声を掛けました。

「そろそろ準備できたんだけど、、。」

すると妻が慌てたように、

「あなた!ごめん!ちょっと女子トークが過ぎちゃったかも、、。あとお願いね!」

「なんだよ、女子トークって?」

妻は、買い物に出かけて行った。

上の子供さんは、うちの子と同じ保育園に行ってる最中。

下の子供さんは。私たちが来る前にミルクを飲ませて、ちょうどすやすやと眠っているところ。

事前に用意してもらったマットの上に、濡れてもいいように持ってきたシートをかぶせて待っていた。

「急にこんなお願いしてすみません。奥さんから、ご主人がマッサージが得意だって聞いたもんですから、、。」

「全然大したマッサージじゃないんですよ。あまり期待しないでくださいね。」

そういいながら、持ってきたバックから、着替えを取り出し、ママ友さんに渡しました。

「これに着替えてきてもらえませんか?少し恥ずかしいかもしれませんが、あくまでもマッサージをするためなんで、、。」

「わかりました、、。でも、私おっぱいがすごく大きいんですけど、入るかしら?」

「大丈夫ですよ!妻から聞いてましたし、大きいほうのサイズのものを持ってきてますから!」

「すいません。気をっ使ってもらって、、。」

ママ友さんは、赤ちゃんのいる部屋へと消えていき、着替え始めた。

渡したのは、白のワンピースで、下までボタンになっていて、膝上15センチくらいのミニワンピ。あと、同じ白のビキニショーツ。

いくら、マッサージをするだけと思っても、いきなり、あんな巨乳を見せつけられると、僕の息子も最初から収まりがつきませんでした。

しばらくして、部屋から出てきたママ友さん。

妻から聞いていた以上に胸が大きく、胸元付近のボタンが深呼吸しただけではじけ飛びそうでした。

おまけに、明らかにママ友さんの乳首がすでにポッチと立っているのがまるわかりでした。

「恥ずかしいし、早く始めてもらおうかしら?」

「そうですね、さっそくうつぶせになって、寝てもらおうかな?」

いかにも、おっぱいには興味ありませんとばかりに、うつぶせになってもらい、足先から順にマッサージを入念にしていきました。太腿もなかなかの肉付きで、最高の感触でした。

お尻をスルーして、肩から腰にかけてのマッサージ。体重を少し載せ気味にして、指先に力を入れてのマッサージ。

ママ友さんの口から吐息交じりの声が漏れてきます。

「すごく気持ちいいわぁ、、。こんなマッサージを奥さんは毎日受けれるなんて、、。すごくうらやましい、、。」

「今日もし、気に入ってもらったら、いつでも呼んでもらったら来ますからね!」

「本当ですかぁぁぁ?本気にしちゃいますよぉぉぉ?」

僕の手が腰からママ友さんの臀部へと移動。

左右のふっくらとした双丘を掌で捏ね繰り回していった。

「そんなところまで、、、。でも気持ちいいわぁぁぁ、、。」

「臀部もマッサージしてあげれば、キュッと上向きになりますからね!」

「そうなの?もう少ししてもらおうかしら?」

「いいですよ!もう少し入念にしましょうね!」

臀部をマッサージしながらも、微妙に指先を割れ目に沿わせていく僕。

そのうち、両手で左右の双丘を広げるようにし、お尻の穴付近まで指を添わせていく僕。

ママ友さんの呼吸が徐々に激しくなっていく。

いつの間にか、きっちりと閉じられていた両足がママ友さん、自ら求めるように開脚されてきた。

「ママ友さん。そしたら仰向けになりましょうか?」

完全に期待を外すように、あおむけになるように言ってみた。

ママ友さんも、少しはっとしたのか、恥ずかしそうに仰向けになり、開きかかっていた両足を再びきっちりと閉じなおしていた。

再び、足元からマッサージを初めて、太腿付近へ。

両手をワンピースの中へと滑り込ませ、足の付け根を何度もしつこくマッサージ。

すると、再び両足を広げ始めたママ友さん。

そんなママ友さんを再び無視するかのように、今度は首元から胸の周りへと両手を移動させた。

首元から乳房の周りを責め立てると、ママ友さんからの提案が、、。

「直接マッサージはしてもらえないんですか?」

僕はわざといたずらな返事をした。

「直接ってどうおいうようなことでしょうか?」

「ワンピースの中に手を入れてほしいっていうことよ!ダメかしら?」

「ママ友さんのほうから、そう希望されるのでしたら、構いませんけど?」

「じゃあ、お願いします。」

「それだけじゃあ、わかりませんが、、。」

「いじわるぅぅ!!ワンピースのボタンをはずして、直接マッサージをしてほしいの!私のおっぱいをご主人の両手で鷲掴みにしてマッサージしてぇぇぇ!!」

僕は、待ってましたとばかりに、ボタンをはずしていった。

「じゃあ、遠慮なく、、。おっぱいと言わず、全身マッサージしますね!」

ワンピースも、下着も取り外し、バックからローションを取り出し、全身塗りたくり、りょゆてを這わせていった。

ママ友さんも、今までと違う表情で、顔をゆがめ、なまめかしい声を出していった。

「ママ友さん、体が急に右に左によじれて、どうしましたか?気持ちよくないですか?」

「違うのぉぉ!!気持ちいいのぉぉぉ!!もっと激しいのほしいぃぃぃ!!」

もう一息!

というところで、奥の部屋から赤ちゃんの泣き声が、、。

「お母さんのおっぱいが欲しいんじゃないの?」

「そんな、、。違うと思う、、。」

僕は、ママ友さんのおっぱいのところだけをタオルできれいにふき取った。

「ほら、おっぱいあげておいでよ!このままの格好で行くんだよ!」

「裸で行くの?」

「早くいくんだってば!」

ママ友さんは素っ裸のママ、赤ちゃんのもとへと行くと、おっぱいを差し出した。

なぜか赤ちゃんも嬉しそうに吸い始め、おとなしくなっていった。

僕もその横に行き、反対側のおっぱいに吸い付いた。

「いやぁぁぁ!!だめぇぇぇ!!そんなの、、。待ってよぉぉ!!」

「だめですよ!!こういうのもたまにはいいでしょ?」

「いいけど、、。恥ずかしいから、、。あぁぁぁぁん!!でも、、。やめないでぇぇぇ、、。」

ママ友さんの乳首からは、これでもかと、母乳があふれ出していた。

「少し早いけど、最後の仕上げに行こうかな?」

「最後の仕上げ?」

「そう、僕の生身の肉棒で、ママ友さんの中からマッサージしようと思って。」

「生身の肉棒?それも、マッサージの中の一つなの?だったらしてほしいわぁぁぁ!」

「だったら、早く赤ちゃんを寝かしつけて!おっぱいあげなよ!」

「今日はいい子ね!ママのおっぱいいっぱい吸ってね!」

しばらくしてまたすやすやと眠りについた。

私はそんなママ友さんを横目に見ながら、すでに下半身を脱ぎ捨てモロだし状態に。

「さぁ、気持ちよくなってくださいね!」

ママ友さんのぐちょぬれのマンコへ挿入。

赤ちゃんが寝ている横で、声を押し殺しながらエッチをしました。

もちろん、次回の約束をして2時間のマッサージを終え家に帰ったのでした。

-終わり-
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