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体験談(約 13 分で読了)

【名作】小学生の時の従姉の家でのお泊まり、一緒にお風呂の興奮ははんぱなかった(1/2ページ目)

投稿:2019-11-16 00:15:18

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本文(1/2ページ目)

Qoo(千葉県/20代)

俺は、当時10歳の小学5年生。

まだ射精も経験したこともなく、チン毛すら生えていなかった。

セックスの仕方もわからないほど無知だった。

ただ、女の体には興味が出てきた年頃で、日々、大人の女(おねぇさんの体)を妄想していた。

夜、毎日、寝るときにはおねぇさんのおっぱいを枕にして寝るという妄想をして眠りについていた。

そんな俺の妄想の引き金になったのが、従姉のミオちゃんだった。

ミオちゃんは俺が物心ついた頃から遊んでくれる優しいおねぇさんだった。

俺よりも9歳年上の19歳。

当時、ミオちゃんは大学1年生。

女としては、もう体が出来上がっている年齢だった。

俺には4歳年上の姉がいた。

わかる人もいるかもしれないが、自分の姉で妄想なんて気持ち悪くてできない。

(ガサツだし、性格悪いし)

そんな自分の姉となるとお風呂も受け付けなかった。

従姉のミオちゃんは違った。

優しいおねぇさんであり、色白で綺麗。

包容力あるし、いい匂いする。

今で言うと、長澤まさみのような雰囲気で、小学生でチビの俺からはわからなかったが、結構背丈もあり、スタイルもよく、おっぱいも巨乳ではないが、男が好むであろうサイズ、美乳だった。

ミオちゃんは、幼い頃から俺とお風呂に入ってくれていた。

今思えば、ミオちゃんが思春期である中学生や高校生であった時も、一緒に入ってくれていたのだ。

ミオちゃんには恥ずかしさなどはなかったようで、そもそも男として見られていなかったにちがいない。

ミオちゃんがひとりっ子ということもあって、弟のように可愛がってくれていたのだろう。

俺は小学5年生という高学年にもなって、ちんこは勃起はするようになっていた。

小さいながらにも勃起はする。

当時、触ると硬くなって勃起することを不思議に思い、どうしてだろうと思っていた。

ミオちゃんとお風呂に入っていたのは、長期休みの夏休み、冬休みなどのミオちゃんの家に泊まりに行っていた時だった。

他所の家に泊まることはワクワクするもので、セックスなどの知識はないので、純粋におねぇさんのミオちゃんと寝ることは楽しみだった。

(with俺の姉…怒)

去年、小学4年の時は、喪中&ミオちゃん大学受験で泊まりは行けず、前回行ったのは、小学3年の時で、ミオちゃんとお風呂に入ったものの、お風呂でスーパーボールで遊んだ記憶しかなく、純粋な思い出だ。

たしかに、膨らんだおっぱいはうっすらとは見ていたのだが、シャイなので直視できず、遊ぶことに夢中だったのだ。

それに、一緒にはお風呂に入ってはないが、姉も泊まりに来ていて、3人でゲームした思い出がある。(怒)

夏休み前、母親から

「今年もミオちゃんのお家お泊り行きたい?

お姉ちゃん(俺の姉)は行けないけど、ひとりでも行きたいならお願いしてみるよ?」

とのことだった。

小学5年、今年も夏休みがやってくる。

大学生のミオちゃんだが、実家から通っているので泊まりに行った時会えるであろう。

さらに嬉しいことに姉は4つ上、中学3年なので

受験勉強で来れないのだ。

「ヒッヒッヒ、邪魔者がいないでミオちゃんと過ごせるぞ(喜)」

と、内心とても喜んでいた。

母親がミオちゃんの家に夏休み泊まり行っていいか連絡してくれた。

俺は邪魔者(姉)がいないこんな機会ないぞと思い、長く泊まりたいと願っていた。

母親と伯母(母の姉)が相談しあった結果、家にいると姉の勉強を俺が妨害すると思ったのか、3泊もできることになった。

そのうち1日は、ミオちゃん家族と遠出、海に行けるということで舞い上がった。

さらに、ミオちゃんの父親と母親(俺から見て伯父、伯母)は共働きで、ミオちゃんと2人っきりでお留守番できる日があることを知り、昇天しそうだった。

夏休み入ってからもその日が早く来ないかと待ち遠しく、めずらしく、宿題も自由研究と作文以外は終わらせていた。

そして、ついに(たしか8月の第1週だった)その日がきた!!!

木金土日の3泊4日!

憧れの従姉ミオちゃんと過ごせる日だ!

ミオちゃんと2人きりになれるのは金曜日のみだが、それでも嬉しかった。

ミオちゃんにあげて、喜んでもらいたくて、少ないお小遣いで買ったお菓子、そして遊ぶであろうゲーム、後は着替えや海パンを持って、母親の運転で、ミオちゃんの家へ向かった。

(俺の家から1時間くらいの割と近い場所)

そしてお昼になる前にミオちゃんの家に到着〜

母親「こんにちは〜」

伯母「あら〜久しぶりね〜」

と伯母が出てきた。

残念なことに、ミオちゃんは大学へ行ってて帰ってくるのは夕方らしかった。

仕方ない…

母親と休みを取った伯母、そして俺の3人で昼食を食べた。

何を食べたかまでは覚えていないが、母親の作る味とはまた違って美味しいのだ。

ミオちゃん早く帰ってこないかなぁ…

母親と伯母が笑って話し合っている、さすが姉妹だなぁと感心しつつ、ミオちゃんの家で飼っている猫と戯れて遊んでいた。

人懐っこい猫でアメリカンショートヘアーのメス(ミオちゃんが幼い頃に飼っていた猫は天国へ行ってしまっているそうで2代目)

ひとりっ子のミオちゃんが妹のように可愛がっている猫だ。

利口で高貴な猫で、引っ掻いたり噛んだりはしてこない。

そうやって猫と戯れて過ごし、俺の母親は15時のお茶をして帰って行った。

母親「迷惑かけるけどしばらくの間、よろしくね」

伯母「うん、海行ったら写真撮っておくから」

そして母親は帰って行った。

伯母「〇〇くん(俺の名前)夕飯なにがいい?」

「カレー食べたい!」

伯母「伯父さんもミオもまだ帰って来ないし、伯母さんと買い物行こっか?」

(ここまで書いてて思ったこと-純粋にエロ要素なくて思い出書いてて申し訳ない、小説みたい)(汗)

なんだか長くなってきたので買い物の詳細は飛ばす。

(きっと伯母も家にいても退屈だろうからと買い物に誘ったのだろう)

買い物から帰宅すると夕方だった。

ミオちゃんそろそろかな、と思いつつ伯母とカレー作りのお手伝いして待つこと1時間ほどして

ガチャ…(玄関の開く音)

「ただいま〜〜」

「…!?」

「トコトコトコ(玄関へ)」

伯母「おかえり〜」

帰ってきたのはミオちゃんだった!

玄関から上がり、俺の存在に気づくと、

ミオちゃん「あ、〇〇くん!いらっしゃ〜い!久しぶりだね〜少し背伸びたね〜」

ミオちゃん「お母さん暑くてさ〜汗かいちゃったよ〜」

と言って洗面時へ向かって行った。

ミオちゃんは大学生になって髪は暗めながらも茶髪になっていた。

それにしなくても綺麗なのにお化粧もしていた。

綺麗…綺麗すぎるおねぇさん、夢のよう

伯母「ご飯できるまでミオと遊んでていいよ」

伯母さんありがとう!とても感謝して、持ってきたお菓子を持ってミオちゃんのお部屋へ行く。

部屋も綺麗に整頓されていて、香水?のいい匂いがした。

お菓子を渡すと

ミオちゃん「いいの〜?!わたしに!ありがとう!」

とても喜んでくれた。そして、

ミオちゃん「ごはん前にね〜お風呂掃除しなきゃいけないの。」

「手伝うよ!」

お風呂へ向かうと懐かしい感じだった、ここでミオちゃんの裸を確実に見たはずなのに、スーパーボール…の記憶しか…

ミオちゃん「〇〇くん、お風呂ひとりで入るようになったの〜?」

「たまにお父さんと入るけどほとんどひとり…」

ミオちゃん「そうなんだ〜!ほら、まだスーパーボールあるんだよ」

と、しまってあったのを取り出してくれた。

ミオちゃん…俺はもう高学年、入ってくれないのかな…このスーパーボールの流れ言うしかない!

「ミオちゃんとまたお風呂入りたい!!」

ミオちゃん「ん〜。恥ずかしいけど〇〇くんならいいよ〜、スーパーボール探ししようね〜」

とあっさりOK。大学生のミオちゃんから見たらまだ、子どもなのだろう。

それでも、また入れることになりウキウキした。

お風呂掃除するミオちゃんは、無防備に前かがみになっていて、美乳を隠すブラが丸見えで興奮してしまった。

ミオちゃんのおっぱい。触ってみたい。柔らかそう…吸ったらミルク出るかな…

そんな小学生ならではの妄想もしていた。

お風呂掃除も終わり、伯父は帰りが遅いとのことで3人で(猫はカリカリ食べていた)カレーを食べた。

テレビを見ながら猫と戯れたり充実した時間を過ごした。

伯母「〇〇くん、そろそろお風呂入る?ひとりで平気?」

ミオちゃん「あ、わたし〇〇くんとお風呂入るよ〜!スーパーボール探しするんだ〜!」

伯母「あら〜、楽しそう。ゆっくり入ってきな〜」

伯母もまだ、小学生を子どもだと思ってくれていて助かった。

そして、俺もミオちゃんも着替えを準備をしてお風呂場へ向かう。

今回はミオちゃんの裸しっかり見て焼き付けるんだ!!

ミオちゃん「〇〇くんバンザイして?」

洗面所ではミオちゃんが手際よく、俺の服を脱がしていく。

ミオちゃん「ズボンとパンツは自分で脱げるよね?」

そしてミオちゃんもTシャツを脱ぐ。

すでに俺のちんこは興奮して半勃ちになってしまっていた。

ミオちゃんに見えない角度で脱ぎ、全裸になった。

ミオちゃん「先入ってていいよ〜。滑らないように気をつけてね!」

ミオちゃんの脱ぐ姿も見たかったが、綺麗なおねぇさんをやはり直視できず先にお風呂のドアを開け、シャワーのノズルをひねる。

どうしよう、ちんこ勃起するな!という意思に反して半勃ちなのだ。

ガラガラ…(引き戸)

シャワーを浴びていると、ついに!!全裸のミオちゃんが入ってきた。

セミロングの茶髪はアップで濡れないようにまとめてあった。

鏡越しに見るカラダでも、綺麗で、おっぱいの形もよく、ちんこはついておらず、まん毛は生えているものの、薄く綺麗に整っていた。

ミオちゃん「熱くない?先に頭と体洗っちゃおっか」

ミオちゃん「洗ってあげるよ〜!頭流すね?」

と、風呂の椅子に座った俺をミオちゃんは立て膝で髪を濡らしシャンプーを手に取った。

シャンプーの容器を手に取るとき、ミオちゃんの柔らかいおっぱいが背中に当たった。

ムニュ〜

という柔らかさ、ミオちゃんは立て膝のまま、頭を洗ってくれている最中にも、時より、背中に乳首の感触というかおっぱいが当たる。

それだけで幸せだった。(嬉)

ミオちゃんはおっぱいが当たっていることなど気にすることなく、洗って頭を流してくれた。

そして、今度は俺の体を洗ってくれる、

ミオちゃん「ちょっとごめんね〜」

そう言いながら、ボディソープを取るときにまたおっぱいが当たった。

ムニュウ〜

反応しているちんこ見られるんじゃないかとドキドキした。

ミオちゃんは、浴用タオルを濡らし、ボディソープをプッシュして首のあたりから背中を洗ってくれる。

ミオちゃん「〇〇くんの肌スベスベだね♪」

と上機嫌だった。

そして、俺のおなかなど前の部位を洗うためにミオちゃんが後ろから真横にきた。

近い…ミオちゃんの顔とそして膨らんだおっぱいがすぐそこにあり、洗ってくれている最中に、見るしかなかった。

綺麗にぷるんとしたおっぱいは美しく、ピンク色で綺麗な乳輪とツンとした乳首。

美味しそう…(ジュルル)

半勃ちから勃起してしまった。

そう思っているとき、お腹のあたりを洗っていたミオちゃんがついにちんこに視線が行き勃起していることに気づく。

ミオちゃん「男の子だもんね〜、おちんちんおっきくなるようになったんだぁ。ちょっとドキドキしちゃってるのかな?」

「ごめんなさい…ミオちゃんのおっぱい見てたら…」

正直に話した。

ミオちゃん「いけないことじゃないよ〜、そっか、〇〇くんおっぱい好きなんだ〜ふふふ♪嬉しい。おちんちんも綺麗にしなきゃね」

そう言って、ミオちゃんは、タオルではなく、素手で小さいながらも勃起しているおちんちんを触ってきた。ミオちゃんの手は柔らかく、相変わらずおっぱいが腕のあたりに当たっていて興奮はおさまらなかった。

ミオちゃん「わ〜硬くなってるね。痛くない?」

そう言って握りながら、ゆっくりと包皮を剥いてきた。

チンカスは小学生ということもあってついていた(汚いのでこのくらいで)

ミオちゃん「皮も剥いて綺麗にしなきゃね〜」

カリを指で優しく洗われるのだが、当時、小学5年生の俺には刺激が強かった。

ミオちゃんは皮が剥けた従弟の赤く勃起したちんこを見て楽しんでいた。

(セックスとは違う楽しさがあったのだろう)

その後、足を洗い立ち上がっておしりを洗われている時も恥ずかしかった。

おさまるはずもなく勃起はしたまま。

洗い終わると、体の隅々までシャワーで泡を洗い流してもらった。

ミオちゃん「ここも流すよ〜?」

ちんこにシャワーを直接当てられ、その時は痛気持ちよかった。

「あ、う、、」

情けない声が出てしまう。

ミオちゃん「ちょっと刺激しちゃったね、あんなに小っちゃかった〇〇くんもお年頃になってきたんだね、お風呂は今年までかもね〜」

そう言われ、たしかに前より女の体には興味がある。だからと言って、母親、伯母、姉でもなく、綺麗なおねぇさん、そうミオちゃんみたいな人じゃないとヤダ…そんな来年からもう入れないだなんて…悲しくなった

「ヤダ!ミオちゃんとこれからもお風呂入りたい」

ミオちゃんは一瞬困ったような顔をしたが、

「〇〇くんも、もうすぐ思春期になって、お互い恥ずかしくなると思うの。前はおちんちんおっきくならなかったけど、今は女の人の体見ると反応しちゃうでしょ…?」

事実を言われてしまい、何も言えなかった。

ミオちゃんも少し気まずくなったのか、

「小学5年生のうちまでならいいよ?」

そう言ってくれた。

「明日も!?冬休みも入ってくれるの?」

ミオちゃん「ん〜。この夏休みはいいよ、冬休みは入れたらね〜」

「冬休みなんでだめなの?」

ミオちゃん「女の子には色々あるのよ〜」

「色々ってなに??」

ミオちゃん「〇〇くんもそのうちわかるよ」

「え〜」

(この時はなんのことかわからなかったが、今だからわかる生理とかだろう)

ミオちゃん「体も洗ったしお風呂に浸ってていいよ〜、スーパーボールあるから〜」

ミオちゃんは俺が上がった後に、頭と体を洗うようだった。

俺は湯船に浸かった。

夏ということで、湯船は熱過ぎないぬるめで、入浴剤を入れてあり、浸かると体は全く見えない。

そう、小学3年生の時ミオちゃんとお風呂入ったはずなのに記憶にないのは、この入浴剤のせいでもあり、加えて女の体に今ほど興味はなかったからだ。

ミオちゃんは湯船に入る前に立ちながらサッと体を流していた。

スーパーボールで遊ぶフリをして、横目でミオちゃんの白い体、そして、ちんこが付いていなく、薄いマン毛が濡れてまとまりになっているのを見ていた。

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(2020年05月28日)

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