エチケン

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

サイト内の文字サイズ変更

ボタンクリックでサイト内の文字の大きさが変わり、保持されます。

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 6 分で読了)

病院中からキレイとウワサのナースを助けようとしたら裏切った

投稿:2019-11-14 23:44:30
更新:2019-11-14 23:44:30

本文

名無しさん

ある日、俺は大学生の時に筋肉に異常が見つかり入院することになってしまった。

なかなか治らなくてベッドで漫画を読んだりしてゴロゴロしていました。

俺がいた病室は2人部屋でしたが、途中まで俺1人だったのでとにかく暇でした。

ですが、凄くキレイで明るい看護師さんが俺の担当になりました。

看護師さんは中川さんといい、病院中からキレイとウワサで当時は25歳くらいでした。

中川さんのエロいことを考えたりしましたが、ビビりな俺は中川さんと楽しく会話するだけで十分でした。

中川さんがお休みの日以外は基本的に一緒にご飯を食べていました。

夜勤の時は夜ご飯、日勤の時はお昼ご飯を一緒に食べていました。

「俺君っていつも大学で何してるの?」

「何もしないでダラダラしてますw」

「いいなぁ最近の大学生は~」

そんな感じの会話をいつもしていました。

ある夜勤の日、中川さんが全く元気がない状態で、さすがに心配になり中川さんに聞きました。

「中川さん元気ないけど、どうしたの?」

「え?何でもないよ...考え事してただけ...」

そう言って中川さんは部屋から出て行きました。

消灯の時間になり寝ようとしましたが、俺はなかなか眠れず中川さんのことが頭から離れませんでした。

23時くらいになったところで俺はトイレに向かうと連絡通路から人の声が聞こえてきました。

しかし、この時の俺は病院のスタッフだと思ってそのまま無視してトイレに向かいました。

トイレで大きいのを済ませて、トイレから出てきても連絡通路からさっきよりも大きい声が聞こえたので連絡通路の方に向かうと、若干の月明かりで中川さんが下半身裸になり男の人にバックで犯されているのが見えました。

男は病院の寝巻きを着ていたので、この病院の患者だとわかりました。

男は中年のような感じがしました。

中川さんの声が聞こえます。

「ぬ...抜いてください...!」

「いいじゃねぇか、昨日は楽しかったんだろ?」

(昨日?まさか中川さんの元気がなかったのは...!)

中川さんは左手で口を押さえて、右手は手すりを握っていました。

中川さんの身体がビクつき

「お!イキそうなの?」

と男が喜びピストンが速くなりました。

中川さんは首を横に振り否定しましたが、あっけなくイッてしまいました。

男がブツを中川さんから抜くと中川さんはその場に倒れて、白い液体がマンコから流れていました。

「へへっ看護師さん、イッちゃったね」

男は中川さんを抱えて、自分の部屋に戻りました。

運良く(?)部屋のカギは閉めていなかったので、顔だけ見えませんでしたが、扉を少しだけ開けて覗きました。

中川さんはベッドに倒され、全裸にされ正常位で再びハメられました。

「...めて...くだ...い」

イッタばかりの中川さんは口を押さえるのがやっとで抵抗はできませんでした。

男のテクニックが凄いのか、中川さんの腰はドンドン浮いてきました。

「イッちゃう?」

「違う...!」

ブシャッ!

中川さんは思いっ切り潮を吹いてしまいました。

「激しくイッたね」

「イッてない...!イッてない...!」

中川さんは泣き声で喋り絶頂を迎えたことを否定しましたが、男が種付けプレスをすると

「あっ!もうダメ!」

男は中川さんを無視してラストスパートに入ると

「ぐあっ!がぁぁ!!!ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

中川さんは完全にイッてしまいました。

しばらくして、男がブツを抜くと

「気持ち良すぎて出しちゃった」

男は中川さんを抱えたので、俺は部屋から離れました。

すると中川さんは男に部屋から全裸で追い出され、男は倒れてる中川さんに服を投げて部屋に戻りました。

遠くから中川さんを見ると、さっきよりもマンコから白い液体が溢れていました。

中川さんは服を着て、どこかへ行ってしまいました。

翌日の夜ご飯時、中川さんは俺の所に来ました。

中川さんは、何もなかったように振舞っていましたが、俺は一部始終を見てしまった訳でちょっと気まずかったです。

そして深夜、中川さんはまた男の部屋で犯されていました。

しかも他の男もいて合計3人でした。

「お願いです!もう止めてください!!」

中川さんがイッても他の男が代わる代わる中川さんを犯していました。

中川さんは何とか気力を保っていましたが、ドンドン中出しをキメられ強制的にイカされヨダレを垂らしながら白目になっていました。

そして、最悪なことに俺は男3人にバレてしまいました。

部屋の外からの明かりと陰で気づいたそうです。

男たちは俺のズボンを降ろし下半身裸にさせました。

「おい!コイツ看護師さんの裸見て興奮してるぜ!」

「このままヤラせようぜ」

(あぁ...中川さん、助けてあげられなくてごめんなさい)

ズブッ...ズズズズズ

対面座位のような感じで中川さんは俺の方を向いて、俺に失望の目を向けました。

「そんな...俺君...」

中川さんの膣は気持ち良くてすぐに射精してしまいそうになってしまいました。

「腰動かさないと痛い目見るぞ」

そんなこと言われなくても男としての本能がそうさせていました。

男は俺の手を中川さんの胸に誘導させて胸を揉ませました。

不謹慎ですが、凄く気持ち良くてDかEくらいありました。

男たちは中川さんの顔に射精したりしていました。

中川さんはこの日だけで、男たちに何度もイカされた状態だったので、俺がちょっと動いただけで中川さんは喘ぎ声を上げていました。

「はぐぁ...お...君...あっ...ダ...」

俺のブツが中川さんの子宮を探し当ててしまい、男としての本能が爆発してしまい

俺は激しいピストン運動をしました。

止めようとしても本能が勝って中川さんを苦しめてしまいました。

「だ!ダメッ!俺君!止めて!」

「中川さんゴメン!もうダメだ!!」

「待って!ダメ!出しちゃダメ!!」

周りの男たちが

「そのまま出しちまえ!」

と脅してきました。

「出さないでっ!妊娠しちゃう!!」

俺は我慢しようとしましたが、あっけなく出してしまいました。

ビュルルル!ドクドクドク!!

「ああああああああ!そんなぁぁっ!!」

ブツを抜くと中川さんのマンコから白い液体が溢れてきました。

そこから、再び男たちが代わる代わるに中川さんを犯し、俺が気づいた時には中川さんは気絶していました。

男たちに部屋から追い出され、その日は終わりました。

次の日から男たちが中川さんを犯してる部屋に行っては俺も一緒に中出しをして、性処理しました。

最初の方は嫌々していましたが、後半になってくると自分も楽しくなってしまい最終的には男たちよりも中川さんを犯しました。

「はあぅっ!俺君...どうして...」

俺は中川さんが苦しむ姿を見て、より興奮して激しいピストンをお見舞いして積極的に中出ししました。

「俺君もう出さないで!本当に妊娠しちゃう!!」

「病院なんだからピルの1つや2つあるでしょ」

「ああぁぁ!!ダメッ!!」

ビュルビュルビュルビュルビュルッ!!

「あがぁ!!」

中川さんは派手にイキました。

中川さんが日勤になり犯すことができないので俺の部屋に来ると

「おっぱい見せてよ」

と言い、中川さんが上裸になったら胸を揉んだり、乳首を吸ったりしました。

パイズリやフェラなども追加で注文して気持ち良くなりました。

俺が入院中の中川さんが最後の夜勤の日

中川さんが俺の部屋に入ってきた瞬間に部屋のカギをかけ、中川さんを窓際まで追い込んで下半身裸にしました。

「俺君ダメ...こんなこと...」

中川さんは恐怖でチビッていました。

俺はすぐに中川さんにブツを入れ、ピストンしました。

「ダメ...!」

中川さんは抵抗してきましたが、ピストンでねじ伏せ動けなくしました。

「おっぱい見たいから服脱いで」

中川さんは服をゆっくり脱ごうとしたので俺は少しだけ強烈なピストンをお見舞いして

「ゆっくり脱がないでよ」

と脅し急いで脱がせましたが、脱いでる途中でも強烈なピストンをして、中川さんの身体を遊びました。

中川さんが全裸になると床に移動して正常位で突きました。

乳首が親指にくるように両胸を揉み、ドンドン種付けプレスの体勢になっていきました。

俺のブツが中川さんの子宮に当たると中川さんは喘ぎ、すぐにイキそうになっていました。

そして、俺が思いっ切り突くと中川さんはイッてしまいました。

「あぐがぁぁぁ!!」

しかし俺はイッてなかったので、そのまま突くと中川さんはさらに喘ぎました。

「アッ、ンアッ、イッ...ぁアンッ!!」

中川さんは時折小声で「やめて」と言ってきましたが、さらに俺を興奮させるだけでした。

「ぅぁあああ!?いやっ!いやあぁあ!もうやめてえぇ!」

何度も絶頂する度に、ブツを抜くと中川さんのマンコからは愛液が滝のように流れていました。

中川さんは立てそうな状態ではありませんでしたが、俺は中川さんを無理やり立たせ窓に手をつかせて、立ちバックで突き上げました。

「ああぁぁ!!もうダメェェッ!!」

その瞬間に今までで一番の締め付けがきて、思わず予定より早く中出ししてしまいました。

ビュルルルッ!!ドクッドクッドクッドクッ...

確実に一番奥で出しました。

受け身を取らずに中川さんはその場に倒れました。

「ハァ...ハァ...」

俺は余った分を中川さんの顔と胸にかけ、女子トイレの個室に入れました。

結局、個室でも続きを行いました。

さすがにトイレだと周りにバレる可能性が高くなるので、中川さんは必死に声を抑えていました。

「フー...フー...!!」

中川さんが何もできないことをいいことにトイレでも中出しをしました。

俺は好きなだけ中川さんを犯したら中川さんの近くに服などを置いてトイレから出て行きました。

俺は部屋に戻ったらベッドの下にある雑巾で床を掃除して、トイレで放心状態になっている中川さんの肩に部屋で使用した雑巾をかけました。

その時、中川さんのマンコを見ると、滝のように潮が流れていました。

翌日からはもう一人の患者さんが入ってきたので何もできなくなってしまいましたが、楽しい病院性活でした。

唯一心残りなのが、中川さんの写真が撮れなかったことです。

-終わり-
作者にメッセージを書く
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票数:6
いいね
投票数:12
続編希望
投票数:44
お気に入り
投票数:9
名作
投票数:1
読みやすい
投票数:2
この記事の解析グラフを見る
合計:74ポイント
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 3回
  • 30回
  • 139回
  • 11,787回
  • 11,787回
  • 11,380位
  • 10,425位
  • 10,600位
  • 2,198位
  • 9,000位
※17736記事中
【アンケート】エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

話の感想(件)

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]