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タイトル(約 6 分で読了)

高校時代にクラスの淫乱女子を脅したら満更でもなさそうで、精液の味にハマったらしい

2019-11-08 19:48:22

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本文(1/1ページ目)

名無しさん(10代)の投稿

約2年前、高校2年生の時の話。

休日ということで夜中の3時過ぎまで起きていた俺は、何気なくツイッターを開いた。

すると驚きのツイートが、タイムラインに表示されていた。

同じクラスの女子が、自分の裸の画像を載せていたのだ。

その子は比較的大人しい、テニス部の子だった。髪はショートボブで、顔は悪くない。スタイルは良いが、貧乳だ。

とりあえず名前はアヤとする。

ちなみにその画像は、鏡に映った全裸で直立している自分の姿を、スマホで撮っているというもの。

一応顔をスマホで隠しながら撮ったようだが、どう考えても本人としか思えなかった。

ツイートを見てみると、それはほんの数秒前に投稿されたもののようで、その後1分と経たぬ内に消してしまった。しかし俺はしっかりスクショした。

ツイートしてから消すまでのおよそ1分間の間にツイッターを開いたのは、まさに奇跡という他なかった。

俺はその自撮りを見ながらオナニーをした後、悪巧みをした。

真っ先に思い浮かんだのは、「この画像を見せて脅して、何かしてもらえるか」というものだった。

俺にも人の心はある為「流石に可哀想かな」とも思ったが、こんなチャンスはそう無いだろうと、行動に移そうと決めた。

休日が終わった月曜日、俺は昼休みに

「ごめん、話したいことがあるんだけど、いい?」

とアヤを誘った。

誰もいない所で話したかったので、教室のすぐ近くにある非常階段に連れてきた。

「どうしたの?こんな所で?」

と、告白でも期待してたのかちょっと笑顔だった。

笑顔のアヤにこんな脅しをするのは良心が痛むが、俺はスマホの画面を開き、アヤに見せた。

「このツイート、見覚えあるよね?」

「えっ…」

悪魔のような形相で言っていたと思う。

アヤはかなり困惑していたようだ。キョロキョロと目線は色々な方向を向き、手首は少し震えていた。先程までの笑顔は片鱗も無い。

「ごめんね、俺もその時遅くまで起きてて、たまたま見つけたんだけど。これアヤだよね?」

俺は普段お人好しな性格でこんな事をするのに慣れていないので、俺まで緊張していた。

あんまり追い詰めたくはなかったので、なるべく優しい口調で言った。

アヤは震えた声で、

「誰にも言わないで…」

と言った。

「大丈夫だよ、誰にも言わないから。でもアヤってこういうの好きなの?」

「小学生の時からそういうのに興味あったんだけど、今まで男子とあんまり喋ったことなかったから、する人がいなくて…。だからあの時間なら誰も見てないと思って、つい…」

「そうだったんだ」

「ごめんなさい、気持ち悪いよね…」

「そんなことないよ、少なくとも俺はあの写真見て興奮したし」

「えっ、うそ…!?」

「一瞬ビックリしたけど、すごいエロかったし、アヤってこんな趣味あるんだなって」

「ちょっと、やめてよ…」

アヤは顔を真っ赤にして恥ずかしがっていた。

そんなアヤを見ていてもたってもいられなくなり、俺は

「誰にも言わないけどさ、その代わり言うこと聞いてくれる?」

と、いよいよ交渉に入った。

「え…、何がしたいの…?」

「んー、まあ大体予想はしてると思うけど、じゃあまずはパンツ見せて」

「どうしてもしなきゃダメ…?」

「ごめんね、俺も男だからあんな写真見ちゃったらさ…」

「わかった、見せるね」

アヤはスカートの中に手を入れると、穿いていたスパッツを脱いだ。

スカートの裾を掴むと、ゆっくりと手を上に上げた。

アヤのパンツが見えた。白いパンツで、よく見ると黒の水玉模様が描かれていた。

「意外とTバックとか紐パンじゃないんだな」

と思ったが、むしろこれが良かった。

俺はしゃがみ、顔の位置をアヤの股間に合わせた。目の前に、アヤのパンツがあった。

こんな間近で女子のパンツを見たのは初めてで、当然勃起もした。

眺めていると、股間の辺りに徐々にシミが出来ているのが分かった。そのシミは、無論愛液だろう。

「アヤ、濡れてるよね?」

「うん…」

「見られて嬉しいの?」

「だってなんかドキドキして…」

アヤはこの状況を楽しんでいるのか、そう思った俺は、

「じゃあ次はおっぱいも見たい」

と次なるお願いをした。

「ええっ、うそ…」

「お願い、本当に見たいから」

アヤは恥ずかしがりながら、ワイシャツのボタンを外し、シャツを捲り上げ、後ろに手を回してブラジャーを外した。

ブラは床に落ち、俺の目の前には正真正銘のおっぱいがあった。

大きくはなかったが、少しばかりの膨らみと綺麗な白い肌がとても良かった。

俺は手で触ったり、指で乳首をいじった。

「ちょっと、んっ、○○君…」

「嫌だった?」

「嫌じゃないけど…」

「ならいいよね?」

やがて俺は乳首を舐めながら、パンツ越しにアソコをいじった。

「はあああ…」

と吐息を漏らし、目をギュッと瞑るアヤ。かなり敏感なのか、時折ピクっと反応する。

俺はアヤのパンツを下ろした。

「いやっ、ちょっと何して…」

「アヤのアソコ見たい、ダメ?」

「もう、いいけど…」

そう言われて、俺はアヤのアソコを見た。

ムダ毛処理にはマメなのか、陰毛は濃すぎず薄すぎない、いい感じの濃さだった。

広げてみると、中は綺麗なピンク色だった。生で見るのは当然初めてなので、

「こんな風になってんだ…」

とドキドキした。

俺はおっぱいとアソコを同時に見たかったので、階段にアヤを座らせて脚を開かせた。

左手で乳首を、右手でアソコを触った。

アヤは

「はあはあ…、んっ…」

と、吐息と声を漏らしていた。

「あっ、ごめんっ…」

アヤはそう言うと、体をビクビクと痙攣させながら、プシャーっと潮を吹いた。

AVのように思いっきり飛んだりはしなかったが、アソコの下には小さな水溜りが出来た。

「やば…、アヤエロすぎ…」

思わずそう呟いてしまった。

ちょうどその時、昼休み終了5分前を知らせるチャイムが鳴った。

俺は、

「ヤバっ、急いで戻んないと」

と戻ろうとしたのだが、アヤは

「待って、良かったら授業サボってもうちょっとしない…?」

と聞いてきた。

アヤからそんなことを言うのは驚いたが、俺は

「じゃあもうちょっとしようか」

と喜んで言った。

他の生徒達が授業をしている中、俺達はキスをした。アヤの顔が眼前にある、近くで見ると意外と可愛くてドキドキした。

アヤは

「○○君私のことイかせてくれたから、私もしていい?」

と言った。

「いいの?」

「うん、ほら脱いで」

なんだか立場が逆転しているような気もしたが、是非女子に抜いてもらいたいと思い、俺は下半身裸になった。

アヤは

「うわあ…、すごい…」

と目を輝かせていた。

「生で見るの初めて?」

「うん、動画では何度も見たけどね」

「アヤってAVとか見るんだ(笑)」

「だって、いいじゃん…」

「アヤは変態だな」

「ちょっと、やめてよ…(笑)」

俺はアヤの頭を撫でながら、アヤは俺のチンコをしごき始めた。

「ホントに私、男子のチンコ触ってる…」

「どう、感想は?」

「思ったより固いんだね」

そう言いながら、アヤは手コキを続ける。

やはり女子の柔らかい手で触られるのは、オナニーより気持ちいい。

俺はイきそうになり、

「ごめん、出そう…」

と言った。射精のことまで考えてなかったのか、アヤは

「えっ、うそ、どうしよ…」

とあたふたしていた。

「えっと~、じゃあ、ごめんね」

そう言ってアヤは、俺のチンコを咥えた。

俺は驚いたが、それと同時に絶頂に達した。

アヤの口へと出してしまった。

アヤは咳き込み、自分の掌へと精液を吐き出した。

「ごめん、苦しかったよね?」

「ううん、大丈夫だよ。それより、これどうする?」

「うーん、アヤ飲める?」

「えっ!?これ飲むの!?」

「嫌だったらいいけど…」

「んー、じゃあ飲んでみるね」

アヤは少しずつ精液を吸っていった。

「なんだろうね、なんか変な味」

そう言いつつも、掌にある精液はどんどん減っていく。

飲み終わった後、アヤは

「これってもう1回出る?」

と聞いてきた。精液の味にハマったようだ。

「少なくなるけど、一応出るよ」

「じゃあさ、もう1回やらない?」

「マジで?(笑)まあ、いいけど」

今度は69をする事にした。

俺は階段の踊り場で仰向けになり、アヤはその上で四つん這いになった。

アヤのアソコを舐めた。オシッコが発酵したような、ツーンとする味だった。

今まで69はあまり興味がなかったが、悪くない、というかかなり良かった。

アソコだけでなくお尻の穴も見えていて、目線を下げればおっぱい、その奥には俺のチンコをしゃぶるアヤの顔が見える。

アヤの色々な所が見えて、興奮した。

俺は夢中でクンニを続けていた。

しかし、アヤのフェラで次第に気持ちよくなっていった。

「あっ、ヤバい出る…!!」

俺はそう言って、2度目の射精をした。

時間を置かずに射精した為、チンコに痛みを感じ、先程よりも量は少なかった。

アヤは

「美味しい…」

と嬉しそうに精液を飲んでいた。

「変な味なんじゃなかったの?」

「変だけど美味しい」

「なんだよそれ(笑)」

俺達は笑い合い、授業が終わるまで互いの体を触ったりキスをしたりと、幸せな時間を過ごした。

その日以来、精液の味の虜になったアヤは、しょっちゅうフェラや手コキをしたがる。

校内だろうが外だろうが、お構い無しだ。

大人しいアヤの意外な一面を知った俺は、今もアヤに精液を求められる日々を送っている。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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