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毎日放課後にセックスをねだる教え子花怜

2019-11-05 13:53:26

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1:毎日放課後にセックスをねだる教え子花怜(今見てる話
2:毎日放課後にセックスをねだる教え子花怜(続き)

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千葉県/女子中高生の靴下でオナニーしてますさん(40代)の投稿

私は今私立の女子中学で教師をしています。うちの学校の制服はジャンパースカートに白い靴下というかわいい制服です。ある日補習担当で補習が終わった後に花怜が、

「先生」と呼ぶんです。見ると僕のところに来てキスをしてきました。

「先生、花怜ね、この学校に入って、先生を見た時から好きだよ。それにね、授業中私の横通る度におちんちんを見てたんだよ。家で毎日オナニーしてた。」

 花怜の告白に僕は花怜にお願いしました。

「花怜、どうやって毎日オナニーしてるのか見せてくれる?」

すると花怜は笑顔で

「いいよ、先生のこと好きだから花怜のオナニー見せてあげる」

花怜はカバンから何かを取り出しました。ローターでした。

「花怜、中学生なのにローター持ってるの?」

「先生、こんな花怜嫌い?」

僕は花怜のことを嫌いになるはずありません。僕も花怜のことが好きです。

「花怜のこと好きだよ。僕のこと想像してオナニーしてるんだね。うれしいよ。」

花怜はローターのスイッチを入れて、しばらくパンティー越しにローターをクリトリスに当てて、ローターをパンティーの中に入れて、クリトリスに直接当てました。15分くらいして花怜に

「花怜、目がとろんとしてるよ。どうしたの?」

「先生の···おちんちん···舐めさせて。」

「花怜、先生のおちんちん舐めてくれる?その前にローターは花怜のクリトリスに当ててるだけ?」

「うん、クリトリスに当ててるだけ。」

「花怜、オマンコの中にローター入れようか。大人のエッチ教えてあげるね。」

僕はオマンコにローターを入れて、おちんちんを花怜の口に差しだしました。すると、花怜はおちんちんを頬張るように咥えました。

「先生、先生のおちんちん大きくておいしい。アーンローターがオマンコに入ってるよ。オマンコ気持ちいいよ。なんでローターをオマンコの中に入れると気持ちいいの?」

「花怜、フェラチオ気持ちいいよ。手使わないでフェラチオして。花怜、スカートと上着脱いじゃおうか。上履きと靴下は履いたままね。その答えは先生が今教えなくても後でわかるよ、大丈夫だよ、花怜。」

「うん、先生、パンティーは脱がなくていいよね?」

「花怜、先生が制服脱がしてあげるから、先生の前に立って見て。」

花怜を前に立たせて、ジャンパースカートを脱がす前に、

「花怜のオマンコ濡れてるかどうか見てあげるね。机の上に座ってごらん。」

 花怜を机の上に座らせて、

「花怜、足を机の上に置いて、パンティーが見えるように大きく開いてごらん。花怜、パンティー濡れてきたよ。もう一度前に立って見て。」

花怜のジャンパースカート、ブラウス、ブラジャーを脱がし、スイッチを弱から中に切り替えた。すると、

「あっあっあっ、だめ、だめ、先生、大きい声出ちゃうから早くおちんちん舐めさせて。」

花怜はおちんちんを咥えながら、「うー、うー」というかわいいあえぎ声を出している。

「花怜、花怜のフェラチオ気持ちよすぎて出そうだよ。」

「先生、たくさん出して。花怜、今日フェラチオ初体験だし、精液も初体験だから、慣らしておきたいの。」

 その後僕は、花怜の口いっぱいに精液を出してしまった。

「ごめん花怜、花怜のフェラチオ気持ちよすぎてたくさん出しちゃった。」

花怜は、気にしてない様子で、

「先生、気にしないで。花怜は先生のこと好きだよって言ったでしょ。先生に気持ちよくなってほしいから長い時間、放課後から一時間以上もおちんちん舐めてたんだよ。♥」

「ありがとう、花怜。次は先生の番だよ。机の上に座って足を机の上にのせて大きく開いてごらん。」

「こんな感じ?」

「そうだ、いいよ花怜。パンティーが濡れてるね。脱いじゃおうか。舐めてあげるね。」

僕は花怜が頑張って気持ちよくしてくれたので、女子中学生、花怜の濡れたオマンコを舐めた。

「アーン、先生、気持ちいいよ。たくさん舐めて♥アーン、いいよ、いいよ先生気持ちいい。アーンオマンコ気持ちいいよ。途中で止めないで。先生、花怜をイカせて。イッても止めないで。アーンオマンコ、いいよ、オマンコいい。先生、花怜のオマンコたくさん舐めて、めちゃくちゃにして。」

「わかった、花怜が頑張って気持ちよくしてくれたから、先生も花怜を気持ちよくしてあげるからね。」

その後も僕は花怜のオマンコを長い時間舐めた。花怜は何回もイッてしまった。

 「花怜、女子中学生、花怜のオマンコ新鮮でおいしかったよ。花怜、もっと舐めていいかな?」

「花怜のオマンコ新鮮でおいしかった?うれしい。先生仰向けに寝て。先生の口に花怜のオマンコ持ってきて、先生がたくさん舐められるようにしてあげるね。♥」

花怜は僕の頭に跨がった。僕が花怜のオマンコを舐めている間気持ちいいらしくのけ反りながらあえぎ声を出している。

「先生、先生のおちんちん舐めたい。花怜が先生のおちんちん舐めてる間は先生も花怜のオマンコ舐めてほしいの。どうしたらいいの?」

「花怜は大人のエッチ知りたくなったかな?

シックスナインっていうんだけど、数字で書くと、69だよね?しっかり見て。頭と花怜のオマンコ、先生のおちんちんと花怜の口でお互い舐め合ってるように見えるでしょ?大丈夫かな?」

「先生わかった、花怜の口が先生のおちんちんのところに来て、花怜のオマンコが先生の口のところ?」

「花怜、その通り。花怜おいで。花怜のパンティーと靴下、上履きを脱がしてあげるから。」僕は花怜の上履きと靴下を脱がすと、パンティーを脱がしながら花怜のオマンコをしみじみ見た。

「先生、今日は花怜が仰向けに寝る。先生のおちんちん口いっぱいに入れて先生のおちんちんの味を知りたいの。先生のおちんちんがこんなにおいしいおちんちんなんだって。」

「わかった、花怜じゃあ今日は時間を気にしないで、また先生のおちんちん舐めて気持ちよくしてくれる?先生も花怜のオマンコ舐めていいかな?」

「お互い舐め合おうね、先生。今日もう1つ勉強したい。精液と花怜のオマンコから出るやらしい液はなんて言うの?」

「体液っていうんだよ。」

「先生、今日は時間ある限り花怜に先生の精液飲ませて。花怜も先生にオマンコから出るやらしい液飲ませてあげたいから。」

「お互い体液交換しようね。」

その後、僕と花怜は放課後毎日セックス三昧で、花怜は僕のおちんちんがないとだめな女子中学生になってしまいました。

-終わり-

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