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【高評価】処女の彼女とセックスの後、隣の奥さんとセックス(1/2ページ目)
投稿:2019-11-04 23:25:47
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僕が13歳、中学生になったばかりの頃です。親が離婚したので、僕は父と二人でこじんまりとしていたけれど新しくて綺麗なマンションに引っ越しました。その時、お隣に若い夫婦が住んでいたのですが…その奥さんであるリカさんが、とっても可愛かったのです。芸能人の馬場ふみかちゃんにそっくり、おっぱいの大…
お隣のリカさんと隙あらばセックスしまくっていた僕ですが、高校生になってサキちゃんという彼女が出来ました。
サキちゃんから告白してきて付き合うことになりましたが、小柄なのに割と巨乳で、可愛らしい童顔が安達祐実に似てました。
彼女が出来てからも僕はリカさんに誘われてしょっちゅうリカさんにちんこをぶち込んでいましたが、彼女とは付き合って3ヶ月経っても手を繋いでようやくキスをしたくらいでした。
「息子くん、彼女できたの?」
「なんで知ってるの?」
ある日、僕が洗濯物を干していたら隣のベランダからリカさんに声をかけられました。
「この前、駐車場でおしゃべりしてたの見ちゃったんだ~。安達祐実みたいな子」
「やっぱりそう思う?似てるよね」
「もうエッチしたの?」
「ううん、まだしてないよ」
「ふぅ~ん?せっかくたくさん色々教えてあげたんだから、してみたらいいじゃない?家に呼んであげたら?」
「…そうだね」
「うふふ、いつ呼ぶの?ちゃんと教えてよ?」
リカさんはそう言って部屋に戻っていきました。
確かに、また父が出張に行くので一人になる日が出てきます。
今まではリカさんとセックスしてたけど、彼女を呼んでもいいんだなと思うと…
非常に悩みました(笑)
リカさんの爆乳をもみくちゃにしたい気持ちもありましたが…やはりそろそろ彼女かな。
「明日のお昼、彼女が家に来るよ」
翌週、リカさんといつも通りセックスをした後、彼女が家に来ることを伝えました。
「そっかぁ、いきなりハードなことしたら駄目だよぉ?」
「大丈夫」
「いいなぁ、若くて。楽しんでね♡」
僕もリカさんも、それ以外は何も言いませんでした。
翌日、彼女が家に来ました。
「お邪魔しまーす」
いつも制服だけど、今日はふんわりしたロングスカートにぴったりしたTシャツ姿でとても可愛かったです。
しばし二人で卒業アルバムを見たり、映画を見たり…だんだんといい雰囲気になってきました。
サキちゃんに口付けながら、僕はサキちゃんのおっぱいに手を置きました。
リカさんとは違って、柔らかいけど弾力があるおっぱいでした。
「んっ…」
サキちゃんが小さく声をあげます。
その時、僕はリカさんの家に近い窓が開いているのに気が付きました。
これだと声が聞こえるかもなぁと思ったのですが、いい雰囲気なので閉めに行くのもなぁ…
ということで、そのままサキちゃんの首に唇を這わせながらおっぱいを揉み続けました。
「あ、なんで…そんなエッチな触り方なのぉ」
「えぇ?普通だよ、サキちゃんの方がエッチじゃん」
きゅっと、下着と服の上から乳首辺りを摘まみました。
「きゃっ!」
「乳首、当たった?」
「もう!バカ!」
サキちゃんは顔を真っ赤にしていました。
Tシャツをめくると、ピンクのレースのブラジャーに白いおっぱいが納まっていました。
しばらく下着の上からおっぱいを回すように揉み続けます。
サキちゃんはその度に、はぁはぁと息を荒くしていました。
ブラジャーのホックをはずすと、サキちゃんは驚いたような顔をしています。
「は、はずしたの?」
「はずしたよ?」
「よくはずせたね…」
「器用だからね」
サキちゃんの乳首はリカさんよりも色が薄くて、色白だからなのか可愛いピンク色でした。
リカさんのおっぱいはぼよんぼよん、という感じなのですが…サキちゃんのおっぱいはぷりんぷりんしている感じです。
キスをしながら乳首を指で転がしていると、サキちゃんはどんどん声を出し始めました。
「あっ、あぁ…だめぇ……」
その時、隣のベランダに人の気配を感じました。
リカさんが洗濯物を取り込んでいるようでした。
サキちゃんはそれに気付いていないので、乳首を摘まむたびに「あんっ!」と声をあげています。
ピンクの可愛い乳首がツンと硬く勃ってきました。
ベランダのリカさんが動きを止めたのがわかりました。
まだそこにいるのか?それとも部屋に戻ったのかはよくわかりませんでしたが…
「サキちゃん、パンツも脱がせていい?」
「う…うん…」
僕の目の前で、サキちゃんは恥ずかしそうにしながら裸になりました。
すごく綺麗なお肌で、堪らず僕はおっぱいを揉みながら乳首にちゅぱちゅぱとしゃぶりつきました。
「あっ!いやぁん…恥ずかしいよぉ」
「おっぱい気持ちいい?」
「う…うん…すごく変な感じ…」
乳首を吸いながらまんこに触れてみると、まんこはだいぶ濡れていました。
「あ、待って…やだ、そんなとこ…」
「サキちゃん…初めてだよね?」
「うん…だから、あの…」
「優しくするよ」
「…うん、お願いします」
まずは指を一本、ゆっくり挿入してみました。
「痛くない?」
「う…うん、痛くない…」
その間も乳首を舌や指で弄りながら、ゆっくりと指を出し入れします。
くちゅくちゅと愛液の混ざる音がします。
「あ…うぅん…んぁ……あぁあ…」
「サキちゃん…すっごい濡れてきたよ」
「やだ…恥ずかしい、そんな、音たてないで」
サキちゃんは泣きそうな顔で、顔を手で隠してしまいました。
もう一本、指を挿入してみました。
「あっ、あんっ!あぁああ…んはぁ」
ぐちゅぐちゅ激しく、泡立つんじゃないかというほど音が響いています。
「今2本入ってるよ」
「え?えぇっ??そうなの?」
ザラザラした壁を擦ると、サキちゃんは僕にしがみいて震え始めました。
「ひぁあぁん!やだぁ!なにこれっ…?」
「Gスポットだね」
「あ、あふっ、んあぁあ…いやぁあ……」
「…サキちゃん、イッたことある?」
「ん…ない、ないよぉ…どんな感じなの?」
「…僕も男だからわかんないけど(笑)」
リカさんは、イク時いつも身体を震わせて、大きく痙攣します。
膣の中はヒクヒクして、吸い付いてくるみたいになります。
「力抜いててね」
僕は指を膣で動かしながら、クリトリスを舌でチロチロとつつきました。
「あひゃあん!!」
サキちゃんは身体を反らせて、ぎゅうっとソファーを掴んでいました。
天井を向いた乳首がビンビンに勃っていてすごくエロかったです。
「そこぉ…だめぇ!なんか、変な感じなの!」
「クリが気持ちいいんだね」
「あぁああん!だめっ、だめっ、だめぇ!」
ぐちゅぐちゅ激しくかき混ぜてクリを舐め回していると、サキちゃんがビクンッ!と大きく痙攣しました。
「はひっ…!んんっ…んぁ………」
「あれ?イッちゃった?」
「私…イッちゃったの…?」
サキちゃんはくたっと僕に寄りかかります。
太ももにまで愛液が垂れていて、僕のちんこはもうギンギンでした。
「もう、ほぐれたよね」
「ん、なんか、もうよくわからないけど…いいよ、挿れて…」
リカさんの時は、いつも生で挿入するのですが…
きちんとゴムをつけます。
そして、サキちゃんの股を開きました。
「そんなに見ないでぇ…」
「綺麗だよ、サキちゃんのまんこ」
とろとろのまんこに、ゆっくりと先っぽを挿入していきます。
「んっ……」
「痛い?」
「まだ、平気…」
先っぽをしばらく出し入れしていると、サキちゃんのまんこから更にぐちゃぐちゃと愛液が溢れてきました。
「あっ、あん、あっあっあん♡」
ちゅぽんちゅぽんとエッチな音が響きます。
「サキちゃん…もう少し奥までいくよ」
「う、うん…きて…もっと♡」
ずぶっと1番奥まで挿入しました。
サキちゃんは少し痛そうに顔を歪めましたが、僕にしがみついてきました。
「大丈夫?」
「少し痛いけど…動いていいよぉ」
少し血が出ていました。
ゆっくり奥まで出したり挿れたりを繰り返し、またクリを指で弄りまくりました。
するとサキちゃんはまた感じ始めて、どんどん濡れてきました。
「ねぇ、それだめ…またさっきみたいになりそうだよぉ」
「いいよ、イッて」
僕はゆっくり腰を動かしながら、サキちゃんのおっぱいを舐めてクリをすりまくります。
サキちゃんは僕の腕を掴みながら喘いでいます。
「いやっ!やんっ!あんっあんっあぁん!!」
「サキちゃん可愛いよ…」
「あぁあーっ!だめぇ!またくる…またきちゃうぅ…ぅうっ!」
ぷしゃっ!と、サキちゃんは潮を吹きました。
潮なのか、それとも溢れた愛液なのか?
とにかくびしょ濡れでした。
そして…僕はサキちゃんの身体を気にしすぎてイケませんでした(笑)
ぐったり横になったサキちゃんに軽くタオルケットをかけて立ち上がって、ふとベランダを見てみました。
誰もいないし、すぐ部屋に入ったのかなと思いました。
しばらくして、サキちゃんとシャワーを浴びました。
サキちゃんはお股が痛いよ~と笑いながら言っていました。
この日はサキちゃんが用事があったので泊まれず、しばらくして家に帰りました。
サキちゃんを送り届けて部屋に戻ると、リカさんが家にやって来ました。
「お掃除手伝おうかぁ?」
「…リカさん、ベランダで聞いてた?」
「うん、よく聞こえたよぉ。ぐちゅぐちゅって音が」
リカさんはサキちゃんの使ったタオルを洗濯してくれました。
そして、僕のちんこをズボンの上から触ってきました。
「ねぇ、ちゃんとイケた?」
「いやぁ、痛そうだったから気になって」
「優しいねぇ、息子くんは♡」
リカさんはそう言って僕のズボンを降ろし、ちんこをペロペロ舐め始めました。
「うっ…リカさん…」
「ねぇ、私…もうびちょびちょなの」
「えっ?」
「二人のセックスの音聞いてたら、濡れちゃって…もうおちんちん欲しいのよ」
リカさんはスカートをはいたままパンツだけを脱ぐと、すぐに僕の上に座ってちんこをまんこで飲み込んでしまいました。
「あっ♡気持ちいい♡」
「リカさん…オナニーしてたの?」
「だってぇ、感じちゃったんだもん」
リカさんはグイグイと腰を押し付けてきます。
もう本当にまんこがびしょ濡れでした。
さっきは優しいセックスだったので、少し激しくしたくなった僕は、リカさんの腰を掴んで下からずんずんとまんこを突き上げました。
「あぁあん!あっ!あっ、イイっ!」
服を脱がせておっぱいを鷲掴みにして、滅茶苦茶に揉みしだきました。
おっぱいからはまだ母乳が出ていて、ピュッとあちこちに飛びました。
「息子くぅん!もっと!もっと激しくして!」
僕はリカさんを抱き上げ、駅弁スタイルで突きまくりました。
おもいっきり奥に届くようで、リカさんはひぃひぃ喘いでいました。
今度はお尻を掴みながら、バックで思いっきり突きまくります。
リカさんはおっぱいを激しく揺らしながら、自ら腰を降っていました。
「あひっ♡あぁん!もっとぉ…!」
僕が寝転ぶと、リカさんは上に乗って騎乗位で腰をグラインドしてきます。
いやらしくてかったまんこが僕のちんこを飲み込んでいます。
出し入れされるたび、リカさんのまんこからは白いエッチな汁が溢れてきます。
僕の目の前ででかいおっぱいがぶるんぶるん揺れていました。
ぽたりと母乳が垂れてきたので、牛の乳搾りのように乳首をひねってやりました。
「あぁん!!しぼっちゃだめっ♡」
「いっぱい出てるよ…」
「あはぁん!イクっ!イクぅぅうっ!」
乳首を引っ張りながら、僕はリカさんの中で思いっきり果てました。
リカさんもビクンビクンッとまんこを痙攣させて、僕のちんこを締め付けます。
「気持ちよかった?」
「…うん」
「ふふふ、彼女にはこんな激しくできないもんね~?」
リカさんはそう言ってまたゆっくりと腰を動かしてきました。
「動き出すのはやいよ、リカさん」
「もっと、おちんちんで奥突いて♡」
単純な僕はだんだんとまたちんこを大きくしてしまいます。
そしてリカさんの足を持ち上げ、思いっきり奥までちんこを押し込みました。
「んはぁああっ!し、子宮まで届いてる…」
「本当?これが子宮口??」
少しコリッとした感じでした。
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