エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 3 分で読了)

彼女の母親に筆下ろしされたお話

2019-11-04 07:01:17

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

俺は現在21歳の正社員で働く普通のサラリーマンです。

そんな俺には2つ下の彼女が居ます。

高校の時の後輩で告白をされて彼女(みゆ)と今も付き合ってます。

俺とみゆは同じ部活でみゆはマネージャーをしていてなぜか俺に好意を持ったのか、

話しかけることが多くなったり、

よく遊びに誘われる様になり、いつしか告白をされてしまった。

まぁそんな頃には俺も好きになっていたのかもしれないけど笑

ただ付き合うのがもう高校卒業間近でこれだと自然な流れで別れると言うことになるのかと思ったが

俺とみゆは家も近いと言うのもあり付き合うことは続けていけた。

と言っても2年位のみゆとの進展はキスしか無かった。

そろそろエッチもいい時なのかな?と思いましたが怖くて出来ない。

社会人になってからは、

土日はみゆの家でお泊まりをしているんだけど

そんな時に事件は起きた。

みゆは寝ていて俺だけ起きてしまいリビングに行くと、

彼女の母親「りょうくんおはよー!みゆと付き合ってから2年以上経つと思うんだけど進展無いらしいじゃん」と言う、

俺は「キスは出来るんですけどね笑」と言うと、

彼女の母親(優希と呼ぶ)は「あなた童貞なんでしょ笑」と唐突に言われて、

俺は「童貞だけど。もう仕方ないっすよ笑笑」と言うと、

優希は「みゆと結婚はする気あるの?」と言われて、

俺は「そりゃいつかはしたいとは思いますけど」と言うと、

優希は「エッチもできない様じゃ結婚のプロポーズなんて無理よ。」と言われた。

俺はなんとも言えずに「そうですよね。。」と言うと、

優希が「私があんたの練習台になったげる。娘の幸せの為に私がサポートしてあげるよ」

俺は「それはどういう‥」と言うと

優希は「セックスするんだよ。みゆにはナイショよ?」と言う。

俺は「内緒にはしますけど‥今からですか?」と聞くと、

優希は「そうよそれともこんなおばさんじゃ相手にならない?」と聞くのでら

俺は「みゆが起きてくるかもしれない」と言うと、

優希は「あと四時間は起きてこないよ」と言う。

俺は「分かりました。よろしくお願いします。」

優希「さぁ寝室行こうか!」と俺の手を引き連れてかれた。

そこはみゆの部屋から遠く離れていた。

優希「さぁ。いざやると私も緊張するわぁ!

みゆ産んでから旦那も相手にしてくれないから本当に久しぶり!さぁ、脱いで脱いで」と言い、俺は裸になりました。優希も裸になりました。みゆの胸も見たこと無いのにはじめての

女性のおっぱい。

とても張りの良いおっぱいで大きかった。

みゆも外見では大きい。

優希は「どう?みゆのよりは張りがないかも知れないけど」と聞かれるので、

俺は「みゆのも見たことなくて自分の母親以外の胸を見るのは本当に初めてです。」と言うと、

優希は「あら、おっぱいも見たことないんかい。付き合ってるのにこんな事もできない様じゃ結婚は当分無理だな笑笑」と俺の息子をおっぱいで挟みながら言う。

めっちゃ気持ちいい。。しかも亀頭の部分は集中して舐めてくるので余計に気持ちいい、

それから優希は俺の顔の方にまんこを押し付け

てきた。

まんこは薄いピンク色で匂いはそんなにしなかった。

優希は「舐めてみたら?何事も勉強が大事よ」と言うので俺は言われた通り舐めた。

少しずつ優希は声を荒げ始めた。

それを聞いた俺はもっと舐めた。

それからしばらくして、

優希が、「そろそろ本番よ!」と言い俺の息子を手に持ち少しずつ入れていく

締め付けはマジ良く俺は先っちょだけでもいく勢いだった。けど我慢をし、

30分くらい耐え、俺は出そう〜!

と優希に言った、

優希は「あぁーーーー。いいよいいよどんどん送って〜!」と言うので。それを言われた瞬間今迄にない位の射精をした。

俺はバテてそのまんま寝っ転がった状態になっていたが

優希は射精した俺の精子を触り「ゴムつけ忘れたぁ」と言われた時は、俺は焦りました。

俺は「ごめんなさい。。どうしよ。。」と言うと、

優希は「大丈夫。どうせ安全日だから。」

俺は「それでも妊娠の可能性ってあるって聞いた事が‥」と言うと

優希は「妊娠出来ない体になってきてるからそんな数回で出来たら赤ちゃん量産よ?

夫婦の営みなんて沢山してこそなんぼだからね?それよりもきもちよかったでしょ?」と聞かれたので。

俺は「気持ちよかったです!」と言うと、

優希は「それは良かった。みゆには付き合いだしたら生でも良いと思うけど籍を入れるまではゴムだけは忘れずにね!

私となら生でも良いけどね?嘘よ」と言われた。

それからみゆが起きそうになるので

2人は解散して俺はリビングでテレビを見て

みゆが起きてきた。

本当に優希さんとは今でも有難いと思っています!

そのお陰でみゆとも進展を作れる様になり俺は

感謝でしか無いし

今ではみゆと籍も入れています。

そしてお互い赤ちゃん欲しいね!と言う一言が統合し妊活中ですが

昔の事を思い出して書かせて頂きました!

優希さんとはあれから何度も練習させてもらいました。

それがあっての成功ですが

みゆには絶対に言えない秘密です笑

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]