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タイトル(約 19 分で読了)

デパート。美少女JDとセックスしたい!!!JDと今カノの全面対決は、想像のはるか上…。(1/4ページ目)

2019-11-03 17:59:52

この話のシリーズ一覧

1:デパート美人スタッフ。上司オレ、恥ずかし盗撮被害の告白に興奮し、中出し。さらに意外な結末が…。2:デパート美少女。上司オレVS変態ストーカー、美少女を喰えるのはどっち?そしてどんでん返しが…。3:デパート・ベスト美少女=祐奈。上司オレ、弱みを握られた祐奈に、反撃の膣内射精。
4:デパート。美少女JDとセックスしたい!!!JDと今カノの全面対決は、想像のはるか上…。(今見てる話

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本文(1/4ページ目)

名無しさんの投稿

折に触れ、デパート勤務が射精パラダイスであることを伝えてきた。

しかしいつしか、社内ナンバーワンの美少女・小野寺祐奈が俺のカノジョとなり。

祐奈が人一倍、性欲が強いと言うこともあり。

俺のチンポは、ずっと祐奈のキツキツオマンコの中で射精を続けていた。

もちろん、それだけでじゅうぶんだ。

だが…。

少し、おかしな射精があった。

その話をしてみよう。

その日。売り場を巡回していると、小野寺祐奈と目があった。

相変わらず祐奈の美しさ、と言うかカワイさ、男性社員の誰もが認めるその圧倒的なカワイさはまさに素人では規格外だ。

彼女を職場で目にできるだけで嬉しい、と言う男性社員も多い。

ひざ上10センチのスカートから、ときどきのぞく、純白の太もも。

それをオカズに毎日ヌイてる、と言う男性社員の話もよく聞く。

大学時代は陰キャ、キモヲタで有名だった俺。このデパートの婦人洋品課の係長にまでなって、彼女の上司となり。

祐奈のストーカーとなり彼女をレイプ、処女をいただき。

逆に祐奈から、それをネタに脅迫され、奴隷となって包茎チンポを足コキで責められる日々を送り。

放置プレイを兼ねた、徹底した食事制限で110キロから30キロ減量。

祐奈の屈辱的な命を受け、包茎手術。

もともと180センチの大柄だった俺のチンポは、余計な包皮が取り除かれ、本来の17センチ砲を取り戻し。

さらに露茎で持続力も格段にアップ。

祐奈のGスポット、ポルチオ性感などを完璧に把握。

今では祐奈は毎日、俺の腹の下で股を開き、濡れそぼり、俺を求め。

クリイキで痙攣し、

中イキで潮を吹き、

ポルチオの無限絶頂にむせび泣きながらイキ続け。

アイドル級の美しい女体と美貌を、俺の腹の下でだけ、性感絶頂で美しく歪め続けている。

陰キャ、キモヲタの俺としては、こんなに嬉しいことはない。

さて、そんな祐奈と仕事中に目があった。何かを訴えている目だ。

やがて彼女が話しかける。周囲に他の同僚も、お客様もいる。口調はもちろん、キビキビしたビジネス調。

「係長、今夜の残業で商品のワゴンを出す件ですが」

「うん」

「今、人手も多いんで、私、ストックで準備したいんですけど」

言いながら、訴えるような目を強める。

「う…。うん」

「係長、手伝っていただけませんか?ちょっと重い商品もあるので、女の子の力だけじゃ大変なんです」

俺は逡巡した。このあと、ハンドバッグ売り場の準備で、アルバイトの田中凛ちゃんを手伝ってあげる約束をしていたのだ。

祐奈もそれを知っているはずなのに、どうして急にこんなお願いを…。

迷っていると祐奈が俺に駆け寄る。

さっと外したブラウスのボタン。Bカップの小さな、しかし形のいい祐奈の胸の膨らみを俺に見せ。

手を握り。

上目遣いで濡れた目で俺をみて、

「お願い…。デス…」

と祐奈に頼まれると、ノーと言える男などいやしない。

俺はすぐにバッグ売り場の主任に電話をし、急用のためバッグ準備の手伝いが遅れると話をつけた。

祐奈に手を引かれ、俺はスカーフのストックへ向かう。

ワゴン用の商品は、スカーフのストックの前の通路に置かれている。

そこは従業員休憩所のすぐ横。だからバックヤードだからといって、変なことはできない。

祐奈は商品が汚れないよう、通路の床にシートを敷き。

靴を脱ぎ、シートの上に座り込んで作業を始めた。

俺も同様、靴を脱いでシートに乗る。

祐奈が目で、俺の座る位置を指定する。

俺は休憩所が見渡せる位置に座り。

祐奈はその対面の位置、つまり休憩所に背を向ける位置に座り。

商品選別をスタートさせた。

俺は祐奈の意図することが、はっきりとわかった。

シートの上でしゃがみながら商品選別をする祐奈。

スカートの奥から、祐奈のブルーのパンティーが、はっきりと見える。

と言うか、見せつけている。

彼女は休憩所に背を向けているので、

スカートの中をのぞけるのは俺1人だ。

祐奈はチラチラと俺を見ながら、

俺が彼女のパンティーをのぞいていることを確認している。

祐奈は俺と目を合わせ。

いたずらっぽく笑いながら…。

クチを半開きにして、舌先を淫靡に蠢(うごめ)かせる。

ちょうど、俺の弱点である、カリ首周辺をフェラチオする時と同じ動きだ。

そして、俺にしか聞こえない呼吸音で、

「…!!!アンッ!…!!!…アンッ!…!!! アンッ!…!!!…アンッ!…!!!」

と、俺とセックスするときのリズムで、自分があえいでいる声を再現している。

祐奈は仕事をしながら、

俺にパンティーを見せつけ。

フェラチオ舌の動きを見せつけ。

セックスのリズムとあえぎを再現し。

俺を見つめながら、妖しく微笑んでいる。

俺の側からは、何人もの知り合いが休憩所を出入りする様子も見え。

軽く会釈しながらも、

美しい祐奈の甘い誘惑に耐えている。

ズボンの前は、もうパンパンだ。

時折、祐奈は俺のすぐ横の商品を取るふりをして、俺の耳元で…。

「スッゴイ、濡レテル…」

「イマスグ…。ホシイ…」

「シタイ…。セックス…。シタイ…」

「セックス、シテ…。イマスグ」

『無理!!』

俺は口の動きでそう伝えた。

祐奈は立ち上がり、俺の背後に回り。

スカーフのたたみ方を教えている風を装いながら。

勃起した乳首をブラジャーからはだけさせ、俺の背中に押し付け。

「今すぐ欲しいの。今すぐたっくんとセックスしたいの」

はっきりと背中越しに言った。

「無理だって!ここでできるわけない」

再度、俺はそう言った。

「ストックの奥の、小部屋」

祐奈が囁く。

スカーフのストック室は、雨傘や日傘、扇子などと合同のストック室であり。

雨傘が置いてあるスペースのいちばん奥には、雨傘用の大きな棚があって。

その棚をどけると…。

配電盤などが配置されている、1畳ほどの小部屋がある。

従業員のほとんどが知らない1畳だ。

俺はずっと前に、冗談半分で祐奈に、

「もし仕事中にセックスがしたくなれば、ここでできる」

と話したことがあった。

覚えていたのか…。

祐奈は背後から俺に立つように促し。

ストック室に入った。

俺もフラフラと後を追う。

薄暗いストック室。あえて照明はつけず…。

スマホの明かりだけで目指す場所につき。

傘の棚を横にずらす。

小さな金具を引っ張ると…。

1畳の部屋が現れた。薄く照明はついている。

祐奈は満面の笑顔でそこに入り。

俺の腕を力任せに引っ張った。

俺は扉を後ろ手で締め、中に入った。

一刻も我慢できない祐奈は俺のクチの吸い付き。

溜まりに溜まった唾液を俺の口に流し込みながら…。

舌を絡ませ、

「ハアハァ…。ハアハァ…。ハアハァ…。ハアハァ…。」

荒い呼吸で性感の高まりを示している。

「どしたの祐奈…。ゆうべもしたばっかりじゃんか…」

祐奈は俺の言葉など聞かず、ブラウスを脱ぎ、ブラを外して乳房を露出させ。

スカートを踏みつけるように脱ぎ。

パンストとパンティーは一緒に脱ぎ捨てた。

俺が戸惑ってる様子を見て取ると…。

祐奈は無言で、俺のベルトを外し、チャックを下ろし、ズボンを足元まで下げ。

ブリーフの中で屹立する17センチ砲を撫で回しながら、

「ハァァァ♡…」

甘い吐息でチンポに頬ずりして、

ズバッ!っとブリーフを下ろした。

一瞬も躊躇せずチンポをクチに咥え。

すごいバキューム力で吸引しながら、

舌先でカリ首周辺を舐め回し始める。

しゃがみこんでフェラをしながら自分のクリトリスをいじる美少女。

足元にはすでに、オマンコから垂れた祐奈の愛液が数滴、垂れ落ちている。

「たっくん、お願い…。今すぐイレて…。祐奈のオマンコにイレて…」

祐奈は1畳の床に横たわり。

足の裏を壁につけ。

二本の指でオマンコを広げ。

「…キテ…。キテ…」

小さくつぶやき俺を誘う。

館内放送が今週の催し物の案内を流している。

仕事中、との意識が余計に劣情を燃え上がらせる。

俺は祐奈に重なり。

熱い愛液をドクドクと湧出させているオマンコに、怒張したチンポをねじ込んだ。

「アアッ!!!!…」

感極まった祐奈の喘ぎ。

すぐに祐奈が腰を動かし、クチを吸い。

貪欲に性感を求める。

「死ぬほどイキたいの…。イカせてね?…祐奈のこと…。ぜったいイカせてね?…」

このお願いには自信があった。祐奈の子宮の中の性感帯はもう完全に把握している。

試しに俺は、祐奈のGスポ周辺を亀頭の割れ目でこすった。

「…!!!…ダメダメダメダメ!!!…ダメダメダメダメ!!!…!!!」

それだけで18歳の艶かしい女体は、あっという間に追い込まれている。

「あんまり大きな声を出しちゃダメだよ祐奈…。ココ、反響するからね」

祐奈は潤んだ目で俺を見て、うなずき…。

右手でクチを覆った。

俺が意地悪く、同じ場所をやや強めに打ち付ける。

「…!!!…ハウッ、ハウッ!!!…ハウッ、ハウッ!!!…!!!」

出したい声を、手の内側でこもらせて堪える祐奈。

俺はチンポの先で子宮口周辺のポルチオ性感帯を叩いた。

「…!!!…アアアアアアアア!!!…アアアアアアアア!!!…!!!」

手のひらの親指の下、掌(たなごころ)と呼ばれる部分をきつく噛み締め、

襲い来る強烈な性感に耐える祐奈。

そのとき!!!

『ガチャリ。』

ストック室の扉が開いた。

祐奈の目が驚愕で見開いた。俺も同じだったろう。

俺たちは動きを止めた。

『パチッ。ビーン…』

蛍光灯をつけた音が聞こえる。

誰かがストックに入ってきたのだ。俺たちはその壁の奥にある小部屋にいる。

「ええっと…。どこだっけ…」

傘売り場の販売員の声。

「あったあった」

声は明らかにこちらに近づいて来る。

ここは傘の棚がある場所だ。棚をずらし、その奥の壁がこの扉なのだ。

販売員が扉のすぐ前にいる気配。俺たちとの距離はわずか1メートル。

1センチ幅の扉だけが、全裸で交わる俺たちと販売員とを隔てている。

「あれっ?なんか…。オカシイ…??」

棚の位置がずれてることに気づいたか?

その裏にある、この扉を開けられたら…。

俺たちは終わりだ…。

営業時間中、ストックの隠し部屋で、全裸でセックスしている売り場の係長と、新入社員…。

間違いなくクビだ。

俺を咥えこんでいる祐奈のオマンコが…。

強く、強く、強く、強く…。

俺のチンポを締め付けている…。

俺自身、この状況に恐怖を覚えながらも…。

チンポの強度は萎えるどころか、血流はこれまで以上に脈打ち。

1センチ幅の扉の向こうの販売員の存在に…。

俺たちは興奮しまくっていた…。

まだ扉の外で、販売員は商品を探している…。

俺はゆっくりと、17センチ砲を引き抜き…。

祐奈を見つめ、ニヤニヤ笑いながら…。

力を込めて、突き刺した…。

甘痛い性感に祐奈は自然に頬が緩み、自分を制御できない…。

手のひらを噛みながら、必死に首を振り、

『今はやめて』

を意思表示する…。

それでも俺は、チンポを引き抜き…。

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