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【高評価】14歳の時、お隣の奥さんとセックスしました(1/2ページ目)
投稿:2019-11-02 11:30:12
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僕が13歳、中学生になったばかりの頃です。
親が離婚したので、僕は父と二人でこじんまりとしていたけれど新しくて綺麗なマンションに引っ越しました。
その時、お隣に若い夫婦が住んでいたのですが…その奥さんであるリカさんが、とっても可愛かったのです。
芸能人の馬場ふみかちゃんにそっくり、おっぱいの大きさまでもがよく似ていました。
ご主人は真面目そうで、リカさんより少し年上に見えました。
ある日、父が出張に行くことになりました。
僕が部活を終えて帰宅し、部屋の鍵を開けようとしていると、隣の部屋のドアが開きました。
「おかえり、息子くん♡」
「あ、こんばんは」
「旦那から聞いたよ、今日はお父さんいないんでしょ?遠慮なくなにかあったらうちに言ってねって!」
どうやら父が出張で留守にすることを、ご主人に話していたようでした。
「旦那ね、今日飲み会でいないの、だからご飯一緒に食べようよ」
「え、でも」
「あっ!子どもが遠慮したらだめよぉ、持っていくからお家で待ってて!」
しばらくして僕が部屋に入って着替えていると、リカさんが玄関をノックして鍋を持って入ってきました。
「今日はおでんなのでーす!さっ、一緒に食べよう!!」
僕はやや緊張しながら、リカさんと一緒に夕飯を食べることにしました。
リカさんはよく話す人で、シャイな僕でも割と早く打ち解けることができました。
リカさんは、その日はタートルネックのニットを着ていましたが、大きなおっぱいがピチッとした生地のせいでかなり目立っていて、どうしてもチラチラと見てしまいました。
小一時間ほどすると、ご主人が帰ってきたようで廊下から物音が聞こえてきました。
「あっ、旦那もう帰ってきたみたい!じゃあ帰るね!」
「あ、はい!ありがとうございました、ご馳走さまでした」
「またお父さんが出張の時とか、教えてね!ご飯一緒に食べよう♡」
その日はそれでリカさんは帰ってしまいましたが、これ以降、何度か一緒に夕飯を食べる機会に恵まれました。
旦那さんが家にいる時でも、旦那さんから声をかけられて一緒にご飯を食べることもありました。
そんな感じで1年が経ち、僕が14歳になった時でした。
忘年会シーズンで、僕の父もリカさんの旦那さんも飲み会だった日があり、リカさんはご飯とお酒を持って僕の家にやって来ました。
「いーわよねぇ、私なんて専業主婦だから、飲み会なんて行けないもん!たまにはお酒飲みたいわ!」
「そういうもんなんですね~」
「君は大きくなったら、お酒ばかり飲んだら駄目だよ~。お酒とタバコは、だめ!」
「リカさんお酒飲んでるじゃん…」
「私はたまにだからいーのぉ!」
酔っ払ったリカさんは、ソファーに寝転がって眠ってしまいました。
僕はとりあえずリカさんをそのままにして、料理を片付けました。
しばらく経っても起きないので、リカさんの肩に触れて揺すってみます。
「リカさん、起きてくださいよ」
「んー、むりぃ…眠い…」
揺れに合わせて、リカさんのおっぱいがぽよぽよ揺れています。
スヤスヤと寝息をたて始めたので、しばらくおっぱいを見つめていたのですが…
どうしても触りたくなり、僕はリカさんの両方のおっぱいをそっと揉んでしまいました。
ものすごく柔らかくて、弾力がありました。
「うん……なぁに……?」
リカさんが目を閉じたまま呟きました。
驚いて手を離しましたが、リカさんはまた寝息をたて始めました。
今日のリカさんはVネックのセーターでした。
大きな胸の谷間がくっきり見えています。
少しだけなら、バレないかも…
僕はそっと谷間に指を入れ、クイッとセーターを引っ張ってみました。
するとリカさんの白くて大きなおっぱいが、薄い水色のブラジャーに窮屈そうに納められていました。
初めて見る女の人のおっぱいに、僕は興奮しました。
僕の家はエレベーターが近くにあるので自分の階に止まると微かに音が聞こえるのですが、まさにその時、音が聞こえてきました。
僕はすぐさまリカさんのセーターから手を離して、リカさんから離れました。
するとリカさんの旦那さんだったようで、隣で足音が止まり、ガチャガチャと鍵を開ける音がしました。
僕はリカさんの家へ行き、インターホンを鳴らして旦那さんにリカさんを迎えにきてもらいました。
「ごめんね、逆に世話してもらったみたいで」
「いいえ、いつもご飯ありがとうございます」
「料理好きだからね、遠慮なく頼ってよ。うちの嫁さんも喜ぶからさ」
旦那さんはそう言うと、リカさんを起こして肩を抱きながら部屋を出ていきました。
それからしばらくは父の飲み会・出張が落ち着いたので、リカさん夫婦にお世話になることはありませんでした。
しかし半年ほど経った頃、父が胆石で一週間ほど入院することになりました。
父が入院前に隣に相談していたのか、僕が学校から帰ってくるとリカさんがインターホンを鳴らしてきました。
「息子くん、お父さん大丈夫?」
「大丈夫ですよー、手術も無事終わったので」
「そっか!よかったねぇ…でもしばらく大変かもしれないし、なんでも頼ってね!今日は久しぶりに一緒にご飯食べようよ♡」
その日は、旦那さんも含めて三人でご飯を食べました。
「明日から僕は出張なんだよ、嫁さんも退屈だろうから一緒にご飯食べてあげてよ」
「そうだね!そうしよう、ね!」
「なんか、すみません」
「いーのよ、まだ若いんだから大人に甘えなさい!」
リカさんは次の日、僕が帰ってくるとおやつを作ってくれていました。
「息子くん、よく食べてくれるから嬉しいな」
「旦那さんそんなに食べませんか?」
「最近、食が細くなってきてるよー、もう35歳だしね」
「…リカさんは何歳なんですか?」
「え?私?私は25歳よ」
25歳、今ならそんなに驚きませんが…その時は10歳差夫婦にビックリした記憶があります。
その夜、リカさんは料理を持って我が家へやって来ました。
リカさんはまたお酒を飲んでいました。
「リカさん、また酔っぱらうよ」
「いいじゃない、今日はどっちも一人ぼっちなんだから~」
季節は夏でした。
リカさんはピッタリとフィットしたTシャツに、ショートパンツをはいていました。
色白でむちむちした太ももと、パツパツの胸元は14歳の僕にはかなり刺激的でした。
しかもテーブルにおっぱいが乗っていて、僕の目は泳ぎっぱなしだったと思います…
しばらく一緒にテレビで流れていた映画を見ていると、リカさんがまたウトウトし始めました。
「リカさん、眠いの?」
「んー、少し…でも気になる」
「面白くなったら起こそうか?」
「あ、それいいね…ちょっとだけ寝かせて」
リカさんはソファーに腰かけたまま、すぐにスヤスヤと寝息をたて始めました。
そして、僕は再びリカさんのおっぱいに手を出してしまいます。
両手でおっぱいを持ち上げてみると、なかなかの重みでした。
Tシャツをめくったら流石に起きてしまうだろうか…だけど手が止まりませんでした。
Tシャツをおっぱいのところまで一気にめくると、ぽよんとお饅頭のような大きなおっぱいが…今日は黒いレースのブラジャーに押し込まれていました。
僕は息を荒げていたかもしれません。
さわさわとおっぱいを触りながら、乳首がありそうな場所をツンと指でさしてみました。
「ん……んぅ……」
ピクンとリカさんが反応しますが、まだ眠っています。
太ももを撫でると、お肌がすべすべで最高の触り心地でした。
どうしても乳首が見たくなり、背中のブラジャーのホックをはずしてしまいました。
ぽろんと大きなおっぱいが飛び出してきました。
乳首は綺麗なピンクベージュ。
僕は乳首を軽く人差し指でつつきました。
ツンツンしていると、乳首がだんだん硬くなってきました。
「ん…あぁ……」
その時、リカさんが僕を抱きしめ、顔をおっぱいの谷間に押し付けてきました。
驚きましたが、リカさんはまだ目を閉じていました。
「もっと……」
寝言なのか、旦那さんと勘違いしてるのか?
顔をおっぱいで挟まれながら、僕は乳首を人差し指でコロコロ転がします。
そして、つい片方の乳首を咥えてしまいました。
「あっ♡」
リカさんがエッチな声をあげました。
そのまま乳首を吸ったり舐めたりしていると、リカさんの手が僕の下半身に触れてきました。
「息子くん…」
リカさんは僕のちんこを撫でながら、僕の頭も撫でていました。
「おっぱい、好きなの?もっとしていいよ」
いつから起きていたのか、リカさんは僕だとわかっておっぱいを押し付けてきます。
僕は遠慮なくリカさんのおっぱいにしゃぶりつき、ちんこをリカさんの手にすりつけていました。
いつの間にか僕はスウェットのパンツと下着を下ろされ、生のちんこをさすられていました。
「息子くんのおちんちん、大きいね…硬い♡」
リカさんはそう言うと、僕のちんこをぱくっと咥えてしまいました。
「うっ…り、リカさん……」
「息子くん、エッチしたことあるの?」
「な、ないです…」
「そう…私がもらっちゃっていいのかな?」
れろれろとちんこを舐め回され、僕はもうイッてしまいそうでした。
リカさんは僕を焦らしながら、ちんこをしごいたり、おっぱいで挟んだりしてきます。
「気持ちいいの?」
「き、気持ちいいです…」
「イッていいよ、息子くん♡」
一気にしごかれながら、じゅぽじゅぽとフェラされてしまいました。
あっという間にイッてしまいました。
リカさんはおっぱいで僕の精液を受け止めると、ニコニコ笑いながらティッシュで拭き取っていました。
「息子くん、次は私を気持ちよくして」
「は、はい…」
するりとリカさんはショートパンツと下着を下ろしました。
そしてソファーに開脚して座ったのです。
僕の目の前には、くぱぁと開いたリカさんの愛液でテカテカしたまんこ。
生まれて初めて見たまんこは、ピンク色で綺麗でした。
「見るの…初めて?」
「はい…」
「触ってみて?」
僕は恐る恐る、まんこに指を当ててみました。
まんこの穴に、指が簡単に入っていきます。
中はぬるぬるで、指に吸い付いてくるようでした。
「あっ♡指…入れちゃった…」
「これ…気持ちいいんですか?」
「もっと、ぐちゅぐちゅかき混ぜて」
言われるがまま、僕はリカさんのまんこを人差し指でかき混ぜました。
「あっ、あぁ…んぅ……」
リカさんのエッチな声に興奮し、すぐにまたちんこが勃ってしまいました。
ぐちゅぐちゅ音を出しながら、リカさんのまんこからは白い本気汁がとろとろ溢れてきています。
「あん…あ、あ、あんっ♡気持ちいい…寝てる人妻のおっぱい触るなんて、ダメよ?エッチなんだから…」
リカさんはそう言いながら、僕を抱きしめたかと思うと上に乗ってきました。
対面座位ですが、ちんこはまだ挿入せず…リカさんはまんこの割れ目をちんこに添わせてぬるぬると腰を動かし行き来させます。
「あぁ、もう大きくなってるの♡可愛いよ、息子くん♡」
「り、リカさん…挿れたいです」
「いいよ、息子くんのおちんちん挿れて♡」
リカさんはそう言うと、自ら僕のちんこをまんこに誘導し、するりと挿入させました。
「あん…硬いよぉ、息子くん♡」
リカさんはちゅぱちゅぱと唇を吸うようにキスをしてきて、ずんずん腰を動かしてきます。
「息子くん、寝転がっていいよ♡」
言われるがままに僕は寝転びます。
そしてお構いなしに腰をグラインドしてくるリカさんのぶるんぶるん回るおっぱいを眺めていました。
あまりにいやらしく暴れていたので、おっぱいを掴んでぎゅうっと力を込めてみます。
「あはぁん!」
リカさんは身体をビクンッと跳ねさせ、おっぱいを掴む僕の手を上から掴みました。
「もっと♡もっとして♡」
相当欲求不満だったのでしょうか…
今度はリカさんを寝かせて、正常位で突いてみました。
「あんっ♡あんっ♡気持ちいいよ、すごいっ、奥までもっとぉ!」
「出ちゃうよ、リカさん!」
「だめぇ!!イッちゃうぅ!」
リカさんは思いっきり僕にしがみつき、離れようとしません。
僕は全部リカさんの膣内に出してしまいました。
「あーん、もう少しでイケそうだったのに」
「ごめんなさい…」
「いいのよ、気持ちよかったから…じゃあ、私ひとりでしちゃおうかな…」
リカさんはそう言うと、自らおっぱいを揉み始めました。
やんわりと優しくおっぱいをもみもみ、ふにゃふにゃとおっぱいは形を変えます。
そして乳首をくりくりと指の腹で撫で始めました。
「あぁ…ねぇ、こうしたら気持ちいいのよ」
「すごいエッチです、リカさん…」
乳首を摘まんでこりこりしごきながら、まんこに手を伸ばしました。
そして穴に指を2本挿れると、ぐちゅぐちゅと出し入れを始めました。
「あぁあ…息子くん♡リカのイクとこ、見ててね…あっ、あん、あんっ」
リカさんのまんこは、僕の精液とリカさんの愛液が混ざってドロドロになっていました。
リカさんはクリトリスを擦りながら、まんこをかき混ぜています。
僕はたまらずリカさんのおっぱいを揉んで、乳首をこりこりとひねりました。
「あはぁん!それ気持ちいいっ、乳首っ…おっぱい気持ちいいよぉ!だめぇ!!もうイクぅう!!」
リカさんはビクンビクンッと身体を震わせて、まんこからぷぴゅうっと音を出しました。
とろっとろになったまんこはヒクヒクしていて、また元気になっていた僕はすぐにちんこを突っ込んでしまいました。
「ひぁあ!イッたばかりだからっ…だめよぉ!」
駄目と言いながらも、リカさんは僕にしがみついてきます。
「息子くん、後ろからして…激しくして?」
言われるがまま、僕はバックでリカさんを突きまくりました。
リカさんは腰を自ら振りながら、あぁんあぁんと叫びまくっていました。
僕はリカさんのおっぱいをもみくちゃにしながら、またリカさんの中で果てました。
「うふ、気持ちよかった♡」
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(2020年05月28日)
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