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小学生の時、親戚の美人女子大生と(続き)(1/2ページ目)

2019-11-01 12:28:36

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1:小学生の時、親戚の美人女子大生と
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本文(1/2ページ目)

東京都/まんぼうさん(40代)の投稿

いとこの女子大生とおっぱいの話。

前回の続きです。

憧れの綾子お姉ちゃんのおっぱいを揉む事ができたあの夜から一夜明けた。

昨日から断続的に降り続いた雪がうっすらと庭の芝生を覆っていた。

その日も午後から再び雪となる予報で、本格的に降る前に予定を切り上げて早めに家に帰った方が良いという話が浮上していた。

私は綾子お姉ちゃんと別れる寂しさと、帰宅すれば、おっぱいのあの感触をネタにひたすらオナニーできるという嬉しさの混じった複雑な心境だった。

もともと早く帰りたがっていた母と兄は早速帰る準備をしている。

他の親戚達も、ここで足止めになると仕事始めに支障がでると判断して帰るようだった。

しかし、ここで奇跡的な状況が生まれた。

親戚の中で、明日以降も特に予定が無い綾子お姉ちゃんと、もともと祖父母の家が好きだった僕だけが残ることになったのだ。

パラダイス到来!

綾子お姉ちゃんが私の事をいつも気にかけてくれていた事は親戚の皆が知っていたので、1番上のお姉さんが1番下の弟の面倒を見るくらいの感じで許されたのだと思う。

昨夜の事もあったので、親達を見送ってから私はドキドキとワクワクが止まらなかった。

昨日までの賑やかさとは打って変わって静まり返った家の中、祖父母と綾子お姉ちゃんと私でしっとりとした時間を過ごした。

今思い返しても、それはそれで幸せな時間だった。

夕食の後、お風呂の時間になった。

「綾子、こーちゃんをお風呂に入れてきてちょうだい」と祖母。

「え!? 僕一人で入るよ!」

二度と無い素晴らしいフリを咄嗟に強がって返してしまう。

興奮よりも恥ずかしさが勝った。

無念…。

「私も身体が冷えちゃったので早くお風呂で温まりたいし、こーちゃん、私と一緒は嫌かな?」

と綾子お姉ちゃんが天使のようなフォローを入れてくれて、一緒にお風呂に入る事になった。

それでも私は裸を見られるのが恥ずかしかったので、先にお風呂に入ってお姉ちゃんを待つことにした。

私がお風呂に浸かって数分すると、綾子お姉ちゃんが脱衣所に入ってくるのが磨りガラス越しに見えた。

ドキドキドキドキドキドキ

心臓が飛び出るほど緊張した。

磨りガラスの向こうの人影の肌色の部分が多くなっていく光景に、チンポはすでにビンビンになっている。

ガチャ

浴室のドアが開き、裸の綾子お姉ちゃんが現れた。

夢にまで見た綾子お姉ちゃんの裸体。

胸とアンダーヘアは手で隠しているものの、豊満なバストの膨らみや、隠しきれない乳袋、露わになっている腰のくびれからヒップの曲線が小学生の私には刺激的過ぎた。

私のチンポは異次元レベルの勃起となり、先がへそに着く程だった。

綾子お姉ちゃんは、さりげなく局部を上手に隠しながら身体を洗っているが、巨乳が揺れる揺れる。

乳首は見えないが、ブルンブルンとツルツルのバストが振り回されていた。

そして、いよいよお姉ちゃんの浸水式。

完全に無防備になるこの瞬間を私は待っていた。

いくら隠すためとはいっても、私に背を向けて入湯するのは不自然すぎるので、ようやく全てが公開される時が来るはずだ。

考えてみると昨晩は、おっぱいを揉む事は出来たけれど暗闇の中だったので、憧れのおっぱいや乳頭の姿を拝むことはできていなかった。

綾子お姉ちゃんは、それまで巧妙に隠していた乳首のガードを外し、ユサユサと乳房を揺らしながら湯船に入った。

恥ずかしいのか、浴室に入ってきてからまだ私とは一度も目を合わせていない。

その頃の私には、アンダーヘアや秘部に対する興味がまだ少なく、おっぱい

を間近で見ることだけで精一杯だった。

綾子お姉ちゃんのおっぱいは、おそらくGカップくらいだったと思う。

肌が白くて綺麗な身体に、外国人の様な美しいフォルムのロケットおっぱいが目に焼き付いている。

バストの先には、ピンク色で大きめな乳輪と小さな乳首があった。

私がそれらを凝視しすぎたのか、お姉ちゃんが恥ずかしそうに言った。

「こーちゃん、そんなに見られると、私、恥ずかしくなっちゃう」

「え? 何を?」

「私の胸…」

「あ、ごめんなさい、ぼく見てた?」

「うん、、ずうっと、、、いつも」

浴槽は大人2人で入るには無理があったが、一方が子供なら身を寄せ合えば普通に入れる大きさだった。

私とお姉ちゃんは浴槽内で並ぶ様にしゃがんで温まっていた。

私としても、それは勃起したものを隠すのに丁度良い姿勢だった。

横目でお姉ちゃんのバストをチラチラ見ていたら、昨日の事を思い出してしまいチンポが痛かった。

「こーちゃん、シャンプーまだなの? 綾子お姉ちゃんがシャンプーしてあげる!」

(え?え?どうやって????)

私は勃起したチンポを綾子お姉ちゃんに見られないように隠しながら浴槽から出て、椅子に座りすぐに上体を丸めた。

お姉ちゃんは私に対面する位置で膝を床に付け、シャワーで優しくて私の髪を流してくれた。

私は下を向いているが、視線はお姉ちゃんのアンダーヘアに釘付けだった。

正直言って、まだそれ程興奮するものでは無かった。

しかし滅多に見れないものであるという認識と、美人巨乳女子大生のアンダーヘアを見たい人は沢山いる中で自分が幸運な状況にあるという満足感から、とりあえず目に焼き付けておこうという感じだった。

髪をゴシゴシ洗ってくれている時も、おっぱいは揺れていたはずだが角度的にアンダーヘアの方が見やすかったので、ずっと観ていた。

私のシャンプーが終わると今度は綾子お姉ちゃんがシャンプーをする番だ。

女子大生のシャンプー姿は子供とは違った。

下を向いてゴシゴシではない。

膝を閉じて正面を向き、優しくフワフワと上品に洗う。

当然、胸は全開でブルンブルンだ。

私は湯船につかりながら、その全ての動作を逃さず観て、水面下で密かにチンポをいじり続けた。

「こーちゃん、先にあがって良いからね」

綾子お姉ちゃんが髪を流しながら言う。

「いや、、まだ、、、、」

「のぼせないようにね」

「うん、大丈夫、、」

「おちんちん、大っきくなっちゃったの?」

「(焦!!!!!)」

「そのままで大丈夫? 」

「だ…だいじょうぶ…」

恥ずかしさのあまり、私はそう言ってギンギンに勃起したチンポを右手で包み隠して浴槽から飛び出た。

その瞬間、のぼせと立ちくらみで一瞬フラつき倒れそうになる。

私は失いそうな意識を必死に保ち、その場に膝をついてしゃがみ込んだ。

そうする事で倒れた時の被害を最小限にするように普段から心掛けていた。

「こーちゃん! 大丈夫!?」

綾子お姉ちゃんが心配そうに私を覗き込んだ。

私は目が回り声が出せなかったが、無言で頷き平静を装う。

こんな状況でも私の視線はお姉ちゃんのおっぱいを捉え、チンポはギンギンに勃起したままだ。

「こーちゃん、ここに座って」

綾子お姉ちゃんは自分が座っていた椅子に私を座らせると、冷たいシャワーを私の手足にかけてくれた。

「大丈夫?」

綾子お姉ちゃんはそう言ってそっと私の頬を撫でてくれた。

私はだいぶ意識が戻ってきた。

「大丈夫…ごめんなさい…」

「謝らなくていいのよ…」

「早くあがって、お布団で横になってね」

「うん…」

綾子お姉ちゃんは立ち上がった。

私の目の前に綾子お姉ちゃんのアンダーヘアが見える。

てっきり湯船に入るのかと思ったら、綾子お姉ちゃんは私の肩に手を置きながら、私の後ろに回り込んだ。

勃起が収まらずチンポを隠して退場したい私は、綾子お姉ちゃんの場所を知る必要がある。

後ろに回る綾子お姉ちゃんを目で追うと、綾子お姉ちゃんは私のすぐ後ろに膝をついて座り、私の背中に手を置いた。

「こーちゃん……静かにね」

「???」

突然、チンポが優しく何かに包み込まれた。

びっくりして下を見ると、綾子お姉ちゃんが右手で私のチンポをシゴき始めていた。

「あ、綾子お姉ちゃん…」

「シー、静かに」

シコシコシコシコ

まだ皮を被った私のチンポが、初めて他人の手による刺激を経験している。

「気持ちいい?」

綾子お姉ちゃんが私の左耳の耳元で囁く。

背中には綾子お姉ちゃんのおっぱいがペタペタとあたる感触。

昨夜綾子お姉ちゃんのおっぱいを直に揉んだ事も思い出し、射精間は直ぐに高まる。

私は身体の中身が抜けそうになる様な感覚と共に、ドクドクと精液を吐き出した。

「あ、あ、あ、」私は小声を出した

「いいのよ、出しちゃいなさい」

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

射精後、私は放心状態だった。

綾子お姉ちゃんは床に溜まったスペルマを排水口に流し、石鹸で私のペニスを優しく洗ってくれた。

一緒に脱衣所に行くと、綾子お姉ちゃんは裸のまま私の身体をタオルで拭いてくれた。

ブルブル揺れるおっぱいと、きれいな乳首をみて直ぐにまた勃起してしまった。

「ふふふ、こーちゃん、元気ね(笑)」

そう言ってパンツとパジャマを着させてくれた。

就寝時。

私の布団の隣には、綾子お姉ちゃんの布団が並んで敷かれていた。

初夜だ。

期待しかない。

「こーちゃん、おやすみ!」

「おやすみなさーい」

部屋が薄暗くなる。

布団と布団の間には、30cmほどの空間がある。

大きな空間だ。

添い寝の時の様に、自然に身体に触ることは難しい。

私は寝相が良かったので、このままだと何も起きずに朝が来る。

そう思って私は決心し、思い切って話しかけてみた。

「綾子お姉ちゃん…」

「なぁに?」

「そっちのお布団で一緒に寝ても良い?」

「……良いわよ。でも、昨日みたいな事は、しちゃダメよ(笑)」

私はモソモソと移動して、綾子お姉ちゃんの暖かい布団に入らせてもらった。

「暖かくて気持ちいい」

綾子お姉ちゃんは身体を横にして肘をついて私を寝かしつける様な体勢になる。

「お風呂でのぼせちゃったのはもう大丈夫?」そう言って私の胸に手を置いた。

「うん」

綾子お姉ちゃんは私の胸に置いた手を、ポンポンと動かす。

眠気きた……。

真夜中。

トイレで起きた。

布団に戻ると、綾子お姉ちゃんは横向きのまま寝ていた。

私は迷わず綾子お姉ちゃんの布団に潜り込む。

綾子お姉ちゃんはモゾモゾと動き、私の侵入を受け入れる。

私は綾子お姉ちゃんの胸の部分と対面する位置まで頭を下に移動させる。

綾子お姉ちゃんが寝息をたてている事を確認すると、両手で服の上からおっぱいを揉み始めた。

ムニュッムニュッ

あああぁぁ、気持ちいい。

ムニュッムニュッ

柔らかーい

ムニュッムニュッムニュッムニュッ

ブラジャーがないのでタプタプとよく揺れる。

綾子お姉ちゃんが動きだす。

起きているのか寝ているのかは分からない。

右手を私の首に回し、腕枕にしてくれた。

それによって、更に揉みやすくなった。

お姉ちゃんは前開きのパジャマを着ていた。

私はパジャマのボタンを外し始めた。

ドキドキドキドキ

心臓の揺れが部屋全体を揺らすほどに感じる。

第2ボタン、第3ボタンを外すと、右半身を下にして横向きになっている綾子お姉ちゃんの左胸の乳袋が現れる。

うまく見えないので、それまで遠慮していた第1ボタンを外す。

そうすると、ボロンボロンと2つの乳房が露わになった。

すでに暗闇に目が慣れていたので、よく見える。

目の前の綾子お姉ちゃんのおっぱいをじっくり観察しながら、ゆっくりと揉み始めた。

綾子お姉ちゃんは無反応。

私は綾子お姉ちゃんの左胸の乳首を口に含んだ。

「ん……」

綾子お姉ちゃんが反応する。

口の中で乳首を転がす。

「んんん」

綾子お姉ちゃんがモジモジし始め、私の頭を左腕で抱き寄せる。

私の頭は乳首を含んだまま左乳房に押し付けられる。

このように、強引に舐めさせられる状態が、私はこの頃から好きだった。

更に強く舌を動かして綾子お姉ちゃんの乳首を転がすと、我慢できなくなった綾子お姉ちゃんが身を引いて仰向けの状態になった。

そこで私は一旦身体を離し、前をはだけた綾子お姉ちゃんの上半身をゆっくり観察した。

綾子お姉ちゃんは目を開けて、じっと私を見ている。

大きな左右の乳房が外側に広がり、そのため乳輪同士の距離が開いている。

その姿が妙に卑猥だった。

祖父母の寝室は離れた所にあるので、音を立てなければ怪しまれることはない。

私は綾子お姉ちゃんのおっぱいに飛び込んだ。

「お姉ちゃん……ずっと一緒にいたいよ……」

ヤバイ、本音が出てしまった。

大好きな綾子お姉ちゃん。

従兄弟同士の結婚はダメだと聞いたことがある。

つまり、綾子お姉ちゃんはいつか僕以外の誰かと結婚する。

幼心でそう考えると、この先綾子お姉ちゃんを失う寂しさで本当に悲しかった。

「こーちゃん……ありがとう。私もこーちゃんの事、ダイスキよ」

そう言うと、綾子お姉ちゃんは両腕で私を抱きしめてくれた。

私は綾子お姉ちゃんに抱かれながら、舌先で乳首を舐めていた。

私は舌を動かし続けながら、もう一方の乳首を指先で摘んだ。

「あん…こーちゃん…優しくね」

私は脚だけを使ってパジャマのズボンを半分だけ脱ぎ、痛いほど勃起したチンポを露出させた。

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