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塾の大学生講師の優花先生は、パンツ見せビッチだった。

2019-10-29 02:40:19

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たもつさん(20代)の投稿

中学校1年の俺。

そのとき通ってた塾に、優花先生という大学生のバイトの講師がいた。

優花先生は黒髪巨乳の、可愛くて優しい先生だ。

俺は先生と一対一の授業になることもあった。

正直先生が可愛くて、一対一の授業のとき俺はいつも、鼻息むんむん気合いバリバリだった。

その日も、一対一の授業だった。

授業中、俺はうっかりシャーペンを落とした。

拾おうとして、机の下に頭を入れ、手を伸ばした。

そのとき、俺は出来心で、優花先生のスカートの中を覗こうとした。

机の下に頭を入れたまま、真横に座る優花先生の生足を、じろりと見た。

そして、そのまま優花先生の、黒の膝上丈のスカートに目線を移した。

先生は両足が少し開いていた!

スカートの奥、パンツが見えそう!

パンツを見ようと目を凝らしたら、優花がスカートを上から手で押さえた。

くっそ…と思って、シャーペンを拾い、顔を上げた。

「パンツ見た?」

いきなりの優花先生の小さな声に、俺はびくっと驚いた。

先生が笑った。

「興味あるんだぁ」

俺の耳元で優花先生がささやいた。

スッゲードキドキした。

「いや、ないです」

「またまた(笑)パンツ見えたかな?」

「見えなかったです」

「あら、今日水玉パンツだよ」

「あっ、はい…」

「水玉パンツきらい?」

「、、、、、」

「かわいいっ、興味あるくせに(笑)」

いたずらっぽく茶化してくる優花先生に欲情し、俺は勃起した。

そのあと授業中、エッチな気分を我慢できなかった俺は、ついに

「先生、、、何色の水玉パンツですか?」

と、先生の耳元に顔を近づけ、周りに聞こえないくらいの声で聞いてみた。

「うん?白いパンツだよ。青の水玉の」

優花先生の履いてる青の水玉白パンツを想像した。

激しくエッチな気分になった。

「パンツ、面積とか大きめですか?」

「うん。子供っぽいよね(笑)?」

「いや、そういうパンツのほうが好きです」

「そーなの?あははっ」

「他にパンツの特徴ありますか?」

「好きだね、パンツ(笑)んとね、正面に小さなリボンがあるよ」

「リボンの色は?」

「黒だよ」

「水玉模様、いっぱい入っていますか?」

「うん。小さい青の水玉が、いっぱい入ってるよ」

「てか、今日履いてるパンツとかイチイチ覚えてるんですね」

「うん。お気に入りのパンツだしね(笑)」

もう、我慢できなかった。

「先生、パンツ見せてください(笑)」

すると、おもむろに優花先生が消しゴムをつかみ、床にそっと落とした。

「拾ってくれる?」

「はい…」

これは、消しゴム拾うときに、見せてくれるパターンに違いない!

消しゴムを手に取りながら、俺は先生のスカートを見た。

すると優花先生は両足を開いてきた。

スカートの奧に見えた。

うっすらと、青の水玉白パンツが。

目の前に、両足を開いた優花先生のパンツ。

時間にして数秒だったはずだが、俺はその間コンマ1秒もよそ見せず、優花先生のパンツだけを凝視した。

すると、優花先生が足を閉じた。

顔を上げた俺を見て、小さく

「見えたぁ?」

と聞いてきた。

「見えました」

「結構はずかしい(笑)」

「先生のパンツかわいい」

「やだ(笑)」

「先生、俺勃起した…(笑)」

「やぁん(笑)」

耳を赤くして恥ずかしそうな優花先生。

俺は勃起した息子を、手でグリグリと押さえつけた。

「…そんなに興奮したの(笑)?」

「はい」

「すごい押さえてるじゃん、やだ(笑)。……もう、続きやるよ?ほら」

とてもじゃないが、そのあと勉強に集中なんかできなかった。

先生との授業を終えたとき。

近くの周りにちょうど誰もいなかったからか、優花先生が俺に話しかけてきた。

「男子って本当にパンツ好きだね(笑)」

「…はい」

「まだ勃ってる?」

「…はい」

「今立ち上がったら、恥ずかしいね(笑)オチンチン落ち着いてから、立とう?」

「はい」

「エッチな気分収まるまで、ゆっくり座っててね」

それからエッチな気分はなかなか収まらず、勃起したままの状態がしばらく続き、大変だった。

他の講師の先生に「帰らないの?」と聞かれたりして、焦った。

しばらくして勃起が収まった。

帰り際、優花先生とすれ違った。

すれ違いざまに、俺は優花先生のスカートのすそを指でさわり、さらにスカート越しに尻の割れ目あたりを、指で下から上になぞるようにさわった。

気づいた優花先生は後ろを振り返り、「こらっ」と口元が動いていた。

次に塾で先生と一対一の授業になったとき

「こないだお尻さわったなあ~スケベ」

と釘を刺された。

「温かくて、ムチムチプニプニですね、お尻(笑)」

「もう、エッチ」

「今日はパンツ何色ですか?」

「今日は、白のいちご柄のパンツだったかな」

「また見せてください(笑)」

「…いいよ(笑)」

そうして、また優花先生が消しゴムを落としてくれて、両足を開いてくれて、いちごパンツをじっくり凝視した。

こんな風にしながら、何度も優花先生にパンツを見せてもらった。

柄の入っていない純白、アイボリーホワイト、ピンク、青、黒のパンツ。

さらには、水玉柄、いちご柄、縞々。

もう優花先生のパンツは、ほぼ全て目にした。

興奮した勢いで

「先生のパンツで、オナニーしてます」

と、優花先生に告げたこともあった。

そのときの

「私のパンツでオナニーするの、気持ちいい?」

という先生の一言は衝撃だった。

「気持ちよすぎて倒れそうです(笑)」

と答えたら

「今日も見せたげるから、帰ったら気持ちよくなってね(笑)」

と、これも衝撃の一言が返ってきた。

「先生のパンツ欲しい」

「先生のパンツにぶっかけたい」

と告げたこともあったが、そのときはちょっと嫌そうな顔をされた。

中学生の小僧に毎晩おかずにされていると分かってて、たびたびパンツを見せてくれた優花先生は、今でも大好きだ。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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