エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 6 分で読了)

マネージャーは特別の専属マネージャーになりました。

2019-10-28 10:19:44

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

高校の時、小さな部活なのにマネージャーがいる部活だった。

マネージャーの名前は結愛(ゆいな)

他の部員は帰宅したけどマネージャーも残っていて何か妙な空気になり、

マネージャーを誘い部室でセックスをした。

マネージャーは部員の人数が少ないとたまに一緒になって部活に参加している。

今日はその日でマネージャーも汗臭いけどその汗臭さが興奮した。

たまにマネージャーの仕事は手伝い、

ある程度他の部員よりは仲の良い存在だった。

『全部脱いでよ』

『ここで!?恥ずかしいよ今度部屋に来てえっちしていいから今回は着させてよ』

『いいじゃん、ここまでしたなら一緒に脱ご?』

キスもしておっぱいも服を捲って揉ませてくれた。

『んん~』相手は顔を隠して恥ずかしそうにする。半ば無理矢理服を脱がせて、脱いだ。

『彼氏とも明るい所でしないのに~あぁもぉ!』

『気持ち良くできたら許してよ』

そう言いまんこをなめた。

『えっ?ねぇ、舐めれるの?♡臭くないの?めっちゃ、あぁ...♡』気持ち良さそうに跨が広がってびくびく身体を振るわせた。

『ねえ...交代♡』

そう言われ舐めて貰った。

『うわ、めっちゃ気持ちいい...』

お互いに興奮して『入れていい?彼氏に内緒にするから』

『こんなところ見られたら私たち学校居られないよね♡』

『たしかに♡じゃあ彼氏と別れればいいんじゃね?』

『えぇ~ん~でもこう言うの悪くないかもぉ♡』

『うわ!最低♡生でもいい?』

『とか言ってるわりにそっちも入れる気満々だし避妊する気ゼロだし♡直接はしたことないけど、してみたいし安全な日だからいいよ!』

押し込んだ。

『あっ、結構おっきいね....』

『彼氏とどっちがいい?』

『こっち♡』

『じゃあ今度ゆっくりセックスしようよ♡』

『いいよ~!今日は早くして帰ろ?』

『そうだね!』

せっせと腰を振り、体位は変えず中に出した。お互いに初めて浮気と中出しを経験して。腕を組んで家まで送った。もちろん家の前でがっつりキスをした。

だけど。部室でのセックスを見られていたのは知っていた。

翌日

『おはよう』

『おはよう~』

何事もなかったかのように挨拶をした。

週末この相手とセックスする予定。

相手の彼氏は部内にいていわゆる三角関係。

しかも彼氏より先に中出しさせてくれた。

『生でやらないの?』結愛も僕も彼氏も同級生で部内の同級生ではそう言った下ネタは当たり前だった。

『妊娠したら責任取らなきゃだからヤらせない!』

『俺もそういうのは怖いし!』

と言うやり取りをよく目にしていた。

その日もテキトーな理由を付けて帰る振りをして学校に戻り彼女と部室で再会。

『昨日さ顧問に見られてたよ』

『うそ!?』

『ごめん、でも気持ち良くてそれどころじゃなかった』

『問い詰めようよ!』

二人で職員のいる教室へ行き呼び出して外に連れ出す。

『先生私たち昨日...』

『えっ!?いや昨日は何も見てないから!!』

顧問は女の若い先生だ。食いぎみで返事をして明らかに動揺をしていた。

『何を見てないの?僕ら忘れ物を探したいから先生に相談に来たのに何を見てないの?何か見たの?』

『えっ...と何も....』

『本当に?僕見られてるの知ってるんですけど』

『ごっ、ごめんなさいあまりにあなたたちが気持ち良さそうで思わず見とれてしまって...』

『僕たち浮気してるんです。先生黙っててくれません?』

『わ、わかったどんな関係でも生徒だから...うん』

『先生の家なら安全だと思うから部屋連れてって』彼女が提案した。

『えっ!?それは、ちょっと...私彼がいるし、近所とか彼に見られて変に誤解されたくないし、ましてや生徒の秘密の関係の為に部屋は...』

『信頼できるまでで良いから私、中に出されてるの見たんでしょ?私も先生疑いたくないから』

『それとも、僕とセックスしてみる?』

『いや!それは!本当にしたくない!タイプじゃないから!だったら部屋を...』

『全力拒否って傷つくね....冗談なのに...』

『仕方ないよ私だって見た目はさほどタイプじゃないもん。でも優しいからエッチしてあげたんだから』

『何でそこ同感なの?』

二人に拒否をされたが先生に週末の予定を伝えて承諾してくれた。

土曜日の部活を休みにしてもらい、部室で待ち合わせ。

到着した結愛と早速部室でちゅっちゅした。

しばらくキスをして舌を絡ませて唾液交換も済ませ服の上から二人で楽しんでいた。

コンコン

扉のノック音。

結愛はやめようとしたが先生に見せつけようと顔を押さえて続けさせた。

カチャ

『二人とも~...』扉から顔を出した先生に見せつけるようにキスをやめなかった。

『あっ、あの、えっと...』

『ん~♡』結愛は興奮したのか声を出し始めた。

僕も先生を見ながら結愛のおっぱいを揉んでるところを見せた。

『は、早くしてもらっていい?』

先生は動揺した。

『楽しんでるのに~』唇を離して先生を二人で責める。

車に乗り込み後ろで『結愛、しよ...ムラムラしてる...先生移動中車でしてもいい?』

『汚さなければ...』

車が動き始めた。

『あっ、先生。お風呂入りたいからさ、お風呂沸いてる?』

『シャワー浴びると思って....シャワーだけは温かいよ』

『お風呂入りたいから沸かしてね~』

『んもぉ~』先生は呆れたため息。

音を立てキスをした。

『彼氏にこんなに優しいキスしてるの?』

『当たり前じゃん♡生でヤらせない代わりに口くらいは楽しませてるよ~』

『先生も私たちみたいに彼氏とこう言うことしてるんでしょ?』意地悪っぽく言った。

『セクハラで訴えるわよ』

『先生~そんな怖い顔しないでよ』結愛が言い返すようになだめた。

『結愛♡』先生をいじる結愛の顔を向けてまたキスをした。

しばらくして服を捲り、ブラをずらして乳首を舐めたり、おっぱいを揉んだ。

『二人とも着いたわよ。早くやることやって帰って今日彼来るから』

小さいマンションの一室。

『お邪魔しまーす』

部屋にあがる。

『二人ともお風呂場はこっち、寝室はあそこの扉。余計な事はしないこと。お風呂沸かしてあげるから』

先生はそう言うとお風呂場に行った。

『私ヤバい...』

『なにが?』

『初めて、まんこが疼いてるかも』

『疼いてる?』

『こんなにセックス求めたくなるの初めて』

『セックスしたくなったら呼んでよ、いつでもするから』

『そっちだって真夏いるのにいいの?』

『結愛の方がセックスが気持ちいいから』

真夏は部は違う結愛の親友で僕の彼女。

『私が紹介したのに~真夏には秘密にしてあげる♡その代わり私とも営みしてよね!』

またその場で舌を絡めた。

『二人ともお風呂沸いたよ早く入って。タオルとかは置いてあるから』

先生が来た。

『ありがと~』二人でお風呂場へ行き脱いで洗いっこして全裸で寝室に向かった。

『キャッ!』先生は驚き叫んだ。

『ちょっと!せめて下着は着なさいよ!人の家よ!』

『これからセックスするんだから脱ぐでしょ?』

『なんか今でしょみたい!笑』

『そう言うことじゃなくてぇ!早く寝室行って!見たくもないから!』

先生の言葉を無視して寝室へ。

『ねぇねぇ』

『ん?』

『大人の女の下着の趣味、男の子興味あるでしょ?私探してあげよっか?』

『大人の下着かぁ少し見てみようか』

音を立てないように結愛はクローゼットを開ける。

僕は扉を少し開けて先生の行動を見張った。

『ねぇ!見てこれ!!』小声で呼ばれた。

結愛が持っているものを見た。

Tバックだった。

『私履いてみよ』そう言うと足をあげて履いた。

『これ被ってよ♡』

そういうと渡されたパンツを頭に被る。

『ヤバい!それはヤバいめっちゃ変態過ぎてツボ!笑笑』結愛は小声で爆笑

しばらく先生のパンツで遊んでから片付けて

ベッドに入る。

お互いの首に堂々とがっつりキスマークをつけ舐めなくてもお互い興奮していた。

ゆっくり入れた。

『あぁ♡彼より良い....イケメンだけど結構小さくて、物足りないんだよね~』

『真夏はさ、舐めてくれないし終わったらさっさと服着てスマホいじるし、楽しくないんだよね~』

『お互い溜まるね~私なら好きなことしていいから♡専属の特別マネージャーになっちゃう♡』

『お願いしよーかなぁ♡』

『なんなりと♡あん♡』

腰を動かし始めた。

『声出して♡結愛の声可愛いから♡』

『えぇ♡先生に..んあ♡怒られるよぉ♡気持ち良いから出すけどぉ♡』

『はぁはぁ』

『あんあん♡気持ち良い~♡せんせぇ~』

声が聞こえたのか扉が空いた。

『なに?』

『めっちゃ気持ち良くて避妊しないでするんだけど、先生ごめんなさ~い♡』

『自己責任でどーぞ』

扉を閉められた。

『先生に見られると私興奮してる』

『リビング行こーよ』

寝室を出てソファーに寝転ぶ結愛と繋がった。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]