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タイトル(約 4 分で読了)

セフレは再開した同級生、マニアックプレイ

2019-10-27 22:59:17

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本文(1/1ページ目)

宮城県/タケルさん(30代)の投稿

約10年前に体験した。マニアックな話しを書きます。

当時、私は20代前半、男友達と仕事が終わっては夜遅くまで毎日の様に集まっては、遊んでいました。

女の子と接点はなく、野郎と集まってはバイクで山に走りに行く日々…

「女の子と遊びたいなぁー」

友人Aがため息を漏らす

友人B

「中学時代の女子akiちゃんとLisaちゃんと

来ないだたまたま近所のスーパーで会った」

「メアドとTEL交換したよ」( ´∀`)b

友人A

「噂ではaki ヤリマンになったって聞いた」

俺はへーと思う程度だった。

しかし

このakiちゃんとこそ、セフレになるなんて思ってもいなかった。

友人B

「来月地元の夏祭りに大学の友達連れて遊びにくるみたいだから、合流して一緒に花火でもしようって言ってみる?」

「akiと、LISA久しぶりだね4年ぶりの再開だ

友人B連絡よろ」

1ヶ月がすぎ、地元の夏祭り当日

女子5人akiとLisa、女子大の友3人含めて女子5人、➕野郎3人で計8人で祭りで合流した。

aki

「俺と友人Bにお久ーー」とテンション高く

挨拶。

「テンションたかっ!お酒入ってるんか?

aki「まーねーー友人Bからお誘いきた時に懐かしいメンツと花火するからって聞いた時、嬉しかったー

俺も再開できてよかった。そんな話しを懐かしいメンツで話し、女子大の友人らにも、自己紹介やら色々済ませた。

本題になります。

夏祭りを堪能し、

近くの河川敷で手持ち花火をやり出して、まもなくすると、8人のメンツはいつの間にか、

分断してグループ化していた。3人、2人、3人

とこんな感じ笑

2人きりになったのは!俺とakiだった

aki「私変わった??てかあんたもなんか変わった??

「変わらなw(多分)中学の時あんまり話さなかったよね?」

aki

「そーだね笑笑…ねー2人であっちの方にいこー

「何が向こう側にあるの??」

aki

「まーいーかーらー、少し静かな所で話ししたいなぁーと思ってね」

「そーいうことねok」みんなテンション高いね

aki

「ねー私どんな感じー

akiは少しお酒も入っていたためかやたら身体を触って身体を寄せてくる

テンション高かったから今に疲れがきたんじゃないかなーって感じー

aki

「ちがーう笑ウチの身体触りたい?って思う?

さっきから密着されて身体寄せられてるからね…男としては触りたい✩.*˚というか、

変な気分になるわ笑笑

aki

「隠れてキスしようか?」

俺は冗談でらしさに、顔を近づけた…

akiからキスをしてきた♡

キスしてお互いいつの間にかディープに変わっていた。激しく求める様に、akiの胸にもいつの間にか手で触り初めていた、俺

akiから

「みんな解散してから、また続きしよ♡」

俺はドキドキしていた、まさかのラッキーな感じ。しかも!俺は友人にも話ししてない。隠れフェチがある。

黒タイツやパンスト、フェチということ(; ・`д・´)akiの服装に今日はパンストに近いレギンスを入っていた!!事に( ˶´⚰︎`˵ )テンションが上がっていた。

みんなと解散する事になり、上手くakiは友人達とも解散をして1時間したくらいに、市民公園で再開した。

会ってそうそう

俺はaki足元に目線が行ってしまう。

akiは見過ごした様に話した。

「もしかしてー足フェチ??笑〜変態かー??笑笑

俺は

「足フェチと言うよりも多分ストッキングとかタイツ履いてる足がキレイと思い見てしまうと苦し紛れにもいい事ではなす。」

aki

「ふーんそっかー♡触りたいの??いいよ♡

好きにして笑」

俺はまた彼女とキスを初めた。ディープキスを夜中のた22時に市民公園のベンチディープしている。オマケに身体も触り、見られたら、どうしようと言う緊張感が高鳴っていた。

akiが少しづつだけど声を出し始めた。

「あっ!あん!、んんーん」

akiの声に興奮してしまい。さっきから俺はの息子が暴れている!!やばい、我慢汁でてる気がする。パンツのさっきが少し濡れてるかも。笑

俺はakiの太ももに触っていた。レギンスでもパンストみたいな透けて薄いタイプもあるんだー触り心地もツルツルスベスベしてて、いい感じ。

akiのショーパン越しに又を触り始め出した。

するとakiはショーパンを脱ぎ出した。

レギンス越しに透けて見えるパンツが見えた。

aki

「もっと触っていいよ♡」

ずっと触りながらディープキスをして1時間位は経過したと思う。

俺はakiのレギンスの又を破りパンツの脇から直にマンコを触り始めた。

蒸れていた。熱いトロトロした汁がいっぱい出ていた。

aki

「私ね、外で誰かに見られるようなで場所とか、隠れててエッチな事してて、誰かに知らせるような事するのがしたいの♡」

俺は聞いた時に思った!!パンストやタイツフェチな俺だけど、akiもなかなかの変態だと。

恐らく今の状況でエッチな、事をしてるから彼女は興奮してるのだろう。

今なら押し切れそう

レギンスを破りパンツをずらしてakiの生マンコの汁を舐める

aki

「あーーん♡気持ちいい♡変態」

いても立ってもいられず、息子を解放しakiのくちもとにペニスを出した!

akiはフェラチオをして、自分に手でマンコをいじりはじめた。

服を脱ぎ、akiの服や下着を脱がせた。

上半身は裸にして、

下半身はレギンスを片足脱がせて、中に履いてるパンツをだけを外し、またレギンスを履かせる。

aki

「マニアっくー笑変態さん ♡こういうのがお好みなーら、今度パンスト入って来てあげるね笑」

それを聞いた俺はakiとまたエッチができる

次回は欲を満たしてくれるようなプレイでしてくれるとドキドキと興奮が止まらなかった。

aki

「そのかわり、私が行きたいとこ連れててー笑それとまた、する時は場所は私がチョイスするから♡」

俺はラブホとか家じゃないのと聞くと。

akiは

「もっと興奮するような場所でしたい。

廃墟とか、学校のプールとか、車の中で人が通る場所隠れながらしたいなぁー

akiのお口がジュルジュルとペニスを吸い込んでいる。

俺やばいかもイきそう!

aki

「いっていいよ♡いっぱいだしてー」

たまらず俺はakiの口の中一杯に精液を出した。

akiはしっかり受け止めてくれた。

口から精液を垂れ流しレギンスにダラダラこぼした。

aki

「どう?こういうの興奮する??あなたの精液で黒レギ汚れちゃたよ♡

akiの仕草といやらしい格好した。市民公園の明かりで俺は興奮が収まらず。

akiのマンコをたくさん舐めた。トロトロした少ししょっぱい!マン汁がすごく美味しく感じる!俺夢中でakiにクンニしてるー

やばい笑笑止まらない!!

akiもいっぱい声をだしていた。田舎町だから

ある意味助かった笑笑

投入はしたかったが安全装置が無いため。断念した、次回また近いにできるからその時にしよう( ´⚰︎` )

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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