エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 6 分で読了)

シスコン兄とブラコン妹の初体験

2019-10-26 09:57:50

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

僕には1歳年下の妹がいます。

舞という名前で、お転婆ですが可愛い妹です。

僕は紛れもないシスコンで、舞のことが大好きです。それは1人の家族としてだけでなく、異性としての愛もあります。

さらに舞もブラコンで、僕達は相思相愛の関係です。

お互いに大学生の現在、一人暮らしこそしているものの、舞はしょっちゅう僕の家に泊まる為、半同棲のような状態です。

僕らはどうしてこのような関係になったのか、そのきっかけを話していこうと思います。

僕が中学2年生の頃でした。

それまでは一緒に風呂に入ったり同じ部屋で生活していた僕達でしたが、舞の中学入学と同時に、別々の部屋になって風呂にも入らなくなりました。

舞もだんだん恥ずかしかったみたいで、僕は仕方ないかとそれを受け入れました。

ですがある日、僕はパソコンである動画を見つけました。兄妹モノのAVです。

妹役の女優が、兄に対してベタベタ甘えたり、お風呂に入って添い寝して、最終的には行為に至る、という内容でした。

僕はそれを見て一気に興奮してしまい、以来舞を思い出して抜くようになりました。

初めは「何やってんだよ…」等の罪悪感みたいな物も感じましたが、次第に無くなってきました。

妄想だけでは飽き足らなくなった僕は、洗濯カゴの中から舞のパンツを取り出し、それを見たり匂いを嗅ぎながらオカズにしました。パンツだけでなく、ブラジャーや靴下も使いました。

※オカズにした後はちゃんと戻しました。

ずっとそんな日々が続いて、僕が高校2年生になったある日。

舞が僕の部屋にやって来ました。どうしたんだろう、と思ってベッドに隣り合わせで座りました。

「ごめんね、言いづらいんだけど…」と言って黙った後、

「ずっと前に、お兄ちゃんが洗面所から私のパンツ持ち出してるの見て、気になって部屋覗いたら、それで、なんか変なことしてるのが見えちゃって…」

ああ…、終わった…と思いました。バレてないと思ったのに、だいぶ前から気付かれていたようです。

「それ見て私どうしていいのか分かんなくて、でもお兄ちゃんのこと嫌いになりたくないから、ずっと言い出せなくて…」

1番嫌われたくない人に嫌われてしまうのか、自業自得か。甘んじて受け入れよう、と思ったその時。

「なんとかお兄ちゃんのことを理解したくて、パソコンでそういう動画見たんだけど、そしたら私ハマっちゃって…。気付いたら私もお兄ちゃんが大好きになって…」

嫌われてはないのか…、ていうか大好きって…。僕は頭がついていきませんでした。

「ごめん、なんて言えばいいのか分かんないけど、私お兄ちゃんのこと好きだから。本当に付き合いたいっていうか…」

まさか実の妹からこんなことを言われるとは思いませんでした。

僕達はそういう関係になってはいけない2人だというのは、十分に分かっていました。

しかし僕はもちろん、舞もその気持ちを抑えきれませんでした。

僕は舞の告白を受け入れました。

僕達は互いに抱きしめ合いました。久しぶりに感じる舞の温もり、柔らかくて温かく、いい匂いがしました。

「お兄ちゃん、大好き…」

僕の胸の中でそう呟いた舞の頭を撫でると、舞はぎゅーっと強く抱きしめてきました。

続いて顔を見つめ合った後、キスをしました。ファーストキスの相手が僕でいいのか尋ねると、

「お兄ちゃんじゃなきゃやだ」

と言われ、僕は舌先を舞の口の中へ入れました。体を抱きしめながらのディープキス、その時点で僕は勃起していました。

舞もそれに気付いたようで

「私で興奮してくれたの?嬉しい(笑)」

と笑顔で言いました。

「お兄ちゃん大好きだから、私のこと好きにしていいよ?」

そう言われて拒否できるはずもなく、僕は舞の服を脱がせてパンツ1枚にしました。

おおおおお…、久しぶりにみる舞の裸…。

すごく綺麗で、エロい…。

僕は真っ先におっぱいを揉みました。あまり大きくはないけど、綺麗で柔らかく、これが舞のおっぱいなんだと興奮しました。

おっぱいを中心に、色々な所を触り、匂いを嗅ぎ、時には舐め、さながら獣のような姿だったかもしれません。

やがて上半身から下半身へと移っていきました。

太ももを撫で回した後、下着越しに舞のお尻やアソコを触りました。

下着は濡れており、舞もこの状況に興奮しているのが嬉しかったです。

「私の体どう?」

と聞かれたので、最高、エロすぎるよ、と答えると

「やば、恥ずかしい…」

と苦笑いしていました。そんな姿も可愛すぎました。

今度は下着越しに、舞のアソコに顔を埋めて、匂いを嗅ぎました。舞の1番濃い匂いがしてたまらなくエロかったです。

「恥ずかしいからそんなとこ嗅がないで…」

と言われましたが、僕はやめられませんでした。お尻を揉みながら、舞のエロい匂いを堪能しました。

「そういえばお兄ちゃんさ、私のパンツとか靴下の匂い嗅いでオナニーしてたよね(笑)」

うっ…、そこも見られてたのか…。

「私試しに嗅いでみたけど普通に臭かったんだけど、お兄ちゃんって変態なんだね(笑)」

妹から変態呼ばわりされて何故か喜んでしまった自分がいました。

「せっかくだから、嗅いでみたい?」

そう言うと舞はパンツと靴下を脱いで、僕の鼻に押し付けてきました。

はあああああ…、舞の匂い…、すごいエロすぎる、ずっと嗅いでたい…。

「じゃあお兄ちゃんがもっと喜ぶことしてあげる」

舞は僕のズボンと下着を脱がして、下半身丸出しの状態にしてきました。

そして僕のモノをしごき始めました。

「似たようなAV見たんだけど、気持ちいい?」

最高すぎました、舞の匂いを嗅ぎながら本人に手コキをされるなんて、夢のようでした。

ヤバい出そう…と言った瞬間、舞は僕のモノを咥えました。

何をする気だ、と思いながらも我慢できず、舞の口の中へ出してしまいました。

舞は僕の先っちょを舐め回して全て拭き取ってくれて、さらに僕の精液を飲みました。

「なんか変な味するね」

と言いながらも、全て飲み干していました。

今までも舞のパンツや靴下でオナニーはしていましたが、本人に抜いてもらうのは何倍も気持ちよかったです。

「お兄ちゃんパンツに夢中で分かんなかったと思うけど、私今アソコ出してるよ?何もしないの?」

と言われて見てみると、そういえばそうでした。舞のアソコが丸見えでした。

やっぱり舞もマン毛生えてるのか…、なんて思いながら、近付いて指で触ってみました。

愛液のせいかヌルヌルしていて、中は鮮やかなピンク色をしていました。そしてパンツ越しの時よりも、かなり濃い匂いがしました。

僕は我慢出来ずに、顔を埋めるようにして舐めました。

「ちょっとお兄ちゃん…、汚いよ…?」

汚いわけがない、舞の体なのだから。しょっぱいけど、美味しかったです。

すると舞は

「じゃあ私もお兄ちゃんの舐めたいから、ちょっと向き変えるね」

そう言って舞は僕の顔にお尻を向ける体勢で四つん這いになりました。いわゆる69ってヤツです。

おかげで舞のアソコだけでなく、かわいいお尻の穴まで丸見えでした。

舞は僕のモノを舐めてフェラを始めました。さっき出したばかりだというのに、勃起は収まりませんでした。

僕も負けじと、舞のアソコを舐めながら、お尻の穴を指でいじりました。

舞は体をビクンとさせて

「ちょっと、そこマジで汚いから…」

と恥ずかしそうな様子でした。そんな姿がますます僕を興奮させました。

アソコとお尻の二刀流で責められた舞は、やがて弱々しくなり、「やばっ、イきそう…」と言わと、体をビクビクさせながらその場に倒れ込んでしまいました。

ぐてーんと脱力しながら床に寝そべる舞の頭をなでなでしていると、

「どうせだから、本番やってみる?」

と言われました。

やりたいのは僕も同じでしたが、避妊具なしでやるのは流石に嫌だったので躊躇っていると、

「大丈夫、私持ってるから」

と、脱いだスカートのポケットから避妊具を出しました。

こんなもの持ってたのか…、と思いながら僕はそれを着用し、舞とすることにしました。

舞はベッドに座って脚を開き、「ここに入れて」と指で場所を示しました。

僕は指示された所に、ゆっくりと入れていきました。

「痛っ…」と言う舞を心配しましたが、「大丈夫、ゆっくり入れて」と言われたので、その通りに入れていきました。

「私初めてだから多分気持ちいいよりも、痛いの方が大きいと思うから、もしかしてイけないかもしれないけど、気にしなくていいからね」

と言われ、僕は舞の奥を突くようにゆっくりと抜き差しを繰り返しました。

舞の締め付けはちょうどいいくらいの強さで、気持ちよかったです。

先程まで舞にフェラをされていたこともあり、僕はあっという間にイッてしまいました。

舞は多少気持ちよかったみたいですが、膜が破れたことによる痛みがあったようです。

自分だけ気持ちよくなったことに申し訳なさを抱いていると、

「別にいいって。お互い初めてなんだから仕方ないよ。てかセックスが無くても、お兄ちゃんを好きって気持ちは変わんないし」

良い妹を持ったな、と思いました。

「それより、もう私達恋人同士だから、いつでも出来るね。生理の時は無理だけどさ」

実の妹と恋人同士なんて変な感じですが、嫌ではなく、むしろ嬉しかったです。

「あー、なんか私お兄ちゃんとの子供欲しいかも(笑)」

そう笑いながら言う舞に僕も笑っていましたが、それは難しいだろうなと思いました。

「あーもう、お兄ちゃん大好き」

そう言ってまた僕に抱きついてきました。

本当に可愛い妹だ、そう思って僕も抱き返し、頭を撫でると、舞は「んん~」と可愛い声を出しました。

最高の時間でした。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
お名前[任意]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]