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タイトル(約 6 分で読了)

人妻専門の寝取り屋だった経験談 真面目人妻の中出し調教2

投稿:2019-10-22 20:27:32

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俺くん
前回の話

登場人物

恵子31歳、結婚3年目。某一流大卒業し、有名な人材派遣業社の人事に務めていたが、結婚を機に退職し近くのファミレスで暇つぶしのパートをしている。

髪は黒のミディアムヘアで、黒縁の眼鏡をかけた地味な女。おっぱいは、かなり大きく、真面目で田舎者っぽいが、松岡茉優に似ている。

俺 寝取ら屋 25歳 巨根 自称イケメン

前回からの続き

翌朝、恵子が目を覚ました。

「えっ? な、なに? ちょぁっと…。わ、わたし、待って、俺くんと…やっちゃった…?」

今ごろ旦那に悪いとか思ってるらしい。ほんとバガな女だ笑

「恵子、好きだよ。なんも心配せずに俺についてこい。」なんて言いながら抱きしめ頭を撫でる。

「し、信じていい…? わたし、取り返しつかないことしちゃった… もうあの人に合わす顔ないよ…。」

「言ってんだろ? 俺が責任持って守ってやっからよ」そう言いながら顔を見つめてやる。

「は、はい…。俺くんについてく…」

いやいや、普通もう浮気しないとかなんとか言うっしょ?こいつ、バカだよね笑ってか、俺の息子にハマっちゃたかな?なんて考えながら軽くキスして、恵子のあそこをM字にすると剛毛の間からびらびらが見えましたー。ってか、もう汁出でてるしとか思いながら手でびらを開くとまだ綺麗なピンクのあそこが顔をしたからゆっくり舌を這わしてやる。

「はぁ、はいってない? はいってないのに、こんなにきもちぃんですかぁ…?」

「クンニ初めてかよ?」

「これぇ、く、クンニって言うのぉ…? はじめでぇ… いぐうっっっっ!」腰を高く跳ね上げると、ベッドに落ちてくる。

そのまま、しつこくしゃぶりまくると顔を真っ赤にしながら、シーツを握りしめ腰をくねらせてやんの。

そろそろ疲れたから「しゃぶれよ」って言ってやったら「初めてで、やり方がわかんなくて…。」だって今ごろフェラできない女なんていんの?高校生でもしゃぶってんぞカスが状態ですよね?

とりあえず、口を開けさせて息子を突っ込んで、俺が髪を掴んで頭を動かす。

「げぶぼっぁ、おうっぇぇえ、こ、こんなのでいいんですかぁ?」

「練習したかったら、毎日させてやんぞおらっ?」

「ま、毎日? 俺くん毎日やってくれるんですか?」

「俺の女なんだから、たりめえだろ?今日から俺ん家住むよな?」そう言って抱きしめる。

「ち、ちょっと急すぎるよ…。」

そうっすね笑。でも、今からこれイレられたらどうなっちゃうかなぁ…?

「ぁぁぁぁぁあっぁん…。いぃっ! 気持ちいいでふぅ…。いぎぞぅっ」

「俺ん家きたら、毎日やってやんぞ、おらぁ?」

「待って、まってぇ、ねぇいぐうっっっっ」

その瞬間、息子を引き抜いてやったら、なんで見たいな顔で見てんの。

「やっぱ、毎日お前と一緒に居れねぇなんて、無責任な付き合い方したら悪りぃよな。悪かった。もう、別れ…」

「ま、まって。今すぐは住めないけど、ま毎日通うし、ちょっと待ってください。他のこと頑張るから、お願い捨てないでぇ…」

「俺すんげぇ、わがままだかんな。俺好みの服とか髪型にする覚悟あんなら考えてやんよ?。」

「わ、わかりましたからぁっつ、挿れて、挿れてぇ!お願ぃぃい!」

それからは、浅いとこから深いとこまでグリグリ押しつけては、緩めてやったら、頭振り乱して狂ったみたいにエッチ楽しんでんの。しまいにゃ、メガネまで吹き飛ばして髪もぐちゃぐちゃ。

だけど、眼鏡外した恵子はやっぱ、松岡茉優みたいでマジ興奮。

俺もフルボッキしてきて、つい本気で押さえつけて正常位でやりまくってたら、おっぱい爆揺れ。

こいつ、マジエロくてヤバすぎで、乳首もしゃぶりまくっちまった。

「ほんとダメぇ、エッチうますぎぃ…。もう、わたし壊れるぅ!」

「俺ん家住んで、俺好みの女になったら毎日してやんぞ、なぁ?」

「わかったぁ、早く俺くんの家いぐぅ…。」

「そんだけか、おらぁ?」

「う、うっつ、他も全部俺くんの好みにするぅからぁ中出してください…。お願いしますぅ!」

そう言うと、一丁前にだいしゅきホールドしてきやがったからおもいっきし中出してやった。

そのあと、昼まで寝て起きたらもじもじしながら寄ってきた。

「あの、俺くん好みの髪型教えてほしいな…。あと服も…。」

「ここすわれや」そう言って、あぐらをかいた俺の上に座らせてやる。もち、息子はビンビンなんであと少しでおまんこ入りそうっす。

入れたそうなんだけど、恵子にタブレット持たしてやって、おっぱい触りながらキャバ嬢御用達の店のページを検索させてやった。

「俺とデートする時は、こんな格好しろよ?」

「はあわっ、おっぱいやめよ…?やりたくなって、集中できなぁいよぉ…。」

「はやく、買っちまえよ?そしたら、挿れてやんぞ笑」

そう言った途端、ちょっと待っててとか言って財布を取りに行きやがった笑。そんで、1着とかじゃなくて5着も買おうとしてんの。だから、ついでにティーバッグとか紐パンのも合わせて買わせてやったわ。

「買ったから、続きお願いします…。」

「これ着て俺の家きたら続きしてやるよ笑」

そう言って、俺は帰ろうとした。

「か、髪型は?」

「お前、髪染めたことあんの?」

「な、ないです…。染めないとダメですか…?」

「たりめえだろ、とりあえず茶髪でもしてこいや。全部できたら次会ってやるからな」

そう言うと、服を着て俺1人で家に帰った。

数日後、恵子から会いたいの電話があったからデートしてやることになった。

待ち合わせ場所に行くと、白と紺のボーダーのミニワンピに高いヒール姿の恵子が待っていた。相変わらず黒縁メガネが田舎臭え。

髪は染めたかわかんねぇくらい微妙な茶色にしてんの。

まぁ、一応、キャバ嬢っぽい感じにはなってっから、こんなもんにしてやっかと思いながら、水族館に連れてってやる。

「おい、こっち来いよ。」そう言って腕を組んでやると喜んでひっついてきたんだけど、おっぱいが歩くたび揺れるし、手に当たるからマジ息子くん抑えるのに必死。

電車でも、人が多かったから抱き寄せてやると俺のほう向いて抱きついて組んだけど、思わず勃起しちゃいました笑

流石に、俺もやりたくなったんで、別れさせ屋が貸してくれてる、ヤリ部屋に連れて行った。

ヤリ部屋っつっても俺も半分くらい住んでるし、マンションの10階で2DKだ。この前まで遊んでたセフレを住ませて片付けしてねぇから女と暮らしてた感丸出しです。

エレベーターん中でスカートん中に手を入れようとしたら、必死に抵抗してきたけど揉んでやったら感じてました笑

しかもTバックだから、太腿にマン汁たらしてやる気まんまんって感じ。

そのまま寝室はいると、セフレの置いてった服とか置いてあるのに気づいたらしい。

「こ、これなに…?」

「元カノのなんだわ。この前別れたっつってなかったか?」

「そ、そうでした。疑って、ごめんなさい。」

「今日から、ここお前ん家な。元カノの服とか自由に捨てていから掃除頼むは」と言って合鍵を渡す。

「う、うん。まだ、ちょっと住むのは…。」

ムカついた俺は鍵を奪い返すと、恵子の髪を鷲掴みにして玄関に連れ出そうとした。

泣きながら「ごめんなさい…。ごめんなさい…。住みます、俺くんの家に私を住ませてください…。」と謝ってきた。

イライラがとまんねぇ俺は「しばらく反省してろ」って伝えると、服を脱がして廊下で土下座させると放置プレイしてやった。

1時間して見に行くと「ごめんなさい…。俺くんの家に住ませてください…。俺くんこと好きです…。もう、旦那とは別れますだからお願いします。」そう言えば俺仕事中だったわと思い出してスマホで撮絵しながらもう一回旦那と別れるってとこ撮影。

これで20万と思うと急に気分が良くなったから許してやった笑

そんで、こいつなら、調教しがいがあるなと思って、洗面台まだ連れ出す水を張って鏡の前で服を着せたままバックではめてやる。

片手で恵子の頭を抑えると容赦なく、高速でつきまくった。

恵子は巨乳だからか、おっぱいが揺れて他の女より抱きにくいがまぁいい感じ。

ってか、こいつのおっぱいは過去最高の揺れだわ。

「後ろから、、後ろから入ってます。こんなのもはじめてですぅ、恵子ちゃん、いぎまぁぁぁすぅ…」と言うと、腰をガクブルして勝手にしゃがもうとすんから、髪を掴んでたっぷり水の張った洗面台に顔面を打ち込んで引き上げる。

メガネが外れた顔はグチャグチャでメイクは落ちてんだけど、かなりの可愛いくて俺としたことか息子の硬さ全開になっちゃいましたー。

「けぶほっ、げぶぼっぁ、な、なにぃ?」

「俺好みの女にしてやるよ笑 この格好にメガネ似合わねぇよな?」

「でも、外したらみなくなりますぅ…。あっあっまた、だめぇ…。」

勝手に逝ったらお仕置きを10回くらいしてやったら従順になって言葉遣いからやらしさまで、俺好みに近付いたわ。

「や、ヤバイ俺くんのオチンコ超気持ちぃぃ!マジデカくてきもちぃ!」

もう、別人のような言葉を言わせると、強く深く息子を叩きつけていく。

「お、お願い!俺くん、いっていいですか?ヤバイ、マジ…気持ちくて逝っちゃう…」

「おら、勝手に逝ったら、お仕置きだかんな?」

「でも、気持ちいいんだもん。もっと俺くん好みになるからお願いいマジ逝きたい…。」

「もっとエロい格好しろよ?まだまだ我慢しろよ。ぁっ?」

「ごめんなさい…もう無理ぃぃ。お仕置きしていいからぁ、いぐうっっっっ!!」

そう言うと、腰を痙攣させたままピクピクしてるからまた顔面突っ込んで最後の仕上げ。ゆっくりネチネチとGスポットや子宮をついてやりながら聞いてやる。

「お前これからどうすんだっけ?」

「はぁっ、はあっ、もう糞旦那と離婚しますぅ。それで俺くんの女にしてもらうのぉ!」

「そんだけか?」

「ううん、カラコン?にして、髪の色も変えるのぉ!」

「おう、そうだよな?おっ、あと避妊どうするんだっけ?」

「なか、ピル使うからぁ、中で出してぇっ、恵子のおまんこ種付けしてぇ!」

「ピルは俺が使って良いっつったらだったよな? ガキできねえエッチしても興奮しねえんだわ、わかったか?」

「ごめんなさい、わかりましたぁ。いただきてもいいからぁっ、中出してぇ!!」

そう言うと、あそこから精子を垂らしたまま洗面所から動かねぇからベッドで寝かしてやった。

この前、読んでくれた人ありがとございました。

あんまエロくなくてすんません。

続きの要望あったら、セフレにした続きが、風俗に堕とした話か書こっかなとか思います。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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