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【評価高め】
デパート美人スタッフ。上司オレ、恥ずかし盗撮被害の告白に興奮し、中出し。さらに意外な結末が…。(1/2ページ目)

2019-10-08 12:33:38

この話のシリーズ一覧

1:デパート美人スタッフ。上司オレ、恥ずかし盗撮被害の告白に興奮し、中出し。さらに意外な結末が…。(今見てる話
2:デパート美少女。上司オレVS変態ストーカー、美少女を喰えるのはどっち?そしてどんでん返しが…。

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本文(1/2ページ目)

名無しさんの投稿

オレは地方のデパートで売り場責任者をしている。

レディースの靴やバッグ、化粧品などを統括している部署だ。

デパート内でよく言われる言葉が

「男日照り」という言葉だ。

要は、デパートで働いているのは女性がほとんど。男性社員が極端に少ない。

特にオレが所属している婦人洋品係は、婦人服係と並んで、女性従業員の数が圧倒的に多く。

オレはハナっからこの部署への配属を希望していた。

だってパラダイスじゃん?若い女しかいない職場なんて?しかも、ライバルの男はほとんどいないんだぜ?

オレは学生時代は「陰キャ」「キモオタ」とバカにされた。

180センチはあるが110kgの体重。

それでも、首回りがちゃんとサイズのあったワイシャツを着て、スーツも完全にサイズがフィットしたものを着れば、最低限の清潔感は演出できる。

もちろん、既製服にオレのサイズに合うものはない。

そういう意味ではやや値は張るが、それでもこの時代、スーツもシャツも、オーダーしても5万もあればお釣りがくる。

あとはちゃんとした靴さえ履けば。

どんな陰キャでも、清潔感のある社会人になることは可能だ。

もちろん、毎日、風呂に入り、ちゃんとしたところで髪をカットしてもらうなど、最低限の身だしなみは必要だ。

学生時代の陰キャも、社会人としては、「太ってはいるけど清潔感のある人」と周囲から見られるようになった。

また婦人靴や化粧品のことも勉強し、そのことを社内でアピールした結果、

オレは無事、婦人洋品係の係長になることができた。

周囲は「男日照り」な女性従業員達ばかり。

どう過小評価したとしてもこの職場…。

「射精パラダイス」だ。

例えば数日前の、パラダイスなセックスの話をしよう。

化粧品売り場の女性従業員から、こんな相談を受けた。

彼女の名前は橋本小夜子。A化粧品売り場の美容部員だ。

A化粧品の制服は、タイトで女性の体の線を強調したセクシーな制服。

スカートがひざ上20センチとけっこうなミニスカート。

そんな橋本さんが、売り場を巡回しているオレに話しかけた。

セクシーなミニスカ制服に話しかけられるなど、大学時代ならそれだけでイッちゃったシチュエーションだが、今はそれが普通にあるのだ。

「係長!ちょっと、ご相談があるんですが」橋本さんは根っからの陽キャだ。笑顔でそう話しかけられた。

「なになに?」彼女のキャラに合わせてオレも明るく返事した。

「ちょっと…。2人っきりになれるところで…」

「えー!なになに?ついにオレにコクるわけ?」

「ヤッダー!係長ったらー!」

と言いつつ、ミニスカ制服の彼女とお互いに肩を触りっこしながらキャッキャと明るい感じで、化粧品売り場のバックヤード、つまり商品ストックの通路に移動した。

「ここでどう?」

「はい!えーと。実は、昨日のことなんですけど…」

「きのうね。オレは休みをもらっていたよ?」

「はい、係長がきのうお休みだったので、やっぱ係長に相談しよーかなーって、今日まで待ってたんです!」

セクシーなミニスカ制服に身を包んだ美女が、明るく振舞いながら…。

困った顔で、悩み相談を持ちかけられてる。

たった今、スーツからペニスを引き抜いて、

コイてコイて!

コキまくりてー!!

と陰キャ時代のオレなら思うだろう。

いや実際、その時も心の中ではそう思った。

だが今は責任ある社会人だ。そんな欲望は微塵も顔に出さずに言った。

「おや、なんかあったんだね!マジな相談っぽいね、話してごらん?」

「ハイ!きのう、売り場に電話がかかってきたのぉ。夕方の6時ごろぉ。先輩の瓜田さんが取られて。

『橋本さん、ヤナギダ様からお電話よ』

「って。ヤナギダ様って私、心当たりなかったけど、お客様かなと思って電話を代わったんですぅ。

「すると電話の向こうは、なんか、暗い感じの男の人でぇ…。

『あ、橋本さんですかー』

「っていうから、はい、橋本ですって名乗ったんですぅ。すると…。

『橋本さん、2時間ほど前。会社の本部に。欠品商品の注文をしてましたよねー?』

「って、暗い声で言うのぉ。確かに夕方4時に、本社に欠品商品を発注する仕事があって、きのうは私が担当。そこで何か、数量の間違いでもあったのかなって思ってぇ、

『はい、今日発注したのは私です。何か間違いでもありましたか?』

「って聞いたんですぅ。そしたらヤナギダって人、電話の向こうで、ウヒッ、ウヒッ、って気持ち悪く笑って…。

『注文に使うタブレットって、いちばん下の引き出しに入れてますよね?』

「っていうんですぅ。確かにその通りなので、はい、そうですが?って言ったんです、すると…。

『いちばん下のタブレットで注文作業。その作業中、しゃがみこんで入力してますよね。外から見えにくいように』

「確かにその通りなんで、そうですけど、何か、って言いましたぁ。するとヤナギダさん、どんどん鼻息が荒くなってきて…。

『橋本さん、しゃがんでそんな作業してるから、スカートの中、丸見えなんですよぉー。外から見えないと思ってるでしょうけど、棚と棚の隙間から、見ようと思ったらバッチリ見えちゃってるんですぅー』

「って。あーこいつ、ヘンタイか!って思ったんですけど…。

『ボクね。ずっと前から橋本さんが注文する日ね、そちらの売り場に行って、カバンにビデオ仕込んでね。橋本さんのパンティ、ずっと撮影していたのぉー。もうね、毎日、橋本さんをオカズに、オナニーしてるの。橋本さんのパンチラ、30日分くらいたまってるよ。橋本さんのスカートの中、ずっとのぞいていたのぉー』」

橋本さんのエロティックな告白に、オレのサオはピクピクと反応していた。

特に、「オナニー」なんて言葉をこの美しい美容部員の口から聞けて。

オレのペニスは半勃ち状態になった。

橋本さんはそんなオレの股間をチラチラ視線を送りながら続けた。

「『ちなみに今日は、お気に入りのピンクと白のシマシマ模様のパンティだね。あれを履いた橋本さん、スッゴイ可愛いよ。

『でも5日前に履いてた黒のレースのやつも捨てがたいなぁー。

『橋本さんパンティシリーズ、30日分たまったからー。ネットで売ろうと思ってー。美人美容部員の盗撮パンチラ物って高値で売れるんすよー。

『特に売りやすいのがー。顔にモザイクとか入れてないやつなんですよー。だから橋本さんの顔もモザイクなしで売ろうと思ってー。胸のネームバッジにもモザイクなしで売ろうと思ってー。

『だから橋本さん、一週間後には、日本中のパンチラマニアの間で超有名人になると思うからー。事前に電話しとこうと思ってー』

「って言ったの!私、めっちゃびっくりして!

『そんなことしてもらったら困ります!』って言ったんですけど!」

「た、確かに。それは困るね!」

「『でも橋本さんのパンティ、超セクシーじゃん?どれもこれも。色もかわいいし、どれも極小サイズだし。だからパンティマニアはよだれ垂らして喜ぶと思う。顔も上玉、パンティも上玉。今年のベストオカズを受賞してもいい出来だモン』

「とか、エッチなことばかり言うのよ!で、最後が最悪なんです!

『オレ、なんでこんな電話、橋本さんにしてると思う?』

「って言うから、なんでですか?って聞いたら…。

『い、今、オナニー、してるから。今、これと同じパンティ履いた橋本さんと喋りながら、しゃ、射精するって、超、気持ちイイ!イクイク!』

「受話器のところで

『ベチャ!』

「って音がして!しばらくしてハァハァ言いながら、

『聞こえた…?スマホに精液かけちゃった…。橋本さんに、射精の音、聞かせたくて…。今のが橋本さんのパンティ見ながら、橋本さんの声を聞きながら射精した、精液の音だよ…。もうお前、妊娠してるぜ。孕んでるぜ、オレの子…。お前の卵巣に、今の精液、届いてるから…』

「って言うの!超気持ち悪いでしょ?!」

正直に言うと、オレ自身がもう射精しそうだった。

こんな美人でミニスカートで太もも見せた美人が口にした言葉が、

「オナニー」

はおろか、

「パンティ」

「射精」

「精液」

「イクイク」

こんなエロワードを何回も何回も。

しかもオレたち以外、誰もいない通路で。

もうペニスはフル勃起。それは外から見ても明白だった。橋本さんはそんなオレの下半身を見ながら続けた。

「ほら私たちって、お客様からかかってきた電話はこっちから切っちゃいけないって習ってるから!切りたくても切れないでしょ?もうレイプされてるみたい!

「で、私、聞いたの、お願いだから私のそんなビデオ、売るのはやめてって。そしたらそいつ、

『うーん、じゃあ、橋本さんの使用済みのパンティをくれたら売るのやめる』

「って言うから!そんなことできません!って言ったの。そしたら

『じゃあネットで売りに出すから。日本中のパンチラマニアがそのデパートの前で橋本さんの出待ちすることになるから、覚悟してね』

「って言って、電話切ったんですぅ!」

そう言うと橋本さんは、ちょっとおどけた様子でオレに抱きついてきた!

髪のいい香りが、オレの鼻腔をくすぐる…。

「助けて、係長…。」

と言いながら、橋本さんはオレの股間を撫で始めた。

「アレッ?…。係長の、大きくなっちゃってる?」

橋本さん、そう言って目を上げた。もう唇が触れそうな距離。

オレは何度も首を縦に振った。

「係長も…。見たいの?小夜子のパンティ?」

オレは何度も首を縦に振った。

「しょうがないなあ〜」

橋本さんはそう言って、制服の短いスカートをまくりあげた。

おへそのあたりまでまくられたスカート。

黒のパンストの奥に、小さな白い三角形の、パンティ。

「ガマンしないで。これをオカズに、出しちゃえば?」

オレはズボンからフル勃起ペニスを引き出すと!

キモオタならではの速さでペニスシェイクを始めた!

橋本さんの顔を見た。恥ずかしくて死にそう、って顔でオレを見ている。

でもそれは演技だ。あんな顔をすれば男が喜ぶって、女は本能で知ってるんだ。グラビアアイドルが同じポーズをするとき、必ずあの顔をする。

オレは無言のまま、橋本さんのパンティ部分に抱きついた!そして鼻をオマンコの土手にうずめると、

匂いを嗅ぎまくった!

「あ、ダメよダメ!お触りはダメだってぇ!」

汗とマン汁と少量のアンモニアの匂いを嗅ぎ取った。

オレは立ち上がって、いきり勃ったペニスを彼女の素股に差し込んだ。そしてピストンを開始した。

「オマンコに入れちゃダメ?オマンコに入れちゃダメ?」

オレは聞いた。

「オマンコはダメだって〜」

抵抗する彼女の腰をかき抱き。

オレはまず、黒のパンストを膝まで下ろした。

「ダメ!だってぇ〜」

彼女に笑みがなくなり、真剣な表情になってきた。オレがここまでするとは予想していなかったようだ。

しかしパンストが降りたらこっちのものだ!

ヤナギダも電話で言ってた通り、

橋本のパンティは極小だ!

ほんの少し、お股の布をずらすだけで、

濡れ濡れオマンコの扉が開いた!

にゅるん!

オレは立ったまま、橋本のオマンコに包茎ペニスをプラグインした!

「オマンコに入れちゃったよ?オマンコに入れちゃったよ?」

猛烈にピストンしながらオレは言った。

「係…ちょ、ダメだってぇ〜」

たったまま、通路の壁にもたれてオレたちはセックスしている。

オレは橋本の口にデープキスした。逃げられるかと思ったら、彼女は諦めたのか、オレの首に手を回してキスを受け入れた。

「オレの女になれ橋本!ここで生きていきたいなら、そうなった方が得だ!オレの女になれ!」

一度、言って見たかったセリフ。それもこんな美人に、包茎ペニスをオマンコピストンさせながら言えるって…。

デパート、最高じゃん!

「中に出すぞ!中に出すぞ!」

「えっ?ちょ、それだけはダメだって…」

「イクイクイクイク!」

オレは立ったまま、橋本の生マンコの中に射精した…。

「ええー?マジで?マジで中で出しちゃったの?」

そう言いながら橋本はあまり慌てたそぶりは見せず。

オレの舌を受け入れた…。

「超、キモチ良かったぜ、橋本…」

まあ、このセリフはウソではないが…。

ハンドバッグ売り場の白石を食べたときの方が、オマンコの吸いつきが強かった。

「私もよ、係長…」

このセリフは完全なウソだ。でもいい、オレの自尊心を満足させるものだ。

「と、とにかく。そのヤナギダの件は至急にオレが対応してやるから。進捗状況を報告したりするし、LINE交換しよう」

「もう、お上手なんだからぁ。そうやって女の子のLINE、ゲットしてるんでしょ?」

そう言いながらも、オマンコの入り口をハンカチで拭きながら、彼女はポケットからスマホを出し、オレとLINE交換した。

もちろん、彼女の言う通りだ。いろんな業務上の相談を受けた際、必ず私用のLINEがゲットできる。もちろん、欲しくない容姿の子からはもらわない。

しかし、大学時代キモオタのオレが、デパート美女のLINEのほとんどを把握しているなんて、誰が想像しただろう。

「じゃあ、怪しまれないように、時間差で出よう。オレが出た2分後ぐらいに、橋本は出るんだ」

オレはそう言うと、もう一度、橋本を抱きしめ…。

唇にキスをした。

去ろうとするオレに、橋本が言った。

「ねえ!」

「ん?」

「…。シャネルのバッグ、いくらにしてくれる?」

オレはニヤリと笑った。

「通常なら良くて1割半引だ。でもお前はもうオレの女だから…?」

橋本を見た。彼女は小さく頷いた。

「半額までは下げてやるよ」

2日後。夜8時。

橋本は早番、6時半にあがっている。一人暮らしのマンションにもう帰っているにちがいない。

オレは橋本のLINEにメッセージを送った。

『ヤナギダの件、完了した』

しばらくして既読になると、すぐに返事がきた。

『係長、マジ尊敬!どうやったの?』

『電話会社に連絡して、あの日、あの時間にA化粧品に電話してた番号を突き止めた。ストーカー案件なんで、教えてくれるんだ。

『で、さっき。本人の家まで行った。警察に言わない代わりに、橋本のデータをすべて渡せって。当方180センチで110kg、かなり威圧感。犯人は小心者で、ノートパソコンとメモリーとDVD、すぐにデータを渡した。

『もちろん、他のパソコンの中に保管してるかもしれないし、他のメモリに落としてるかもしれない。でもとにかく、橋本が映った盗撮物が世に出たら、すぐお前の名前を警察にバラすって脅した。前科があるみたいで、めっちゃビビってた。だからもうお前の恥ずかしビデオが出回る危険性はない』

『超尊敬〜。超感謝〜』

『ってわけで部屋に入れてくれ』

『??』

『いまお前の部屋の前にいる』

部屋着の彼女が、チェーン錠越しに現れた。

部屋着は、身体の線がはっきりと見えるデザインのスエットの上下。特にパンツは美脚効果を狙ったフレアシルエット。

肌見せは少ないが、けっこうエロい部屋着だった。

「係長…」

「超感謝なら、ビールぐらいご馳走して?」

チェーン錠が開いた。オレは中に入った。

部屋は女の子らしく、ピンクと白で統一され、小ぎれいだった。

ベッドに買ったばかりのシャネルのバッグが置いてあった。

「マジでこんなに早く対処してもらえて超感謝です〜」

彼女がいい終わらないうちに、オレは女をベッドに押し倒した。

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