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愛人は娘の同級生 ② J◯時代のリアル制服を着せて

2019-10-07 21:47:12

この話のシリーズ一覧

1:愛人は娘の同級生 ① 出会いから愛人になるまで
2:愛人は娘の同級生 ② J◯時代のリアル制服を着せて(今見てる話

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東京都/NSYさん(50代)の投稿

続編希望の投票ありがとうございます。

まさか100超えるとは思ってもいませんでした。

一応時系列で投稿しようと思ってます。

2018年9月中旬の金曜日

今日は初めて琴美の自宅にお邪魔してのお泊まり…

今日は一日ソワソワしてた…(笑)

小◯生の遠足前じゃあるまいし…(笑)

午後6時過ぎ退社する。

車で琴美の自宅に向かう。

近くのコインパーキングに止めてマンションに向かう。

オートロック式の玄関前にて琴美の部屋番号を押す。

「はーい!」

「○○です」

「Yさん!今開けます」

ドアが開きエレベーターで5Fに向かう。

扉が開き廊下にでると琴美がドアから顔を出してた。

(ツインテール可愛すぎる…)

走って琴美の部屋に行き部屋に入る。

カギを閉め琴美に抱きつきDK…

(やっぱり似合いすぎる…制服最高…)

琴美はリアルJ◯時代の制服を着てもらうようお願いしてた。

九州での会話

「琴美、お願いがあるんだけど…」

「何?Yさん」

「J◯時代の制服って今でも持ってる?」

「持ってるけど…まさかYさん…(笑)」

「そう、そのまさか…(笑)」

「制服着た琴美とHしたい…(笑)」

「Yさんの変態!…(笑)」

「男の人って本当に制服好きだよね…(笑)」

「Yさんは制服着た女性とHの経験あるの?」

「ないとは言わない…(笑)」

「でもJ◯制服はないよ、してみたいからお願いしてる…(笑)」

「昔ならリアルJ◯とHしても捕まらなかったけと今は逮捕されるからな…(笑)」

「…(笑)」

「良いよ…それで何時?」

「琴美の家でしたいから琴美の都合の良い日に…」

「わかった!連絡するね。」

「ありがとう!」

そんなやり取りをしてたら息子がムクムクと大きくなった。

「Yさん、また大きくなってる…(笑)」

「琴美との制服Hを想像してたら…(笑)」

「来て!Yさん」

それが今日なのです。

「先生、会いたかったよ…」

先生?

自分がキョトンとしてると

「だって制服着てたらやっぱり先生と生徒の設定の方がより燃えない?」

確かに…(笑)

その設定に付き合います…(笑)

「琴美!自分も会いたかったよ」

「先生!大好き!」

「ベッドに行こうか?」

「その前に夕飯食べよ❗用意してあるよ」

「夕飯より琴美を食べたい!」

自分は琴美をお姫様ダッコしてベッドに向かう。

ベッドに押し倒しサマーセーターの上から胸を揉むと

(ん?琴美ブラ着けてないじゃん…(笑))

「ブラしてないじゃん…(笑)琴美こそ本当はしたいじゃん…(笑)」

琴美は顔を赤めて恥ずかしがってる。

「正直に言いなさい!先生とHしたかったんでしょ?」

「は…い、先生としたいです。」

「何がしたいの?」

自分はちょっとイジワルをしてみる…(笑)

「先…生とHがし…た…い…です」

「良く言えました…(笑)」

胸を揉みながらDKをしながらスカートの中に手を入れる。

(ん?パンツもはいてなかったのか…(笑))

すでにパイパンのアソコはグッショリ。

しかしこのくらいの愛撫で濡れすぎじゃね?

なるほどね…(笑)

琴美はノーブラノーパンでいる時から濡れてきたんだな…(笑)

琴美のM気質を垣間見ながらDK、サマーセーターの上から乳首弄り、パイパンのアソコに指をいれる。

いわゆる三点責め。

「先生!、それダメ!行っちゃうよ!」

「琴美、逝きなさい!先生の命令だ!」

私は更にアソコを激しく指で弄り回す。

「先生、いっちゃう!」

琴美が痙攣していった…

自分の息子は既に痛い位に膨張してる。

自分はズボンとパンツを同時に脱ぎ捨てスカートを捲り息子を琴美の膣内に差し込む。

「先生!いつもより大きい!」

琴美がより甲高い喘ぎ声を上げる。

制服の効果もあってか正直言ってもう発射に近い…

気をそらす事を考えながらなんとか我慢するがやっぱり無理なようだ…

自分は琴美に伝える。

「琴美!もう限界だ!中に出すよ!」

「先生、琴美も限界!早く中にちょうだい!」

琴美が言い終わると同時に射精する。

「琴美、出る!」

ドクンドクンドクン…

「先生!大好き!」

無意識なのだろうか、琴美は精液を溢すまいなのか大好きホールドでしがみつく。

(これが制服効果か…スゴいな…)

多分人生最高の量が琴美の膣内に注ぎ込んだ…

それなのにまだ小さくならない。

むしろまだ硬さが増してる…

繋がったまま琴美を起こし騎乗位で下から突き上げる。

「先生!行ったばかりだからダメ!」

琴美が自分に倒れ込む。

自分は構わず更に琴美の膣内を突き上げる。

さっき出したばかりなのにもう限界が近づく…

「琴美、また出る!」

琴美は倒れこんだままで言葉にできないのかただ頷くのみ…

ドクンドクンドクン…

一回目と変わらない量が更に琴美の膣内を埋め尽くす…

普通ならここで終わるのだが、今日はまだまだ硬い…

(オスの本能なのか…)

(若いメスに種付けをしたいのか…)

どちらも正解なのだろう…

それに加えてリアル制服…

興奮しない方がおかしい…(笑)

息子が膣内を栓してる状況なので精液が漏れてこない…

琴美を正常位にしてそのまま突く。

琴美が大好きホールドしてきた。

流石に三度目なので早くないだろうと思ったが甘かった…(笑)

あっという間に行きました…(笑)

ようやく治まったようなので膣内から息子を引き抜くと三回分の大量の精液が琴美の膣内から滝のように流れ出てきた。

自分のYシャツは汗だく…

グッタリしてる琴美のセーターを脱がすとブラウスが汗びっしょり…

乳首が透けて色っぽい…

流石にもう限界…(笑)

したい気持ちはあったが…(笑)

とりあえず汗を流すかとベッドから降りシャワーに向かう。

浴びてしばらくすると琴美も中に入ってきた。

「Yさん、凄すぎるよ!こんなの初めてだよ」

「俺も初めてだよ!琴美のせいだからね…(笑)」

「琴美がオスの本能を引き出したんだからね」

「オスの本能?」

「そうだよ、オスは本能的に若いメスだとこうなるんだろう…」

「要は種付けしたいって事…(笑)」

「そんなことしたら人生一貫の終わりだけどね。」

「俺のワガママであの後もピルを飲ませてるけど体調は大丈夫?」

「大丈夫だよ、そうやって私の身体を気遣ってくれるYさん、やっぱり私のパパなのかな…(笑)」

「パパって呼んだか…(笑)」

「ウン、パパでもあり恋人Yさんなのかな…」

「パパ、夕飯食べよ、お腹すいた…(笑)」

「そうだな」

この後夕飯食べた後もう一回しました…(笑)

ここまでです。

この後翌日デートに行くのですがそれは次回で…

後拝読ありがとうございました。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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