エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 11 分で読了)

【評価高め】
親がヤミ金してた

2019-10-04 15:07:48

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

変態息子さんの投稿

自分の父はヤミ金してて、母はいませんでした。

事務所は住んでいるマンションの一室で、隣の部屋に住んでて、私の面倒は部下の人が見てくれていました。

いつも部下の人が世話をしてくれていたので寂しいとかは全く思わず、面白い人ばっかりでした。

ただ父は私に厳しくて宿題とかは絶対にするように部下の人に言っていて、低学年の頃から勉強はしっかりしていました。

父は私が事務所に行く事を絶対に許していなくて、小さい頃にめちゃくちゃ怒られてからは絶対に行かないようにしていましたが、父が不在のときは内緒で部下の人に連れられて事務所にも行ってました。

ヤミ金なので電話で怒鳴ったり泣きながら土下座してるのは何度も見かけていて、たぶん父はこういう姿を見せたくなかったのだと思います。

私が小学校3年生頃にある衝撃な事がありました。

父がその日はいないので事務所の奥の部屋でテレビを見ていたら、事務所から怒鳴り声が聞こえてきました。

こっそりドアを開けて覗くと、きれいな若い女の人が泣きながら土下座してました。

部下の人達はすっごく怒ってて怒鳴っていました。

怖いなーって思いながら見てたら、部下の人が女の人の近くにいって体を触り始めていました。

女の人はすっごく抵抗してたんですが、シャツの前が開いてブラもずらされて胸が見えていました。

初めてみるエロいシーンで無意識にチンコを触っていました。

夢中で見ていたら

「奥の部屋に連れていくぞ」

「奥にはぼっちゃん(私)がいるからまずい」

「様子見てこい」

と目の前のドアがいきなり開きました。

覗きながらチンコを触っているのに気づかれると部下の人たちは笑いながら

「ぼっちゃんにはまだ早いっす」

と言われて隣の自分の部屋に戻されました。

初めてみたエロでドキドキしていたら部下の人から、父には絶対に言わないように強く言われました。

父に事務所に行っているのがバレると私も怒られるので絶対に言えなかったです。

さっき見てしまった刺激的な事を思い出してモンモンとしていました。

数時間経ってから部下の人が戻ってきて

「ぼっちゃんああいうの興味ありますか?」と聞いてきました。

「うん」って返事すると何枚かのDVDを渡して、社長に絶対に見つからないようにと言われました。

DVDを見ると女の人がレイプされている動画が入ってました。

今思い出してもかなりエグイ内容のレイプでしかも無◯正です。

号泣している女の人を襲っているのを見て、可哀そうでは無くめっちゃ興奮してしまいました。

DVDを見ながら自分のチンコを触っていたら、いきなりすごい気持ちよくなってトイレに駆け込むとおしっこみたいなのが出てきました。

これが私の精通です。

それからは部下の人が何度も色んなDVDを持ってきてくれるようになりました。

DVDは基本レイプばっかりですが、中には中高生のレイプや盗撮も入ってました。

自分と年が近い中高生物がすごく気に入ってしまい、更にトイレの盗撮物が好きになってしまって、ここで自分の性癖が作られました。

6年生になっても事務所には父がいると入れてもらえなくて、父が不在時でも若い女の人がくるとすぐに部屋に戻されていました。

学校には真面目に通っていて好きな子ができても話せないような純情でしたが、性的欲求だけは人一倍大きかったです。

放課後に教室に侵入して、好きな子のリコーダー舐めたり体操服のにおい嗅いだりと立派な変態になってました。

女子トイレにも侵入してオナニーしたりとどんどん行動が大胆になりました。

どうしても好きな子のパンツが見たくて覗こうとしたりしましたが、なかなか上手くいかなくてあるプールの授業の時に盗んでしまいました。

3,4時間目にプールの授業がある時に遅れて学校に行って、好きな子の机の上に置いてある着替えからパンツを抜き取りそのまま帰りました。

パンツは白の綿パンで小さな赤いリボンがついていてとても小さいものでした。

クロッチにはうっすら黄ばんだシミが広がっていてにおいを嗅ぐと少しだけおしっこのにおいがして、夢中でオナニーしました。

次の日に学校に行っても何も問題になっていなくて、たぶんその女の子は先生に言わなかったのだと思います。

それから好きな子のパンツのにおい嗅いだりしてオナニーしてましたが、ある日それが父にバレてしまいました。

部下の人が私の部屋を掃除した時に見つけて父に報告したのです。

めちゃくちゃ怒られると思っていたら

「お前もこういうのに興味持つ年になったか…」

と意外にも怒られなくて逆に驚きました。

「隠れてDVD見てたのは知ってたが盗んだりするのはあかん」

「誰が好きなんだ?」

と聞かれて素直に好きな子の名前を言いました。

父は「分かった」とだけ言って、パンツを私に返してくれました。

それから1か月が経った頃、夏休みのある日に父に連れられて遊びに行きました。

普段父がとこかに連れて行ってくれる事は無くて、正直どこに連れていってもらえるのかワクワクしていました。

「まだあの女の子が好きなのか?」

車の中で突然父から言われ、「うん」と返事すると父は何も言わずにうなずきました。

あるマンションに到着ましたが、そのマンションは好きな女の子が住んでいるマンションなのはすぐに分かりました。

意味が分からずに父についていくと部屋に入り、中から30歳ぐらいの女の人が迎えました。

かわいい女の人でかなり童顔でした。

「ここは〇〇さん(好きな子)の家だ」

びっくりして好きな子がいないか部屋の中を見渡しましたが、好きな子はいません。

その子の母親なのか…だから可愛いんだと納得してしまいました。

「お父さんはこの人と仕事の話をするからお前はその子の部屋で待機させてもらいなさい」

部屋に案内されて中に入ると、女の子らしい可愛い部屋ですごく良いにおいがしました。

好きな子の部屋に入っている事にドキドキしていると、ドアが開いて女の子の母親がかごに入った衣類を持って入ってきました。

「4日分あるから好きにして良いのよ…」と沈んだ顔で私に渡してきました。

父は母親の後ろから顔を出して

「2時間ぐらいあるから好きにしろ。何をしても良いぞ。汚すのも好きにしろ」

と言いながら、母親のお尻を触っていたのに気づきました。

「お父さんは隣の部屋にいるが、絶対に中を覗いたらダメだ。」

と厳しい表情で言ってきました。

父たちがいなくなると何をしたら良いのか分からず、その場で立ちすくんでしまいました。

そと衣類の入ったかごを見て中を漁りました。

中にはこの数日間好きな子が着ていた洋服が入ってました。

もちろんパンツも入っていて、白地に赤の水玉やピンクと白のしましまなど可愛いパンツばかりです。

以前盗んだのは午前中までしか履いていないパンツだったので軽くしか汚れていませんでしたが、その日見たのはすごく汚れていました。

時間が経っているのでにおいはそこまでしませんでしたが、黄ばんだシミも一段と濃く舐めるとかなり濃い味がしました。

4枚の下着のにおいを嗅いだり舐めたりしてると、いきなり射精感に襲われて急いでズボンを脱いだらそのままイってしまいました。

イク瞬間に女の子のパンツでカバーしたので、女の子のパンツにぶっかけてしまいました。

女の子のクロッチの汚れに自分の精子が混ざるのを見て妙な満足感を感じてしまいました。

ふと部屋の時計を見ると夢中で気づかなかったのですが、すでに30分ぐらい経っていました。

一度イッタ事で少し落ち着いたみたいで、ふと隣の部屋から声が聞こえていたのに気付きました。

「ふっ…おぇっ…」みたいな曇った声が聞こえていて、「声を出すな」と父の怖い声も一緒に聞こえました。

「きちんと奥までくわえろ」

「無理です…おぇ…」

みたいな感じで、その時は何をしているのか分かりませんでした。

それから落ち着いたのでその他の衣類もチェックして、靴下のあまりの臭さにびっくりしました。

ベットの中に入ると好きな子のにおいがすごくして、好きな子に包まれている感覚になりました。

それから部屋の中を漁って、下着のボックスを見つけて中をチェックしたりしていたらすぐに時間が来てしまいました。

一応その時間で3回ほどオナニーしてましたが、まだまだ満足できませんでした。

父から呼ばれて部屋を出ると、女の子の母親の目は真っ赤になっていて泣いていたのが分かりました。

家を出るときに「また来るから」と父が言うと、母親はビクっとしてうなずいていました。

帰りの車の中で父が「どうだったか?」と聞いてきたので「すごく楽しかった」と話すとまた今度連れて行ってやると言ってくれました。

父に「どうしてあの子に家に?」と聞くと

「お前が気に入った子なら盗まなくて良いようにした」

「お金を貸してるからこういう事もできる」

その時は都合よくお金貸したんだと思っていましたが、後で部下の人に話を聞くとお金を借りなければいけないように仕向けてハメたのだと分かりました。

その子は父親がいなくて簡単だったと言ってました。

それから1週間後に父に連れられてその子の家に行ってましたが、その時に父から一人で来るように言われました。

女の子はスポーツクラブと塾に行っていたので、家にいない日はほぼ毎日通っていました。

母親は父がいないからか嫌そうな顔をしてましたが、無視して色々要求するようになりました。

出かける直前にシャワーを浴びさせて脱ぎたてを用意させたり、着替え用の下着に精子をかけてドライヤーで乾かせてその日履かせたりと段々エスカレートしていきました。

夏休みももうすぐ終わる頃にまた父から呼ばれました。

「満足したか?」と聞かれたので、怒られるのを覚悟して「もっとしたい…」と言いました。

父は「お前も大人になるか」とだけ言って、その翌日また一緒に出掛けました。

その日は夜21時ぐらいに女の子の家に到着したので、なんでだろうと思ってました。

ドアのチャイムを鳴らすと出てきた母親は顔色が悪く具合が悪そうでした。

「飲ませたのか?」

「はい…」

「何時ごろ飲ませたか?」

「2時間前に…」

「本当に良いんだ」

「これで終わりにして下さるなら…」

「生理はまだだよな」

「…はい…無茶は…しないで…」

その一連の流れを意味も分からず聞いていると、父が女の子の部屋に行きました。

何か声をかけたりしているみたいでしたが、すぐに戻ってきてバックから何か液体の入った物を取り出し、また女の子の部屋に行きました。

「これで朝まで大丈夫だ。好きにしてこい。やりかた分かるな。」

父は私にそう言うと、私にローションを渡して「入らなかったら使え」と言いました。

部屋に入ると女の子がベットに入って寝ていました。

すっごくドキドキして寝顔をそっと見ると、めちゃくちゃ可愛くて罪悪感が吹き飛んでしまいました。

タオルケットをはがすとスポーツクラブから帰ってきたままの服で、むぉっと汗のにおいがしました。

部屋のクーラーは切られていてかなり暑くて、女の子も汗をかいています。

たぶん父が私のにおいフェチに気づいて指示したんだと思います。

あまりにも暑いのでクーラーをつけて、女の子の顔をじっくり見ました。

恥ずかしくて学校ではじっくり見れなかったのですが、やっぱりかわいいです。

少しだけ口が開いて息をしてるのが分かり、そのまま軽くキスしました。

すっごく柔らかくて舐めてたら少しずつ口が開いてきて、舌を中に入れると気持ち良すぎてびっくりしました。

夢中でキスしてたら女の子の口の周りがべとべとになって、離れると糸を引くほどキスしてました。

Tシャツを上にずらすと、ほんの少しだけ膨らんだ胸と小さな乳首がでてきました。

胸を触ると柔らかいというより固い感じでしたが、好きな子の胸を触れる喜びで両手で強く胸を揉むというより掴んでいました。

そうすると「んっ…」と小さく唸ったので驚いて離れてしまいました。

寝ているのを確認してハーフパンツを脱がすと、何回かオナニーで使った白地に赤の水玉パンツが現れました。

顔を近づけるとパンツはかなり蒸れていて、近づくと汗とおしっこのにおいが混ざったにおいがしました。

そのまま股の部分に顔をつけると、かなり濃厚なにおいがしましたが夢中で嗅ぎました。

興奮しすぎて倒れそうになりつつパンツを脱がすと、毛が生えていない縦筋だけのマンコが…。

素直にきれいだな…って思いつつ、直接においを嗅ごうとすると強烈なおしっこと生臭いにおいがしました。

今までのパンツとはくらべものにならないぐらいで、我を忘れてマンコを舐めました。

舐めていると時折「んんっ…あっ…」みたいな反応がありましたが、起きないと分かっていたので夢中で舐め続けました。

そうすると少しだけおしっこでも無いねばっとした液体がでてきました。

指をそっとなぞると少しだけ中に入りますが、それ以上はきつくて入りません。

無理に入れようとすると「ウヴっ…」と女の子が声を上げました。

ここに入れるのは分かっていましたが、困っていると父が渡してくれたローションを思い出しました。

ローションをマンコに塗ってから自分のチンコを擦ると、あまりの気持ちよさにそのままイってしまいました。

精子とローションが混じって白い泡が立っていましたが、そのままチンコを押し付けるとにゅるっと入りました。

女の子は苦しそうに「うっ…」と唸っていますが起きません。

自分はオナニーを覚えてから部下の人に剥けるならチンコを剥いてした方が良いと言われていたので、5年生で仮性ですが剥く事はできましたが刺激が強すぎて、中に入った瞬間にあまりにも気持ちが良すぎてそのまま中に出してしまいました。

それでもまだまだ小さくなる気配が無く、そのまま中の感覚が気持ちよくて動けなかったです。

小◯生なのでチンコも大きくないですが、あと少しで全部入るというとこで何かがひっかかっています。

少しづつ動くと女の子のうめき声が大きくなりますが無視して思いっきり中に突き出すと、一気に中まで入りました。

その瞬間に呻いていた女子は「ああ゛っ」と叫んで目を開きました。

ただ目がうつろでまだ起きていないみたいですが、動くと痛いのか叫んでいました。

チンコが全部入るとすべてを包み込まれる感覚で気持ちが良すぎて、数回動くだけでまたイってしまいました。

気を失いそうになるぐらい気持ち良くて、そのまま目が半開きの女の子にキスしながらチンコを抜かずに動きました。

好きな女の子が意識を失って目が半開きで、口からよだれを垂らしながら呻いている姿は私が見ていたレイプ物のDVDと一緒でした。

口から泡みたいなのを吹いていたので、その泡を舐めると濃厚なつばの味で全部舐めとりながら顔中舐めまわしました。

女の子は「ああ゛…」「ぎゃっ…」みたいな事を叫んでましたが、最後夢中で動いて最後中に出すと動かなくなりました。

あまりにも気持ち良すぎてチンコを抜くと、ドロッとした精子が流れてきて黄色い液体も出てきました。

おしっこが少しずつ流れてきているのを見ながら放心していると、父が部屋に入ってきて「終わったのか」と聞いてきました。

何も返事できないでいると女の子様子を見て「終わったみたいだな」と一言言いました。

女の子がおしっこを漏らしているのに気付いた父からタオルを持ってくるように言われ、母親の元に行くと母親もベットで裸で泣いていました。

声をかけられなくて自分で洗面所に向かいタオルを父に持っていくと、父が女の子の体をマジマジと見ていました。

「かなり可愛いな…」

「たまにはこういうのも良いか…」

と言いながらタオルを受け取ると

「お前は母親のとこに行け」

とだけ言って私を部屋から出しました。

母親は泣いていましたが、私が近づくと体を隠してこちらを見ました。

私が裸でいるのを見てまた泣き出しましたが、私は何も言わずに母親の胸を触るとビクっと反応しました。

女の子とは違って柔らかいおっぱいで揉み続けると「やめて…」と小さく母親が言いましたが、無視して揉み続けました。

さっきまで小さくなっていたチンコも大きくなってきたので「口でして」と口元に持っていくと、嫌そうな表情で口で咥えました。

信じられないぐらい気持ちよくて、一瞬で口の中に出してしまいました。

母親は突然すぎたので驚いて、口から精子を垂らしていました。

母親も童顔で可愛い人だったのでその姿に興奮しました。

背もそんなに大きくないので、簡単に押し倒してマンコに入れようとすると中から精子の固まりがこぽっと溢れてきました。

父の精子だ…と思いながら自分も入れましたが、小◯生のチンコに大人のマンコは正直緩かったです。

気持ちは良いんですがさっきの女の子の締め付けと比べると物足りなくて…

その分全然イかないからずーっと動いてました。

そうすると女の子部屋から「ギャーっ」という大きい叫び声が聞こえて、「あ゛ー」「んん゛ッ」などの声が何度も聞こえてきました。

その時母親は絶望的な表情に変わり号泣し始めました。

「ごめんね…」と泣きながら呟いている姿を見て興奮し、そのまま中に果てました。

さすがに動けなくなるほど疲れてしまい、そのまま泣いている母親に抱き着いていました。

女の子からは叫び声が聞こえなくなっていましたが、また叫び声が聞こえてきました。

それを聞いて私は起き上がると、また泣き出した母親に私のチンコを咥えるように言ってフェラさせました。

正直もう空っぽで立ちませんでしたが、口でされる感覚が気持ち良くて父が出てくるまでしてもらいました。

しばらくすると父が出てきたのでフェラを止めさせて、女の子の部屋に向かいました。

女の子は悲惨な状況でした。

完全に白目になっていて、真っ白な胸は真っ赤になるほど揉まれた痕があり、マンコは穴が開いていて中から白い精子が垂れていました。

さらにお尻の穴もぽっかり穴が広がっていてひくひく動いていました。

部屋の中は何度も漏らしたのかおしっこのにおいが充満していて、うんこみたいなにおいもしてました。

それでも女の子の姿に興奮しましたが、父から帰るぞと言われ帰りました。

父から感想を聞かれ「気持ち良かった」と言うと、「また連れて行ってやる」と笑いながら言ってました。

それからは色んな事がありましたが、そのうちまた書きます。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]