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タイトル(約 7 分で読了)

【評価高め】
可愛い元担任の先生と付き合い、童貞を卒業した話

投稿:2019-10-04 21:36:24

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先生大好き(20代)
前回の話

前回までのあらすじ︰3年間お世話になった9歳上の担任の先生に、卒業式の日に告白して「20歳になったら返事を聞かせてほしい」と言った。今年4月に20歳を迎えた俺は、見事先生から了承の返事をもらい、付き合うこととなった。そして8月には童貞を卒業することが出来た、今回はそれについて投稿する。

8月中旬、お盆休みのある日。待ちに待った初デートの日だ。学校の最寄り駅から3駅離れた駅前で先生と待ち合わせた。本当は学校の最寄り駅の方が娯楽施設や飲食店が豊富なのでそこでデートしたかったが、先生はまだ同じ高校に勤務している身。お互いもう大人だし何も問題無いとはいえ、よからぬ噂を立てられて先生の職務に影響を及ぼしてはいけないので、知り合いが少ないここでデートすることにした。

15時頃、待ち合わせの時間の5分前に先生はやってきた。

先生「○○(俺の名前)、久しぶり」

「あっ、先生。お久しぶりです。」

※今はタメ口で話しているが、当時はまだ敬語で話していた。

初めて見る先生の私服姿。黒のブラウスに白の膝丈スカートと、普段の男勝りな性格からは想像もつかないほど可愛い服装だった。

「すごい、めっちゃ可愛いですね」

先生「ん?ああ、ありがと…。あんまこういう服着たことないから自信ないんだけど…。」

こうして見ると本当に若々しい。今年で29だが、女子大生と言っても怪しまれないだろう。

先生「まあ私ももうアラサーだし、こういう服着られるのも今のうちだからな~」

と笑いながら、俺達は最初のデート場所へ向かう。

初めにやってきたのは、広々とした公園。そこにはサッカーゴールもあり、俺達はサッカーをした。地面は芝だったため服も汚れなかった。先生は小学校と大学でサッカーをやっていて、なかなか上手かった。また、スカートでのサッカーということもあってパンチラを期待したが、残念ながらスパッツを穿いていた。「まあ、これはこれでアリかな」なんて雑念を抱きながら、俺は先生とのサッカーを楽しんだ。

その後、ゲーセンで少し遊んだ後、焼肉店に行った。可愛い見た目にそぐわず先生はかなり食べるようで、食べ放題なのをいいことにどんどん注文していた。口いっぱいに肉とご飯を頬張る先生もまた可愛い。会計時、カッコつけて俺が奢ろうとしたが、「大人が学生に出させる訳にはいかないから」と先生の奢りとなってしまった。

時刻は21時を回ろうとしていた。俺達は、ラブホに泊まることにした。計画を立てていたとはいえ、いざ目の当たりにするとやはり緊張する。それは先生も同じようで「ホントにここ入るの~…?」と躊躇いを見せていた。しかし俺は勇気を出し、先生の手を引いて中へと入った。

部屋の中へ入ると、俺達はベッドに座る。いきなりエッチってのも気が早いので、まずは軽くテレビでも見ることにした。ちょうど某人気お笑い芸人がMCを務める番組をやっていた。ホテルに入る前の緊張も少しはほぐれ、俺達は笑いながらテレビを見ていた。

しかしテレビを見ている最中、先生は女性らしからぬ姿勢で思いっきり脚を開きながらベッドの上に座っていた。誘っていたのか、単に気が緩んでいたのかは分からないが、スパッツとはいえスカートの中は丸見え。俺は高校時代のパンチラを思い出した(前回参照)。「このスパッツの向こうは何色なんだろう」なんて考えてしまい、次第にテレビはそっちのけになった。

23時頃、テレビも見終えて汗かいた体を洗い流すため、先生は風呂に入ろうとする。俺は意を決してこう言った。

「先生」

先生「ん?」

「その…、よかったら一緒に入ってもいいですか?」

先生「ええっ!?」

「元々そういう事するつもりでしたし、見られるのがちょっと早くなるだけですよ」

先生「いや、でも…」

「お願いします、先生」

先生「ん~…、じゃあしょうがないな…」

夢じゃない、今から俺は先生の裸を見るんだ。ずっと見たかった、おっぱいやアソコ、既に俺のはギンギンだった。俺はさらに欲張ってこう言った。

「もう一つお願いなんですけど、よかったら俺が脱がせてもいいですか?」

先生「はあ!?」

「すみません、本当にやりたくて…」

先生「ったく…、お前ってこんな変態だったんだな…(苦笑)」

俺はドキドキしながら、ブラウスのボタンを外す。慎重に脱がせていくと、ピンク色のキャミソールが。

「先生って意外と可愛いの着てるんですね」

先生「ん?ああ、普段は動きやすいヤツを着てるんだけど、まあ今日くらいはね」

続いてスカートのホックを外し、ゆっくりと下ろしていく。先生は「スパッツ穿いてんだよ、ガッカリした?w」なんて悪戯っぽく聞いてくるが、そんな事は既に理解済み。むしろそのスパッツですらもエロい。

次はキャミソールを脱がせる。同じくピンク色のブラジャーがあった。俺は調子にのって、ブラの上から指でつんつんした。「バカっ、何やってんだよ」と頭を叩かれる。恥じらって顔を赤くする先生も、可愛い。

スパッツも脱がせた。これまた同じく、ピンク色のレースのパンツ。高校時代に見たのは白だったが、ピンクも良いな。何よりムチムチした太ももがたまらん。俺はまた調子に乗って、パンツの上からアソコを指でなぞる。既に濡れていた「先生もこの状況にムラムラしてるのか」なんて思っていると、「いいから早く脱がせ!!」とまた頭を叩かれる。

次にブラも外した。そこにはずっと見たかった、先生のおっぱいが。すごく綺麗だ。貧乳なのは分かっていたが、生で見るとやっぱり小さいな。だがそれもまた可愛い。

「先生って何カップですか?」

先生「ええっ?えっと…、確かBかな」

「ふーん、ちっちゃくて可愛いですね(もみもみ)」

先生「お前、ぶん殴るぞ?」

さて、あとはパンツだけだ。俺は先生の腰の両脇に手を伸ばし、パンツの両端を掴む。そしてゆっくりと下ろしていく。白くて綺麗な肌からやがて黒い陰毛が徐々に見えてきて、下ろし終わった時には全てあらわになっていた。男勝りな先生も、体は女なんだ。適度に生えた陰毛が、とてもエロかった。俺は先生のアソコを指でいじると、「やっ…、お前何してっ…」と恥ずかしがる。

先生の綺麗な体をじっくり眺めたあと、先生に促されて俺も服を脱ぐ。上半身裸になると、「結構いい体してんな~」と腹筋を触り出す。高校までやっていたサッカーでそれなりに鍛えられていたため、だらしない体を見せずに済んだ。

あまりに上半身に夢中なため、ちょっとからかってやろうと思い、俺はいきなりズボンと下着を脱いで全裸になった。先生は「うわあっ、お前、ちょっと…!!」と手で目を覆う。しかし指を少し開いて、隙間から俺のイチモツをチラ見している。可愛すぎる。しかし自分でも驚いた。ここまで勃起したことは今まで無いかもしれない。それほどまでに先生が魅力的だということか。

お互い全裸になった俺達は、風呂に入る。意外と広くて2人分が入れるスペースはあったが、俺の趣味で、脚を伸ばして座る俺の上に先生が乗っかる体勢となった。先生を抱きしめながら、頭を撫でる。

先生「バカ、お前何してんだよ…」

「本当に可愛いです、先生」

先生「ったく…」

幸せってこういう事を言うんだな、なんて思いながら、俺は9歳も年上の女性の頭を子供のように撫でる。

風呂から出ると、先生の髪を洗ってあげた。一応女性の髪なので、出来る限り丁寧に洗った。そして背中も流す。こうやって見ると本当に女性らしい見た目だな、と思いながら綺麗な体を洗い流す。体も洗い終わり髪も乾かして、いよいよその時がやってきた。俺達はベッドに座る。

「先生、いいですか?」

先生「本当にお前とこういう事するのか…」

「嫌ですか?」

先生「別に嫌じゃないよ、ただやっぱ緊張するな…」

「それは俺もですよ、でもそれ以上に先生と出来るのが嬉しいんです」

先生「そう?んー、喜んでいいのかな…(苦笑)」

俺はゆっくりと、先生のおっぱいを揉む。すごいスベスベだ、小さいけどなかなかの触り心地。立っている乳首を指でいじると、目をギュッと瞑った。感じているのか、すごい可愛い。触るだけでは飽き足らず、右乳をしゃぶり始めた。先生は驚いた様子で、「お前赤ちゃんみたいだな…」と言う。「本当に赤ちゃんになって先生の母乳を飲みたい」等と思いながら、左乳を揉みながら右乳をしゃぶる。この時点でもう最高の気分だ。

おっぱいを堪能した俺は、次に下半身へと目を移す。ゆっくりと先生の股間に手を伸ばす。陰毛のザラザラした触感を感じながら、先生のアソコを指でなぞる。左指でアソコを広げて、若干黒ずみつつもピンク色をしたアソコを見ながら「こんな風になってんだ」と思いながら、右指で触る。優しく指でなぞりながら、気持ちいい部分を探していく。

しかし、いくら触っても先生は無反応。どうしてだ。気持ちよくなる部分は何処なんだ。多少快感を覚える所はあるようだが、イカせるまでには至らなかった。先生を満足させられずに落ち込んでいると、「そんなガッカリすんなって。初めは上手くいかないことだってあるよ」と慰められる。はあ…、情けないな。

先生「全然気持ちよくなかった訳じゃないし、結構ドキドキはしてるよ。だからもうちょっとだけ、触ってくれる?」

意外にもかなり積極的になっていた。俺は再び先生の体を触る。「あっ、そこいいかも…」と、Gスポかどうかは定かではないが、気持ちいいと言った部分を指で優しくいじる。

その後も10分以上続き、先生が口を開いた。「だいぶ気持ちよくなってきたかも、そろそろやってみる?」と、すっかりエッチに対して前向きの様子。

俺はあらかじめドラッグストアで買った避妊具を取り出した。ラブホのを使っても良かったのだが、ネットで調べたら「ラブホの避妊具は危険」みたいな情報が多かった為やめておいた。

自分のイチモツに避妊具を装着すると、正常位の体位で先生のアソコにゆっくりと入れていく。「あっ、痛っ…」と顔をしかめる先生のアソコからは、血が出ていた。先生が処女であることに謎の興奮を覚えながら、慎重に奥へ入れる。ゆっくりと入れたり抜いたりを繰り返していく。お互い緊張からなかなかイクことが出来なかった。やがて俺はイきそうと感じ始めたが、先生はまだその様子が無いためなんとか我慢する。長いこと体を動かし疲れを感じ始めた頃、ようやく先生は「もうそろそろかも…」と呟いた。

俺はラストスパートをかける。早過ぎず遅すぎないスピードでピストン運動を繰り返す。やがて先生は「あっ、ヤバい!!」と言うと、体をビクビク震わせ、やがて脱力した。イッたようだ。ちなみに俺も、先生がイクのに合わせて我慢していた精液を一気に放出した。

落ち着いた俺達はベッドに横になる。

「先生、俺とのエッチどうでした?」

先生「ん?普通に気持ちよかったよ」

「本当ですか?」

先生「うん。ただやっぱお互い初めてだし緊張してたんだろうな。もう少し慣れたら、もっと気持ちよくなるかもな。」

確かに俺も、前戯の段階ではかなりムラムラしていたが、イッた時の快感は思った程では無かった。皆さん経験あるかは分からないが、ムラムラするけど体は全然その気じゃない時に、無理矢理オナニーをした時のあの感じに似ている。

「でも、これで俺も童貞卒業ですね」

先生「(苦笑いをしながら)まあ、そうだな。私もこういう事したのは初めてだし」

「良い思い出になりましたよ」

先生「まさかお前とこんな事するとは思わなかったな」

「サッカー部の奴らが知ったらどう思うんでしょうねw」

先生「うーん…、私もお前もただじゃ済まないな」

なんて笑いながら話をして、結局寝たのは深夜2時頃。

朝10時過ぎ、目を覚ました俺はまだ隣で先生が寝ているのを見た。下着姿で無防備に寝ている。俺は頬にキスをしながら、アソコを触る。流石に起きてしまい、「朝から何やってんだバカw」と笑われた。

歯磨き、洗顔、着替え等の準備を済ませ、11時頃にはホテルを出た。そして近くのレストランで、朝食兼昼食を食べる。軽く談笑した後、14時頃に別れの時間となった。

「あー、なんかもうお別れなんですね」

先生「終わってみると、結構早いもんだね」

「俺先生とエッチ出来て、本当に良かったです」

先生「バカ、周りに人いるんだぞ…」

「次会えるのは、多分年末ですかね」

先生「そっか…、また寂しくなるな」

「いつでもLINEしていいんで、寂しくなったら何か連絡して下さいね」

先生「分かったよ(苦笑)」

俺は先生を抱き寄せる。先生は周りの目を気にしながらも、お互いの顔を近づけ、そっと口付けを交わした。

先生「じゃあな」

「お世話になりました」

と挨拶をし、先生は自宅に戻るため上りの電車に、俺は実家に戻るため下りの電車に乗った。なんとも言えない喜びが溢れ、人目もはばからずニヤけてしまった。次はもう少しエッチの知識を付けてこよう。

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-終わり-
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