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体験談(約 5 分で読了)

【高評価】愛人は娘の同級生 ① 出会いから愛人になるまで(1/2ページ目)

投稿:2019-10-03 17:14:12

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本文(1/2ページ目)

NSY(東京都/50代)

「パパ、いっちゃう!中にちょうだい!」

「琴美!出すよ!」

ドクンドクン

「あー❗パパのいっぱい出てる…」

週に一度の琴美との愛の情事…

50代後半だが未だ現役バリバリの量

これもみんな琴美のおかげだ…

出しても相変わらず小さくならず

固いまま…

いつものようにそのまま抜かずの二回戦

今回はそんな琴美との出会いから愛人に

なるまでの話

乱筆&乱文かも知れませんがお付き合い

願います。

まずは琴美のプロフィール

21歳 大学3年生 九州出身

151-79-53-83

カップは本人はCと言ってるが

Bだと思う。

しかしウエストが極細なので

CにもDにも見える。

そして自分

50代後半の会社経営者

出会いは娘が友人をバイトで雇って

くれないかとのお願いからだった。

面接で会うとまあビックリ!

どうみてもJ◯、ヘタをするとJ◯にも

見える童顔の大学生20歳の琴美

黒髪ロングのポニーテール

こんな美少女初めて見た

下心なかったとは言わないが…(笑)

文句なしの採用。

週に2日から3日の勤務で決定する

琴美の仕事は良く出来てた。

娘の話では学力もトップクラスらしい。

季節は流れ8月。

琴美が三週間実家に帰る。

琴美が実家に帰った一週間後

自分は琴美の出身地に出張する

取引が終わってホッとして

とりあえず風俗に行くかと決めて

繁華街へ。

とあるソープにすぐにフリーで行けるか

とボーイに聞くと大丈夫のこと。

中に入り待合室で待ってると店長らしき

人が写真を持ってきた。

その写真の中にまさかのことが…

琴美がいる。

どうしたんだ…

自分は琴美の写真を手に取り話を聞く。

どうやら短期のバイトで入店らしく

今日が初日、しかも口開けとのこと。

出会った時の事を思い出す。

こんな娘とSEX出来たら良いな…

それが今実現出来ようとしてる…

迷わず3コマ取れるかと聞くとOKの返事

3コマ払える現金を持ち合わせて

なかったのでカードで支払う。

調度出勤してきたようなので

準備の時間15分お待ち下さいとの事

そしてご案内の呼び出し

ボーイの後をついていき階段下には

白のワンピースを着てる琴美がいた。

琴美は一瞬ビックリした顔をしたが

何事もなかったように手をつないで

階段を上がる。

ボーイの

「本日は誠にありがとうございます。

お時間までごゆっくりお遊び下さいませ。」

セリフを聞きながら…

二階の部屋に入ると琴美から

「○○さん、どうして!」

「それはこっちのセリフだ。琴美こそどうしてこんなところに…」

要約すると三週間働けないので

家賃が払えない

なのでこっちで短期のバイトをしようと

「ここがどういう仕事かわかってるか!

「わかってるよ、どうしようもなくて…」

「それより○○さんだって…」

「3コマ取ってくれてるじゃないの…」

「琴美とHしたかったんだ…」

「でも嬉しい!」

「琴美ね、○○さんが大好きだから…」

「初めてのお客様が○○さんで良かった」

「琴美ね、○○さんの事思って1人Hさてた…(/-\*)」

女の子にここまで言われたらもうだめだ。

「自分もことみを初めて見たときから気になってた。」

「琴美とH出来たら良いなと思ってた。」

お互いの唇が近づく…

そのまま濃厚なDK…

そのままベッドに押し倒す。

背中のホックを少し下ろし胸を

はだけさせる。

ブラを取ると小ぶりながらもきれいな

乳房、小さくてピンク色の乳首

軽く舐めてみる。

「あっ!」

かなり敏感なようだ…

執拗に責めて琴美の喘ぎ声を聞きながら

スカートの中に手を入れる…

すでにパンティーはグッショリ濡れていた…

下にまわりパンティーを脱がすと…

まさかのパイパン…

「生えてないんだ…」

琴美が恥ずかしそうに呟く。

アソコを舐める…

さらに良い喘ぎ声…

「琴美、俺のも舐めてくれるか?」

琴美は頷き俺のズボンを降ろす。

「○○さんスゴい!」

「こんなにスゴいんだ!」

琴美がゆっくり咥える…

「琴美、気持ちいいよ…」

「ホント?うれしい!」

風俗のFと言う意味ではテクはまだまだ

だか娘の友人が咥えてると言う背徳感

だけで更に自分の肉棒が固さを増す…

69の体制になりお互い舐めまくる…

「○○さん、いっちゃう‼」

琴美が痙攣を起こしイク…

もう我慢できなくなりそろそろいれたい…

「琴美、入れたい❗」

「ウン❗良いよ、○○さん」

「その○○さんって、やめない?」

「なんか萎えちゃう…(笑)」

「じゃあ…なんて呼ぶの?」

「名前のYかなぁ…琴美が恥ずかしくないならパパもありかな…(笑)」

琴美には父親がいません。

生きていれば自分とほぼ同じ年齢…

そんな背徳感と言うか近親相姦に近い

琴美とのSEX…

「パパはまだ恥ずかしい…(笑)」

「Yさんって呼ぶね。」

「Yさん、入れて…」

琴美は体制を起こし正常位の形をとる

「琴美、着けないのか?」

そうです、まだスキンは着けてません。

「このお店、NSなんだ…」

「プライベートでも一度もないけど…」

「でも初めての中出しは…」

「Yさんにして欲しい…」

「琴美…」

「飲んでるから大丈夫だよ。」

「本当は実家に帰って直ぐに働きたかったけど効果が出るまで出勤出来なかった。」

「それが今日…」

「Yさんと…」

「初めて…」

そんなこと言われたら

もう我慢出来ません。

私は肉棒をアソコにあてがい

ゆっくりと挿入する…

「入ってくる…」

「Yさん、気持ちいいよ…」

正常位で奥深くピストン…

体位変えようかとも思ったが

このまま愛情ある正常位でフィニッシュ

に向かう…

そろそろ限界が近づいた頃…

「パパ❗いっちゃう❗早く中にちょうだい!」

琴美が無意識なのかパパと呼んだ…

その言葉に私のリミッターが切れた…

「琴美…出すよ。」

「パパのを受け止めてね」

ドグドクドク…

封印が外れた精液がたくさん

琴美の中に注ぎ込む…

「ああ…出てる!パパの精液熱い…」

結構な時間脈々打ってる…

ようやく治まって琴美にキス…

ゆっくり抜くと膣内から精液が

流れ出す…

それを見ながら私は決心する

タバコに火をつけ吹かしながら

琴美にこう言う…

「琴美…お願いがある」

琴美はゆっくり起き上がり私の前に座る

「自分の恋人と言うか…愛人になってくれないか?」

琴美はビックリした顔をしたが

すぐにこう答えた…

「ホントに!うれしい!」

「勿論タダではないので安心して」

「お金はいらない…YさんとSEXできるだけで幸せだから…」

「それはダメだ。」

「受け取らないよ…」

すったもんだしたが幾らかのおこずかい

をバイト代にのせる事で

ようやく納得させた。

「それよりパパって呼んでくれてありがとう」

「えっ❗私言った?」

「意識してなかった…(笑)」

そう言うと琴美が肉棒に近づき

お清めのFを始める…

すると瞬く間に固くなり準備OK状態…

私は琴美に言う…

「琴美…さっきのSEXはあくまでもお客さんとのSEX…」

「今度は本当の恋人SEXをしよ…」

「ウン、Yさん」

私はまだ精液が残っているであろう

膣内にふたたび挿入する…

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