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合唱部の先生

2019-09-30 09:29:16

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まりんさん(20代)の投稿

僕がまだ小○生5だった頃、男子2人、残り女子10人は超える合唱部に入っていた。

その日は夏休みで体育館で午前練習で終わりのはずが先生から居残り指示。

「僕くん、電話の番号わかる?お母さんに電話するから」

そう言われ何もわからず教えた。

そしてどこかへ行きしばらくして帰ってきた。

「僕くんは上手なのに今日は特に声出てないよ。だから先生と二人で練習するからね。夕方までは帰れなくなるけどごめんね」

言う事を聞いて歌の練習。

「お腹から声出して!」

いつもはしないのに、その日はいつもと違う。

「僕くん!お腹を使うの!」

そう言うと後ろから覆うようにお腹を触ってきた、耳元で先生の声。

そして、離れなくなり服の中に手を入れられて乳首をコリコリしてきて、片手は服の上からあそこを触り始めた。

「先生!?」

「僕くん、おち○ち○硬くなるでしょ?白いの出した事ある?」

「えっと....はい」

僕はおそらく男子の中でも早い方で、既に精通を迎えていた。

本能的なのかわからないけれど女の人を見ると常に子どもながらムラついていたからオナニーもするようになっていた。

「大人のおっぱいとか見たい?先生は僕くんにだけ見て欲しいし、触って良いよ?もししてくれたら白いの気持ち良い方法で出してあげる」

ストレートに誘惑された。

先生はおっぱい大きいとは思った事は無かったがオナニーのおかずにはしていた。

「とりあえず荷物持って」

体育館を片付けて先生の車に乗せられた。

数分沈黙のまま車で

「荷物このままで良いから〇〇〇号室行ってて。誰かに会っても従姉に会いに来たって言い張って」

そう強めに言われ鍵を渡された。

おどおどしながら部屋に向かう。

部屋の鍵を開けて入る。

少し狭いがひとり暮らしって感じの部屋。

玄関で立ち尽くした。

しばらくするとガチャ

「わ!?びっくりしたぁ早く靴脱いで上がりなよぉ」

そう言われて部屋に上がった。

先生の部屋。

「こっち来て」

リビングへ。

ソファーに座らされた。

先生は僕の肩に腕を回して僕の顎を持って先生の顔を見るように無言で指示をされた。

「キスしたい?してもいい?」

良くわからないから

「.....」

コクッ無言で頷く。

先生はゆっくり顔を近付けてきた。

柔らかい。

ゆっくりと離れる。

「僕くんとちゅーしちゃった(*´∀`)」

楽しそうに頭をナデナデしてきた。

「大人のキスはもっと凄いことするんだけどしてみる?」

そう言われて

「はい」

躊躇いなく何も考えずに返事をした。

「の、前にシャワー浴びよっか先生が身体洗ってあげる」

手を引かれて脱衣室へ。

「僕くん。服脱いで」

そう言いながら先生もTシャツを脱いで、ズボンをおろして徐々に露わになっていく。

僕はゆっくり脱いだ。

先生は下着のまま

「僕くん、脱がして欲しいの?」

そう言うとパンツまで脱がされ全裸になった。

「僕くんおち○ち○固くなってるね!」

そう言うと先生も全裸になってくれた。

少し黒めの乳首。

アソコの毛はもじゃもじゃ生えていた。

手を引かれてお風呂場に。

シャンプーを先生は自身の身体にかけてから、僕を抱き寄せると身体を上下させて洗い始めた。

先生の柔らかい身体が妙に気持ちがいい。

しばらく洗われて、先生は

「触られるのは後がいい今は触らないで」

と優しく言われて洗い終わるのを待った、バスタオルで身体を拭くと、先生も僕も全裸のまま部屋を歩き隣のベッドのある一室に連れて行かれた。

僕は仰向けに寝かされて先生は押さえつけるように上に乗って来た。

「それじゃ先生楽しみたいから僕くんは私のおもちゃになるからぜーんぶ言う事は聞けるよね?あなたの先生だし」

少し怖い雰囲気があったが頷いて返事した。

返事を確認すると先生はいきなり舌を出して口の中に入れてきた。

何もしないままでいると

「私の真似をするの」

命令された。

真似をしてキスをした。

キスをしていると先生が抱きついて僕が苦しくて離れようとすると先生が下になってくれた。

手を掴まれてそのままおっぱいへ。

手の上から揉むようにリードされて揉んだ。

小さ目だけど柔らかい。

両手で揉みたくなりキスをやめた。

先生のお腹の上に馬乗りで両乳を掴み優しく揉む。

「僕くん。そのまま乳首吸って」

揉みながら指示されたとおりに乳首を舐めた。

「あっ(*´∀`)」

先生はいつもと違う声を出した。

しばらく吸い続けた。

「僕くん、私それ飽きたからそろそろ良いかな?」

そう言うと引き離されて仰向けに押し倒されて、アソコを握られシコシコ

「あっ、えっ?」

いつもと違う優しいシコシコ。

戸惑っていると先生は舌を出しながらこっちを見つめる。

「先生?」

さすがに何をされるかわからなかった。

「臭い無いから、良い事してあげる」

そう言うと舌で裏側を下から舐め上げられた。

「ひゃっ!!」

背筋が何故かゾワッとした。

そのまま咥えられて音を立てながら舐め始めた。

「ん〜」

ジュル数分で出そうに。

「うぅ白いの出る」

我慢する声を出すと舐めるのが止まった。

「ふ〜....美味しかった。僕くん、意外と」

そう言うと先生が股を広げて、

「僕くん。ここの穴におち〇ち〇挿し込んでごらん?」

言われるがままいれようとする。

位置がずれるが先生がリードしてくれてなんとか入った。

「あ~(*´∀`)」

先生は幸せそうな顔。

僕は何とも言えない温かさに目の間がふわふわし始める。

正常位。

童貞卒業の瞬間だった。

「腰を前、後ろで動かしてごらん?気持ち良くなるよ?」

ゆっくり腰を動かしてみた。

先生は何も言わず足を僕の腰に回すように絡みついてきた。

「僕くん。おっぱいみてごらん?」

そう言われて腰を動かしながら先生のおっぱいが揺れるのを見て興奮する。

「先っ生...白いの出る....」

「僕.....くん!!出し..て!!」

許可された。

腰に足が絡ませてきているから出るまでは離れてくれないだろう。

「うぅ!!!」

うめき声と一緒に白いのも先生と繋がったまま出た。

何とも言えないふわふわした気持ちよさにそのまま先生の身体の上に倒れ込んだ。

「僕くん、腰動かすの上手だね(*´∀`)先生がおち〇ち〇キレイにしてあげるから寝て....」

ゆっくり起き上がって先生から離れる。

少し先生のもじゃもじゃ生えていた毛の所が気になったから

「先生待って」

そう言うと股を開かせて毛を掻き分けて指でツンツンしてみた。

「ちょっとグロテスクでしょ?」

先生は笑顔で見せてきている。

変な臭いがするが、なんか舐めてみたいと衝動に駆られ先生の内ももをそれぞれ押さえて顔を股の中に埋める。

「ちよ!!僕くん!!それは!!汚いし...!!んあっ!」

しばらく大人の身体を舐めていると白いのをまた出したくなった。

既に舐めている途中で臨戦態勢になっていた。

先生が舐めている途中で

「イク」

と言っていたきり指示をされず喘ぎ声だけだった。

先生の足はほぼ真っすぐの状態で半分上の空。

股は広がったまま。

お股にアソコを近づけて、焦らす事なくぬるっと入れた。

「あうん」

変な言葉で先生は腰をくねらせる。

さっきとは違ってぬるぬるが凄かった。

身長が低い僕は乳首がちょうど口の位置。

乳首を口に含みくびれに腕を回して腰を振り続けた。

二度目に白いものを出した。

「はぁはぁ...先生?」

「僕くん.....今度は先生の番だから...」

そう言うとゆっくり起き上がって押さえつけられた。

「大人をそんなにいじめると大人も本気になるんだから」

そう言うと白いのものがべったりついた僕のアソコを咥えて舐めてきた。

また勃つ。

「まだ....大人より良いじゃん...」

先生は呟くと僕のアソコをつまみ、上でしゃがみ込み始めて、先生の中に入ったまま馬乗りされた。

「僕くん。これ、騎乗位って言うの」

そう言うとそのまま先生は上下に動いたり前後に腰を動かす。

下からおっぱいや先生を眺める。

さっきみたいに先生は喘ぐ。

おっぱいを掴もうとすると、高くて届かなかったが先生が腰を動かしながら掴める高さまでおろしてくれて

「僕くんもおっぱい好きなんだね。その辺は男の子だね(*´∀`)」

恥ずかしくてそっぽを向いた。

「私本気出すかな」

そう言うと腰の動きが早くなった。

一気に2人の喘ぐ声が部屋中に響いた。

「はぁはぁ....僕くん....そろそろ帰らないと....」

シャワーを浴びて帰り際に

「僕くん。これから先生は僕くんに頼まれたら時間あれば同じ事たくさんしてあげるから....」

両手を両肩に乗せてきて顔を同じ高さまで合わせて、

「おうちの人や、近所の大人、お友だちに少しでも話してごらん?そうしたら先生が僕くんから無理矢理ヤらされてっておうちの人に言うからね?」

真っ直ぐ見つめられながら少し脅された。

「はっ...はい」

言うことを聞くことを誓った。

この話の続き

合唱部の先生2

-終わり-

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