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タイトル(約 18 分で読了)

妻である恵は露出狂の為に3度レイプ未遂にあった話

投稿:2019-09-18 10:07:40

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前回の投稿で、妻である恵が宅配便のオヤジチンポをフェラした晩の事を手抜きしてたので、改めて投稿をします。

私は、宅配便のオヤジのチンポをしゃぶって最後まで出来なくて、欲求不満になっている妻であるAKB48にいた大島優子似ている恵が、何も無かった素振りに腹が立っていました。

未だに、フェラも生挿入もしてもらえないのが原因なのですが、鎌田さんが居ないと目隠しプレーも出来ないし、形はどうあれあの時の恵のフェラとチンポの生挿入の快感は忘れられない自分がいました。

いっそうの事、私自身が覆面してからレイプ魔になって、恵をレイプする事も考えましたが、私の考えに反する事で、恵自身が求めてくる事が私が求めている事なのです。

それが原因で、私の寝取られ願望が目覚めて恵を痴漢グループである嵯峨さん達に差し出した訳で、恵のエロ化を目指している過程で、新たな性癖である恵が他人レイプされる姿も見たくなった変態な夫だと自覚していますが、新たな性癖も生まれていました。

それは、恵が露出している服装をしている時に、男達がいやらしい目で恵を視姦しているのを見てからなんとも言えない感覚に興奮を覚えた事で、私は新たな悪巧みを考えて実行しました。

それは、恵の母親が訪問したさいに忘れていったレンタルビデオ屋で、借りたDVDを代わりに返却を頼まれいるので、その時に恵に露出した服装させてアダルトコーナーに連れて行って、アダルトコーナーに来ているスケベな男達に視姦させたら、恵はどんな反応をするかを楽しもうと考えるだけでドキドキしてきました。

そして、実行に移す事にして、あえてレンタルビデオ屋に行く時間を遅く行く様にして、夕食もお風呂ものらりくらりとしていたら、23時を過ぎていていい感じの時間になりました。

DVDを返却するレンタルビデオ屋には、何度か行った事がありますが、遅い時間帯のほうがアダルトコーナーには、エロいオヤジとかオタクぼい男達が結構多くいるので、私はあえて時間をかけて遅い時間帯を選んだのです。

恵もお風呂から上がって来て、DVDを返却しに行く事を忘れているのか、赤いTバックの透け透けパンティだけの姿で髪を乾かしていて、揺れるおっぱいが鏡に写し出されて乳首は立っていて、いやらしく写し出されていて、髪を乾かすのが終わると白いロングTシャツを着るとパンティが透けて見えて、うっすらですが乳首も透けて見えました。

そして、恵は冷蔵庫を開けてから500の缶ビール取り出して飲み始めて、明らかにDVDの返却を忘れている感じで、喉乾いていたのかあっという間に2本目に突入したので、私は声をかけました。

「恵、飲み過ぎだろう。DVDを返す事忘れているだろう。」

「あっ、そうそう忘れてた、ごめんなさい。ねぇ、あなたは飲んだの❓」

「飲んで無いけど、俺が運転しないとダメでしょう。」

「ごめんなさい。キスするから運転の方はお願いしてもいい❓」

「仕方ないだろう。飲酒運転させる訳にはいけないだろう。」

私がそう言うと、恵が抱きついて来てからキスを強引にして来て、アルコールが入ると恵のエロモードは以前より露骨に一気に上がるのです。

私も興奮してから、Tシャツの上からおっぱいを揉むと、Tシャツ越しに乳首が立っている感触が伝わって来て、恵もアルコールが入っているので、エロモードが上がってズボンの上からチンポをいやらしく撫でて触って来ました。

恵の舌は、私の舌に滅茶苦茶絡んで来たのですが、今日中にDVDを返却しないといけない事が頭に残っている私は、欲求不満のエロ状態で連れて行って方が面白いと思って、我慢して恵を止めました。

「恵、時間、時間、今日中に返却しないと延滞料金取られから、帰って来たから、俺が運転するから早く出ないと間に合わないぞ。」

「えぇ~~~、分かった、ちょっと待って着替えくるから、それと化粧もしたいから待ってね。」

私は、今の恵が着ているエロい服装の方が、男達が喜ぶのは間違い無いので着替えるのは阻止したかったので、時間が無いからと言って化粧だけ許可しました。

「分かったけど、この格好で大丈夫かな❓」

「大丈夫、夜中だから客もいないだろ、大丈夫から急いでね。」

しぶしぶというか、明らかにエロい服装だと分かっていて、承諾したのは間違い無いと私は思いましたが、私の性癖の為に露出狂になっていると思われる恵を利用している私でした。

私の運転でレンタルビデオ屋に着くと、土曜日なのか駐車場はやや混みでいたので、仕方ないのでちょっと離れた第二駐車場に止めて店に向かいましたが、私達と同じように止められないで何台か待ちになっていて、ようやく止める事が出来て車を降りと小雨が降って来ました。

傘を持ってきてないので、私と恵は諦めてレンタルビデオ屋に向かっていたら、後ろからぶつぶつと小雨に文句を言いながら二十代ぐらいのオタクぽい3人が小走りで後ろから来て私達を抜いて行きました。

私は、店まで恵と話しながら小走りで向かっていたら、恵を見るとおっぱいがノーブラなので、上下に結構エロく揺れているのがはっきりと分かって、レンタルビデオ屋に着いてびっくりで、小雨の為にロングTシャツが濡れて乳首が透けて見えているのです。

気が付いたのは、私だけでは無くて私達を抜いて先にレンタルビデオ屋着いていたオタクぼい3人も気が付いていて、ギラギラした目でしっかりと恵の透けて見える乳首を視姦しているのです。

恵は、ロングTシャツから乳首が透けている事に気が付いたのか❓小走りをしたせいのか❓家でビールを飲んだせいのか❓分かりませんが、明らかに顔が赤面になっているのです。

私は何も言わすに恵をレンタルビデオ屋に誘導した時に、後ろから3人のオタクぼいヤツらから聞こえてきました。

オタクA「スゲーな、あれって乳首が透けなかった❗ノーブラ❓しかも、ロングTシャツが張り着いてノーパンと思ったらTバックが透けて見えてエロくねぇ❗」

オタクB「ああ、スゲーよ❗エロ過ぎるし、赤いTバックが堪らんわ❗」

オタクC「スゲーエロいけど、ほら、AKB48にいた大島優子に似てると思うけど、本人じゃ❓」

オタクA「マジ❗確かに似てるけど違うな、でも堪らないねぇ❗なあ、あのエロい身体した女を隠し撮りやろよ❗」

オタクB「賛成❗」

オタクC「俺も賛成❗」

私は後ろから聞こえてくる声に興奮を覚えましたが、とりあえず恵を連れてDVDを返却をする為にカウンターに向かいましたが、オタク3人組も後ろからついてきていました。

このオタク3人組が、恵を視姦している事に私は気が付いていましたが、恵は、気が付いていない感じで

DVDをカウンター越しに返却していましたが、私の目に新たな恵を視姦している男が登場しました。

その男は、カウンター越しにいるレンタルビデオ屋の店員で、40歳くらいのオヤジでメガネをかけていて頭はハゲて不潔感漂っているオヤジが、しっかりと恵の胸元を血走った目で視姦しているのです。

わざとDVDの返却をゆっくりゆっくりと時間をかけて、恵の胸元イコール透けて見えている乳首を穴があくくらいしっかりと視姦しているのは、恵も気が付いていて間違い無く恵の嫌いなタイプなのに隠す事無く店員のオヤジに立っている乳首を視姦させているのです。

ちょっとアルコールが入っていて、エロくなっているとはいえ、知らない嫌いなタイプのオヤジに透けて見える乳首をウェルカムで見せつけている恵はどんだけ露出狂になっているのか、私はドキドキしながら実況をさせてもらいます。

店員のオヤジは、しぶしぶDVDのチェックが終わると、振り返った恵の後ろ姿と言うよりお尻を見ていて、多分ですが透けて見える赤いTバックのパンティを視姦していると見られます。

「ねぇ、お母さんが借りてきて言ったDVDはどこにあるか分かる❓」

「俺に聞かれても分からないさ、さっきの店員に聞いた方が早いと思うけど。」

「そうね、聞いてくるね。」

恵は、再度カウンターの方に向かってから、あの店員のオヤジに声をかけると、店員のオヤジは嬉しいそうにしてから、雰囲気的にDVDがある所に案内してくれる見たいで、店員のオヤジが先頭にDVDがある所に案内してくれました。

別のお客に、店員のオヤジは声をかけられて、ここで店員のオヤジはお役ごめんとなったので、私が動きました。

「なあ、借りたいDVDがあるけど取ってきていいかな?」

「いいよ。私も見たいのがあるから、ここに10分後でいい❓」

私は、承諾してから違う棚に移動してから直ぐに振り返って恵の後を追ってみると、あのオタクぼい3人組が居て、その先には恵がキョロキョロしながら見たいDVDを探していました。

オタクぼい3人組は、相変わらず恵を囲んで視姦していて、オタクぼい3人組以外の男達もスレ違った後に振り返って見た男や2度見する男がいて、思った以上に恵のエロい露出に男達は視姦している事に私は確信して、間違い無く私の新たな性癖で興奮を覚えました。

さっき言っていた通りに、恵を盗撮していてしゃがんでいる時は、胸元や張り付いたロングTシャツから透けて見える赤いTバックや立っている時は、透けて見える乳首をうまい具合に盗撮をしているのです。

そして、10分後に待ち合わせ場所に移動して恵を待っていたら、恵がギラギラしたいやらしい目をした男達を引き連れて戻って来たので、私は新たに男達を喜ぶ事と私の性癖を満足する悪巧みで、恵をアダルトコーナーに連れ込もうと考えていました。

私は、もう1つ借りたいDVDがあると言ってから、アダルトコーナーに行くと言わずに恵を引き込む事に成功して、恵の様子を伺っていたらアルコールが入ってエロくなっていて、欲求不満になっている恵には興味深いもので、恥じらいながらもアダルトDVDをしっかりと見ているのです。

アダルトコーナーに入った後もオタクぼい3人組を筆頭に男達は着いて来ていて、私がいるのとロングTシャツが乾いて透けて見えていた乳首がうっすらとなった為かは分かりませんがギャラリーが減っている感じがしました。

私が、恵と距離を取って他の棚に移動すると、恵にオタクぼい3人組を筆頭に男達が囲み始めて、恵がDVDに夢中になっている事をいい事に、オタクAがスマホで恵の股に入れて逆さ撮りしていているのです。

さすがに男達に取り囲まれていると気が付いた恵は、私がそばに居ない事をいい事に逆さ撮りされているのに、明らかに足を広げてお尻を突きだす感じで逆さ撮りをアシストしているのです。

調子に乗ったオタクBが、ロングTシャツの上からお尻を撫で始めて、抵抗しない恵を見たオタクCも参戦して、恵を囲んでアダルトコーナーの中で痴漢を始めて、オタク3人組の間から複数の手が伸びてきて、

恵のお尻におっぱいも触り出しました。

私は、この状況を嬉しく見ているのですが、この状況は恵が淫乱な女か痴女になった事を意味するのかを

考えべきなのか、一般の夫ならエロい格好をさせてアダルトコーナーになんか連れ込んだからなので、恵がスケベな男達に囲まれて痴漢に遇っているのを助け無いで、見て自分の性癖を満足しているだけの変態夫と自覚しながら訳分からない事を考えながら、恵が乱れていくのを眺めていました。

さすがに、恵は抵抗を始めて無数の手に対応出来ないで、おっぱいにお尻に太ももを無数の手に屈辱されていて、パンティも膝の位置まで下ろされていて、遂にはマンコにも侵略しています。

そんな時に、さっきの受付した店員のオヤジが現れて、恵を囲んでいる男達に注意をすると、男達は逃げて行くと恵はその場に座り込んでしまいました。

私も遅れて恵の所に行くと、店員のオヤジが防犯カメラに異常を見つけたので、飛んで来たと言って大事にならなかった良かったけど、恵に痴漢行為をした男達が映っているから警察に届けますかと言われましたが、大丈夫ですと伝えてから助けてもらった事をお礼を言ってアダルトコーナーから出て行きました。

恵に、何かあったのか?と聞きましたが、身体をぶつかって文句言われてもめてた所に店員のオヤジが来て助けてくれたと言う内容を言いましたが、オタクぼい3人組を中心に男達から痴漢された事は言いませんでした。

昔から恵は、何か変なプライドを持っていて、自分に後ろめたい事とか、恥っぽい事とを隠す所があって、特に私にはそう言う態度を取るので頭にきます。

でも、今後はこの恵の変なプライドを利用していって、恵をドスケベな女にして、他人の男達のチンポをしゃぶった様に私のチンポを荒々しくフェラさせて、チンポを生挿入して中出しするのが目的として建前があったのですが、今は自分の性癖の為に利用しています。

借りたいDVDをかごに入れて受付に行くと、さっきの店員のオヤジがいてDVDが入っているかごを渡すと会員証を言われましたが、恵の母親が入会してて私も恵も入会していないので、入会手続きする事を言われて、店員のオヤジが丁寧にテーブルに誘導して入会用紙に記入の仕方を教えてくれました。

私は、恵が入会手続きしている間は少し離れてDVDを見ている振りをして恵を見ていたら、座っている恵を店員のオヤジが左後方から書き方を教えていましたが、前方に回って恵の胸元を見下ろす感じでエロい目で視姦しているのです。

この店員のオヤジは、旦那が一緒に来ている事を知っていて、まずは後ろから恵のうっすらと透けて見える赤いTバックを視姦してから、今度は前方に回って前屈みになっている恵の胸元を視姦していて、前屈みになっているのでおっぱいに乳首まで見えているはずなので、店員のオヤジは堪らないと思いました。

堪らないと興奮しているのは、店員のオヤジだけで無くて私も妻である恵が、他人の男にエロい目で視姦されているのになんとも言えない感覚が身体中に駆け巡って私の性癖を満足させていました。

ただ、知らない男達に痴漢されたのに私には何も言わなくて、昔からそうですが私には弱い所を見せなくてプライドが高くて、そのせいか分かりませんが、フェラをしないのかと考えたら無性に腹が立ってきて恵をもっともっと違う形で本性を炙り出して、私の性癖を満足させてもらうと考えました。

会員証が出来て、カウンターで借りたDVDをチェックしてもらっている時に私が選んだアダルトDVDを見て、しかもアダルトDVDは痴漢とレイプ系で、さっきアダルトコーナーで痴漢された事を思い出してか分かりませんが、店員のオヤジは目を輝かせてスケベな目で恵を二度見してニヤニヤしました。

恵に気付かない様に、私がアダルトコーナーで痴漢とレイプ系のDVDを取ってから会員証を作っている時に、恵が借りたDVDの中に混ぜたのです。

まさか、痴漢とレイプ系のDVDを借りているとは思っていない恵は、店員のオヤジがエロい目で見てるとは夢にも思っていないでしょう。

恵は、借りたDVDを受け取ると私の所に来たので、レンタルビデオ屋から出て車を止めている第2駐車場に向かいましたが、後ろからオタクぼい3人組がついて来ているのに気が付いた私は、ちょっとした悪巧みを考えて、後ろからついて来ているオタクぼい3人組に聞こえる様に言いました。

「恵、ちょっと腹の調子が悪いから便所に行って来るわ、悪いけど先に行って車の冷房入れて待ってもらっていい。」

「えっ、家まで我慢出来ないの❓ 確かトイレは裏にあって遠いよ。それに、あなたトイレに入ったら長いでしょう。家まで直ぐでしょう。」

「んー、ちょっと無理かな、悪いけど頼むよ。我慢出来ないし時間かかるのは恵も知ってだろう。なるだけ急ぐけどゴメン。」

「直ぐに戻って来ないと置いて帰るからね。」

私は、レンタルビデオ屋に向かって行くと、もちろんの事でオタクぼい3人組とすれ違がいましたが、私が聞こえる様に言ったので話の内容を理解している感じで、オタクぼい3人は、みんなニヤニヤして恵を見ていて、恵の後をついて行きました。

私の腹痛は、もちろん事でウソであってレンタルビデオ屋のトイレは裏にあるので、トイレまでの距離を知っている人なら、どう考えても往復で移動時間を考えたら15分前後かかると想定出来て、しかも第2駐車場までを考えたら➕5分前後にトイレにクソをする事➕私がトイレが長いと聞いているので、オタクぼい3人組は、少なくとも20分~30分かかると想定したら間違い無くアダルトコーナーで痴漢を思い出して、もしかしたら、痴漢行為orレイプと言う期待をしてお芝居をして、私は仕掛けて見ました。

私は、レンタルビデオ屋に入ってから直ぐにUターンしてから、オタクぼい3人組に気付かれない様に後を急いで行くと、オタクぼい3人組は恵との距離を詰めていて、周りを気にしながら恵の真後ろまで詰めて行きました。

私の中で期待していた性癖であるレイプが、妻である恵が他人に屈辱される姿を見たい願望が、しかも複数の男達にレイプされる姿は久しぶりですが、嵯峨さん達にレイプされた時とは違って、本当に知らない男達にレイプされる姿は格別な感覚があって、あの強面のガッチリなおじさんは、レイプ未遂に終わりましたが、あの時の興奮は忘れられません。

私の中で予想していた襲うならと言う場所である公園に差し掛かると、私の思いが通じてオタクぼい3人組は動いて、後ろからオタクAが恵の口を塞いで、オタクBとオタクCが恵を抱えて公園の中に連れ込もうとすると、恵は何が起こったのか分からないのか抵抗無く公園へ連れて行かれました。

私は、妻である恵が今から知らない男達にレイプされるかもしれないのに、オタクぼい3人組を応援していて、ワクワクドキドキしながら気付かれない様に公園の中に入って行きました。

 

オタクぼい3人組は、妻である恵を公園の通常通る道から外れて用具倉庫か分かりませんが、その倉庫がある所まで行くと恵を降ろすと脅迫しました。 

オタクB「おい、声を出したら痛い目に遭うからな、いいな、大人しくしろよ❗」

「‥‥」

オタクA「聞いているだろう、答えろや❗」

「‥‥ はい、」

オタクB「本当に大人しくしろよ❗今から気持ちいい事をしてやるからな❗」

私は、オタクぼい3人組が恵を脅している言葉が痛々しく感じて、心からオタクぼい3人組を応援して、

妻である恵を天誅を与えるくらい滅茶苦茶にレイプして、私の性癖と恨みを満足させてくれと心の中で叫びました。

恵が、大人しくすると聞いて荒々しくオタクぼい3人組は、襲いかかってオタクAが後ろからロングTシャツ越しにおっぱいを両手で鷲掴みして揉み始めて、オタクBは真正面から嫌がる恵に強引にキスを仕掛けて

一文字に閉じていた唇をこじ開けて舌を侵入させました。

オタクCは、しゃがんでからスマホを恵の股に持って行くと逆さ撮りしながら太ももを撫でていて、次第にロングTシャツをめくってから、パンティ越しにマンコを刺激するとパンティの紐に手をかけると、恵の太ももに引っ掛かった赤いパンティを抜き取ってポケットの中に入れると、恵の足を広げて顔をうずめて舌を出してマンコに侵入させている感じなのです。

公園の街灯だけで良く見えなくて、私はもっと近くで見ようと近付こうとした時に、近くからガチャンと大きな音が聞こえてきて、どうも車同士がぶつかった見たいで人が集まって来たのです。

オタクぼい3人組も人が集まって来たので、まずいと思ったのか慌てて恵を残して逃げて行きました。

残念な事で、またもや恵はレイプ未遂に終わってしまって、私の性癖を満足させてもらえずストレスだけが私の中に残って恵を見ていたら、残念そうにしているエロい顔を見て更に腹が立ちました。

私は、恵が服を整えて車の方に向かって行くのを見てから、興奮と残念と怒りを覚えながら車の方に私も時間を取って向かいました。

車に乗り込むと、恵は何も無かった様に普通にしていて、その素振りに滅茶苦茶腹が立ちましたが、恵がレイプ未遂で欲求不満になってから、もしかしたらフェラをしてくれるのでないか期待しながら家に帰りましたが、前回投稿した通りでフェラはありませんでした。

 

しかし、フェラと生挿入はありませんでしたが、SEXの後に恵がソワソワとしていて、様子を伺っていたら恵の淫乱な姿を見る事になって、猛烈に私は興奮してしまって、初物を体験したと言うか目撃して、それは、恵のオナニーを目撃したのです。

恵は、私とのSEXに満足出来なかったのか分かりませんが、私が寝ているかを確認したら寝室から出て行きましたが、私は寝た振りをしていて恵の後を追って寝室から移動しました。

リビングで恵は探し物していて、探し物をしている付近から何を探しているか想像がついて、恵が探している物は、レンタルビデオ屋から帰って来た時にテレビの横に隠したアダルトDVDに間違いないなと確信しました。

確かに、恵は私のアダルトDVDを隠している所を目撃していて、その時は何も言わなかったけど気になったのか私が寝ていると思って探しているのです。

アダルトDVDを捜し出すと、二枚のDVDを見てから一枚のDVDをセットして再生すると、テレビに映し出されたのは痴漢物でタイトルが上下同時痴漢を恵は選択したのです。

テレビに映し出された女性達が複数の男達にローターを使ったりして痴漢行為に興奮したのか、恵は自然とおっぱいとマンコを触り出してオナニーを開始しました。

私は気付かれない様に覗いて、私も自然とチンポを出して恵のオナニーをネタにオナっていて、自分の妻がオナニーをしている姿に興奮を覚えていて、特に興奮したのが恵がマンコを刺激しながら片方の手をチンポに見立ててフェラしている姿は滅茶苦茶エロくて、押し殺して出てくる喘ぎ声は感じている声と時々出てくる言葉で、複数の男達にレイプされている想定でオナニーをしているのです。

恵は、オナニーが終わるとアダルトDVDを元に戻すしてから浴室の方に向かって行くと、シャワーを浴び始めたので私は寝室に戻ろうとした時に、浴室から喘ぎ声が聞こえてきました。

間違い無く恵は浴室でオナニーを始めていて、どんだけ淫乱な女になったのかと思いましたが、私は満足していたので寝室に戻って寝ました。

翌日、私が起きてリビングに行くと、妻である元AKB48にいた大島優子似ている恵は、宅配便のオヤジからとオタクぼい3人組からのレイプ未遂があって、しかも痴漢物のDVDを見てオナニーまでした翌日にもかかわらず相変わらず露出が高い服で、ちなみに、上は白いタンクトップでぶかぶかなので脇からと胸元からノーブラなんで生おっぱいがチラチラと見えて覗き放題です。

昨日のレイプ未遂と同じく短パンなんで、ハミケツが最高のロケーションになっていて、まさかとは思っているけど昨日のレイプ未遂がきっかけになったかは分かりませんが、恵は露出狂に目覚めてエロい格好をして男達の視線を求めているとしか見えませんでした。

それならと思って、ちょっといたずらと言うか実験見たいな感じで、淫乱な女になった恵に私は悪意を持ってある悪巧みを考えて恵を買い物に誘いました。

「恵、今日の夕食は久しぶりに俺が作るから、昼は出掛けた先で食べて夕食の材料を買い物してくると言うのはどうかな?」

「へぇ~、いいわね、いつ出発する?」

「30分後でどうかな?」

「30分後か、ちょっとこの格好じゃ?着替えたりするから一時間後がいいな。」

「そのままで良くない?別におかしく無いよ。昼飯の混む前に行きたいから30分後でお願いします。」

「そう、おかしく無いかな?分かったから急いで準備するね。」

いやいや、その服装はおかしいと言うよりエロ過ぎる服装で、白い短パンからは黒いパンティがTバックだと一目分かるでしょうと本音は思っている私がいて、もう1つ本音があって、このエロい格好を男達がどれだけ視姦するか興味があって、視姦された恵がどんな感じになるのか考えるだけでチンポが勃起している自分がいました。

そして、郊外のショッピングモールに行くので車で行く事にして、私は先に出て車の運転席で待っていると、玄関の鍵を閉めている恵の後ろ姿がバックミラーに写し出されてエロい服装はそのままで、短パンからのハミケツも健在で、白の短パンからうっすらと透けて見えるTバックのパンティもエロさ抜群です。

恵が車に乗ってシートベルトを付けると、タンクトップを締め付けてノーブラですと強調している乳首がこれまたエロくて、さすがにブラジャーはしてくると思っていましたが、恵は私の期待通りにノーブラのままで、恥ずかしいのか興奮しているのか分かりませんが、しっかりと乳首を立てているので改めて露出狂だと確信しました。

ショッピングモールに行く途中で、ガソリンスタンドによって給油していると、いつも通り窓を拭くのを50代のオヤジに頼むと、私のいる運転席は簡単に済ましたのに助手席の恵側の時は明らかに時間たっぷり使って拭いているのです。

ガソリンスタンドのオヤジは手はしっかり動かしていますが、目線は恵の胸をしっかりと視姦していて、恵もスマホを触っていますが、恵の顔と耳が赤くなっていてガソリンスタンドのオヤジに見られているのに気が付いて興奮しているみたいで、その証拠にさっきより乳首が立っているのがはっきりくっきりと分かるからです。

ガソリンスタンドのオヤジも角度変えながら視姦していて、胸元が覗ける位置を見つけたのか同じ場所を念入りにガラスを磨きながら、恵の胸付近をギラギラした目で視姦しています。

給油が終わってお金を払うと、車を動かして行くとバックミラーに悔しいそうにしているガソリンスタンドのオヤジが写し出されました。

やはり、恵のエロい服装には男達が釘付けになると確信して、ショッピングモールへ向かってウキウキしながら運転していたら、15分後にショッピングモールに着きました。

小雨が降っていたので恵をショッピングモールの入口で降ろしてから、私は恵の後ろ姿を見てハミケツを確認しながら駐車場に車を止めに行きましたが、日曜日だからかなかなか混んでいて入口からかなり離れてた所に止めて、恵が待っている入口へ向かいました。

ショッピングモールの入口に向かう途中で学生達とスレ違う時に興奮気味に会話が聞こえてきました。

学生A「スゲーな❗あの女エロくねー❗」

学生B「ああ、パンティが透けて、あれはTバックで色は黒だな❗」

学生C「Tバックもエロいけど、俺はノーブラの方が堪らないねぇ❗」

学生B「なあ、部活をサボってから、あのエロい女をもっと見たくねぇ❗」

学生A「そうしたいけど、試合だからなあ、みんなレギュラー出し⤵️」

学生達の会話で間違い無く恵の事を言っていると分かりましたが、学生達は恵のエロい姿に興奮して、しぶしぶ健全な部活動に向かいました。

ショッピングモールの入口に行くと、恵がスマホを見ながら立っていましたが、何人かの男達が携帯で話をしている振りかは分かりませんが明らかに恵を視姦していて、一人の20代後半の小ぶり男は恵の後ろから動画で盗撮していたのです。

私が近付いて声をかけると、恵を取り巻いていた男達は離れて行きましたが、一人だけ私の後ろから尾行して着いて来ていて、その男は恵を盗撮していた20代後半の小ぶり男だったので、私はちょっと試して見ようと思って、わざと20代後半の小ぶり男に聞こえる様に言いました。

「恵、悪いけど財布を車の中に忘れて来たみたいで、ちょっと腹の調子が悪いからトイレに行きたいから車に財布を取って来てもらってもいい❓ 恵の好きな物をプレゼントするからお願い。 」

「えぇ~、いいけど、高いのを買ってもらうからね、車はどこに止めたの❓」

私が車の止めている場所を説明すると、恵は遠い場所に車を止めていると理解して再度プレゼントは高くつくからと念をされておっぱいを揺らしながら車の鍵を持って行くと、しっかりと20代後半の小ぶり男が恵の後を尾行を始めたので、私の思惑通りになったのを確認してから私も後を追って行きました。

しかしながら、遠目から見ても恵の左右に揺れる尻はエロくて、20代後半の小ぶり男も恵の尻に釘付けになっているだろうと私は勝手に思い込んでいて、私が止めた車の位置は周りから死角になっているので20代後半の小ぶり男が、恵の左右に揺れる尻に欲情してから最低でも痴漢してくれたらと考えている私がいました。

いや、勇気を出してから欲求不満の恵をレイプしてくれたら、私の性癖は満足するのは間違い無くて、恵の嫌いなタイプの男から痴漢かレイプされるのも生意気な恵にお仕置きが出来るので見物なのです。

そんな妄想しながら期待して、恵と20代後半の小ぶり男の後を追って行くと、恵が車に着いて運転席のドアを開けてから上半身だけ車の中に入ってから、私が忘れたと言った財布を一生懸命に探し始めましたが、その財布は初めから私が忘れて来たと言った事が嘘でした。

恵は、そんな嘘とは知らずに探していて、車から突き出された尻と白い短パンから透けて見える黒いTバックをしっかりと視姦している20代後半の小ぶり男はスマホで盗撮していますが、その光景とエロい尻を旦那である私も視姦して興奮していました。

20代後半の小ぶり男は、だんだんと近付いて盗撮していた時に、恵が立ち上がって盗撮している20代後半の小ぶり男と目が遭うと、恵は車の中に逃げ込もうとしましたが、20代後半の小ぶり男は動いてから、恵の後から抱きついて口を塞ぎました。

かなり周りをキョロキョロしてから20代後半の小ぶり男は、恵の口を塞いだまま後部座席に押し込んだので、私は気付かれない様に車に近付いて覗きました。

車の中なので会話は聞こえにくくて、何を言っているか分からないので、気付かれない位置までギリギリの所まで近付いて覗いたら、20代後半の小ぶり男はカバンからカッターナイフを取り出してから、恵に何かを言うと恵がうなずくと口を塞いでいる手を離して、私が車の中に置き忘れていたネクタイを見つけると、恵の手をネクタイで縛りました。

20代後半の小ぶり男は、後部座席を倒して恵の上に馬乗りになって、恵の唇を奪おうと顔近づけましたが、恵が拒否したのでTシャツの上からおっぱいを鷲掴みして揉み始めると、恵は感じたのか一文字に閉じていた口が開くと、20代後半の小ぶり男はこれとばかり再度動いて恵の唇を奪って口の中に舌を侵入させたのです。

私の思惑通りに進んでいる事に、私の性癖の満足感が身体中に電流が駆け巡って覗きを継続しました。

恵は、嫌いタイプの男からキスをされてから、どんな感じなのか分かりませんが、昨日からの出来事で恵は欲求不満になっているのは間違い無いので、今後の展開が興味津々な私は釘付けになって、もっともっと私の性癖を満足させる為に覗きました。

20代後半の小ぶり男は、恵の唇を略奪するとTシャツをめくって露になったおっぱいをスマホで撮影していて、露になったおっぱいはすでに乳首は立っていて、撮影が終わると20代後半の小ぶり男はおっぱいを凄い勢いでむしゃぶって、おっぱいを鷲掴みに激しく揉んで舌は激しく乳首を責めて襲いかかっている姿は女に飢えている鬼畜に見えました。

20代後半の小ぶり男は、短パンとパンティを一気に脱がすとTバックの黒いパンティはズボンのポケットに入れてから恵の足を広げると、マンコに目掛けて顔を埋めてペロペロと言うよりべろべろと激しく舌を動かしてマンコを犯していて、恵は気持ちいいのか縛られた手を20代後半の小ぶり男の後頭部に回して激しく悶絶して車の外まで喘ぎ声が漏れてきました。

「あん、ああん、んん、あは~ん、ダメぇ~ん、あん、そんなに、あぁ、激しく、あぁダメぇ~、」

私も興奮して前のめりに覗き始めた時に、巡回中の警備員に見つかって声をかけられたので、私は慌てて逃げると後ろを振り返ると20代後半の小ぶり男が車から慌てて逃げて行くのが見えたので、またも恵はレイプ未遂に終わったんだなと思いつつ警備員から逃げて巻くことに成功して休憩していたら恵から電話がありました。

電話の内容は、いくら財布を探しても無い事と気分が悪くなったから家に帰りたい事を言ったので、私から財布はカバンの中にあったからと謝って、恵が気分が悪いなら惣菜を買ってくるから車でゆっくりしててと言ってから、私は急いで惣菜コーナーに行くと適当に選んで急いで車に戻ると、恵はしっかりとロックかけて寝ていました。

恵を起こしてから車を運転して家に帰る途中は、二人の会話は無くて家に着くと汗をかいたからと浴室に向かったので、昨日の晩にシャワーでオナニーしたので、もしかしたらと思って浴室に張り付いて聞きましたが、今回はオナニー無しでした。

恵は浴室から出て来てから、少し寝るからと言って寝室に行きましたが、さすがに駐車場の事は何も言わなくて、嫌いなタイプの男に襲われてあんなに悶絶して感じた事は言えないわなと思ってから、もしかしたら寝室でオナニーかなと思って寝室を覗きましたが、本当に素直に寝ていました。

しかし、晩になって起きて来たので、ショッピングモールで買って来た惣菜を晩に食べてから晩酌をしてから、私は眠いからと言って寝室に行きました。

私は昼間の感じて悶絶していた恵の顔がよぎって眠れなくて30分くらいした時に、寝室に恵が入って来てから私が寝ているか確認している様子で、何回か声もかけられましたが寝た振りに徹しました。

恵が寝室から出て行ってから、私はこっそりと寝室から出てからリビングに行くと、テレビに借りて来たレイプ物のDVDが上映されていて、ソフィアの上では恵がオナニーをしていました。

また、続きを投稿します。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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