エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 4 分で読めます)

同期の千秋のボディを味わった夜(1/2ページ目)

2019-09-12 08:47:58

この話のカテゴリ

本文(1/2ページ目)

東京都/ちんたさん(30代)からの投稿

大学を卒業して

そこそこの企業に就職。

幸運にも本社営業部配属で

社会人スタート。

男性同期の多くは地方支社配属で

東京本社でスタートした同期は

男女合わせて20人でした。

本社内の同期は仲が良く

飲み会や土日のレクレーションなど

親交を深めていました。

その中で営業企画部所属の

近藤千秋(仮名)はNo.1美人と

男性同期の評価で私も

近藤千秋に惚れた一人でした。

整った顔立ち、大きな瞳、

長い足、そして・・巨乳でした。

あの綺麗な足と巨乳を自分のモノに

したい!

千秋は私のオナネタになりました。

千秋に似た感じのAVを見つけては

購入しては千秋を想像しての

オナニー三昧でした。

ああ〜千秋の巨乳はどんな形

なんだろう?

乳首の色は?

アソコはどーなってるのか?

スーツの下に隠された千秋の裸を

想像してはオナニーの日々が

続きました。

入社2年目の秋、

営業部の同期山中から

「千秋に告白する。」と報告あり。

「頑張れ・・」と言いながらも

ドキドキ。

でも千秋は断るだろう・・と

思っていたがまさかのOK。

ショックでした。

二人を祝福しましたが

心の中は大雨。

山中は有頂天でした。

酒に飲まれるタイプで

飲みながら

「お前も千秋に惚れてたよな?

悪いな〜。笑

千秋の裸は凄いぜ〜

きめ細かい色白の肌・・柔らかい

巨乳・・笑。お前だけに千秋の

乳首の色教えようか?笑」

「やめろ!千秋が可哀想だろ❗」

本当は知りたくてたまりませんが。

その半年後

私は九州に転勤。

千秋を忘れて再出発でした。

その2年後に

千秋と山中から

結婚式の招待状が・・

まだ千秋に横恋慕している私は

ウソの都合を作り欠席しました。

それから2年後に山中が

外資系に転職すると聞きました。

私は九州・福岡〜名古屋支社を

経由して35歳で

本社営業部に課長として

戻って来ました。

課長にはなりましたが

女運はなくいまだに独身でした。

本社で唯一残っていた

経理部と管理部の女子二人に

飲みに誘われました。

「本社復帰と課長昇進おめでとう!

かんぱーい!」

結婚して人妻となった二人から

祝福されました。

「宮田君!もう一人来るからね?」

「そうなの?誰?」

そして10分後、

「遅れてごめーん!」

「あ!千秋!」

「宮田君!久しぶり!」

千秋を生で見たのは10年ぶり。

相変わらず美人でスタイルが

いいな・・

4人でわいわいガヤガヤ。

「ところで千秋、山中は元気?」

何故か気まずい空気・・

「宮田君知らないの?千秋

離婚したんだよ。」

「え?」

全く知りませんでした。

千秋も31歳で退職してたので

山中と千秋の状況は

全く知りませんでした。

21時になり

「私たちは人妻だから帰るけど

独身の二人はまだ飲んでいきなよ!」

そんな流れで

千秋ともう一件。

アルコールが進み

千秋も饒舌になり

離婚理由を切り出しました。

山中の浮気でした。

「幸い子供がいなかったから

さっぱり離婚したんだ・・」

「でも千秋は美人だしまだ35だし

35の独身女性は今のご時世

当たり前だし、大丈夫だよ!

まあ俺も35独身で人の事

言ってられないけど。笑」

そこからは昔に戻り意気投合。

一人暮らしの千秋のマンションへ

送りました。

「お茶飲んでいって・・明日は

土曜日で休みだからもう少し

しゃべりたい。」

断る理由がなくお邪魔しました。

女性の一人暮らし用の部屋で

綺麗にされていました。

千秋とこんな時間に二人きり・・

ドキドキでした。

「宮田君なんか緊張してない?笑」

「当たり前だろ・・笑」

「あはは・・バツイチの35歳の

私だよ!笑」

「バツイチでも千秋は千秋だよ・・

相変わらず美人だな・・」

「ちょっと!笑、宮田君!変な

感じになっちゃう。笑」

「変な感じはやだ?」

「でも・・私は山中君の元妻だよ。」

「関係ないよ・・」

私は千秋を抱き寄せました。

「宮田君・・」

「ずっと好きだった・・」

「嬉しいけど・・私はバツイチだし

次の恋愛は失敗したくないの・・」

「責任持つよ・・」

「責任?平気なの?バツイチ・・」

千秋の言葉を遮るようにキス!

「う・・うん・・」

流れで二人はベッドへ。

私の舌は千秋の口内を探検。

お酒の匂いがしました。

「あん・・」

千秋の舌を味わい

服の上から

首筋愛撫とキスをしながら

タッチ。

弾力のある胸!

ストッキング越しの長い足!

初めて触れる千秋のボディ!

ブラウスを脱がすと

白を基調とした

ブラジャーが

見えました❗

胸の膨らみと谷間が凄い❗

巨乳健在だ・・興奮。

スカートも脱がすと

ベージュのストッキングに包まれた

長い足とストッキング越しに

ブラジャーとお揃いの

白くてオシャレで小さいパンティが❗

ああ❗千秋のパンティだ❗

我慢汁全開。

千秋の下着姿だ❗

「宮田君恥ずかしいよ・・」

「千秋ずっと好きだった❗」

獣のように愛撫。

首筋、脇、背中、脇腹、お腹・・

キスを何度もしながら上半身愛撫。

ブラジャーはまだそのまま。

ストッキング越しの長い足も

舐め回しました。

付け根から太もも、ふくらはぎ、

足の甲・・

ストッキング越しに見えるつま先も

しゃぶりました。

千秋のストッキングは私の唾液で

ベチョベチョ。

ストッキング好きの私の

待望の千秋のストッキング足への

愛撫❗

「千秋最高だ❗千秋の足は長くて

綺麗だ❗」

「ああん・・宮田君・・」

再びディープキス。

そして

ブラジャーを外していきました。

ドキドキでした。

千秋の巨乳を遂に・・

何度も想像した千秋の巨乳・・

山中が独占していた千秋の巨乳・・

そして全開❗

まさにメロン乳❗

頂きの乳輪と乳首は

なんとピンク❗

35歳結婚経験ありなので

勝手に茶色を想像してましたが

感激のピンク❗

「千秋・・乳首がピンクだ・・」

「宮田君に色を知られちゃた・・」

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!