エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 4 分で読めます)

続・深夜の女子更衣室に侵入してから

2019-09-08 14:50:41

この話のシリーズ一覧

1:深夜の女子更衣室に侵入してから
2:続・深夜の女子更衣室に侵入してから(今見てる話

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさんからの投稿

めちゃめちゃ間が開いたけど続きです。

この日の深夜、オフィスのフロアでセックスした後、俺たちはタクシーに

乗り込んだ。帰る方向が同じなので一緒に乗ったのだが、、、、

お互いに家に帰る気などない。

「○○町の方へ」俺が運転手に告げた一言にはなんの違和感もなかった。

ホテルに着くと疲れてヘトヘトになった体を癒してシャワーを浴びた。

このまますぐに寝てもおかしくないのだが、俺の性欲がそれを許さなかった。

シャワーから出てきた直子に、

「さっきの制服もう1回着てくれよ」

「え・・・・?」「やだよ、だって汚れてるんだよ」

「いいから、着てくれよ」

恥ずかしそうに1枚1枚下着と制服を着ていく直子。「やだ、見ないでよ」

制服フェチ&ドSの俺にとっては至福の瞬間であった。

そして、直子を立たせたまま後ろから抱きしめ、スカートの中に手を入れた。

さっきまで濡れていたパンツは乾いていたはずなのに、またべちょべちょに

濡れていた。俺の指技で。。。。

制服を着せたままブラジャーを外しパンツは履かせたまま激しく愛撫した。

このスタイルが俺は好きなのだ。パンツの上からではあるがぴちゃぴちゃと

いやらしい音が鳴り響くようになっていた。

やがて直子の体からは力が抜け、立っていられなくなったのかその場に座り込んだ。

俺は後ろから直子を抱きかかえ、鏡の前に連れて行った。

「やだ、恥ずかしいよ」

鏡に映る直子の姿。脚を開かせて右手でゆっくりとクリトリスを触りながら左手で

彼女の小さな薄い色の乳首を転がし、しゃぶりついた。

「うぅぅぅん・・・」可愛らしい喘ぎ声が漏れた。

シャンプーのいい匂いと女の子特有の甘い匂いが首筋から漂い、俺のチンポは

爆発寸前になっていた。

それからどういう風に何回ヤッたかは正直あまり覚えていない。前からも後ろからも

出すモノを出し尽くして二人ともちょっとだけ寝て朝を迎えた。

ただ、次の朝起きてからももう1発ヤッたのは覚えている(笑)

「もーーー、元気だね(笑)」彼女は呆れながらも半分は嬉しそうだった。

こんな行為をこの週末までの2日間繰り返した。直子はほぼ定時に終わるのでしばらく

時間を潰してもらい2時間くらい後に俺がホテルに合流する。

朝、始業する時がたまらない。もちろんホテルからは別々に時間差で出勤する。

「おはよございまーす」と何食わぬ顔で挨拶するのだが、その直子の履いている

パンツは、俺が昨日さんざん汚したものをそのまま履かせている。

セックスした翌朝は履き替えることは禁止しその汚れたパンツを履くことを命令した。

あれだけびちょびちょに濡れ、黄色いシミも出来てるパンツを清楚な直子が

朝から身に着けている。我ながらこれが俺の変態さ加減の真骨頂である。

朝礼で前の席の直子の後ろ姿を見ながら、俺は課長の訓示に勃起していた。

そうこうしているうちに数週が過ぎ、俺たちは普通に週末にデートをし、

ホテルでセックスをするといった普通のカップルの生活をしていた。

職場を離れた私服姿の直子はまた眩しいくらいに可愛かった。

直子は見た目の割に経験が浅いらしく、あまり慣れていなかったのだが俺が

開発してやったのだ。いい声で鳴く女に育ててやった。

だが会社の連中にはバレたくないのでお互いに会社では絶対にその素振は

見せないようにしていた。

そんなある日、また急な仕事が舞い込んできた。

今度はそんなに深夜に及ぶような仕事ではなく、普通に帰れる程度の仕事では

あったのだが、、、

俺の頭の中に前回の興奮が甦ってきた。あの深夜に直子とオフィスのフロア

で行った魅惑の行為。会社には絶対にバレてはいけない行為。

そのリスクの高さを思えば思うほどまたやりたくてしょうがなくなってきた。

会社の中ではお互いに、ヤバいことはやめようねと約束し合っていたにも

関わらず、俺はそのあたりからヘンなことをやるようになっていた。

前に座っている直子のお尻と椅子の間にペンを入れて擦ってみたり、コピーを

とってる直子の背後に回りスカートの中に手を入れてみたり。

「やんっ!こういうことやらない約束でしょ!」

小さな声で、でもハッキリと強い意志で直子に怒られた。

でもこれがまたバカな俺を興奮させた。

こんな事があって間もないある日、また1人で深夜に残業していると、、、、

なんととっくに帰ったはずの直子が制服姿で現れた。もう終電も無くなろうか

という深夜である。

「どうしたの?」

「なんか、、、、やりたいんでしょ?していいよ」

俺は一瞬戸惑ったが、もちろん大歓迎だ。

・・・と、いや待てよ、お前の方がやりたいんじゃねーの?

「あと2,30分で終わるから待ってろよ」

「うん!」

基本的に素直なかわいい子なのである。俺の指示に忠実に従う。

そんな彼女を前に、俺の中にある支配欲がまた沸々と芽生えてきた。

2,30分と言いながら、ものの5分で終わらせてしまった(笑)

残りの仕事なんざどーでもいい。

直子を立たせたまま、前からスカートの中に手を入れゆっくり触り始めた。

「ぁぁん・・・」

期待通りの反応である。

しばらくいつものように激しく愛撫していると、

「おしっこ出ちゃいそうになる。。。」

それを聞いてまた俺は悪い考えを思いついた。

「おしっこしていいよ」

「やだ・・・・」

「来いよ」

俺は直子をトイレに連れて行った。

女子トイレのブースに連れ込むと、彼女のパンツを脱がせ、びちょびちょに

汚れたパンツを口に咥えさせた。

深夜で誰もいないとはいえ、あまり大きな声が響くと心配なのもあり口を塞いで

声が漏れないようにした。というかこれを一度やってみたかったという方が正しいかも。

「あぅぅぅぅん・・はぁぁぁ・・・」

口を塞がれた状態で彼女の小さな喘ぎ声が漏れる。

「ほら、おしっこしてもいいよ」

「ぅぅぅん・・・ぁぁぁん」

そして俺は彼女を便器に座らせ、ウォシュレットのムーブボタンを押した。

当時、会社や公共機関ではウォシュレットが普及し始めてしばらくの頃で

これもやってみたかった1つでもあった。

直子のお尻の穴にウォシュレットのシャワーがリズミカルに当たる。

体を震わせて反応している直子を見てますます興奮した。

そしてスイッチをビデに切り替え、直子のおまんこにシャワーが当たるようにした。

「い、いゃぁぁぁぁん」

「自分の気持ちいいように動いてみろよ」

直子はシャワーがクリトリスにうまく命中するように腰を動かした。そして、

「おしっこ出ちゃった?」

「・・・・・・」

小さくうなずいた。

俺の興奮度もMAXに達した。直子を再び立たせて後ろから激しく突いた。

直子は便器の縁に手をついいたままおしりを突き出し、俺のされるがままに

やられ続けた。自分の愛液にまみれたパンツを咥えたまま、さらに汗やよだれも

加わってぐちょぐちょになっていた。

女子更衣室に忍び込んだあの日から、こんな夢のような日が訪れるとは

思ってもみなかった。今となっては以前の会社の中であったいい思い出となっている。

こんなことよく誰にもバレずに済んだもんだ。

直子は今どうしているだろう。結婚して子供もできて、という話からもまたずいぶんな

時間が経った。幸せに暮らしていてほしい。

そしてたまには、、、、俺のこと思い出してくれてはいるだろうか。

-終わり-

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]