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渓谷で女子〇学生の着替えを見た話

投稿:2019-08-27 13:55:51

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名無し(神奈川県/20代)

夏の終わりごろの話。

貴重な平日休みだが、まだまだ残暑が厳しいし、商業施設も夏休み客でいっぱいだし、道路も働き始めのトラックや営業車で渋滞しているので、涼しい山で過ごそうと車を走らせた。

都心部から2時間ほどかけてたどり着いた県境の渓谷。峠越えのメインルートから外れた事実上の行き止まりなので、道中も自分以外の車は皆無だった。

山奥のほうには、今は使われていないダムかなにかの工事現場があったらしく、大型車が十台以上も駐車できる広い退避スペースがあり、そこの端の方に車を停めた。他の車が居ないのに前向きではなく律義にバック駐車をした。車外は冷房いらずの涼しい空間だった。

地元の土木課が頑張ったのだろう、立地にしてはかなり整備されている遊歩道を降りて2分。

川だ。きれいな川が流れていた。勢いは緩やかで、自分が横になったらかろうじて溺れず水がせき止められそうな程度の川幅だ。川の淵にしゃがんで手を入れてみると、冷たい。たぶん15年振りの自然に触れられて、大切な何かを思い出した気がした。

そして、しばらく大きめの石に座ってぼーっとしていたり、スマホでソシャゲのスタミナ管理をしたり(かろうじて電波が入った)、それらも飽きたので裸足になって川に入った。冷たくて気持ちが良い。他に誰もいないし、ここは自分だけが居ると思うと、大人としての箍が外れた。

はしゃいで騒いで、転がっている石を積み上げて砂防ダムごっこを始めた。これがなかなか楽しくて、まるで青春を取り戻すかのように夢中になってしまった。

堰が二つ完成し三つ目に取り掛かろうかという頃、砂防ダムごっこが中断させられた。遠くで聞こえていた車のエンジン音が頭の上のほうで止まり、男の子と女の子の声が響いた。川から上がって石に座って様子をうかがっていると、地元の学生だろうか、制服を着た女子中〇生2人と男子学生1人、引率の女性のあわせて4人が遊歩道を降りてきた。

女子2人組のうち、テンションMaxで活発な方は、とてもかわいい顔をしていて、年相応の体格に年不相応の大きいおっぱいをしていた。短めのスカートに膝下までの黒いソックス、肩にかかる程度のふわっとした髪で、学校でも人気がありそうだなあと思った。白のセーラー服からうっすら黒色の肌着が透けていた。

もう一人は、小柄で大人しめで眼鏡をかけていた。年相応の胸に背中まであるロングの髪型で、図書委員とかしてそうだなと思った。長めのスカートをはいていた。

学生らの集団(4人組)は、座っている自分には目もくれず、活発な方の女子学生と男子学生が靴も脱がずいきなり川に入ってはしゃぎ始め、大人しめの女子学生と引率の女性は、理科の授業で使われてそうな器具を持って、川の淵にしゃがんでなにかの採取を始めた。

「ユカちゃんアカリくん、足もと気を付けてね」

「しおり先生もはいろーよ!」

「私はミナミちゃんと採取します」

おっぱいの大きい活発な子はユカちゃん、大人しめの子はミナミちゃんというらしい。良い名前だなあ。

ユカちゃんは、梅雨明け初めての散歩に行った子犬のように嬉しそうだ。引率のしおり先生の服が濡れるよという注意もお構いなしに、制服をびしょ濡れにさせながら、遊んでいた。すでにスカートは水分を含んで両ももに張り付いていた。

聞こえてくる会話から推測すると、4人は生物部の集まりで、夏休みの最後に部活として1泊2日の合宿(寝泊りは学校の部室)を行っており、この渓谷は周辺地域では珍しい生物がいるとかなんとかで、しおり先生(おそらく顧問)の車に乗ってここまで来たらしい。

本物の青春がここにあった。

相変わらず、ユカちゃんはアカリくんに水をかけてはしゃいだり、アカリくんはカエルをみつけて叫んだり、ミナミちゃんは靴下も脱いでおそるおそる川に入ったり、しおり先生はそれを満足そうに眺めていた。いたたまれなくなったので、靴を履いて逃げるように遊歩道を登った。

車をよく運転している方ならたまに遭遇するだろう事案に自分も遭った。大型車が十台以上も停められる広い広いスペースの、端の方に停めた自分の車の横に、女性でも軽々運転できて後方にたくさん荷物が詰める、丸っぽい四角のパステルカラーの車が停まっていた。確実に川で遊んでいる4人組の車だ。

こんな広いスペースでわざわざ隣に停めるのか、とか、8人乗りの車の先端に合わせてるから後ろの壁との空間かなり空いてるぞ、とか思いつつ、後から来た集団のために自分の車を動かすのも負けた気がするので、後部の座席を倒して不貞寝を開始した。

外は涼しいといえど、直射日光にあてられると車内が若干暑くなるので、窓を少し開けた。開けた窓からユカちゃんたちの、嬌声にも聞こえる純粋な叫び声が入ってくる。

まどろみかけていたその時、ひときわ大きなユカちゃんの声が響いた。間をおいてアカリくんの落胆の声としおり先生の指示するような声が聞こえてきた。うとうとを邪魔されたと心の中で毒づきながら、ふと遊歩道を見ると、白のセーラー服に少し土汚れをつけた、全身びしょ濡れのユカちゃんが車へ近づいてきた。おそらく、あまりにも激しく遊び過ぎてすべったか転んだかしたのだろう。じっと日光にあたっていれば、乾きそうなもんだが、そろそろ引き上げの時間でびしょ濡れで車には乗せられないとでも言われたのだろうか。

ふわっとした髪は川の水で頭に張り付き、透けたセーラー服からは黒の肌着とブラジャーの線まで見えていた。水で両ももに張り付いた短いスカートには、短パンらしき線が見えない、ということは生パンか。生パンで川遊びしたのか。

しおり先生から渡されたであろう車の鍵を携え、若干の疲労と満足を足した笑顔でこちらへと歩いてきた。自分の車としおり先生の車の間を通り、二度三度開錠に失敗しながら、先生の車の後ろ扉を開けてガサゴソかばんを漁り始めた。

頭はモヤモヤでうすらぼんやりとしており、ユカちゃんがなにをするかわからなかったが、次の瞬間全部吹き飛んだ。

びしょ濡れになったスカートを脱ぎ始めたのだ。左手でファスナーを下ろし、両手でホックを外し、少しかがんでスカートを重力に従うよう手で剥がし落とした。

え?え?と混乱している間にも、ユカちゃんは地面に落ちたスカートを拾い手で絞ったあと、先生の車の後ろ扉にかけて、今度は透けるくらい濡れているセーラー服をゆっくり脱ぎ始めた。こっちにまったく気付いていない…?そうか自分の車は後部座席の窓がフルスモークで外からだと顔を近づけないとまったく車内が見えないマジックミラーみたいな窓だった。

ユカちゃんは、腕をクロスさせセーラー服の両脇を掴み一気に脱ごうとしたが、脱げない。水分をたくさん含んだセーラー服はかなり脱ぎづらいらしく、腕を伸ばしたり引っ込めたりしてかなり手間取っていた。

スカートのない下半身は白色のショーツと、膝下丈の黒の靴下のみ。学校指定であろう白のスニーカーは傍で転げていた。フロント部分にリボンのついた白色のティーンズショーツは生地が薄いのもあってか、濡れたせいで、股間のうっすらとした毛が完全に透けている。

距離はおよそ1メートルもない。女子〇学生の生着替えを見ていると自覚した時、自分のちんぽが一気にギンギンになった。

ユカちゃんはようやくセーラー服を脱ぎ終えて、スカートと同じように水を絞り、車の後ろ扉にかけた。上半身に張り付いた黒のキャミソールは、下に着ているブラジャーの形をくっきり浮かび上がらせていた。左肩にかかっている紐は黒と白…ブラも白いのだったか。

両腕をクロスさせ黒色のキャミソールの端を手で掴んだユカちゃん、セーラー服とは違い、黒のキャミはすんなり脱げた。キャミはセーラー服の上に置かれた。

自分はあわててスマホのカメラを起動させ、音が鳴るのも気にせず録画ボタンを押した。腰を浮かせ左手でズボンとパンツをずらし、勃起したちんぽを露出させ、ユカちゃんの方を見ながら、右手でスマホを固定、左手でゆっくりとオナニーを開始した。

白色のティーンズブラは大きなおっぱいに張り付いて、ショーツは股間の毛を透けさせながら股に張り付いている。下着姿のユカちゃんは、片足ずつぐしょぐしょに濡れた靴下を脱いでいった。脱いだ靴下は傍にある濡れた靴の上に置かれた。

ユカちゃんは少し前かがみになり両手を背中に回してブラのホックを外した。水分を含んだブラ紐を右手で掴み左腕をゆっくり引きながらから腕を抜き、右肩からも同じくゆっくり脱いで、最後に体にへばりついたカップ部分を引きはがした。

思わず息を飲んだ。

女子〇学生特有のハリがあり、水で濡れ濡れの、手に有り余るくらいの年不相応な大きいおっぱいが現れたのだ。左手の動きは最大限加速され、先走り汁でびしょびしょだ。

ユカちゃんは濡れた白のブラジャーを、荷物室のへりにかけ、少し考えるそぶりをしたあと、かばんの中からバスタオルと着替えの短パンとTシャツ、そして、白地に青の水玉模様が入った下着一式を取り出し、かばんの横に置いた。

今更ながら、ユカちゃんはキョロキョロして周りを見た。誰も居ないことを確認して、両手の親指を白色のショーツにかけ、膝の上あたりまでおろした。短く生えた毛の下に、うすいピンクの一筋が見えた。

たまらず射精した。

ユカちゃんは右手で車の後ろ扉を支えにし、ショーツを片足ずつ脱ぎ、ブラの上に重ねた。バスタオルで濡れた全身をくまなく拭いていった。

全裸の女子〇学生が目の前にいる。射精直後なのにまだちんぽは収まらない。

全身を拭き終えたユカちゃんは、水玉模様のショーツをはき、ブラをつけ、Tシャツを被り短パンをはいた。ユカちゃんは着替え終わるとセーラー服とスカートとキャミソールを後ろ扉にかけたまま、かばんから取り出したサンダルをはき、扉を閉めず川の方へ走っていった。

後ろ扉が開け放たれたままの先生の車、荷物室のへりには脱ぎたてホヤホヤの女子〇学生の下着。扉には制服とキャミソール。いろんな考えが頭を駆け巡った。全部盗んだらさすがにやばい、いや下着だけでもバレたらすぐ疑われる、でもお宝がすぐそこに…あ、砂防ダムごっこを邪魔されたしなあ…ていうか車の鍵かけずに離れたらだめだよね。まてよ、ユカちゃんだけじゃなくてミナミちゃんの着替えもあるんじゃね?…。

折衷案として、ユカちゃんの下着で再オナニーして車の下に置き、ミナミちゃんの下着は拝借するということにした。車の下なら風で飛んだと解釈されるし、下着をなくしたことに気付かなければそのままもらえるからだ。ガバガバな理論だが性欲は許してくれなかった。録画を止めスマホを置き、すぐさま車を降り、開け放たれている先生の車の後ろから体を突っ込み、それっぽいかばんを見つけ出し、中を漁った。小分けされた透明の袋から女子〇学生サイズの白色無地のブラとショーツを手に入れた。若干汚れと匂いがついてたから、使用済みだろう。ポケットにミナミちゃんの下着を突っ込み、荷物室のへりにかけられていたユカちゃんの濡れ濡れショーツとブラを手に取った。

ブラのカップ部分に吸い付き、ドロドロでむき出しのままのちんぽにショーツを巻き付け、急いでしごいた。自分でも驚くほどあっという間に射精した。

扉にかかっている黒色キャミソールを手にしてペロペロ舐めてから戻し、スカートの裏にショーツの白いぬめりをなすりつけ、ショーツとブラを先生の車の下に置き、あわてて自分の車に戻って息をひそめた。

後部座席で一息つけた頃に、川の方から4人が帰ってきた。4人とも満足した顔で楽しくおしゃべりしている。

「ユカちゃん、先生の車は物干し竿じゃないんだよ?」

「でもしおり先生、シート汚したらすっげー怒るじゃん!」

「当たり前でしょ、さあ早く袋にいれなさい」

「はーい」

ユカちゃんは、先生の車の後ろ扉にかけたセーラー服とスカートとキャミソール、靴下を大きめの袋に入れてかばんの横に置き、靴もその横に置いた。そして後ろ扉を慎重にゆっくり閉めて後部座席に乗り込んだ。隣にはミナミちゃんが座っている。アカリくんは助手席にいた。しおり先生が運転席に座りシートベルトを締めて、ボタンを押してレバーを下げ、車を発進させた。

本物の青春が去っていったあとには、青春の忘れ物が落ちていた。

エンジン音が完全に消え、ひぐらしの鳴き声が聞こえ始める頃、隣に落ちているユカちゃんの下着を回収し、ポケットに入れておいたままだったミナミちゃんの使用済み下着で3回目のオナニーを終えてから渓谷をあとにした。

録画した生着替え動画と2人の下着は、今でも大切なオカズになっている。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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