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タイトル(約 3 分で読了)

プルプル唇なニュークラギャルのキス

投稿:2019-08-22 18:46:22
更新:2019-08-22 18:46:22

この話のシリーズ一覧

本文

太郎さん(30代)
前回の話

こんにちは。

今日から大学生編です。

大学時代はそこそこエロいお話があるのでちょっと長くなります。

因みに大学生の頃は彼女がいましたが、彼女で特に面白いお話はないのでほとんど登場しません(笑)

今日のお話は前回登場した不動産ギャルのお話です。

前回のお話を知らない方は読んでからにしてください。

大学生になり一人暮らしも始め、まず…

「さてニュークラへ行こう!!」

不動産ギャルが働いているニュークラに行くことにしました。

ニュークラという言葉を聞いて僕の出身地が分かった方も多いと思いますが、

要するにキャバクラです!

しかし僕の出身地でキャバクラと言ってしまうと、セクキャバに案内されます。

簡単に言うと以下です。

東京のキャバクラ = 北海道のニュークラ

東京のセクキャバ = 北海道のキャバクラ

札幌旅行等ですすきので遊ぶ方は覚えておいてください!!(出身地バレ)

話が逸れましたので戻します。

ギャルとは普通に友達になりました。

引っ越しも手伝ってくれましたし、一人暮らしのコツを色々と教えてくれます。

なので、普通に友達として行こうと思ったのですが、ギャルからメールが着ました。

「今日来るんだよね?予めコンドーム付けといて」

こいつ何する気だ?

この頃はキャバクラとニュークラの違いなんて分かりませんでしたが、今思うと…

こいつ何する気だ?

て感じですよね(笑)

まぁ初ニュークラではありましたが風俗ではなくお酒を飲むところである事は知っていました。

なのにゴム装着してとなると…期待に胸と股間を膨らませながらゴム装着して出かけました。

23時頃お店に入り

「ギャルさん指名したいんですけど」

ボーイ「あ、ギャルさんからお話聞いてますよ。こちらへどうぞ」

席に案内されました。

初めてだったのでかなり緊張しました。

しばらく待っているとギャルが来て

ギャル「おまたせ〜、来てくれてありがとね♪」

大学決まったあと残りの高◯生活はバイトしてたので、そこそこお金もありカクテルをギャルにご馳走しました。

ギャル「学生なんだから気を遣わなくてもいいのに〜(笑)でもありがとね♪」

と喜んでくれました。

色々話を聞くと、ギャル意外と高学歴でした。

高校なんて、僕の行ってたところがヤムチャだとすると、ギャルのところはブロ◯ーレベルです。

大学だって国公立の凄いところで、そこを選んだ理由が実家から近いからと学費が安いから(笑)

しばらく話していると、小声で

ギャル「ゴムつけてる?」

「つけてるよ」

ギャルが僕のズボンのチャックを半分ぐらい開けてパンツの先っちょを出してきました。

すると、人差し指と中指で

「シュッ、シュッ」

と擦ってくるのです。

普通に会話をしていても

「シュッ、シュッ」

と常に擦ってきます。

バレたらまずいと思いましたが、僕の座っている席は横に大きな柱があって他の人からかなり見難いのです。

ギャルがここの席を指定していたらしく。

今となってはボーイもある程度察していたのかなと思います。

次第に擦るスピードが速くなってきました。

「シュッ、シュッ」

から

「シュシュシュシュ」

たまに中指と人差し指で先を強く挟んでくるのがかなーり気持ちよかったです。

「そろそろ…ヤバいよ…」

ギャル「どうイカされたい?(笑)」

「チューしながらイカされたい」

ギャル爆笑

ギャル「君さぁ、キス好きだよね」

「ギャルちゃんの唇めっちゃエロいんだもん♪」

ギャル「それ結構お客さんにも言われるわぁ(笑)うちの社長(不動産)もここの客だったときにそんな事言ってたよ〜」

ギャル「もう時間だから一旦お店出ようか」

支払いを済ませてお店を出る時、ギャルが一階までお見送りすると言って一緒にエレベーターに乗りました。

エレベーターが閉まった瞬間、ズボンを下され

ギャル「ンチュ、ん〜、チュ、チュ」

ものすごい勢いでキスしながらアソコをシゴいてきました。

ギャル「チュッ、チュッ、チュッ、チュッ♪」

ギャル「今日来てくれて嬉しかった、ん、チュ、ありがと♪チュ、チュ」

「イクっ!!」

ビュー!ビュー!とゴムがパンパンになるほど精子が出ました。

エレベーターが1階に着くまでの間にズボン下され→イカされ→ズボン履かされの1シナリオを全てやられました。

エレベーターから降りたのは僕だけでギャルはそのままお店に戻りましたが、エレベーターが閉まる瞬間に一言

ギャル「仕事終わったらゲームしに行くからー」

しばらくして僕の部屋に来たギャルは朝までゲームして自分の部屋に戻って行きました。

この話の続き
-終わり-
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