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タイトル(約 5 分で読了)

ナンパ師匠シリーズ 第1話 肛門を舐め倒す小○生

投稿:2019-08-19 05:34:03
更新:2019-08-19 05:34:03

この話のカテゴリ

本文

やっこねぎさん(40代)の投稿

今から20年以上も前、

私が17、8の頃。

高校を中退し、専門学校へ入るまで

1年間フリーターの時期がありました。

まだ童貞でエロ真っ盛り

好奇心にまみれた時期、

それは人生で一番自由で、

まさに青春を謳歌した時代でした。

90年代後期はポケベル全盛期で、

今よりも夜中の街は活気付いていて皆 

オール といって朝まで街で

遊んでいたものです。

ある日都会の若者で溢れかえった街で出会ったナンパ師「にいやん師匠」と友達になり、僕の人生は大きく変わりました。

彼との出会いは、街で座っていた時に

『ライター貸して下さい』

彼から声をかけてきた事だった。

好奇心を抱える者同士、仲良くなるのに時間は必要なかった。

好奇心を解放すべく週1~2回、

師匠と街で落ち合いオールナンパしました。

毎回引っかけられるわけでは

ありませんでしたが

それでも夜の都会の街は新鮮で

毎回本当に楽しかった。

出逢いもたくさんあり、本当に一気に

人生に必要なだけの女性経験を詰めこんだような、凝縮された日々でした。

その中でとりわけ刺激的だったエッチ体験をいくつかピックアップして、

懐かしみながらお話ししたいと思います。

~5つ下の小○生女子の性欲~

その日、にいやん師匠と知り合って半年経った冬でした。

新しいナンパ方法を開発し続けていた僕らは

「掴み」が成功率を上げると体感し

「プリクラ突入」という技を編み出しました

それは見知らぬ女子二人が

プリクラを撮っている所へ、写る瞬間に

ポーズをとりながら乱入し写り込むという、

今思えばただのDQN行動。

(お金は後で返しますが)

これがヒットしました、

プリクラ突入されたマナちゃん(18)と

ユキちゃん(18)と仲良くなり

その日のうちに四人でマナちゃんの一人暮らしのマンションまで行っていました。

何処かすらわからない地名でしたが

あの頃は無知で恐いものなしでした。

朝になり、エッチさせてくれたマナちゃんと

別れ、にいやん師匠と僕は見知らぬ街で

どうやって帰ればいいか考えていました

すると師匠が

「そう言えばこの近くに知り合いの家があった!歩いて行けるし行ってみよう」と言うので、友人Yの家まで歩いて行った。

後で知ったがこの街は、僕の実家がある街よりは治安も悪く、そのせいか年下でも

マセた子供が多く、性においては先進国的な地区だった。

Yは快く迎え入れてくれ、Y家でゴロゴロしていると、僕が眠っていたコタツに女の子が入ってきた。

Yの妹の友達らしい。

悠菜(ゆうな)ちゃんという、ベッキーに

似た感じのハーフみたいな可愛らしい、でもおマセさんって雰囲気の女の子だった。

彼女は小○生で、6年生。

初対面なのに僕にかなり密着してくる。

僕は

「どうしたの?キスしたいの?」ってからかったつもりだったが彼女は

『お兄さんカッコイイな、キスしてほしい』

と見つめてきた。

僕は小さいコに手を出すには抵抗感が強かったが、次の瞬間に理性が壊れた。

悠菜が舌を出してきた。

『ディープしたい、みんなしてるからしてみたい。』と。

すぐにむしゃぶりついていた。

今でも鮮明に「味」を覚えている。

書き表すには難しいが

子供ー!って感じで運動場のような?香り。

まだ甘いような女の味じゃなく、

でもイヤな味じゃない

舌はやらかすぎるのに、舌の真ん中だけが

やけにザラザラして、ほっぺは真っ赤。

唾液はさらさらで、

本能的に「子供」って実感出来る味だった。

夢中で10分以上キスしていた。

初めて会った○6と、それから何分間も。

にいやん師匠が部屋に来たのでキスをやめ、

しばらく寝たふりをしていた。

僕は帰るときに悠菜にベル番を書いて渡した。

1週間後、悠菜からベルに着信があった。

「アイタイデス ユウナ」

そこには自宅の番号も書いあり、

電話し後日二人で合う約束をした。

デートの日、まずカラオケへいった。

いきなり悠菜からキス。

我慢してたのか前より激しい。

入ってからずっとキスしていて

お時間10分前のコールが来て我に返った。

「延長2時間します」

そういってカラオケを延長し、

「悠菜、おちんちん舐めてみなよ」と言うと

それはさすがに抵抗感があるのか

顔を真っ赤にして、でもニヤケながら

「それはヤバイよ~♡」と言っていた。

「いいから、しゃぶってよ、大人は皆やってるよ?」と言うと、大人と言うワードに反応し、決心したようだった。

そこから2時間、悠菜は黙ってずっと

俺のちんぽをしゃぶり続けた。

そうとう興奮してたのだろう、

「はぁはぁ、はぁはぁ。。」

こっちは、さわってもいないのに

息が荒く、太股をムズムズさせていた。

たまらず口の中に出してしまった。

彼女は初めてイカせたと喜んでいた。

カラオケを出て、

彼女の家に行った。

親は母だけで、夜中まで戻らないと。

可哀想になった、寂しいんだなと。

だが僕はそれを、寂しさがあるほどエッチに持ち込みやすい事を知っていた。

「ずっと悠菜といたいな、好きだよ」と言ったら簡単に身を預けてくれた。

20数年前だが、これも鮮明に覚えている

12才のアソコ。

小便臭いガキとはよくいったもの。

まさに小便臭い。

顔が可愛らしいギャップに興奮しまくった。

小便臭いまんこを臭いながら

シックスナインの形で、

悠菜に俺の肛門を舐めさせた。

何分間も。

初めてちんぽを舐めた日にまさか肛門まで

舐めさせられるとは思ってなかっただろうが

変態の才能があるのだろう、彼女は夢中で

俺の肛門を舐め続けた。

はぁはぁと息を荒くして。

お互いに強烈な背徳感があった。

俺はかなり年下に肛門を舐めさせ、

彼女は初めてなのに男の肛門に舌を入れている。

セックスなんかより興奮した。

彼女のアソコは引くくらい濡れていたのに

指を少し入れただけで、痛い痛いと言った。

完全な処女反応だ。

かわりにクリを舐めてやると

狂ったようにヨガり、泣いていた。

『恥ずい!恥ずいィ!』そう言いながら

痙攣してイッた。何回も何回も。

その反応がたまらなく、クリを舐め続けたら

号泣してるのにまんこを顔に押し付けてくる

『駄目駄目!恥ずかしいぃ。ふぇぇ。。』

と言いながら泣きながら俺の肛門を舐め、

ヨダレで顔はびちょびちょ、

興奮で顔を真っ赤にして

初体験の『エッチすぎる事』に浸り喜ぶ。

刺激が強く、止めずに続けられた事で

多分極限な精神情態だったろう、

それを察知した上で俺は更に

彼女の肛門に舌を入れた。

「ひいぃぃ!駄目♡駄目♡駄目ェ♡!!!!」

泣きながら逃げようとしたが力付くでケツを捕らえ、舐め倒して指も入れた。

「ぁあぁぁあ♡(ブルブルブル)」

ぐりゅっと奥まで入れ、抜いて匂うと

少しクサい臭いがした、

たが可愛らしい顔とのギャップが

何もかもエロさに変換される。

クサければクサいほど、たまらなく、ちんぽがバキバキになる。

それをくわえている悠菜が

察して更に興奮している。

初めてちんぽがバキバキになるプロセスを体感し、耐え難い興奮を覚えているのだろう、

まんこの汁がねばっこく変化してきた。

それから30分ほど、肛門とクリを行ったり来たりで舐め、ほじくった。

途中、あまりに恥ずかしさに耐えきれなかったのか、泣き崩れたが、

「ごめん、嫌だった?大人は皆変態だから、純粋な悠菜には早かったね」と言うと

「違う!嫌じゃないの!」って必死に否定していた。

顔は興奮しきって真っ赤、本当に嫌じゃなさそうだった。

この子は今、才能を開花させているんだ…

悠菜がそのあたりで壊れだした、というか

正体を表したように

自分からちんぽをまんこに当てて擦りだした。泣きながら。

悲しくて泣いてるんじゃない。

恥ずかしさと、興奮と、変態行為のショック、初めての極限の気持ちよさに耐えられず泣いている。

好き好き好き好き、、、と言いながら。

俺はたまらずスマタで射精した。

彼女は俺のイク顔、いった後の顔を長時間見つめてたな・・・。

俺は彼女の狂った姿を20年以上経った今でも

はっきりと思い出せる。

それだけ印象深い体験だったからだろう。

彼女ももう30代。

どんな経験をして来たのだろうか。

そして青春を共にしたにいやん師匠、

彼とはまだまだ、たくさんの思い出があり

どれも女が関わっていた。

その師匠と連絡が途絶えて10数年が経った。

また街でライターを貸したいと

あの場所を通る度に思っている。

[第1話 終]

-終わり-
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