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石原さとみ似の大事な彼女が会社1キモイ部長に寝取られた

2019-08-14 04:44:37

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本文(1/1)

埼玉県/あつしさん(30代)からの投稿

彼女/仮名さとみ(24)は新入社員であまりの可愛いさとⅮカップの美乳に俺の一目惚れだった。1年かけて口説き落とし付き合うまでに至った。

付き合い初めて1年くらい経ったある日、彼女に不安な噂を耳にしたんです。

俺とさとみが付き合ってることは社内には秘密にしているので、俺にも噂が届いた。

その内容は耳を疑うものでした。よりによって会社1キモイと言われる田村部長だったのです。一応さとみにそれとなく田村部長ってどう思うか聞いてみたが「キモいし、ありえないよ~」と言われてので安心していました。

そんな時に気になることを見てしまったのです。さとみは残業で俺は先にさとみの家に行き帰りを待っていました。2時間ほど過ぎて飲み物を買いにコンビニへ行く途中公園で男女がキスをしてるのを見かけました。その時は気にせず買い物を済まして戻りました。帰るとさとみが帰っていました。

さとみから「おかえりー」とキスをしてきました。その時ふと異変に気付きました。さとみの髪の毛からタバコと男性整髪剤の匂い、脳裏をよぎったのは公園の男女でしたそういえば男性は田村部長に似てた!?しかし確認することもできず。その場は流しました。しかしそれから何回か同じようなにおいがさとみからし、部屋に入った時も何となく匂いがするような気がしてきました。そこで俺は彼女の部屋にカメラを仕掛けてみました。疑いを晴らして安心するためと自分に言い聞かせて…

そんな中で毎年忙しい会社の決算期が終わり、部署全体で呑みに行こうって話しになりました。そして俺の不安の原因を作った彼女の上司田村部長(45)も当然同席でした。

こいつは45にもなって未婚の小太りでブ男でネチッこくてキモい、そしてとにかく体臭が凄い。

俺もさとみもちょっと顔を出して帰る気だったけど役員やら他部署の部長やらに酒を飲まされ帰れない雰囲気に…気がつくと2時間以上経っていました。

役員の手前、さとみを気にかけてる余裕なんて無かったんだが、俺とさとみはとにかく酒が弱い。

それから更に1時間ぐらい飲んでたと思うが俺の記憶は既に無く課が違うさとみとは2次会は別々になりました。

次の日は休みだったので起きたのは昼過ぎで、俺はさとみが心配になり電話したけど出ない

その後何度も電話したけど結局その日はさとみは電話にもでず、ラインも未読でした。

翌日会社で会って昼休みに「昨日は大丈夫だった?」と聞いたら俺と別れて2次会に行かず直ぐに帰ったとの事で、昨日は二日酔いで1日寝てたとのこと、

安心した俺は仕事に戻ったんだけど、休憩室で同僚にあの日のさとみの話を聞いた。

俺と別れて家が近い同僚とタクシー相乗りで帰った後に課の数人で2次回に行ったらしい。問題なのがさとみがメンバーに入ってたとの事

その同僚も一緒に行ったらしいのだが、どうやら部署ごとの2次会でさとみの部署はカラオケに行ったらしいのだが、さとみは既にフラフラで半ば無理矢理連れて行かれていた。他の連中もフラフラになって深夜1時くらいにお開きに。

誰が誰を送るとか誰と誰が相乗りだとかで話し合っていると田村部長がフラフラのさとみとタクシーに乗って行ってしまったらしい。

その後、泥酔いの同僚が帰りのタクシーで10分程走った時に、偶然田村部長とさとみを目撃、しかもさとみの家の前で部長がさとみをかかえてタクシーを降りる所だった…

俺は会社の人間にはさとみと付き合ってる事は誰にも言っていないので当然同僚も知らない。

そして同僚も相当酔ってたから見間違いかもしれないと思い、そのまま熟睡…

その日の夜さとみにもう一度確認で聞いたが「ありえない、キモすぎ」の一点張りで同僚の見間違いかと思った。

そこでカメラのことを思い出し画像を確認することにしたんです。

同僚は見間違いなんてしていなかった…

映像はびっくりするほど鮮明で音声までハッキリと保存されてた。

さとみが部屋に入るとその後から田村部長が部屋に入るなりあの小太りの体臭ばら撒いてるキモいオッサンとディープキスしていた。

覚悟はしていたが目の当たりにすると信じられなかった

さとみ「ん…ぷはぁ…部長ぉ…ダメですよ…」

田村部長「さとみちゃんが思わせ振りな態度取るからだよ。あんなきれいなパンスト脚俺が好きだって言ったから着てきたんだろ、脚出してパンチラして誘ってるようなもんだろ」

さとみ「違います…ダメぇ」

それから30分ぐらい田村部長はさとみももをまさぐりながら口を味わってた。

田村部長が服を脱ぎさとみは着衣のままブラウスのボタンは半分外されブラはバストの下で乳首が露になりスカートはたくし上げられ勝負下着のTバックがパンスト越しに露になっていた。

さとみ「中途半端は恥ずかしいですよぉ…」

田村部長「本当に綺麗だよ、さとみちゃん…」

あの部長がさとみの身体を見て楽しんでる…俺は部長に対して殺意が沸いていたが何故か股間は熱くなってた。

田村部長「今日だけでいいから俺の女になってくれ…」

田村部長はさとみとキスしながらさとみのアソコをパンスト越しに揉んでた

さとみは最初は口では拒否していたが

トロンとした顔をして明らかに感じてた

田村部長も股間をギンギンにしながらさとみの身体を首から乳首、脚そして股間へと舐めていった

俺は小太りの体臭がすごいキモおっさんが大事な彼女に自分の臭いをつけてると思うと無意識に興奮した

田村部長はパンスト脚を20分ほどねっとりと舐めまわし、パンスト越しのクンニをしばらくした。

さとみ「ハァはぁ、気持ちいぃ」と声が漏れている。

田村部長は、おもむろにパンストに穴を開けTバックをずらして全身愛撫でトロトロのまんこを直接舐めだすとビクビク痙攣してイッてしまった。

田村部長「さとみちゃん…俺のも舐めて…」

この時ハッキリ見たが田村部長のちんこは正直デカかった。

俺のは普通より小さめだが田村部長のはかなり大きくカリも張っていた。

さとみは少し田村部長のアソコに見入ってたけど無言で俯くと裏筋を舌で舐め上げた。

さとみ「部長のエッチな我慢汁いっぱい出てますよ…」

田村部長「どんな味?」

さとみ「凄いエッチな味します…臭いもすごい……でもこの臭い好き」

田村部長「あぁ~…さとみちゃんの口すごいきもちいい…中のも吸い出して…」

さとみ「は~い…」

もうさとみは田村部長の言いなりだった。

酒のせいなのか、田村部長とのSEXに興奮してるのか、出世のためか、本気であの部長に惚れてたのか…まぁそれは無いにしても、答えは知らないが俺のさとみは夢中でキモいおっさんの勃起ちんこを味わってた。

田村部長「さとみちゃん…もぉ出ちゃうよ…そろそろ入れさせて…」

田村部長はそう言うと正常位でさとみに生で挿入した

さとみ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~おっきいよぉ、初めての生ちんこすごい…おっきい」

田村部長「さとみちゃんのトロトロできもちぃ……すごい吸ってきてる…俺の生ちんこ咥えこんできもちぃ」

さとみ「部長のおちんちん、あぁぁぁぁぁ…奥まできます…子宮に、凄い…きもちぃぃぃぃぃぃ」

田村部長「さとみ…」

俺とのSEXは必ずゴムを着けるのに田村部長の臭いちんこは簡単に生で受け入れた

じゅるじゅる音をたてながら激しく舌を絡ませ合いゆっくり動いてた

田村部長もさとみも相手の体温や臭い、感覚を感じて味わってる様だった。

さとみもキモい部長の強い臭いに感じてるのか部長の首や乳首を舐めたり吸ったりしてた。

さとみ「部長の体臭めっちゃ臭くていい匂い♡」

田村部長「最高だよ、さとみちゃん…もぉ我慢できない…一回目出していい…」

さとみ「はぃ…いっぱい部長の精子出して下さい…」

田村部長「はぁ…はぁ…愛してるよ、さとみ……このまま中にいっぱい出すぞ…いいよな」

さとみ「……はぃ…わたしも愛してます…部長の下さい…」

想像するだけで吐きそうな臭くて濃そうなキモ部長の精子だが

さとみは中出しを了承し、部長の射精を受け入れた

田村部長「さとみ…あ~出る…出る!!」

田村部長は一気にピストンを早めさとみのいやらしく濡れたまんこを乱暴に突きまくったかと思うとビクビク痙攣しながら動かなくなった。

さとみ「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…ん…熱い…あんっ…ん…凄い…入ってくる…あつい…」

さとみは痙攣しながら部長の上でビクビク跳ねてる部長をさとみは抱きしめてた。

しばらくの間中に出したままさとみはキモ部長と抱き合いキスしてた

田村部長「さとみ…いっぱい出たろ?忙しくて2週間前にさとみに会社でフェラしてもらってから出してないからな、溜まってた…

でも今日はまだだよ、俺の気が済むまでやらせて…」

さとみ「はぃ…部長の熱いのがいっぱい入ってくるのわかりました…私も…もっと部長を感じたいです…」

そのまま2回戦に入った

田村部長「はぁ…きもちぃ…勃起ぜんぜん治まらないよ…濃いの沢山出したからさとみちゃんの中俺のでドロドロだよ」

さとみ「はぁ…嬉しい……部長のもっと欲しいです。」

さとみも何度も痙攣してイキまくってた

その後30分ぐらい二人で「愛してる」を言い合いながらピストンしてた

田村部長「はぁ…あぁ~また出る…また中に出すぞ!!」

さとみ「部長気持ちいぃぃぃぃ、彼氏のなんて比較にならないよおぉぉぉぉ、全部…出して…下さい…」

田村部長「さとみ彼氏いるのか?なのに俺のちんこ入れて、スケベな女だな!さとみ俺の子ほしいのか…孕め……孕め…」

田村部長「彼氏とは生か、いっぱい出されてるのか?」

さとみ「彼氏とはゴム付きだよ~だから生は部長が初めて、はぁ…はい…またいっちゃうぅぅぅぅぅっぅ」

また田村部長はさとみのアソコに根元まで押し込んで射精した

1回目より二人共ながくビクビク痙攣

しながら愛を確かめ合ってた。

しばらくして田村部長がさとみの卑猥におちんちんを咥えこんでいるまんこから引き抜くと「ブチャッ」っという何とも言えない下品な音が出たかと思うと大量の精子がさとみのアソコから流れ出てきた。

今でもこの卑猥な音が耳に残ってる。

田村部長の糸を引いて精子まみれのちんこはまだ勃起してた…

部長「はぁはぁ…はぁ…さとみ…よかったよ……中のも吸い出してくれる」

さとみは当たり前のように無言で田村部長の精子と愛液まみれのちんこをフェラした

映像では相当強く吸っていたと思う

しばらくして田村部長が

田村部長「きもちぃ…このまま、さとみの口まんこでしていい」

さとみは首を縦に振ると田村部長が頭を掴んでさとみの口でシゴキだした

田村部長「ほんと最高だよさとみちゃん…」

さとみは、その後また射精したキモ部長の精子をうっとりした顔で飲み込んで3回戦に入った

結局さとみと田村部長の交尾は立ったらSEXまた立ったらSEXを繰り返し田村部長は何度も執拗にさとみの子宮の中に自分の精子を送り込んでた

そして翌日を越して会社に行く日の朝まで続けられた

全部は見てないが翌日の朝の言葉が一番キツかった…

田村部長「はぁはぁ…さとみ…出すぞ…はぁ」

さとみ「…はぃ…もっと中に下さい…」

田村部長「さとみ…中出しきもちぃか」

さとみ「…はぃ…部長ともっとしたいです…」

田村部長「それなら彼氏と別れて俺と結婚するか?明日も明後日も何度も中出ししてやる、…いいな」

さとみ「はぃ…嬉しい……夢みたい…部長と結婚したい…」

田村部長「あぁ~きもちぃ…しっかり孕めよ…出る…出る!」

さとみ「はぃ…あぁぁっぁぁん、はぁ…はぁ…んっ!!あ…奥に奥に部長の精子がたくさん!!!」

二人は婚約までしてた

結局一番ありえないだろう思っていた部長に本気で惚れてるが正解だった。

俺が電話してる間にさんざん中出しされてたさとみは寝取られていた。

画像を見た後、俺は何も言わず別れた。

さとみはしばらくして結婚し寿退社

できちゃった結婚で、その後産休を貰って出産したらしい

相手はもちろん小太りでキモい体臭の凄いおっさん部長である

-終わり-

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