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タイトル(約 8 分で読了)

【評価高め】
1人で残業していると突然のゲリラ豪雨。営業から帰ってきたびしょ濡れの人妻の先輩の姿に興奮してしまった

投稿:2019-08-14 10:51:49

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巨根、大砲、たこ焼き(愛知県/20代)

先月のある日の話です。

僕は27才で、独身。

その日はどうしても片づけておかないといけない案件があって、資料作成のため1人会社に残り残業中でした。

残業をしていると突然の雷雨。ゲリラ豪雨のような雨で外は騒然とし始めていました。

そこへ、僕たち営業グループの先輩で主任の白石綾乃先輩が営業先から帰ってきました。

綾乃先輩は41才で5年前に結婚。仕事に厳しく成績も優秀で、女子の後輩だけでなく、僕にとっても目標の先輩です。

「卓也君!まだ残って仕事してたの?頑張ってるわね!」

「綾乃先輩こそ、遅くまで営業に回られて!大変ですね。」

「そうなのよ。今日行った先の社長さん。話が長いのよねぇ、、。しかも、こんな急に雨になるんだったら、車で行けばよかったよ!今日に限って電車で行ったしさぁ、、。ずぶぬれだわぁ、、。」

例にもれず、クールビズをしているので、綾乃先輩も半そでのブラウスにタイトスカート姿。雨に濡れて、見たくなくても?勝手にブラウスの下のブラまで透けて見えてしまっている。

「綾乃先輩。すぐに退社されますか?そのままじゃあ風邪ひいちゃいますよ!」

「うーん、、。帰りたいんだけど、今日のうちに書類まとめておきたいこともあるし、しばらく残るかな?でも、着替えもないしねぇ、、。」

僕は、奥のほうの棚をごそごそ探し、先輩にアイロンを渡した。

「営業は、服装が大事って!万が一のためにアイロンおいておるの知ってました?少しはましになると思いますよ!」

「卓也君!さすがね!忘れてたわぁ、、。」

「あっ!もちろん、僕少しの間席を外しますから。ちょうどたばこ休憩したかったところなんで、、。」

「そりゃあそうよね、、。卓也君!ありがとう、、。さっとアイロンかけるし、少し待っててね。」

僕は、事務所を出て、エントランスの喫煙室でたばこを吸って休憩した。時間にして15分くらい、、。でももう少しかかるかも、、。と思い、さらにもう1本たばこを吸って、事務所に戻ろうとした。

事務所の入り口付近まで戻ったのだが、入り口のドアが半開きだった。そういえば僕が出るときに他に誰もいないしと思って、ちゃんと閉めていかなかったからだった。

中から、綾乃先輩の独り言のような声が漏れ聞こえてきた。

「だって、、。下着も濡れちゃってるんだし、、。仕方ないわよね、、。今、卓也君も、たばこ中だし、、。今のうちに早くアイロンかけちゃえば、、。誰も見てないわよね、、。」

僕はその言葉に中の様子が気になり、半開きのドアから様子をのぞき見してみた。

すると、綾乃先輩はブラウスとスカートのアイロンをかけ終わり、なんと下着まで脱いでブラトショーツにもアイロンをかけていた。

もちろん、この雨だし、濡れているだろうからそれはいいのだが、ブラウスやスカートをはけばいいのに、素っ裸になっているのだ。

「もし、この状況で、卓也君が戻ってきたらどうしようかしら?でも、仕方ないのよ。この雨がいけないんだわ。濡れたまま我慢してたら、私風邪ひいちゃうかもしれないし、、。だから、こうしてアイロンかけてるんだし、、。そもそも、卓也君は27才よ、、。私みたいなおばさんの裸に興味なんかないわよ、、。そうよねぇ、、。何考えてるんだろ、、。」

しかし、僕は全く違った。

綾乃さんの裸はすごく豊満でその割にバストなんかツンと上を向いていて垂れてなくて、僕が興奮するには十分すぎる裸姿なのだ。

しかも、普段そんな下ネタ的な話にも一切興味を示さない仕事一筋の先輩が事務所内でこんな姿になっているという事実。興奮しない男がいるだろうか、、。

「でも、、万が一よ、、。あくまでも万が一、、。卓也君が、綾乃の裸に興奮して、襲ってきたら、、、。綾乃はどうする?ダメ、、。綾乃には主人がいるの、、。卓也君だってきっと若い相応の彼女がいるはず、、。何変なこと考えちゃって、、。いやだぁ、、。どうしちゃったの、、。綾乃は、、。オマンコがこんなにグチョグチョになってる、、。事務所で裸になってるから?それとも、、。この後卓也君との展開を期待してるから、、。それはダメ、、。アイロンかけ終わったし、、。片づけなきゃ、、。」

綾乃先輩の独り言をこっそり聞いた僕は、履いていた革靴を脱いだ。綾乃先輩に近づくのに靴音がするとばれると思ったから。

そして、入り口のドアに背中を向けている綾乃先輩に背後から近づいて行った。

「うん、、。これでとりあえずはどれも着ても大丈夫そうかな、、。恥ずかしいし、、。下着から着ようかしら、、。キャッ!!卓也君!!イヤッ!ちょっと待って!!」

僕は下着を履こうとショーツを手に取った綾乃先輩の手を振り払い、後ろから完全に抱き着くと、右腕で綾乃先輩の乳房を、左腕でお尻の割れ目を捉えた。

「ずいぶんとアイロンかけに時間かかりましたね、、。ドアの向こう側でずいぶんと待ちましたよ、、。」

「ドアの向こうで?待ってたの?じゃあ、私の独り言は、、。」

「聞けてたから、こうして綾乃先輩の妄想に応えようと思って僕もこうしてるんじゃないですか?」

「卓也君!違うの、、。ねぇ、、。いつもの卓也君に戻って、、。」

「それは無理ですよ。いつも厳しくて、仕事のことばかり考えて、下ネタにも一切反応しない綾乃先輩が事務所内で裸になってるんですよ!!ほっとく男がいるはずないですよ!!」

「だって、、。この雨がいけないのよ、、。風邪ひくじゃないの!仕方ないのよ、、。」

「そんなことないですよ。ブラウスとスカートがアイロンかけできていたんなら、それを羽織って下着のアイロンをかけてもいいんじゃないですか?それとも、僕に見せつけたかったんじゃないですか?」

「本当に、、そんなことないの、、。卓也君、、。違うの、、。」

「嘘を言うと、仕事に戻れませんよ!先輩!少しはこのまま僕に裸を見られて、僕が興奮して襲われるとか想像してたでしょ?」

「確かに、、。そういう想像はしたわ。でも、駄目よ、、。これで終わりにしよ!」

「じゃあ、僕の質問に答えてもらえますか?そしたら、やめてもいいですよ。ご主人とのエッチはどれくらいのペースでしてもらってますか?」

「答えなきゃダメ?」

「いいですよ!答えなくても、、。その代わりにこうなっちゃいますよ!!」

僕のお尻の割れ目を捉えていた左手がスーッと綾乃先輩のオマンコへと滑り込み、中指だけでなく、薬指まで挿入していった。

「ダメダメ!!恥ずかしい、、。あぁぁぁーーーんっっっ。すごく濡れちゃってるの、、。卓也君、、。いやぁぁぁぁーーんっっっ、、。許して、、。」

「だから先輩!答えてくれたら、早く終わりますよ、、。」

「わかったわ、、。答えるから、、。月に1回か2回くらい、、。」

「結婚5年で、子供さんもいないのに、そんなもんなんですね、、。じゃあ、綾乃先輩の希望はご主人と、どれくらいしたいんですか?」

「週2回、、。か、、3回、、。」

「それは、かけ離れすぎですよ、、。ご主人にそう言ったらいいじゃないですか!『綾乃は週に2回も3回も男のチンポが欲しい淫乱妻なんです!あなた、スケベな私に付き合ってください!』ってそれくらい言えるでしょ?」

「ダメなの、、。主人も堅い人なの、、。エッチ好きな人をサルか何かみたいに軽蔑するような人なの、、。今で十分だって、、。」

「じゃあ、足りない分誰か綾乃先輩の相手してくれるとしたらどうする?」

「したい!してほしい!!こんな、豊満なおばさんでよければ、私精いっぱい尽くしたい!」

「綾乃さんの中で誰としたいとかあるの?それとも、回数ができれば誰でもいいの?」

「誰でも、、。は、、イヤ、、。」

「じゃあ、だれか特定の男のことを思ってオナニーしたりしてるんだ?」

「そうなの、、。事務所の中で、無理やり、スカート捲られて。お尻突き出して、バックから嵌められて、、。給湯室に連れ込まれて、みんなに内緒で男のチンポ咥えこんだりして、、。仕事中なのに、精子を顔にぶっかけられて、、。」

「綾乃先輩も、ようやく、本当のこと言い始めたね!相当なスケベじゃないですか!で、そんな妄想の相手は誰なんですかね?」

「ごめんなさい、、。言えない、、。でも、、。」

「わかりました、、。綾乃先輩が妄想に出てくるチンポはこんなんじゃないですか?」

僕は、ズボンをずらし、パンツまで脱ぎ、綾乃先輩に僕のチンポを見てもらいました。

もちろん、すでにフル勃起。自慢のチンポはすでに20センチをはるかに超える大砲になっていました。

「イヤッ!卓也君、、。そんなに、、。」

「どうしました?あれ?妄想していたのと違いました?」

「これよ、、。綾乃が妄想していたのは、、。これ、、。卓也君のこのチンポが欲しかったの、、。でも、、。妄想よりはるかに逞しくて立派よ、、。これからは、、。このチンポを週2回綾乃の中にもらえるの?」

「それはどうですかねぇ、、。妄想と実際は違うかもしれませんよ?」

そう言って、綾乃先輩を事務所の窓際のほうへと連れて行った。

事務所が入っているビルは大きなガラス張りになっていて、日中はブラインドを下ろしているが、夜は上げている。

そこに裸の綾乃先輩を連れて行くと、そのまま豊満なおっぱいを外向けに張り付かせると、バックから勃起した20センチ越えの大砲を突き刺した。

「あぁぁぁぁぁーーーーーんっっっ!!!綾乃がずっと欲しかったの、、。これよぉぉぉーーーっっっ!!きもちいいわぁぁぁぁぁl---っっっ!!!もっと、、。激しく、、。してぇぇぇぇーーーっっっ!!」

(ぱんっぱんっぱんっ!!!ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!)

事務所内に響く、男と女の肉のぶつかる音。

それと、あのまじめな先輩のあえぐ声。

いろんなものがまじりあって、興奮は最高潮に達していた。

「卓也君!!綾乃、、、。逝きそうなの、、。一緒に、、。一緒に、、。逝ってくれる?綾乃の中にきてぇぇぇーーーっっっ!!」

「先輩の中に逝きますよ!!!うぅぅぅーーーっっっ!!逝くぅぅぅぅーーーーっっっ!!!」

綾乃先輩のオマンコにぶちまけた僕の大量の精子が、太股を伝って垂れてきていた。

綾乃先輩は僕の前にしゃがみ込み、精子と綾乃さんの愛液にまみれたチンポをおいしそうに掃除してくれた。

「きれいにお掃除したら、仕事にとりかかろうと思ったのに、卓也君のチンポまだこんなに元気、、。どうしたらいいの?」

「綾乃さんこそ、どうしたいですか?1回で終えて、いつもの仕事モードの綾乃さんに戻りますか?それとも、もう1回、、。」

「先輩の口から言わせるの?もう1回してほしいに決まってるじゃないの、、。」

「じゃあ、今度は給湯室でエッチしますか?」

綾乃先輩に今度はアイロンをかけた下着とスーツを着てもらい、スカートを捲り、バックから挿入してやった。

仕事中に禁断の行為をしているようで、さらに興奮してしまった。

「2回目なのに、すごく硬いのぉぉぉーーーっっっ!!綾乃の奥まで当たってるぅぅぅぅぅぅぅーーーーっっっ!!!」

「綾乃さん、、。僕を誰だと思ってるんですか?うちの会社で3本指に入る巨根男子なんですよ!1回で終わりなんて、僕の中ではありえないですよ!」

「うれしいわぁぁぁぁ!!もっときてぇぇぇぇーーーっっっ!!」

さらに、今度は僕のほうを向かせ、下から突き上げるように挿入してみた。

そして、さらに綾乃先輩に質問してみた、、。

「綾乃先輩、、。一応僕にも彼女がいるんですよ、、。彼女とは週に4回とかエッチしてて、、。でも、綾乃先輩とも2回するとなると、僕もさすがに、、。ちなみに、僕の彼女がだれか知りたくないですか?」

「誰なの?私の知ってる女の子なの?」

「知ってるというか、毎日一緒に仕事してますよ。」

「社内の女の子なの?誰なの、、。まさか、、。私と馬が合わないいずみちゃんとか、、。」

「先輩、、。感がいいですね。僕の彼女はいずみですよ。あの子も、仕事中はおとなしくて、言葉数も少ない子なんですけど、僕とエッチするときは人が変わるっていうか、すごく積極的になるんですよ。特に、騎乗位でエッチするのが好きで、いずみのGカップが揺れるのを下から見るのも最高なんですよね、、。」

「なんで、よりによって、、。いずみちゃんなの、、。私の言ったこともパーフェクトにできたことなんかほとんどないし、おとなしいっていうか、、。話ができないっていうか、、。ただ、おっぱいが大きいっていうだけの好きものじゃないの!!」

「そういうけど、、。綾乃先輩だって、、。巨根のチンポだったらなんでも嵌めたいただのドスケベ人妻じゃないですか!週2回なんて嘘でしょ?巨根がの前にあったら、毎日でも嵌めたいんでしょ?」

「違うわ!私は、ちゃんと仕事はできるわ!結婚して夫だっているのよ。一緒じゃないわ!!」

「「先輩がそういうのなら、、。わかりました、、。明日、僕から数人の男子社員に声をかけて、僕の代わりに先輩と嵌めたいっていうやつを探しますよ!僕は今日だけ、、。」

そういうと、急に涙をいっぱい貯めてさらに僕に訴えてきました。

「ダメよ、、。綾乃は主人がいるのにほかの男性とエッチしてしまう淫乱な人妻なの、、。それでもいいから、、。卓也君とエッチしたい、、。卓也君がいずみちゃんとエッチしない日でいいから、、。卓也君の2番目の女でいいから、、。お願い、、。」

「そこまで言うんなら、考えてもいいかな、、。」

すると、事務所の電話が鳴った。

時間はもう9時を回っていた。

おそらく所長だろうか、、。

綾乃先輩に電話を取ってもらった。

「もしもし、、。綾乃君か、、。いつも遅くまですまないね。こういう天気だし、早く帰ったほうがいいぞ。今、1人かな?」

「卓也君と一緒です。彼も、書類の整理があると言ってました、、。」

「あぁーーーそうかな。で、何時くらいになりそうなんだ。一応確認しておきたいんだが、、。ちなみに、電車は止まってるぞ。」

「えっ!そうなんですか?10時くらいにはと思ってたんですが、、。」

「それなら、事務所の宿直室があるだろ?無理せずにそこに泊まってくれてもいいから。わあつぃのほうから管理人には連絡しておくよ。」

「所長、、。それならお言葉に甘えて、、。そうさせてもらいます、、。」

「わかったよ、、。ご主人にも早めに連絡しなさい。心配するから、、。」

そう言って、電話は切れました。

「朝まで、一緒にいるの?僕と。お言葉に甘えてだって、、。」

「だってぇ、、、。卓也君なら、、。朝まででも、できるんでしょ?40歳のおばさんなのに、こんなにチンポが欲しくなったの初めてなの、、。」卓也君チンポがすごすぎて、、。いいでしょ、、。もう仕事はしなくていいから、、。お願い、、。」

「いいですけど、、。ご主人のチンポに戻れなくなっても知りませんよ!!」

「知らないから!」

事務所内の電気を消すと、僕と綾乃先輩は宿直室へと向かい、朝まで何度も愛し合ったのでした。

-終わり-
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