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婦人警官の舞さんが現場検証で必死の抵抗もむなしく犯されていく(完結)

2019-08-13 12:59:16

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1:婦人警官の舞さんが現場検証で必死の抵抗もむなしく犯されていく2:婦人警官の舞さんが現場検証で必死の抵抗もむなしく犯されていく(続き)
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本文(1/1)

東京都/財部彪さん(30代)からの投稿

舞さんと一夜を過ごした朝、目を覚ましたら、舞さんは既に起きていて、朝食の準備をしていた。

『おはよう。彪さん。朝食の準備をしたので、食べてね。私はもう済ませて、仕事に行かなきゃいけないので、ゆっくりしていってね。鍵はここに置いていくわ。』

とテーブルの上に鍵を置いて出ていった。

 俺は、朝食を済ませ、コーヒーを飲みながら、昨夜のことを思い出していた。

舞さんは今までのことを忘れたかったかのように激しく求めてきた。首に手を巻き付けて舌を入れてきたかと思うと、俺の口の中で舌を絡めさせてきた。そして、胸を押し付け、腰を押し付け、足を絡ませ、少しも離れたくないようだった。しばらくキスに集中していたが、やがて、ゆっくりと腰を上下に動かしてきた。その肌の感触がペニスに伝わり、俺の意志とは関係なく少しずつビクン・・・ビクンと波を打ち出した。その動きを腰で感じた舞さんは、俺を見つめて、恥ずかしそうな笑顔を見せながらも、腰を少しずつ上に持っていき、彼女の股間が俺のペニスに密着しだした。俺は、その時に彼女の股に手を持っていき、膣に手を入れた。トロっと粘り気のある愛液が絡みついた。既に十分濡れていた。彼女は手を入れられた瞬間に軽く腰をピクリと動かしたが、目を軽く閉じて感じているようだった。

 俺は愛しさを感じつつ、正常位に体位を変えて、亀頭を膣の入口に密着させた。粘り気のある愛液が絡みつく感触に今まで感じたのことのない快感が身体全体を貫いた。この快感をしばらく楽しみたいと思い、亀頭をしばらく膣に擦り付けた後に、亀頭から肉棒、そして睾丸を膣に擦り付けた。ゆっくり腰を動かすたびに、ヌルヌルした愛液がヌチャ…ヌチャっと音を立てながら股間全体に絡みついた。彼女も股間にペニスが擦り付けられる感触が気持ちよいらしく、ペニスが股間から肉棒への擦り付けられている度に腰が上下に動き、

『アン…彪さん、気持ちいい…。やさしくゆっくりね…。ハァン』

と声を上げて、快感を楽しんでいた。

 やがて、俺のペニスがピクンピクンと動きながら、ガマン汁がトロトロで出始めた。そしてその汁と愛液が絡みついて、二人の股間は軽く白濁した汁が絡みつくほどベチョベチョになっていた。俺は、挿入したいという気持ちを抑えつつも、腰を振るスピードをあげた。彼女も俺のペニスが股間に押し付けられるたびに、きもちよい声を上げていたが、そのうち

顔を上げて、あえぎつつ

『アン。彪さん。中に入れて。そのままでいいわ。彪さんを感じたい』

と半ば放心状態で言い始めた。

俺は

『我慢できないかもしれない。中に出したらヤバイから、やめた方が…』

と言おうとしたが、それを遮って

『犯されて、汚れちゃった中を彪さんに…アン。早く入れて!』

と小さい声ながらも、強い口調で、訴えてきた。

俺は、何も言わずに、彼女のオマンコを見つめた。小さく、鮮やかなピンク色の膣が丁寧に処理されたアンダーヘアから見えた。彼女の無垢さと経験の少なさを感じさせた。そして亀頭を膣の入口に押し当てたかと思うと、ビクン…ビクンと動く、肉棒をゆっくりと挿入した。ヌチャリという卑猥な音を立てながら、膣に吸い込まれ、強い膣圧で締め付けられる感触が俺の射精感を強烈に促した。その感触を我慢しつつ、ゆっくりとピストン運動を始めた。ヌッチャヌッチャヌッチャとガマン汁と愛液で白濁したメレンゲのようなものが絡みつきつつ、肉棒が締め付けられつつも出し入れされていた。彼女は小さい声で

『アンアンア~、アンアン気持ちいい。彪さん。アン、いっちゃう!』

とたちまち絶頂に近づいていたようだった、それは俺も同じことで、射精感が我慢の限界点に到達しつつあった。

『舞さん、もう逝くよ!』

と声をかけて、ピストン運動を早めた。パンパンパンパンパンと腰と打ち付ける音と、メレンゲになった白濁した汁がグチョグチョとなる音が部屋に響くほど響いた。その音を聞いた舞さんが

『ア~ン、エッチな音が…すごいわ。彪さんのが奥まで感じるわ。ダメ!もう逝っちゃう!アー!』

とググっと腰を上げたかと思うと

『イク~!』

と大声を上げた。俺は舞さんの腰があがったときに膣の中の上天井に亀頭があたった感触にものすごく射精感が高まり

『ダメだ。舞さん、俺もイク!』

と軽く叫び、膣から肉棒を抜き取り、アンダーヘアの当りに大量の精子を放出した。ビクン…ビクンと肉棒が何回も動き、そのたびに精子がアンダーヘアに放出された。

 しばらく、二人ともベッドの上で、荒い息をしていたが、やがて、舞さんが話し始めた。

『彪さん、私、今回のことで、癒えない傷を負っちゃったけど、彪さんに救われたと思うの。私もね。小さい頃から両親がいなくて、祖母に育てられたの。だから、姪御さんのことが、可哀そうで。叔母様に再現なんてさせられないと思っていたの。何をされるのか覚悟はしていたけど、あまり経験がない中で、あそこまでされて、途中で意識がなくなるほど、逝かされると思ったの。でも、彪さんがいたから、何とか耐えられたの。』

と言い、しばらく黙っていた。少し泣いたようだった。俺は彼女が話し出すまで、黙って見守っていた。やがて、

『でもね。こんな体験を誰にも言えないし、どうしたらこの苦しみから解放されるかわからなくて、悩んでいたの。でもね、今夜彪さんに会って、一夜を過ごして、少し気が楽になったわ。私にも何か言える人ができたかもってね。私、彪さんになら何でも話せるかもしれないわ。』

とポツリと言った。そして、再び明るい声で

『あら。私も彪さんも汗とかでベタベタね。私、シャワーを浴びてくるわ。彪さん一緒にどう?』と言ってきて起き上がったが、俺は断り、ここで待ってると言った。彼女は微笑をしながら、黙って頷き、シャワーを浴びに行った。やがて、彼女が出てきて、軽くキスを交わして、俺がシャワーを浴びに行き、戻ってきたときには、彼女は軽い寝息を立てながら寝ていた。俺は彼女の身体にタオルケットをかけて、ソファーで一夜を過ごした。一緒に寝てもよかったのだが、単なる肉体関係あるいはセックス対象ではなく、愛おしい女性、あるいは守るべき女性という気持ちが俺をそうさせなかった。もし、一緒のベッドに入ったら、そのような対象になってしまうのではないかという思いがなぜか心をかすめたのだ。

俺はフッと我に返り、飲みかけのコーヒーを味わいながら、テーブルの鍵を見つめていた。彼女が俺に鍵を渡したということは、どういう意味なのか…。俺はしばらく考えていたが、ある思いを固めて、簡単なメモを書き、封筒に鍵と貰った名刺と一緒に入れて、彼女が勤務している交番に向かった。

交番では舞さんが明るい笑顔を見せながら、子供たちの相手をしていた。俺の姿を認めると、軽く会釈をしつつ、子供たちの相手を続けていた。しばらくして、子供たちが舞さんに挨拶をして離れていった後、舞さんが、同僚や上司がいないことを確かめて

『彪さん、今朝はゆっくりできた?ありがとうね。』

と、小さい声で囁いてきた。

『こちらこそごちそうさまでした。鍵を返すね』

と返した後に、封筒を渡した。舞さんは、少し悲しそうな顔をして

『そう…。』

と言って受け取った。

『じゃあ。』

と簡単に挨拶をして、その場を離れて、一度、由紀子叔母さんの家に戻り、

『もう大丈夫だよ。叔母さん、何かあったら、俺に言ってね。すぐ駆けつけるから』

と言って、彼女の家を出て、自分の家に戻った。

 こうやって、俺は再び日常に戻った。俺は手紙に、

『ありがとう。叔母を守ってくれて。そして、さようなら。俺のことを信頼してくれて、本当に感謝しているよ。でもね。舞さんの傍に俺がいると、あのことが思い出されて、傷が深くなるばかりかもしれない。だから、舞さんも新しい出会いを見つけて、心を癒してほしい。』

と書き残していた。

 由紀子叔母さんは、すぐに引っ越した。あれほど忌まわしい事件が起きて、いられるはずもないだろう。俺はあとで、由紀子叔母さんから詳細を聞かされたが、舞さんの経験よりもある意味で激しく、悲惨な経験だったように思える。俺は黙って聞くしかなかった。叔母さんのプライドから、警察に説明をしていなかったこともあるようだ。犯人の供述と食い違いがあったと思うが、どちらが正しいか不明なため、刑事も現場再現で用いることができなかったのだろう。いずれにしても、いられないほどの経験をしていた。だから俺は、あれ以来、彼女とは会っていない。そして、もう会うことはないと思うが、あの明るい笑顔で元気に過ごしていてほしいと思う。そして、誰かの心につながって、幸せをつかんでほしいと思う。

-終わり-

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