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タイトル(約 9 分で読了)

高飛車なデカパイ上司が美容体操を始めレオタード姿を披露してくれた。(1/2ページ目)

投稿:2019-08-12 16:07:40

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本文(1/2ページ目)

名無し
前回の話

4回目の投稿になります。励ましのコメントありがとうございます。

マンネリ化してますが、よかったら読んでください。

次長が健康のために美容体操を始めたらしい。

それを聞いてアドバイスのため次長のマンションを訪ねた。

いつものように玄関で挨拶の儀式になる濃厚なキスを交わす。

俺に飲み物を用意すると次長は美容体操の準備のため奥の部屋に消えた。

次長が部屋から出てきた。

オレンジ色した半袖のレオタードに身を包んだ次長に変身していた。

(自宅でやるのだけなのに、わざわざレオタードを買ったんだ!)

でも、なんか違うような気がした。

普通は下半身はタイツを履くはずなのに次長は素足だった。

それに胸はオッパイの形と乳首の部分がポチッと主張していた。

(えっ!ノーブラでナーパン!・・・普通ならスポーツ下着を身につけるよな)

「買いに行くのが恥ずかしいからネットで買ったの。どうかな?変じゃない?」

返事に困ったが、他の人に見られるわけじゃないから

「いいですよ。変じゃないですよ。また、僕をメロメロにしようとしてますね?」

「ん?まあね。うふふ・・・こっちに来て!」

その部屋は、使っていない部屋で姿見の鏡と多少の荷物が置いてある部屋だった。

「ここをトレーニング用の部屋にしたの」

さっそく、次長の美容体操に付き合うことになり部屋着に着替えた。

部屋の中は汗をかきやすくするために温度を上げていた。

次長と一緒にストレッチから始めた。

それよりもレオタードの次長の乳首の方がよっぽど気になる

お構いなしに股を広げてストレッチしている股間も気になっちゃって目のやり場に困った。

「拓、買ったエキササイズのDVDは、かなりハードなの」

次長は、ノーブラ、ノーパンのレオタード姿で狼狽えている俺に気付かずに、お尻を突き出して前屈していた。

「は、はい・・・」

「さっ、始まるよ。拓は始めて見るから私の後ろでやって?」

「わかりました」

次長はムチムチした大きなお尻をプリプリ振って、DVDの再生スイッチを押した。

テンポのいい曲が流れてきた。

身体の動きを指示する女性の声が聞こえる。

それに合わせて身体を動かすというより楽しくダンスをするイメージ。

「さ、いくわよ!見てて~!ワン・トゥ・・・」

とDVDから聞こえてくる。

次長は手足を大きく伸ばし括れた腰をクネクネと揺らし、踊り出しました。

次長の後ろでやっていると、ノーブラのオッパイの揺れが確認できなかった。

次長は、DVDに真似て足を上げる。

さすがにDVDの先生のように脚を高く上げるのは無理だ。

踊る度に次長のレオタードが尻に食い込んで半ケツ状態までになった。

足なんか広げるとオマンコに張り付いてそうだ。

俺は立ち位置を変えて、大きな姿見の鏡で次長の正面が見える位置に変更した。

良し、これなら次長の正面が距離感はあるけど見えるようになった。

そのうちに次長の股間に釘付けになった。

鏡越しに股間を見ると

(えっ!・・・シミになってる?)

と思った瞬間、俺のチンポが反応した。

それなのに俺にお構いなしで次長は胸を突き出しプルプルとさせながら身体を動かしている。

それを鏡越しに見るから余計にエロくて・・・俺は、どうにかなっちゃいそうだ。

「ああ~っ、ちょっとストップ!」

「なに?」

次長はDVDを止めに行った。

「い、今のとこる、分かりづらいでしょう?・・・私が教えるね」

「こんな感じよ。・・・ワン、トゥ、ステップ、ステップ、ダウン、アップで右ターンよ」

「わ、わかりました」

「やってみて~」

今までは次長の後ろにいたから勃起がバレなかった。

こんな所で勃起するのは、さすがに恥ずかしかった。

次長が俺の傍にやってきた。

「やだっ!拓、大きくなってない?」

と気付かれてしまった。

「えっ!・・・」

俺は思わず股間を両手で隠した。

「ちょっとレッスン中に何考えてるのっ?うふふ・・・」

「いやっ、だって次長のレオタードが・・・あまりにもエロくて・・・..」

「きゃっ!どこ見てるの?」

次長は胸と下半身を隠した。

「次長のせいですよ!そんなノーブラでノーパンのレオタードで僕を刺激して!」

「えっ!・・・」私がいけなかったの?」

「そうですよ。乳首はツンツン立ってるし、尻は食い込んでTバック状態で丸見えだし、アソコ!汗なんだか分からないけどシミになって濡れてますよっ!」

「えっ?・・・キャッ!・・・ホントだ」

「えっ?・・・気付いてなかったんですか?」

「だって、始まるときに拓に変じゃないか聞いたら、問題ないって言ったでしょう?」

「えっ!・・・まあ、それは・・・」

「変だと分かってて、何も言わなかったの?」

「・・・次長と僕だけだから、まあ、いいかなと思って・・・」

俺はスポーツ下着があるはずだと付け加えた。

「あああっ!ヒドイじゃない?・・・何で行ってくれなかったの?・・・もう、怒ったから!許さない!」

次長はニヤリとイタズラに笑みを浮かべた。

そしていきなりハーフパンツと下着を一気に下ろし俺の下半身を剥き出しにした。

「拓、こんなに大きくなってるよ。誰のせいかしら?」

「これから仕事中に次長を見るとレオタード姿を思い出しますよ」

「やだ~、うふふ。拓といると色んな事が起きて、凄く楽しいわ!幸せよ、拓?」

次長の手が俺のチンポに巻き付いて、シコシコと上下に動く出した。

「あああっ!・・・」

俺のチンポが、さらに反り返る。

次長の眼差しはそれを面白がるかのようだった。

「ああっ、ああっ!次長・・・気持ちいいっ!・・・」

適度な圧でチンポの握り、手コキを激しくさせてくる。

次長はチンポを口に咥えた。

「ううっ・・・」

生暖かくて柔らかい舌がその先を包むように巻き付いてくる。

「ああ~、次長・・・ああっ・・・」

悶える俺を次長は色っぽく見つめてくる。

日増しに上手になってきた次長のフェラに我慢できなくなってきた。

「で、出るっ!・・・」

ドピュッ・・・ピュッ・・・

次長の口の中に激しく出してしまった。

次長がゴクリと飲みこんだ。

「次長のフェラが日増しに上手になるから、ウッカリ出ちゃいました」

「うふふ。まだまだこれからよ。パイズリだって勉強してるのよ」

「マジですか?・・・楽しみにしてます」

抜いてもらったのに、まだ興奮がおさまらないままだった。

「次長、出したのにまだモンモンとしてます。何故だと思います?」

「久しぶりだったから?」

「違います。さっきより股間のシミが大きくなってるからですよ」

「キャァ!・・・恥ずかしいから言わないでよ!」

「次長、また大きくなってきましたよ。・・・」

「レオタードは直に着るものじゃなかったのね。・・・でも、拓が感じてくれたから良かった!うふふ」

「乳首も、こんなにハッキリ形が分かるじゃないですか?」

レオタードの上から両乳首を摘んでグリリッと捻ってやった。

「うふふ。.ちょっと拓?・・・イタズラが過ぎるわよ」

今度は両膝を大きく広げた。

「次長は、ホント濡れやすいんですね?スケベだからですよ?」

股間のマンスジをツツツ~ッと指で撫でると、眉根を寄せビクンと身体が反り返った。

「ああああん!・・・拓、もう~、ホントにやめて!」

次長は俺の腕を掴み、全然嫌がっていない素振りだった。

クリトリスは布越しでも硬くなっている。

俺はそこに指を押し付けゆっくりと摺りつけてやった。

「あぁぁぁっ!あぁん、ダメよ!・・・そこはっ・・・あっ!」

次長の身体を姿身の鏡の方向に向けた。

「ほら、鏡を見てよ・・・こんなに大きなシミになってる」

「拓、あんまり意地悪しないでよ・・・ああん、好きよ、拓!」

職場ではSの次長は、俺とエッチを重ねエロいことをするときは段々とMに変わってきていた。

指先を震わせ一気にクリトリスに振動を与えた。

「あああっ、いいっ!・・・あぁん、・・・」

次長がのけ反り腰が浮いた。

俺は、お構いなしに続けた。

「あんっ・・・ダメぇ・・・あぁん、いく・・・。」

レオタード越しのオッパイと乳首を揺らしながら次長はいきそうになった。

「あっ、あっ、ああああん・・・いいっ・・・いく!いく!い~~ッ!!」

ガクガクガクと身体をを震わせ次長は俺の指でいき果てた。

お互い汗まみれになりながら抱きつくとキスをした。

水分補給をすると、今度はレオタードの太ももの付け根から指を入れて直接オマンコを撫でた。

そこは溢れるような粘膜の液を流していた。

「スゴイよ次長。溢れてる!」

クイッとレオタードを股のワレメ食い込ませると両脇から陰毛がはみ出てきた。

「あれ?・・・次長、処理したの?前より面積が小さくなってる」

「いやっ!答えない!・・・」

「答えてくれないなら、お仕置きですよ」

レオタードの股間部分を上に何度も引き上げた。

クイクイクイッ・・・クイックイッ・・・

「はっ、恥ずかしいから!・・・もう、あああん、擦れるからダメ!・・・」

さっきらにレオタードが割れ目に喰い込んでいく。

クイクイクイッ・・・クイックイッ・・・

「あああん、・・・また、いっちゃう!・・・いやぁぁん・・・」

次長は俺の腕にしがみつきながら身体をピクピクさせていた。

今度はレオタードの肩布を一気に下ろし上半身を剥き出しにした。

次長の少し小麦色した健康的な熟女のデカパイが顔を出した。

腋の下をくすぐると、身体をくねらせ、肉付きのいいHカップがプルプル小刻みに揺れる。

「いやん、くすぐらないで!」

「何度見ても次長のオッパイは一番ですよ」

両手で下からオッパイを持ち上げるように鷲づかみして、ブルンブルンと激しく揺らした。

「ああっ・・・」

オッパイの汗が飛び散って俺の顔に当たる。

梅干を薄くしたような味がする。

(これって、塩分補給になるのかな?)と馬鹿なことを考えた。

ピロピロピロっと乳首を指で弾くと

「ひゃあああああ〜ん・・・そこ、弱いの~!・・・あん」

しばらくオッパイの変化を観察する。

「ねえ、焦らさないで舐めてよ!…あん、意地悪しないで!」

大きめな乳首に遠慮なく吸い付く。

汗のしょっぱい味がするが、悪くない。

俺の唾液でコーティングされたような乳首になった。

(次長は乳首までエロいから参るな!)

次長を寝かせて、うなじを舐めると、身体を反らせ腰を浮かせる。

そのときに姿見の鏡に次長のレオタードが食い込んだオマンコが映った。

めちゃくちゃエロく感じた。

俺は興奮して食い込んでいるレオタードを隅に避け、オマンコ全体を鏡に映した。

子供を産んでいない愛液まみれの綺麗なオマンコだった。

指で割れ目をなぞる。

「あああん・・・」

指を出し入れする。

グチュグチュと厭らしい音が出る。

次長は身体を左右に揺らして感じまくる。

プルプルとオッパイが今度は左右に揺れる。

「ああっ!・・・ダメっ、ダメよ!・・・また、いっちゃうわ!・・・あ・・・あ・・・あん・・・」

指のスライドを早くしザラつくGスポットをノックする。

愛液が、さらに溢れ出してくる。

次長の悶えるエロい姿を見て俺はチンポを入れたくなった。

次長を四つん這いにさせた。

鏡に次長の身体の横が見えるように方向を調整すると

次長の大きなオッパイが乳牛のように垂れている姿が映った。

(あああっ、スゲエ!ミルクタンクみたいだ!)

もう、我慢できないのでバックからチンポを挿入した。

「ひやああああっ!・・・はあああん・・・あん、いいわ~・・・」

次長の腰に手を添えて、ズンズンとチンポを突きさすように腰を動かす。

パンパンパン・・・パンパンパン・・・

鏡を見ると次長のデカパイが今までで一番激しく揺れている。

オッパイがちぎれ落ちそうなくらい激しい揺れ方だ。

「あああん、あああっ、スゴイわ!・・・ああ、、いいっ!・・・いいっ!・・・」

横にずらしたレオタードがずれてチンポに触れてくるので邪魔になってくる。

仕方なくチンポを一度抜いた。

次長の腰に絡んでいたレオタードを一気に脱がせ全裸にした。

四つん這いになっている次長の下に潜り込んで下から乳首に吸い付いた。

「あぁん・・・あん、もっと強く・・・あん、いいわ・・・」

ちゅ~っ、ぱっ・・・ぺろぺろ・・・ちろちろ。ちゅぱっ・・・

そのまま顔を股間へ移動する。

オマンコは濡れてビチョビチョ状態。愛液が床に垂れている。

オマンコを下から舐め上げる。オマンコ全体を舐めるように舌を這わす。

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(2020年05月28日)

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