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貧乳20歳の店員は21歳に。アナル処女を犯して、大人の階段をのぼらせてあげた

2019-08-09 23:13:21

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銀一さん(30代)からの投稿

小売店スタッフの奈子(仮)は身長150センチ程度、地味な感じの童顔、黒髪でミディアム、ロ◯声、ロ◯体型の貧乳。

内気で恥ずかしがり屋、従順な性格で、性の知識も少なかったせいか、何回セックスしても初々しく感じさせてくれて、性格も身体も俺好みです。

奈子が20歳になって、すぐに処女をもらってから、毎週のように何回もセックスをするようになり、少しずつ過激になった。

特に前回書いた、尻のスパンキングをやった後から、奈子とのセックスはSMっぽさが加速した。

とはいえ、俺も本格的なSMは未経験で、欲望を満たすためにネットなどで必死に勉強しながら、奈子の身体の開発を続けた。

21歳になる前には、言えばちん〇を隅々まで舌で綺麗にしたり、毎回ではないが精液を飲めるようになり、イクことを覚え、目隠し、かるい縛り、尻のスパンキングも良い反応を示すなど、マゾらしさが芽生えてきた。

あとは、本当に少しずつだがアナル開発もした。

以前に書いたが、たまたまアナル用のバイブを購入したことがあり、その時からアナルに入れてみたいとは思っていたが、難易度も高そうだし、奈子も嫌がりそうなのでそのままになっていた。

アナル開発のきっかけは、セックス中にバイブを使っている時に、奈子に教えたことがきっかけだ。

「これ(バイブ)、本当はアナル用・・・お尻の穴用・・・。」

使っていたバイブは奈子がこれなら・・・と選んだものだ。

奈子はま〇こをバイブでズブズブされて喘ぎながら、驚いた顔の後に、涙目で情けない顔に変化した。

相変わらず、苛めたくなる反応をする。

後日、アナルを触るとかなり嫌がられ、触ったり触れなかったりの攻防が何日も続いた。

打破できたのは、ローションセックスをしていた時だった。

奈子とのローションセックスは楽しい。

貧乳ゆえに力強く乳を揉むと痛がるが、ローションが力を分散させてあまり痛がらない。

身体の小ささに比例してま〇こも狭い感じだが、ローションを使うと指4本も簡単に入る。

たくさんの指が、奈子の小さなま〇こに入っているのを見せてやると、恥ずかしそうに嫌がるのが俺を刺激してくれる。

その時は勢いに乗じて、ま〇こを刺激しながら、指先をアナルに入れてみた。

指先が程よい力で絞めつけられ、興奮を誘う。

しかし、ま〇こを責められる快楽が上回り、気が付いていないのか、いつもどおりの喘ぎ声だった。

調子に乗って、指先を肛門の皺を撫でるように弄ってみる。

奈子の肛門の皺がザラザラと指先を刺激して、興奮してしまった。

奈子の喘ぎ声は変化なく続き、あとは普段通りにちん〇をぶち込んでセックスは終了した。

セックスが終わった後に、息が荒いまま横たわっていた奈子が急に言った。

奈子「俺さん、お尻に興味あるんですか?」

「気づいてた?」

奈子「はい・・・」

もう正直に言おうと思い、バイブを買った時から興味があったことを告白した。

奈子はアナル開発を嫌がったが、最後は痛くしないことと、清潔かつ身体が傷つかないことを条件にOKしてくれた。

とはいえ、次に会った時に気が変わっていたら困る。

風呂から早々に出てスマホで調べると、排泄物を取り除くために浣腸が必要とのこと・・・そんなものは持ってきているはずもない。

今日は無理か・・・と思ったが、簡易であればウォシュレットでも出来ると書いてあった。

さっそく奈子に言うと、苦笑されたが、大人しくトイレに向かっていった。

それから10分程、奈子はトイレに籠った。

実はサイトには尻の穴を洗浄する時に、肛門から水がでる音がするから配慮してあげてと書いてあったが、俺は逆にテレビの音を消した。

「ブビィ~ブブ~」という、奈子の肛門から水が出る音が時々聞こえてきた。

俺は煙草を吸いながら、奈子の排泄の音を楽しみ、奈子が頑張って尻の穴から水を絞り出していることを想像して、勃起して待っていた。

奈子がベッドに戻ると、仰向けにさせてからいつも通り愛撫を始めた。

股を開かせて、クンニを続け、マン汁が垂れてきたころに、俺はおもむろに奈子の尻の肉を手で開いて、ケツの穴を舐めてみた。

無味無臭、舌に肛門の皺の感触だけが残る。

舐めた瞬間、奈子の尻に力が入り、肛門がギュッと閉まるのがわかった。

こじ開けるように舌を入れようとしたが、ま〇こと違って思ったようには入れることができなかった。

そのまま、舌はま〇こを舐めることにして、指でマン汁を肛門に擦りつけながら、穴の入口を指で刺激した。

簡易浣腸が終わった後だけあって、肛門付近の肉が外側に膨らんでいたので、指を押し付けてもとに戻してあげたり、指先を第一関節ぐらいまで入れて少し動かしたりした。

必死過ぎて、奈子の反応は覚えていない。

その日はそのまま、普通にセックスをして終了。

しばらく、こんな調子でアナル開発が続いた。

持っていたアナル用バイブは細いとはいえ、それなりの太さだ。

その前にと、ゴム製のアナルスティックを購入したり、アナル用のローションという商品があったので使ってみたり、奈子のケツ穴の拡張に時間とお金を費やした。

奈子のアナルに初めて入った異物は、ゴム製のアナルスティックだった。

入れる時、奈子のケツ穴は力が入りすぎて、なかなか入れることができなかった。

ローションで濡らしてからスティックをそっと入れると、奈子の肛門に棒状の玩具が刺さった。

「んっ・・・・・・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」

入れる瞬間に少し力み、力みすぎて息をしてなかったのか、大きく息が乱れていた。

恥ずかしいのか、顔を枕で隠していたが、下半身は大きく股を開き、その股から玩具が刺さった状態で飛び出ていて、乱れた呼吸に合わせて貧乳の先についた乳首が上下していた。

その姿はただのセックス奴隷だった。

俺は刺さりっぱなしのアナルスティックをつまみ、ゆっくりとピストンをしたり、スティックの先が円を描くように掻き混ぜてみたりした。

「ふぅ・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」

奈子は気を保とうとしたのか、妊婦のように大きく呼吸を繰り返し続けた。

そんな健気なエロさにやられて、俺はアナルにスティックが入ったままの奈子のま〇こに、バキバキに勃起したちん〇をぶち込んだ。

「ああぁぁぁぁああぁああぁぁ」

奈子は尻に集中していたせいか、突然ま〇こを突かれて、大きな悲鳴をあげた。

意図してなかったが、二穴責めになってしまった。

俺はゆっくりとしたアナル開発のうっ憤を晴らすように、イクまで激しく腰を振り続け、奈子は悲鳴のような雌の喘ぎ声を出し続けた。

そんなこんなで、アナルセックスに向けて2か月以上を準備に費やし、奈子は21歳になっていた。

奈子の肛門は、アナル用バイブも飲み込めるようになっていて、バイブを動かしてやると

「ぅっ!ぅっ!ぅっ!」とか「ぁっ!ぁっ!ぁっ!」とか、甲高い小さく小刻みな声を出して反応するようになっていた。

アナルセックス本番の日の前日から、俺は勃起が収まらず、仕事に集中ができなかった。

当日は奈子と合流して、食事はコンビニで買ってから、すぐにホテルに向かった。

奈子の少し強張った笑顔や、握った手の力加減から緊張感が伝わってきた。

俺は処女だった奈子をホテルに連れ込んだことを思い出して、早く奈子の服を脱がしたい衝動に駆られた。

いつもは奈子を先に風呂に入らせるか、一緒に入っていたが、その日は俺が先にゆっくりと入らせてもらった。

奈子は、あの有名ないちじく浣腸を買ってきて、準備をしてくれていた。

俺が風呂から出ると、奈子はトイレから出てきた。

俺が大丈夫か尋ねると、奈子は恥ずかしそうに顔を伏せて頷いた。

奈子が風呂に入っている間に、俺はローションやコンドームの準備を整えていた。

奈子はかなり時間がたってから、緊張した表情で風呂から出てきた。

そんな奈子の表情だけで俺は興奮してしまい、立ち上がってバスローブを脱ぎ、バキバキに勃起したちん〇を奈子に見せるようにして呼んだ。

「奈子、おいで」

奈子は静かにゆっくりと俺の前に立った。

奈子のローブに手をかけて、床に落とすと、奈子は全裸になった。

21歳になったのに、凹凸が少ない幼い身体は触ると熱くなっており、薄茶色の小さな乳首はすでに勃起していた。

勃起乳首を指で弾くと、

「んっ・・」

と小さな吐息をもらし、俺に寄りかかってきた。

俺は奈子の貧相な身体をベッドに押し倒し、愛撫を始めた。

奈子は緊張で力が入らないのか、いつもに比べて反応が敏感だが、動きが鈍い。

フェラをすることも忘れ、俺が一方的に愛撫を続けた。

いつもなら、お仕置きしてやりたいところだが、今日は別に構わない。

そんな反応も奈子の体型が相まって、本当に処女を相手にしているようで余計に興奮してしまう。

ギリギリまで普段のセックスと同じように愛撫し、奈子のま〇こもぐちゅぐちゅになりはじめた。

奈子のマン汁をケツの穴に塗り付けつつ、念のためにローションも使い、ケツ穴の中にもたっぷりと含ませる。

「入れるぞ」

一言、声をかけると、四つん這いの奈子は尻をあげて、俺に肛門を差し出した。

奈子の肛門の皺を弄りながら、奈子の姿を眺める。

奈子のま〇こと肛門は、マン汁とローションで卑猥に光を反射させていた。

俺は奈子の腰をつかみ、奈子の肛門に勃起ちん〇を押し付けた。

緊張からか、奈子の肛門は力が入り、俺のちん〇を拒絶した。

「力を抜いて」

と言いながら、ギュッとしまった肛門を指で弾くと、肛門の筋肉を緩めたのか少しだけ開いたのがわかった。

再度、奈子のケツの穴にちん〇をあてがい、ゆっくりと力を込めて亀頭を押し込んだ。

奈子「ううっ!うぅっ!んぁ・・・んぁっ!!」

痛いのか、怖いのか、奈子の身体はカタカタと震えていた。

ちん〇を少し入れるたびに、力むような、ことぎれそうな奈子の叫び声が部屋に響く。

俺は強烈な締め付けに襲われつつ、なんとか亀頭まで入れようと必死だった。

亀頭が奈子のアナルに入ると、俺はしばらく動かずにいた。

奈子も身体の震えが止まり、荒い息をしつつ、大人しく四つん這いで、俺の次の動きを待っていた。

俺のちん〇は、小さな奈子の肛門にめり込むように入っている。

少し体勢を変えようと動くと、それが奈子を刺激したようで、

「んぁっ!!」

という叫び声と同時に、自分を支える腕の力が抜けたのか、顔から布団に落ちてしまったが、奈子の肛門は俺のちん〇を締め付けたままだった。

最初からピストンをするなと某サイトには書いてあったので、突かずに、少し掻き混ぜるように奈子のアナルの入口付近を刺激してみた。

「あっ・・くっ・・・」

奈子の苦しそうな声が、絞り出すような雌声になって発せられる。

少し腰を引くと、奈子の肛門はちん〇を締め付けたまま、体内に隠れていたピンク色の肉が引き出される。

そっと、ちん〇を元の位置に戻すと、肛門の肉も奈子の体内に戻る。

「あ・・・はぁっ!はぁっ!はぁっ!」

奈子は苦しいせいか、大量の空気を取り込もうと、激しく呼吸を繰り返す。

必死に俺のちん〇を、小さなケツ穴で受け入れようとする従順さには感動させられる。

ゆっくりと奈子のアナルを犯しながら、ま〇こを弄ると、急に奈子の肛門は痛いぐらいに収縮し、俺は我慢できなくなり射精した。

抜いた後の奈子の肛門は、だらしなく俺のちん〇の形のまま開きっぱなしになり、奈子の体内にある粘膜らしきものが見えた。

その後、奈子はそのまま30分程ぐったりと横になりながら、俺に聞いてきた。

奈子「気持ちよかったですか?」

「必死になりすぎて覚えてない」

奈子「わたしも」

苦笑した奈子が可愛く、今日は大切にしようと二人で風呂に入った。

いつもは一晩で2~3回セックスをするが、その日は奈子も疲れたようで寝てしまった。

ただ、朝にいちゃいちゃとセックスを楽しみ、出勤した。

満員電車に揺られながら、奈子を見ると、いつもの大人しい童顔の娘に戻っていた。

ロ◯好きの人にとって奈子の顔や体型はツボだし、10代の処女に見えると思う。

でも、実はアナルまで犯されて、1時間前までま〇こを突かれていたセックス狂いだとは思わないだろうなと、優越感に浸りながら朝から勃起した。

これをきっかけに、アナルセックスをするようになった。

しばらくすると、二人とも慣れてきて、ローションを使わないでもできるようになりました。

読んでいただき、ありがとうございました。

-終わり-

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